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茶番のTPP交渉参加表明会見!ISD条項すら知らなかった野田首相!

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 11月11日午後8時。
 1日遅れの野田首相のTPP交渉参加表明会見。

 地上波は生中継はなかったですね。NHKはその時間、フィギュアスケートをやってました。
 その後の「ニュースウォッチ9」で会見の録画を放送してたので、一通り見ました。

 「私としては、明日から参加するホノルルAPEC首脳会合において、TPP交渉参加に向けて、関係国との協議に入ることといたしました」産経2011.11.11 20:38

 この野田さんの「TPP交渉参加に向けて、関係国との協議に入る」という曖昧な言い回しが、このあと物議を醸すことになろうとは、私はその時全く気づかずにいました。
 
 むしろその直後のこの発言を聞いて、

 「私は日本という国を心から愛しています。母の実家は農家で、母の背中の籠に入れられながら、のどかな農村で幼い日々を過ごした光景と、土のにおいが、物心がつくか、つかないかというころの、私の記憶の原点にあります。……」

 まーた昔話なんか挟んで!そんなんどーでもええねん!(-.-#)
 などと、ぼやいておりました。
 
 そしたら、あーた。
 野田さんの会見を受けて、民主党のTPP反対派が次々と詭弁めいた発言を。
●山田正彦前農林水産相
 「ほっとした。交渉参加表明でなく、事前協議(の表明)にとどまった」「(首相は)党の提言をくんで踏みとどまってくれた」(時事通信11月11日(金)20時55分

●鹿野道彦農林水産相
 「総理は交渉参加表明と言わなかった。交渉参加を前提としたものではないと理解している」(産経2011.11.11 21:29

●原口一博元総務相
 「総理会見を同志とともに聞いています。交渉参加に向け関係国と協議ということを総理は会見で言いました。 これを参加表明という記者がいますが、あくまで予備的交渉を言っているのであり、今までの情報収集をより念入りにやるということであるはずです」(原口氏のツイッターより


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 これ、反対派が都合良く解釈してるというよりは、野田さんサイドが反対派に逃げ道を与えてくれたので、ちゃっかりそれに乗ったってことじゃないんですか?

 反対派も本当は離党なんかしたくないし、野田さんサイドも離党されたくない。
 そこの思惑が一致したってことなんでしょう。

 要するにこれは、毎度お馴染み民主党の茶番劇。

 野田さんの会見が1日ずれ込んだ理由については、

 党内の反対派の勢いが予想以上にすごいから冷却期間を置いたのでは?
 参加表明した後だと翌11日の国会TPP集中審議に耐えられないからでは?
 11日に会見すればサッカーW杯アジア予選のタジキスタン戦とかぶって目立たなくなるからでは(笑)?

 などなど、色んな憶測が飛んでいましたが、

 実はこの「関係国との事前協議に入る」という、反対派に配慮した曖昧文言を考えるための野田さんサイドの時間稼ぎだったのでは?

 もっとも、森田実さんなんかは11日放送の関西テレビ「アンカー」(野田さんの会見より前の放送。リョクさんのブログに起こしがあります)で、こんな見解を示されてましたが。

 もしも昨日(10日)決断して、交渉に参加しますと言って、集中審議で答えられなかったら、これは総辞職になる。野田さんはきちんと答える自信がなかったので、集中審議を避けて、ホノルルに出発する直前のぎりぎりに記者会見で『受け入れます』と言って、飛び立って、オバマさんに『受け入れます』と表明するというシナリオだろう」

 いずれにしろ民主党の反対派はいったん拳を振り下ろしちゃったようですが、TPP反対派の国民皆さんは「ごまかすな!」って今ごろ激怒されてるんじゃないですか?

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 ただ、参加表明した(実質的に)とは言っても、その名のとおり参加を表明したに過ぎなくて、実際に日本が交渉のテーブルに着くのは来春あたりだそうですね。

 というのも、これから、すでに参加を決めている他の9カ国が、「日本が参加したいって言ってきたけどどうする?入れてあげる?」って話し合いをするんだそうです。

 もっとも「日本が入ってきたらルール作りがややこしくなりそうだし、入れるのやめとこう」ってことにはたぶんならなくて、「日本さん、どうぞお入り下さい♪」ってなるんでしょう。

 ていうか、その頃にはもう9カ国の間でルール作りもあらかた終わってて、日本がそこにポンと入っていっても、もはや「このルールでOKだよね?それともやっぱり参加やめとく?」という、二者択一しか残ってないという話も。

 まあでも、モラトリアムと言ってよいのか、とにかく来春まではまだまだ侃々諤々、推進派と反対派の間で激論が続くんでしょう。

 反対派にとってはまだまだツッコミどころ満載ですしね。
 何と野田さんはISD条項すら知らなかったようですから。

 以下は11月11日の参議院の集中審議での、佐藤ゆかり議員と野田さんとのやりとりです。
 (《野田首相》11.11国会で佐藤ゆかり氏への答弁で失言?内容と反応まとめ《ISD条項・TPP》より)
 
《佐藤ゆかり議員》
貿易協定におけるISD条項について説明、
国内法がISD条項によって曲げられる可能性について首相に質問

《野田首相》
国内法で対応できるよう交渉をしていく
(一時中断)
国内法よりも、条約のほうが上位にあり、それに対応しなければいけない現実の中で、どう対応するか考える

《野次》
何を言ってるんだ!
どうやって対応できるんだよ!
条約が上だから対応できないんだよ、国内法では!

《野田首相》
ISDS(ISD条項)は、あまりよく過分(引用者注:寡聞?)に詳しくしらなかった
条約と国内法との上位関係だったら、条約が上だからこそ、条約を結ぶために(国内法を)殺したり、壊したりはしない


【追記11/12 4:56 上記やりとりを含む佐藤ゆかり議員TPP質疑全文起こしを見つけました。】

 先ほどビデオを確認したら、野田さんほんとにこう発言してました。
 もうびっくりです。経済オンチの私ですらISD条項は知ってたのに!

 こんなんも知らんでTPP推進してきたんですか、この人は。
 もう怒りを通り越して泣けてくるわ(T^T)

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 ※画像は11月3日放送 関西テレビ「アンカー」より。ISD条項は“インチキな訴訟で大打撃”条項だ!と宮崎哲弥さんが喝破しました。

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 ところで、私が購読している産経新聞は社としてはTPP推進派なんですが、コラムや読者投稿欄を見ますと、反対派の声も比較的よく載せています。

 産経11月7日付の「正論」は稲田朋美さんの論説でしたが、皆さんご覧になりました?

 TPPは経済問題だと思われがちですが、同時に外交問題でもあるんですよね。
 それがよく分かる内容でした。

 うなづくところが多くて略せなかったので、全文引用しちゃいます(^^ゞ

【正論】弁護士、衆院議員・稲田朋美 普天間のツケをTPPで払うな(産経2011.11.7 03:14)
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 TPP(環太平洋戦略的経済連携協定)議論が沸騰している。

 TPPは全てのモノの関税を原則即時撤廃し、サービス、貿易、投資、労働などを自由化することを目標とし、現在9カ国が交渉中だ。当然ながら、交渉参加国それぞれに思惑がある。例えば、米国は、アジア太平洋地域への輸出と国内雇用の拡大、地域でのリーダーシップの強化を狙っている。

 ≪なし崩し的な譲歩必至の交渉≫

 では、日本の戦略は何なのか。イメージ先行で抽象的な決め付けではなく、冷静かつ戦略的な見極めと判断が必要だ。「バスに乗り遅れるな」と推進派は言うが、バスは乗り遅れるかどうかよりも、「行き先」が重要である。「行き先」が分からない、しかも間違いに気づいても途中下車できないバスに国民を乗せてはならない。

 TPPが、将来の日本の国柄に重大な影響を及ぼすことは明らかで、交渉に参加するなら、国会での十分な議論が不可欠だ。だが、どうやら衆院予算委員会で1日だけ集中審議し、12日からのAPEC(アジア太平洋経済協力会議)首脳会合で野田佳彦首相が交渉参加を表明するらしい。外務委員会で玄葉光一郎外相に質(ただ)したが、参加決定手続きは未定、最終的には首相判断という曖昧答弁だった。

 もともと、民主党は、昨年の参院選のマニフェスト(政権公約)でも全くTPPに言及せず、菅直人前首相の昨年10月の所信表明で突如浮上してきた。しかも、今に至るまで、交渉参加の原則的な方針すら決まっていない。コメにかける関税をどうするのか。輸入食品、医薬品、化粧品の安全基準はどうなるのか。海外の弁護士や外国人労働者の規制なくして、国民の生活や雇用は大丈夫なのか。

 農業をスケープゴートに議論を矮小(わいしょう)化せず、ISD条項(投資家と国家間の紛争条項)による司法権、立法権の侵害の問題や最大の非関税障壁とされる国語は守れるのかという文明の危機の問題として議論しなければならない。正確な情報も発信されず、交渉に参加すべしとか、ルールを作るとか、途中で脱退できるのできないの、と抽象的な議論に終始しているようでは、全てをなし崩し的に譲歩することになるのがオチである。

 ≪取り返しつかぬ外交の失政≫

 民主党は小泉構造改革による格差拡大を批判して政権を取った。それがなぜTPP推進なのか。壊滅的な打撃を受ける農業についても、平成21年の衆院選などで、自民党の規模拡大農政は零細農家を切り捨てると批判し、戸別補償で全農家を救うと豪語して農村票を取り込み、政権交代を果たした。TPPによる自由貿易と競争力強化そして規模拡大を核とする農業構造改革を訴える資格はない。

 さらに、普天間の失政の埋め合わせにTPPを利用することは国益を大きく損なう。子ども手当、戸別補償、高校授業料無償化、高速道路無料化の、いわゆる4Kに代表される大衆迎合的な財源なきばらまきは、自民党が政権を奪還して、やめればすむ。だが、外交の失政は取り返しがつかない。

 民主党政権の最大の失政は普天間と尖閣だ。普天間飛行場の県外移転というできもしない公約で日米関係をがたがたにし、尖閣諸島沖の中国漁船衝突事件での弱腰外交で世界中から足元を見られている。閣僚は竹島も北方領土も「不法占拠」と言えなくなった。韓国は竹島に次々に構造物を造り、ロシアは大統領が北方領土を訪問したが、日本はまともに抗議すらできない。こんな民主党に国益がかかる外交を任せておけようか。

 ≪日本独自の対外発信の放棄だ≫

 TPPは米国の輸出拡大と雇用創出のためにある。普天間で怒らせた米国のご機嫌を取るために交渉に入るとすれば、政権維持のために国を売る暴挙だ。これ以上の失政の上塗りはやめるべきだ。

 日本は中国でも米国でもない「道義大国」として独自の価値観を世界に発信する責務がある。だから、日米同盟は重要だが、「中国を囲い込む」という理由で、米国に同化するわけにはいかない。米国で今、大きな社会問題になっているウォール街占拠デモは、米国の強欲資本主義の歪(ゆが)みによるもので、ある種の共感を覚える。

 日本は一握りの極端に裕福な人と多数の貧しい人の国ではなく、額に汗し努力した人が報われる、頑張りながら報われなかった人も助ける社会を目指すべきだ。日本型資本主義は、富を創出し、社会を豊かにした人が豊かになるものでなければならない。コンピューターを駆使した不公正な株取引や法の不備をついて巨額の富を得ることが称賛されることなく、「不道徳」と指弾される国である。

 日本は「儲(もう)けたもの勝ち」「何でもあり」を是正し、カジノ資本主義を正す責務がある。TPP参加は、そういう役割を自ら放棄することになる。なぜなら、TPPは米国の基準を日本が受け入れ、日本における米国の利益を守ることにつながるからだ。それは、日本が日本でなくなること、日本が目指すべき理想を放棄することにほかならない。TPPバスの終着駅は、日本文明の墓場なのだ。(いなだ ともみ)

 最近、情報番組やワイドショーなどでも、ようやく、反対派あるいは中立派のこんな声が紹介されるようになってますよね。

 「推進派は『とにかく交渉に参加すべき。参加して日本に有利なルール作りをすればよい』と言うが、外交ベタな日本にそんな器用なことができるのか?言いくるめられて不利なルールを押しつけられるのがオチでは?

 そう、そこが心配なんですよ!(T^T)

 しかも今は民主党政権。外交どころか国内統治すら危うい、非常に頼りない、政治家と呼ぶにも値しないような集団なんですから。
 ましてや野田政権は、発足以降アメリカにおもねる姿勢が一貫してるんですから。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 再度言いますが、TPPは経済問題であると同時に外交問題。

 普通、外交が絡む問題では、意見が左・右で二分されやすいものです。
 が、TPPに関しては必ずしもそうはなってないんですね。
 思想がリトマス試験紙にならない珍しい例。

 TPP反対派の傾向を見ると、だいたいこの3種類?

(1)「日本の国柄を壊してはならない」と考える保守派。
(2)「アメリカに利することはしたくない」と考える反米派。
(3)「アメリカよりも中国と仲良くしたい」と考える親中派。


 (1)は稲田朋美さんに代表されるような保守派。
 (2)は社民党とか共産党。
 (3)は加藤紘一氏など。

 あ、でも(2)と(3)はだぶってる人、けっこういそうですよね。

 例えば、元外務省国際情報局長で大使や防大教授も歴任したキャリア官僚の孫崎享氏、この人などもそうみたいです。

 孫崎氏は、先日NHK「ニュースウォッチ9」(だったと思う)でインタビューされてたんですが、そこで、TPP反対の立場から「アメリカより中国の方が市場が大きくなってるんだから、中国と組むべきだ」といった主張をしてたんです。

 どっかで見た人だなあと思ってたら、9月末のテレ朝「朝まで生テレビ」に出てた人でした。

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 月刊「正論」2011年12月号(最新号)の、【セイコの「朝ナマ」を見た朝は】に、孫崎さんの発言が再現されてましたので、少し紹介すると……

・普天間問題をめぐる鳩山元首相の「最低での県外」発言を「鳩山さんは問題提起した」と評価、移設先は「アメリカが考えるべき事で日本が考える必要はない」。
・尖閣問題について、「尖閣は係争地」と発言。これには民主党の福山哲郎氏が「係争地だと外務省OBが言うのは絶対ダメです」と激怒。
・その後も「米軍は日本から出て行け」「海兵隊は沖縄にいる必要なない、アメリカに帰れ」と暴走。


 こんな人が長年、外務省にいたんですか?……怖いわ(T^T)

 ※孫崎氏についてもっと詳しく知りたい方は「できるだけごまかさないで考えてみる」さん10/2付をご覧下さい。上記画像もここから頂いてきました<(_ _)>

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 私はTPPに関しては未だによく分からないものの、心情的には最近は反対寄りです。

 ただ、TPP反対派の顔ぶれの中に、社民党やら共産党やら小沢シンパやら、あるいは孫崎氏みたいな人が混じってるのを見ると、何というか、複雑な気分ですね。

 TPP行きのバスに安易に乗るのは嫌だけど、かといって、こんな変な人たちと同じバスに乗ってて良いものか?と、一方ですごく不安になったりするんです。

 ですが、11日午後の参議院TPP集中審議における福島瑞穂氏のこの発言には、共感を覚えました。

  「(総理は)今日飛行機でAPECに発つわけじゃないですか。ここ国会ですよ!なぜ総理はこの国会の中でTPP参加の表明をしないんですか。総理はどこの国の総理大臣なんですか!誰のための政治をやってるんですか!国会で参加表明せず、国内ではドジョウは泥の中にいて、外国に行ってなぜ表明できるんですか」

 この人と意見が合ったのは、私の人生で初めてかもしれません(^_^;
 動画はこちら。冒頭、野田総理の答弁の後すぐです。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

※拙ブログ関連エントリー(TPP反対派の主張)
11/2/19付:「アンカー」東谷暁氏が解説“報道されないTPPの真実”(1)
11/2/19付:「アンカー」東谷暁氏が解説“報道されないTPPの真実”(2)終
11/9/26付:中野剛志氏「交渉参加したら終わってしまう 国を売られる瀬戸際TPP」
11/10/21付:「アンカー」東谷暁氏解説第2弾 TPP参加で日本に迫る知られざるリスク(1)
11/10/21付:「アンカー」東谷暁氏解説第2弾 TPP参加で日本に迫る知られざるリスク(2)終
11/10/28付:中野剛志氏 NHK「視点・論点」TPP参加の是非&「とくダネ!」
11/10/30付:フィフィさんもTPP反対「危機感を持たないほうがどうかしてる」
11/11/5付:「アンカー」ISD条項は“インチキな訴訟で大打撃”条項by宮崎哲弥氏

※拙ブログ関連エントリー(TPP賛成派の主張)
10/10/16付:「アンカー」日本の農業をダメにする役人と戸別所得補償制度
 TPP賛成派に入れましたが、正しくは“自由競争歓迎”の農業経営者さん。


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