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中共が靖国を否定する理由【将兵万葉集】(2)特別攻撃隊・神風-1

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 「太平洋戦争 将兵万葉集」山口志郎 編・東京堂出版(1995年初版)という本があります。
 昭和に生きて、戦い、多くは亡くなって行った兵士・軍人の和歌がまとめられた本です。

 鎮魂と平和への願いを込めつつ、拙ブログではこの本から少しずつ和歌を紹介していきます。

 今日はその2回目。【特別攻撃隊・神風】の項からの引用です。
 (1回目はこちら→
  2/6付:北方領土の日によせて【将兵万葉集】(1)シベリア抑留者
※和歌の下の( )は出典です。
※階級は出撃時のものです。
※出身の略語は次の通りです。
 陸士=陸軍士官学校、少飛=少年飛行兵、特操=特別操縦見習士官、
 幹候=幹部候補生、下士=下士官操縦者、
 予下=民間操縦士志望者からの採用予備役士官、
 特幹=旧制中学から試験で採用した下士官、海兵=海軍兵学校、
 海機=海軍機関学校、予学=予備学生、予生=予備生徒、
 甲飛行=甲種飛行予科練習生、乙飛=乙種飛行予科練習生、
 特乙飛=乙種(特)飛行予科練習生、丙飛=丙種飛行予科練習生、
 操練=操縦練習生、予備練=航空局委託練習生。
 また、これらに付いている数字は期別。


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 桜花の散り初めたるを見て……

■散る花に何ぞ遅れん我も亦斯くて散りなん大君の為
 (大東亜戦争殉難遺詠集)

 合原 直
  広島県、海軍中尉、海兵72。
  神風特別攻撃隊第二神剣隊員。
  二十年四月十四日慶良間列島方面の空母に特攻戦死。二十一歳。

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■空征かば雲と散るとも我が魂は君が八千代に仕えまつらむ
 (太平洋戦争に死す)

 石井敏晴
  静岡県、海軍少尉、法政大学、予学14。
  神風特別攻撃隊第三筑波隊員。
  二十年四月十六日喜界ヶ島方面の艦艇に特攻戦死。

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 父親にあてた絶筆……

■やがて見む御国の春を賛えつつ天がける身は玉と砕けむ
 (神風特別攻撃隊)

 石橋申雄
  佐賀市、海軍中尉、東亜同大、予学13。
  神風特別攻撃隊第一筑波隊員。
  二十年四月六日沖縄周辺艦船に特攻戦死。二十三歳。
  
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■我も又還らぬ友の跡追ひて靖国宮の若桜とぞ散る
 (神風特攻隊顛末記)

 磯部 豊
  愛知県、海軍中尉、鳥取高農、予学13。
  神風特別攻撃隊第十九金剛隊員。
  二十年一月六日比島の艦艇に特攻戦死。二十一歳。

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■砕けても戦の空にただよはんみなみの風を我が声ときけ
 (神風特攻隊顛末記)

 井上 啓
  鹿児島県、海軍中尉、熊本高工、予学13。
  神風特別攻撃隊第十八金剛隊員。
  二十年一月五日比島周辺で特攻戦死。二十二歳。

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■皇国の鎮 [しづめ] 石ならいつなりと散りて甲斐あるこの身この骨
 (大東亜戦争殉難遺詠集)

 宇野 茂
  兵庫県、二等飛行兵曹、甲飛13。
  神風特別攻撃隊琴平水心隊員。
  二十年五月四日指宿から沖縄の艦船に特攻戦死。十八歳。

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 恋人へ……

■きみ想ふこころは常にかはらねどすべてをすてて大空に散らむ
 (雲ながるる果てに)

 小城亜細亜
  東京都、海軍中尉、立教大学、予学13。
  神風特別攻撃隊第四御楯隊員。
  二十年八月十三日犬吠崎東方で特攻戦死。二十二歳。

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■身はたとひ比島の沖に散るとても永久に御魂は御国護らむ
 (大東亜戦争殉難遺詠集)

 尾辻是清
  鹿児島県、海軍中尉、海兵71。
  第三神風特別攻撃隊梅花隊員。
  十九年十一月十二日比島タクロバンで特攻戦死。二十三歳。
  ※こちらは菅野直大尉を紹介したページですが、尾辻中尉のエピソードも載っています。

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■敵の空にらんでおがむ東天の悠久大義に生きるたのしさ
 (大東亜戦争殉難遺詠集)

 神尾 穣
  福井県、上等飛行兵曹、甲飛7。
  神風特別攻撃隊第五銀河隊員。
  二十年四月十一日喜界ヶ島南方で艦艇に特攻戦死。二十一歳。
 
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■新しき光に生きんをさな子の幸を祈りて我は散らなむ
 (大東亜戦争殉難遺詠集)

 熊井常郎
  群馬県、海軍少尉、慶応大学、予学14。
  神風特別攻撃隊第二正統隊員。
  二十年四月二十八日沖縄方面で艦船に特攻戦死。

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 母への遺書に……

■栄えある国に生れしこの恩は桜の花と散って返さむ
 (ああ神風特攻隊)

 小室静雄
  島根県、海軍少尉、横浜高商、予学13。
  神風特別攻撃隊第一護皇白鷺隊員。
  二十年四月六日沖縄周辺で特攻戦死。二十三歳。

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■若桜南の空の雲そめて国の嵐に玉と砕けん
 (大東亜戦争殉難遺詠集)

 桜井幹男
  三重県、海軍中尉、金沢高工、予学13。
  神風特別攻撃隊第十八金剛隊員。
  二十年一月五日ルバング島で特攻戦死。二十二歳。

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■日のもとをあや匂はせて逝く春とともに散らなむ山桜花
 (太平洋戦争に死す)

 佐々木八郎
  東京都、海軍少尉、東京大学、予学14。
  神風特別攻撃隊第一昭和隊員。
  二十年四月十四日徳之島東で特攻戦死。二十三歳。

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■現 [うつし] 身は南の海に沈むとも魂魄永遠に皇国護らむ
 (大東亜戦争殉難遺詠集)

 篠原惟則
  熊本県、海軍少尉、立教大学、予学14。
  神風特別攻撃隊第七昭和隊員。
  二十年五月十一日沖縄で艦艇に特攻戦死。二十六歳。

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■君の為砕けて散りし後迄も父母の御恩は忘れざりけれ
 (大東亜戦争殉難遺詠集)

 杉山喜一郎
  栃木県、一等飛行兵曹、乙飛17。
  神風特別攻撃隊新高隊員。
  二十年一月二十一日台湾沖の艦艇に特攻戦死。二十二歳。

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■母上の優しき誠享けつぎて永久に薫らん大和御空に
 (雲ながるる果てに)

 鷲見敏郎
  兵庫県、海軍少尉、大阪商大、予学14。
  神風特別攻撃隊第一七生隊員。
  二十年四月六日元山から沖縄に特攻戦死。二十四歳。

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 辞世……

■今日ありて明日の命は知れぬ身に静かに虫の鳴く音きこゆる
 (ああ神風特攻隊)

 住野英信
  長崎県、海軍中尉、長崎師範、予学13。
  神風特別攻撃隊第二十七金剛隊員。
  二十年一月二十五日比島リンガエンで特攻戦死。

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■大空に散って行く身の若桜み楯となりて永久に護らん
 (大東亜戦争殉難遺詠集)

 高橋安吉
  新潟県、一等飛行兵曹、丙飛12。
  神風特別攻撃隊月光隊員。
  十九年十二月二十八日ミンダナオ島沖で特攻戦死。二十二歳。

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■大君の御楯となりて吾は今翼休めん靖国の森
 (海軍特別攻撃隊の遺書)

 田熊克省
  山口県、海軍少尉、旅順工大、予学13。
  神風特別攻撃隊菊水部隊天桜隊員。
  二十年四月十六日沖縄で特攻戦死。二十七歳。

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■身は軽く務め重きを思ふとき今は敵艦にただ体当たり
 (敷島隊の五人)

 谷 暢夫
  京都府、一等飛行兵曹。甲飛10。
  神風特別攻撃隊敷島隊員。
  十九年十月二十五日ルソン島東沿岸の官邸に特攻戦死。二十歳。
  ※谷暢夫一等飛行兵曹の遺書がこちらにあります。

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■歩みこし旅路の果ては茜さす空のかなたに華と散らなむ
 (太平洋戦争に死す)

 田平光弘
  鹿児島県、海軍少尉、明治大学、予学14。
  神風特別攻撃隊第三八幡護皇隊員。
  二十年四月十六日沖縄嘉手納沖で特攻戦死。

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■かえらじとかねて覚悟の若桜御国の楯とわれは散り
 (神風特攻隊顛末記)

 辻村健一郎
  山口県、一等飛行兵曹、甲飛11。
  神風特別攻撃隊第五大義隊員。
  二十年四月五日宮古島南方で艦船に特攻戦死。十九歳。

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■悠久の歴史の底に身を沈め永久に護らん皇御国を
 (大東亜戦争殉難遺詠集)

 土屋 浩
  岡山県、海軍中尉、拓殖大学、予学13。
  神風特別攻撃隊第二十六金剛隊員。
  二十年一月九日比島リンガエン湾にて特攻戦死。

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 出撃に際して……

■去りて来る雲と共に我征かん敵撃滅を神に念じて
 (神風特攻隊顛末記)

 長井正二郎
  東京都、海軍中尉、東京師範、予学13。
  神風特別攻撃隊第一八金剛隊員。
  二十年一月五日ルバングで特攻戦死。二十二歳。

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■散る日迄静けく薫れ敷島に雄々しく咲きしますらをの花
 (大東亜戦争殉難遺詠集)

 長島義茂
  埼玉県、二等飛行兵曹、甲飛12。
  神風特別攻撃隊第一護皇白鷺隊員。
  二十年四月六日沖縄周辺の艦船に特攻戦死。二十歳。

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■海征かば海漬く屍と聞くものを空征く我は白雲と散る
 (無名戦士遺詠抄)

 中瀬清久
  宮城県、一等飛行兵曹、甲飛10。
  神風特別攻撃隊若桜隊員。
  十九年十月二十五日比島沖で空母に特攻戦死。十九歳。

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■南海にたとへこの身は果つるとも幾年後の春を想へば
 (敷島隊の五人)

 永峰 肇
  宮崎市、飛行兵長、丙飛15。
  神風特別攻撃隊敷島隊員。
  十九年十月二十五日比島方面で艦船に特攻戦死。十九歳

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 「太平洋戦争 将兵万葉集」編者の山口志郎さんは、大正14年生まれ。
 昭和18年に海軍兵学校に入学(75期)され、昭和20年に卒業。戦後は、昭和27年に警察予備隊(自衛隊の前身)に入隊、陸上自衛官として勤務された後、昭和53年からは民間の複数の警備会社に勤務されました。

 その山口志郎さんは、「太平洋戦争 将兵万葉集」出版にあたり、このように述べておられます。

【前書きより】
 太平洋戦争が終わって、はや半世紀、五十年の歳月は矢のように過ぎました。思えば、多くの日本国民が生きて来た昭和と言う年月の前期十余年の間は、今の平和な日本の現況からは、想像出来ない程、きびしい戦いの連続の歳月でした。そしてこの歳月の間に、いかに多くの国民が、兵士が、そして軍人が日本という国を愛し、信じ、誇りと思い死んで行ったことでしょうか。
 これら国の為に戦い、又は国に殉じた人々の中の、兵士・軍人の残した歌も、戦いが過去のものとなったように風化して、かえりみる人も無くなって来ています。歌詠みの名歌は、多くの人から愛され、口ずさまれ続けるでしょうが、戦いの場で詠まれた歌、戦いに傷つき悩んだ歌、死ぬ間際に書残した特攻隊員の辞世、終戦の責任を感じて自決した武人の遺詠、シベリアに抑留されて望郷の炎に燃えた絶望歌、国の為に実行した行為を罪に問われ戦犯の名で刑場の露と消えた軍人の覚りの歌、これらの歌も今や忘却の波に消えて行こうとしています。……
 ……今の世からは、肯定出来ない歌、心情が理解出来ない歌もあるかも知れませんが、妻や子への愛の歌に、父と母への感謝の歌に、故郷恋しの歌に、愛馬へのいたわりの歌に、国を思い憂うる歌に、戦友愛の歌に、祖国の未来を信じて命捧げた歌に、使命を遂行しても尚罪に問われた無念の歌に、若(も)し心あらば一掬(いっきく)の涙を注がれんことを。

【後書きより】
 ……ワープロを叩きながら、死の戦野をさまよった兵士の絶望に、戦犯とされた悲運の軍人の遺詠に、抑留者の悲劇に、幾度か涙を流した事でしょうか。……


 まだこの本を読んでいる途中ではありますが、戦後生まれ(昭和39年生まれ)の私でも、これまで幾度となくこみ上げています(T^T)

 戦場で詠まれた歌には、自分の運命を散る桜に喩えたものや、死してなお魂は祖国を護り続けるといった内容のものが多いですね。あと靖国神社もよく詠まれています。
 特別攻撃隊の方々の歌は、これらの度合が特に多いように見受けられます。

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 靖国神社といえば、「WiLL」2月号にて、渡部昇一さんが櫻井よしこさんとの対談の中で、このようなことを言われています。

渡部昇一
 なぜ中国政府は首相を靖国神社に参拝させたくないのか。評論家の石平さんとお話しした時に、その理由が分かりました。彼は日本に来る前に、中国で散々「日本人は怖いぞ」と言われていた。何が怖いのかというと、「あいつらは死ぬのが怖くないんだ」といわれたそうです。
 それを聞いて分かりました。中国は日清戦争以来、日本に負け続けていて、十倍以上の戦力があっても勝てなかった。一体どうして負けるのかと考えていたんですね。そこで、日本人が死を恐れずに「吶喊(とつかん)」してくるからだと気付いたわけです。「自分たちはどうしても死が怖い。死にたくない。誰も命が惜しいはずなのに、どうして日本の兵隊は死を恐れないのか」と考えた時に、行き当たったのが靖国神社だった。靖国は、「靖国に祀ってもらえる」「靖国で会おう」といった日本人の精神のよりどころです。だから、彼らは異常なまでに靖国神社を否定するんです。

櫻井よしこ
 今のお話を聞いて、電気に打たれたような感じがいたしました。私は今まで中国が靖国問題を持ち出すのは、「日本に干渉し、過去の歴史を引き合いに出し、こちらの要求を飲ませて屈服させる」ための政治カードだと思っていました。
 でも今のお話を聞くと、狙いはもっと深いところにあって、最後の最後の段階を、彼らは考えていたということですね。日本人が「日本国を守るためには死をも厭(いと)わない」と思う精神の根源が靖国神社であるとして、それゆえに靖国神社を潰しにかかっているという御主旨ですね。

渡部昇一
 そういうことです。中国はさすがによく研究しています。

 「あいつらは死ぬのが怖くないんだ」……、いやいや、日本人だからといって「死ぬのが怖くない」わけはありませんよね。

 ただ、戦前の日本では、多くの人が、個人の命を上回る価値を国や故郷や家族を守ることに見出していたでしょうし、あるいは天皇に対する尊崇の念、「公」のために尽くすといったことも当然のこととして浸透していたわけで、そういった日本人の価値観が支那人には理解できないということなのでしょう。

 が、残念ながら今の日本ではそういった価値観は薄らぎ、個人主義が跋扈してますよね。家族のためならともかく、国や故郷を守ることに自分の命を投げ出す値打ちを見出している人はそうはいないでしょうし、靖国神社に特別な思いを抱いている人もさほど多くはないでしょう(親戚が祀られている人などはともかく、そうでない人は)。

 が、それでも支那人、というか中国共産党にすれば、今もなお「靖国」には日本人の底知れぬパワーの源のようなものを感じ取っており、それゆえに警戒心を抱くということになるのでしょうか。
 もしそうであれば、死してなお靖国の御霊は、日本国を、日本国民を、護って下さっているということになりますよね。

 今後も拙ブログでは、この「太平洋戦争 将兵万葉集」から和歌を紹介していきます。
 国を愛し、国のために(それはもちろん私たちの世代を含めた未来の日本国民のためでもあります)散っていかれた兵士・軍人の方々の切なる思いを、読者皆様に少しでも共有していただけたら幸いです。

 次回も【特別攻撃隊・神風】の項からお送りする予定です。

 ~皇国の幸に感謝し記事綴る果てし御霊よ安らかなれと~


※過去記事
 2/6付:北方領土の日によせて【将兵万葉集】(1)シベリア抑留者

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※オススメ動画
 真実はどこにswf版こちら
 有名な動画で、拙ブログでも過去に何度か紹介しています。まだご覧になったことのない方はぜひ!


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詳しいプロフィールは本館にて。

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