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城に隠された歴史ロマン「ビーバップ!ハイヒール」より

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■1/7放送「ビーバップ!ハイヒール」世界にひとつだけの城

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 「世界にひとつだけの…」ってサブタイトルはいまいちですが、中身はめちゃ面白かった~(≧∇≦)

 お城っていいですよね~。昔から大好きです!西洋のお城もそれなりにロマンティックで良いけど、私はやっぱり日本のお城が好きですわ~(^o^)
 とか偉そうに言ってるわりには、あまりにも日本のお城のことを知らなかった私……(T^T)

 例によって、番組の中身をざっくりとですがまとめてみました。
【当日のテレビ欄より】
城に隠された歴史ロマン▽最強の城ランキング▽お嬢様の手料理

【出演者】
ハイヒール(リンゴ・モモコ)、筒井康隆、江川達也
チュートリアル(徳井・福田)
森はるか、岡元昇(ABCアナウンサー)
三浦正幸(ゲスト。広島大学大学院文学研究科教授。城の天守の復元的研究、出雲大社や厳島神社などの国宝建造物研究などを行う。最近は映画『BALLAD 名もなき恋のうた』時代考証や、ディアゴスティーニ『週刊安土城をつくる』監修なども手がける。著書に『城の鑑賞基礎知識』『城のつくり方辞典』『復元大系日本の城』など多数)

※ランキング形式のため7位から1位の順に書き起こしています。
※一部進行を変えて再構成しています。
※「ハテナの自由研究」コーナー(たむらけんじの「お嬢様の手料理いただきま~す」第3弾)はカットしました。


 大ざっぱな内容紹介ここから_________________________

 誰もが一度は行ったことがあるであろう城。
 そびえ立つ天守閣。森に囲まれた広大な敷地。
 日本各地にある城はどれもその都市を代表する人気観光スポットだ。
 さらに天守閣の最上階からの眺望は、たいていその街が誇る一番の絶景ポイントでもある。

 しかし、歴史ファンでもない限り、城本体はどれも同じに見えてしまう。
 観光スポットとして行ってはみるが、ほとんどの人は城自体には興味がないというのが本音。
 ところが、そんな考えに待ったをかける男がいる。

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 「お城ほど1つ1つが個性的な芸術作品は他にはありません。お城の楽しみ方・見方が分かれば、誰もがお城にはまってしまいます」(広島大学教授・三浦正幸)

 建築学の観点から日本のあらゆる城を研究。
 各地の城を建築された当時の姿に甦らせるスペシャリストとして活躍。
 そんな三浦教授が唱える城の素晴らしさ、それは人間くささ。

 城とは武将にとって単なる住居ではなく、敵と戦うための軍事要塞。つまり自分や国の命を守るもの。
 だから姫路城なら姫路城を建てた池田輝政の、熊本城なら加藤清正のこだわりやわがままがいっぱいつまったものなのだ。

 「お城は分譲住宅ではございません。個別の注文住宅なのです。従ってどれもこれも個性的で、同じような城はひとつもありません。また『一国一城の主になりたい!』という築城者の『男のロマン』がつまっています。その熱き思いと『男くささ』を感じることができるのです」(三浦正幸)


■知ってるようで知らないお城

・多くの人は天守閣が城だと思っているが、石垣・お堀まで含めた全てを城と言う。

天守閣は殿様の住居ではない。戦の際に見張り台や司令塔として使われたもの。

普通、殿様は一生に1回しか天守閣に登らせてもらえない。通常は城が完成した時の1回だけ。城主が天守に登るということは、籠城していよいよ最期という時なので縁起が悪いから。

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・殿様は普段は天守閣の下にある御殿(殿様の住居兼役所)に住んだ。

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・家臣たちの屋敷のさらに外側に大きな堀があり、その中が城下町。


 以下、「人間くさい 世界にひとつだけの城 BEST7」をご紹介。

   ………………………………………………………………………

【第7位:見栄っ張りな城「松江城」】

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 城作りの名人・堀江吉晴が築城。戦国時代のなごりを現在に数多く残している。

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 天守の床板は、武者が走る時に滑って転ばないよう、走る方向に直角に張ってある。そのため、90度回ると板を張る向きが変わる。

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 太い柱は高価なので使わず、細い柱に板を並べて張付け補強、コストダウンを図っていた。
 外から見えない内装にはお金をかけず、その分を外装に回して豪華にし、敵になめられないようにしていた。

 天守や櫓を見ると、白い壁、黒い壁がある。白い壁は漆喰で塗られていて、黒い壁は墨を塗った黒い板を張り付けている。
 本来全部真っ白にしたかったが、漆喰は雨に弱く、はげてしまう。なので、3階だけ見栄を張って真っ白に。
 見せ場の3階だけ出費を覚悟したという、精一杯の見栄を張った城。

   ………………………………………………………………………

【第6位:デタラメな城「姫路城」】

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 白亜の壁にいくらにも連なる黒い瓦。別名・白鷺城とも言われる姫路城。
 築城当時の姿を最も多く残し、現存する天守閣として日本最大。世界遺産にも認定される国宝。

 これほど優雅な城のどこがデタラメだというのか?
 実はこの城、無計画で行き当たりばったりに作られたもの。

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 たとえば天守閣の4階。
 外側から見ても分からないが、実はデタラメ。建築上のミスで窓が高い場所にできてしまった。
 これでは敵の軍勢を確認できない。そこで外が見渡せる低い窓を作った。

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 が、外から見ると窓がデコボコで格好悪い。というわけで屋根を急きょ作ってごまかした。
 今ではデタラメ隠しのこの屋根が、姫路城を格好よく見せる大きな要因と言われているのだからおかしなもの。

 もうひとつデタラメぶりが分かる場所が。それは2階部分の大きな窓。
 両端から柱を除けながら窓を作っていったら、中央でつじつまが合わなくなってしまった。

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 そこで外から分からないよう真ん中に大きなカバーをつけてごまかした。
 このカバーも今では格好いいものとされている。

 家康の命令でこの地にやってきた池田輝政がとにかく大急ぎで築城した結果、無計画でデタラメになってしまった姫路城。
 しかし、デタラメを隠すために施した装飾がこの城を優雅な姿にしているのだ。

   ………………………………………………………………………

【第5位:ベスト10独占の城「大坂城」】

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 現在の大坂城は昭和6年に復元され、平成7年に大改修されたもの。
 それゆえ鉄筋コンクリート造りで、中にはエレベーターや会議室まであるという近代的な建物。
 戦国時代の風情を楽しもうとここを訪れ、正直がっかりした人も多いはず。

 大坂城が何のベスト10を独占しているのか?
 それは石垣。
 人が使った巨石ランキングベスト10が全て大坂城にある。

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 第1位は桜門にある蛸石。岡山県から運んだもので、大きさ36畳、重さ130トン。

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 第2位は京橋口にある肥後石。小豆島産で33畳、120トン。

 他にも巨石があちらこちらに。
 なぜこれほどの巨石が大坂城に集まったのか?

 現在の石垣は豊臣秀吉が作ったものを土で埋め、徳川家がその上に新たに築いたもの。
 その際、秀吉よりも立派な石垣を作ろうと、各地の大名に大きな石を持ってくるよう命令した。
 大名たちは江戸幕府の覚えをよくするために、競って地元の巨石を運んだという。

 なので、大坂城にはもうひとつ石垣がある。
 一般には公開されていないが、特別に見せてもらった。
 マンホールのように大きな蓋の穴を開け、ハシゴを使って7メートルの深さまで降りていくと……。

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 徳川の手によって、こんな地中深くに追いやられてしまったのだ。
 秀吉が描いた浪花の夢は石垣とともに今も地中深く眠っている。

 大坂城に運ばれた巨石たち。
 しかし、持っていくはずだったのに途中で道ばたに置いていかれた石がたくさん残っている。

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 運搬の途中で落としてしまうと縁起が悪いということで、仕方なくそのまま放置されたこれらの巨石は、「残念石」と呼ばれている。

   ………………………………………………………………………

【第4位:天空の城「勝連城」】

 宮崎アニメの「ラピュタ」さながらの天空の城が沖縄にあるという。

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 沖縄本島中部に位置する、うるま市。
 海岸線をたどっていくと、はるか向こうの山頂に断崖絶壁。空に向かって垂直にそそそりたつ石垣。

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 勝連城の跡である。
 頂上からは360度の大パノラマ。南の島の絶景。
 ヨーロッパの古城のような天空の要塞。残念ながら現在は城跡が残っているだけ。

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 しかしここに立つと、15世紀の琉球人(しまんちゅ)たちと同じ風を感じることができるかも。

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【第3位:300年後の敵に勝った城「熊本城」】

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 全長242メートルの長い壁に守られ、東京ドーム10個分の敷地に威風堂々と建つ天守閣が睨みを利かす。日本三大名城のひとつ熊本城。

 作ったのは秀吉の家臣・加藤清正。
 城作りにかけて日本一と唱われた清正が、考えつく城の機能を究極まで詰め込んだ最強の城。

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 見所1:石垣
 はじめは緩やかな勾配が、上に行くに従って急になる武者返しという構造。

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 見所2:迷路
 石垣に覆われた通路は迷路のように曲がりくねり、複雑この上ない構造。

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 見所3:櫓(やぐら)
 天守閣と見間違えるほどの立派な櫓が13棟もある。遠くから熊本城を見る敵は圧倒されただろう。

 が、ここまで防御力を高めたのに、敵に攻め入られたことは一度もなく、まさに宝の持ち腐れ。
 城の実力を確かめることなく清正は亡くなった。
 では、この城がおよそ300年後の敵に勝ったとはどういうことか?

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 明治10年、明治政府に不満を抱いた西郷隆盛は士族たちを率い、当時最強の反政府軍を結成。その時、政府軍が籠城したのがこの熊本城。
 誰もが近代兵器を駆使する西郷軍の勝利を確信していた。しかし、西郷軍はどうしても熊本城を攻め落とすことができなかったのだ。

 敗走する自軍に向かって西郷は叫んだ。
 「おはんらは加藤清正と戦争して負けたようなもんじゃ」

 日本一の城作り名人・加藤清正が、300年の時を超えて西郷隆盛を倒したのだった。

   ………………………………………………………………………

【第2位:完璧なはずだった城「松前城」】

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 津軽海峡を臨む北海道のほぼ南端にそびえ立つ松前城。
 対ロシアのために築かれた江戸時代最後の城。

 不規則に曲がりくねった城壁、迷路のような城内。
 江戸軍学の粋を集めて建築され、熊本城をも凌ぐ完璧なはずだった軍事要塞。
 「完璧なはずだった」というのはどういうことなのか?

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 それは築城からわずか20年後の明治元年、新選組の土方歳三に攻められた時、防御は完璧だと思われていたにもかかわらず、わずか数時間で簡単に落城してしまったからだ。

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 敵は思わぬ場所から攻めてきた。それは城の裏。
 実は松前城の背後は低い石垣で囲んであるだけで、正面は完璧、裏はスカスカ、張りぼてさながらのマヌケな城。

 江戸軍学とは、江戸時代に入ってから何百年も全く実戦経験のない学者の学問。机の上では「敵は正面から来るもの」と決まっていたのだ。
 実戦から遠ざかり、太平の世で平和ボケしてしまった江戸軍学。まさに絵に描いた餅のような城だったのだ。

 それにしても、なぜこんなことに?
 対ロシアということで表から(海側から)攻めてくることを想定していたから、ということもあるのだろう。
 また、武士道として裏から攻めてくるのは卑怯なことで、そういうことはあり得ないと思ったから、ということもあるのだろう……。

   ………………………………………………………………………

【第1位:欲しくて欲しくてたまらなかった城「苗木城」】

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 岐阜県中津川市。町の中心部を外れて20分。
 山道をたどっていくと、そこにあるのが苗木城跡。

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 大坂城に負けない立派な石垣がある!と思ったら、その下には不自然に詰め込まれた小さな石ころ。どうやらこの巨石はもともとここにあったものらしい。
 よそから運んできたように見せかけているのだ。何とも涙ぐましい努力。

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 もともとあった巨石を上手く使っている場所も。

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 さらに上に上っていくと、ジャングルジムのような物が。
 どうやら天守閣の足場を再現したものらしいが、よく見れば、これもまた巨石の上に木材を組み立てて作っただけ。

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 この苗木城は1532年から100年かけて、たった1万石にも満たない小さな領主・遠山直廉が作った城。
 城というより掘っ建て小屋にしか見えないが、どうしても一国一城の主になりたいんだ、そんな男のロマンを感じさせる、世界にひとつだけの城。

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 三浦教授は「人間くささ」を理由に、苗木城を1位に選んだ。

 本来は1万石では城は持てない。だいたい3万石以下の大名には城は持たせないというのが幕府の決まり。
 持てないけれどもやっぱりほしいということでコツコツ作った。
 「その涙ぐましい努力に感動した」と三浦教授。

 築城は本来なら許されないことだが、昔からコツコツ作って既成事実を作っていったので、幕府も見て見ぬふりをしたのだろう……。

   ………………………………………………………………………

 ここからはおまけです。
 最近大人気の、お城のイメージキャラクターをご紹介!!

ひこにゃん(彦根城)
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いしだみつにゃん(石田三成)&しまさこにゃん(島左近)
 ひこにゃんのお友達です!
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ひごまる(熊本城)
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しろまるひめ(姫路城)
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 _________________________大ざっぱな内容紹介ここまで


 やっぱり「ひこにゃん」は可愛いですな~(≧∇≦)。癒し系キャラでは「リラックマ」と双璧だと私は勝手に思ってます。
 あと「しろまるひめ」の「ただし、現在ダイエット中」にはウケました。他人事とは思えません(T^T)

 さて、皆さんの地元のお城、あるいは皆さんが行かれたことのあるお城は登場しましたか?
 私が行ったことがあるのは大坂城と姫路城です。超メジャーですみません(^^ゞ

 大坂城の天守閣には過去に何度か登ったことがありまして、平成7年(1995年)の大改修の直後にも行ったのですが、その時は人が多くて、また行く時間帯が遅かったのもあって、展示物とかその他もろもろ、じっくりと見ることができませんでした。
 (一緒に行った夫がお城とかに全く興味がなくて退屈そうにしてたから、ってのもあります。こういうところで趣味が合わないと辛い(T^T))

 そのうちまた行こうと思いつつ、一度も行かずに現在に至っています。
 「近くにあるからいつでも行ける」と油断して、逆になかなか行かないというパターン?(^_^;

 姫路城へは8年ぐらい前でしょうか、一度行ったことがあります。
 美しいお城だし見所満載って感じだったのですが、やはり人が多かったのもあって(入場制限されてました!)、あまり考えずに流れに乗って回っただけという……。
 だから、今回の番組の「無計画な築城が逆に優雅な姿になった」っていうのは目から鱗でした。

 そうそう、この姫路に行った時は、映画「ラストサムライ」の撮影場所にもなった書写山圓教寺にも立ち寄りました。撮影が始まる前か終わった後かは覚えてませんが、けっこう話題になってた時期だったと記憶しています。
 で、食堂(じきどう)には、豊臣秀吉の弟・秀長の家臣が落書きした柱が丸ごと展示されてたという。いつの時代もそういうイタズラ好きがいるんだなぁって、何か楽しい気分になったことをよく覚えています(^_^;

 ちなみに書写山圓教寺といえば、思い出すのは大樹玄承執事長(こちら参照)。お元気でいらっしゃるでしょうか……。

 最後に、これはぜひ皆さんにお聞きしたいんですが、お城にまつわる変なジンクスとかってありません?
 たとえば私は以前、和歌山市内に住んでいたのですが、和歌山城にも変なジンクスがあって、それは「和歌山城に行ったカップルは必ず別れる」というものでした(^_^;


※拙ブログ関連エントリー(2009年度)
5/9付:日本人の習慣の由来 「ビーバップ!ハイヒール」より
6/13付:京都裏ミステリー七不思議第2弾 「ビーバップ!ハイヒール」より
10/3付:国旗に秘められた物語第2弾「ビーバップ!ハイヒール」より
11/23付:京都の地名に潜むミステリー「ビーバップ!ハイヒール」より
12/20付:日本人の習慣第2弾 年末年始編「ビーバップ!ハイヒール」より


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「お気楽くっくり」更新済
 ご報告が遅れましたが、2年ぶりに来ましたー!

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