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国旗に秘められた物語第2弾「ビーバップ!ハイヒール」より

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■10/1放送 ABC(朝日放送)「ビーバップ!ハイヒール」国旗に秘められたミステリー2

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 毎週木曜深夜に関西で放送している“知的好奇心バラエティ”です。

 今回は国旗にまつわるいろんなお話、第2弾。
 第1弾は今年3月に放送されましたが、私は見逃しました(T^T)

 今日はこの番組の中身をざっくりとですが、まとめてみます。
 他国と違って日本では国旗(君が代)に愛着のない人も少なくないようですが、これを読めばひょっとして考えも変わるかも?(^_^;

 なお、ゲスト解説の吹浦忠正さんは1999年の国旗国歌法成立の際に関わった一人で(国会に参考人として招致され意見を述べた)、ついでに言えば「南京の真実」製作委員会の賛同者でもあります。
【当日のテレビ欄より】
国旗に秘められたミステリー2▽日の丸隠された真実

【番組公式サイトより】
“ミスター国旗”吹浦忠正先生が世界の国旗に秘められた物語を紹介。3つの国で1つの国旗に?イギリス国旗に凡人たちがパニック寸前!
「ハテナの自由研究」は、ブラマヨが「女のウソは、見抜けるか?」を検証。

【出演者】
ハイヒール(リンゴ・モモコ)
筒井康隆、江川達也、たむらけんじ
ブラックマヨネーズ(小杉、吉田)
御秒奈々、岡元昇(ABCアナウンサー)
吹浦忠正(聖心女子大学講師。評論家。ユーラシア21研究所理事長)

※一部進行を変えて再構成しています。
※「ハテナの自由研究」はカット。
※国旗の画像は全てWikipediaから拝借(白地の多い国旗は縁取り処理しました)。


 大ざっぱな内容紹介ここから_________________________
 
 世界的スポーツイベントで必ず見かけるもの、それは国旗。
 現在世界にはおよそ200近い国があり、その国旗は色もデザインも実にさまざま。

 今回のゲスト解説は、世界の国旗をこよなく愛する男・吹浦忠正(ふきうらただまさ)さん。

 吹浦さん曰く、「前回の出演から半年間、ひとつも新たに独立した国がない、国旗が替わった国もひとつもない。68年生きているがこういうことは滅多にない」。

 以下、吹浦さんの心を揺さぶった「泣ける国旗」の物語のほか、さまざまな国旗のエピソードを紹介。

   ………………………………………………………………………

■特徴的な国旗(1)キリバス

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 日付変更線が領土のすぐ東を通る国。
 つまり世界で最も日の出が早い国。
 そんなキリバスの国旗は、太平洋の波間から世界一早く朝日が昇る様子を表している。

   ………………………………………………………………………

■特徴的な国旗(2)カンボジア

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 東南アジアにある王国。
 国旗には世界遺産のアンコールワットが描かれている。
 特定の建物が描かれている非常に珍しい国旗。

   ………………………………………………………………………

■特徴的な国旗(3)モザンビーク

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 アフリカ南東部にある国。
 10年以上に及ぶ独立運動を経て、ポルトガルからの独立を勝ち取った。
 描かれているのは鍬(くわ)と本とライフル(AK47銃)。
 独立のために戦った兵士たちの思いが国旗にも記されている。

   ………………………………………………………………………

■特徴的な国旗(4)ボリビア

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 南アメリカ大陸の国。
 名曲「コンドルは飛んでいく」のふるさとでもある。
 国旗にはやはりコンドルが飛んでいる。

 注)ボリビアの国旗は通常は以下のシンプルなもの。ボリビアでは用途別に旗があり、番組で紹介されたのは「政府旗」らしい。

04Bolivia.svg.png

 詳細はWikipedia>ボリビアの国旗を参照。

   ………………………………………………………………………

■感動のドラマ(1)あの日を忘れない…

05Argentina.svg.png

 日本のほぼ真裏に位置するアルゼンチン
 淡いライトブルーと純白のストライプが印象的。
 このさわやかなストライプと同じぐらい印象的なのが真ん中の太陽。
 実はこの太陽にはアルゼンチン国民の忘れえぬ思いが込められていた。

 今からおよそ200年前の1810年5月、当時支配していたスペインからの独立を求めて立ち上がった。
 しかし戦況は思わしくなく、何日も雨が続き独立軍は苦戦を強いられていた。
 そんなある日、今まで降り続いてた雨が途端に止み、まばゆいばかりの太陽が顔を出した。
 「太陽も我々の独立を味方してくれている!」

 兵士たちはこの太陽に勇気づけられ、ついに独立を勝ち取った。
 そして国旗が作られた。
 一面ライトブルーに染まった大空に、あの日、民衆を勇気づけた太陽。
 これは「ソル・デ・マヨ=5月の太陽」と呼ばれ、今もアルゼンチンの国旗に燦然と輝いている。

   ………………………………………………………………………

■感動のドラマ(2)宗教の壁を超えて…

06India.svg.png

 人種、宗教、文化が複雑に混在する多民族国家インドの国旗がこちら。
 中央にあるのは24本の軸で描かれた円。
 これは輪廻思想を表す仏教のシンボルマーク。

 上のサフラン色はヒンズー教、下の緑色はイスラム教を表している。
 そして真ん中の白は、他の宗教を信じる人々への寛容の心を表している。

 この国旗をデザインしたのは、非暴力主義を唱えたインド建国の父・ガンジー。
 インド人同士が宗教の壁を超えて、ともに歩んでほしいという思いが込められている。

07Pakistan.svg.png

 インドの隣、パキスタンの国旗はこちら。
 イスラム教が圧倒的多数を占めるので、国旗にもイスラム教の象徴である緑色を。
 が、やはり左には白い部分を残し、イスラム教徒以外への寛容の心を表している。

08Sri_Lanka.svg.png

 さらに、インドの南に浮かぶ島国スリランカの国旗がこちら。
 スリランカは国民の大多数が仏教徒。
 しかし、その左側にはやはりイスラム教の緑色とヒンズー教のサフラン色が配置され、少数派への心遣いを見せている。

   ………………………………………………………………………

■感動のドラマ(3)青に秘められた決意

09Ethiopia.svg.png

 アフリカの国旗には赤、黄、緑の三色を使ったものが多い。
 それは、アフリカで最も古くから独立を守り抜いているエチオピアに敬意を表し、エチオピアの三色のデザイン(上の画像)を自分たちの国旗に取り入れているからだ。

 アフリカの中東部に位置するルワンダもかつては例外ではなかった。

10Rwanda_1962.png

 ちなみに中央の「R」は、「Rwanda(ルワンダ)」と「Revolution(革命)」を表していた。
 しかし2001年、ルワンダは国旗を変えた。
 新しいデザインはアフリカでは大変珍しい青を使ったもの。

11Rwanda.svg.png

 なぜ青を使ったのか。
 その裏にはこの国が背負う悲しい歴史があった。

 革命によって独立を果たしたルワンダ。
 しかしその後も同じ国民同士の争いによって血を流すという悲劇が。
 その結果、100万人もの大虐殺が起こり数百万人もの難民が生まれてしまった。
 「仲間同士が争って血を見るのはもうたくさんだ!」

 ルワンダは血を連想させる赤を捨て、平和への願いを込めて青をあえて採用した。
 ルワンダの国旗の青、それは世界一、切ない決意を秘めた青なのだ。

   ………………………………………………………………………

ドイツの国旗の変遷

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 ワイマール時代、1919~1934年の国旗。
 その後ヒトラーが廃止したが、戦後また復活した。

13German_Empire.svg.png

 昔のドイツの国旗がこちら。
 1871年にドイツが帝国としてひとつにまとまった時から、1918年にベルサイユ条約でドイツが降伏するまでのドイツ第二帝国の国旗。
 だから第一次世界大戦ではこの国旗がドイツの国旗。

 昔のこのドイツ国旗は、神戸のお菓子メーカー「ユーハイム」のマークとしても有名。
 創始者カール・ユーハイムは、当時ドイツの租借地だった青島(チンタオ)でバームクーヘンを焼いていた人。
 が、第一次世界大戦時が勃発し、青島の戦いの際、彼は日本に捕虜として連れてこられた(「ユーハイム」公式サイト>ユーハイム物語を参照)。
 その後ドイツの国旗は替わったが、自分の旗はこれだということでマークとして使い続けたのだそう。

   ………………………………………………………………………

■この国旗のデザイナーは誰だ?(1)アメリカの星条旗

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 18世紀まではイギリスの植民地だったアメリカ。
 独立する前は様々な集団が別の旗を使っていた。

 やがて独立が決まり、アメリカ合衆国として正式な国旗が必要になった。
 が、ワシントン将軍(後の初代大統領)はそういうことを考えるのが苦手だった。
 見かねた側近が裁縫名人のおばさんを紹介。
 それがベッツィ・ロス。

 仕立ての腕はもちろん、そのデザインにも定評があった彼女は、頼まれるとすぐにアイデアを思いついた。
 「アメリカの州の数と同じ13本のストライプを使って、その左上に13個の星を縫い上げたらどうかしら」
 彼女はすぐに国旗を縫い上げ、ワシントンらに見せた。

15US_13_stars.png

 ワシントンはこのデザインを大いに気に入った。
 1776年7月4日、独立宣言が高らかに読み上げられた時、彼女の作った旗が翻った。
 州が増えて星の数こそ替わったが、紅白のストライプに星という彼女のアイデアは現在の国旗に受け継がれている。

   ………………………………………………………………………

■この国旗のデザイナーは誰だ?(2)韓国の太極旗

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 韓国の国旗は実は意外な場所で誕生した。
 1882年、当時の朝鮮王朝と日本の間に条約が結ばれ、国からの使者を日本に派遣することになった。
 意気揚々と日本行きの船に乗りこんだ役人二人。
 しかし、船の中でとんでもないことに気づいた。
 「我々の国には国旗というものがない!」
 この時代、まだ朝鮮王朝は正式な国旗を決めていなかった。

 「我々は国を代表して日本に行くのに国旗がないのはおかしい。話し合いの場で国旗がないと恥をかいてしまう…」
 二人は日本に着くまでの数時間で、急遽国旗を考えた。
 必死に知恵を絞り合い、ついにデザインを決めた。

 中央には太極という、古くから宇宙観を示す模様。
 四隅の記号は「天地水火」「東西南北」などを表している。
 土壇場で生まれたこの美しいデザインは、今も韓国の国民に愛されている。

   ………………………………………………………………………

■この国旗のデザイナーは誰だ?(3)オーストラリアの国旗

17Australia.svg.png

 1901年、オーストラリアはイギリスから独立し、国旗を作ることになった。
 「どうせなら国民みんなで考えて、一番いいデザインのものにしよう」
 国旗コンテストをすることになった。
 賞金は200ポンド、これは当時の年収の4年分。
 国中が大フィーバーとなり、3万2000点ものアイデアが集まった。

 そんな中、審査員らの心を奪ったのは中学生の作品。
 その中学生とは当時14歳のエバンス君。

 読書好きで勉強家だった彼のデザインは、まずイタリアの詩人ダンテの詩にちなんで、4つの星を描くことを思いついた。
 さらに、これを南十字星にした。
 左上には、イギリスとの強い結びつきを示すユニオンジャック。
 彼のデザインにもう1つ星を足したのが、正式な国旗となった。
 この星の7つの角は州の数を表している。

 14歳という年齢は、国旗の作者が判明している中では一番若い。

   ………………………………………………………………………

■日の丸には兄弟がいた!?~パラオの国旗

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 世界には、日の丸とよく似たデザインの国旗を持つ国がある。
 そんな日の丸の国旗にそっくりな国旗がこちら。
 日本から3000キロ以上離れた太平洋に浮かぶ島国パラオの国旗。

 この2つの国旗が似ているのには何か意味があるのか?

 パラオはもともとドイツの植民地だった。
 第一次世界大戦でドイツに勝った日本は、戦後パラオを統治。
 この時、日本は2万人もの移民をパラオに送り、学校や病院、道路などのインフラ整備に努めた。
 第二次大戦後、パラオは国連の信託統治領となる。

 しかし、日本統治時代の文化はその後も色濃く残ることになる。
 その証拠に、パラオでは今も500以上の日本語が日常会話で普通に使われている。
 たとえば、

   センキョ……選挙
   ジムショ……事務所
   チチバンド……ブラジャー
   デンキバシラ……電柱

 どれもパラオ語になった日本語だ。

 1994年、パラオは独立を果たした。
 当時の大統領はクニオ・ナカムラ。
 三重県から移住してきた船大工と島の娘との間に生まれた日系人。

 「いよいよパラオの新しいスタートだ。まずこの国にふさわしい国旗を作ろう!」
 国旗のアイデアとして、国民からたくさんのデザインが寄せられた。
 それぞれ、パラオの歴史と伝統と国に対する深い愛情が込められていた。
 そんな中、その場の誰もが目を見張ったものがあった。
 「これはいい……」
 こうしてパラオの国旗は選ばれた。

 ちなみに、この国旗に描かれているのは太陽ではなく満月。
 いわば日の丸ならぬ「月の丸」。
 そして周りの青地は海を意味する。
 パラオの青い海に浮かぶ満月の姿。

 海と共に生きる島国のパラオの人々にとって、潮の満ち引きと密接に結びつく月はとても大切なもの。
 さらにパラオの人々の心は満月のように穏やかで美しい。

 でも、パラオの年配の人たちはこうも話す。
 「パラオの国旗は日の丸を意識したものだ」

 パラオに住む人々の日本に対する親しみ、そして移民たちの故郷に対する思い、パラオの国旗にそんな気持ちが込められているとしたら、日本人としてこんなに嬉しいことはない。

 吹浦さん曰く、パラオ政府は公式には「この旗は日本を真似た」とは一度も言っていないが、ただ、暗黙の了解で、このような話になっているとのこと。

19Bangladesh.svg.png

 バングラデシュの国旗も日の丸に似ている。

 バングラデシュはもともとインドの東ベンガル州だったが、それがインドとパキスタンが分かれた時に東パキスタンとして、現在のパキスタンと2つ離れていて1つの国だった(バングラデシュはインドの東にあり、元は東パキスタンだった。詳しくはWikipedia>バングラデシュを参照)。
 それが1971年3月26日に独立宣言し、12月3日から戦争になって19日に終わって、正式にこの旗になった。

 その時に吹浦さんはそこにいたので、日付をよく覚えている。
 吹浦さんは当時、国際赤十字の仕事で現地に行っていた。
 国旗についても、最初の首相(シェイク・ムジブル・ラフマン)にいろいろ「献策」を申し上げたとのこと。
 ちなみに吹浦さんは最初のバングラデシュ日本人会長でもある。

 さらに、バングラデシュでの動乱の際の体験談。
 ジュネーブ条約などいろんなもので形の上では身の安全は守られているが、実際はどうなるかわからない。
 そのため、吹浦さんは日の丸と赤十字の旗を掲げていたという。
 「自分は君たちとは違う国の人間なんだよ」ということを示すために。
 日の丸に命を守られたということで、吹浦さんの日の丸に対する思いは深い。

   ………………………………………………………………………

■その他こぼれ話(1)イタリアの国旗

20Italy.svg.png

 1796年にナポレオンがイタリアを攻めて統一(仮の統一)したが、イタリアの旗を作る時に、フランスの旗の青を緑に変えた。
 イタリアは屈辱的には思ってはいないらしい。
 あれほどデザインにうるさい両国がこれでもって上手くやっているのだから。

   ………………………………………………………………………

■その他こぼれ話(2)イギリスの国旗

21UK.png

 ユニオンジャックには深い歴史がある。
 1606年にイングランドとスコットランドが合わさった。
 それで旗も合わさった。
 イングランドは白地に赤い十字。
 スコットランドは青地に白い斜め十字。
 そこで「ユニオンジャック(合わされた旗)」という名前ができた。

 1701年、さらにアイルランドが合併。
 アイルランドは白地に赤い斜め十字。
 スコットランドの白い斜め十字と、アイルランドの赤い斜め十字が重なってしまってはいけないので、アイルランドの赤い斜め十字をちょっと左にずらした。
22Union_Jack.png

 その結果、イギリスの旗に上下ができてしまった。
 イギリスの旗は3つの国の旗が合わさったものなのだ。

 _________________________大ざっぱな内容紹介ここまで


 パラオの国旗が取り上げられたのは良かったですね。
 拙ブログの読者さんには有名な話でしょうが、一般にはまだまだ知られていないと思うので。

 韓国の国旗誕生の物語*1、私は今回初めて知りました。
 苦労して作った国旗なんですから、韓国の皆さんが愛着を持つのも理解できます。
 だからこそ、よけいに、他国の国旗も同じように尊重してほしいと思いますね。決して焼いたりなどせずに!

*1 但し、最近では、これ以前にすでに考案され使用された可能性も出てきているそうです。詳しくはWikipedia>大韓民国の国旗を参照。

 ちなみに、日本の国旗の成り立ちは皆さんご存知ですか?
 実は私もよく知らない…。何せ歴史の長い国ですし…(言い訳(^^ゞ)。
 あと、国旗国歌法制定までの間、国旗はどういうふうに扱われていたのか?とか、この機会に調べてみるのもよいかもしれませんね。

 ということで、こちらを参照→Wikipedia>日本の国旗


※お勧めブログ
吹浦忠正(ユーラシア21研究所理事長)の新・徒然草
 8/9付の記事「国旗国歌法から10年」だけでもぜひ読んでみて下さい。

※拙ブログ関連エントリー
5/9付:日本人の習慣の由来 「ビーバップ!ハイヒール」より
6/13付:京都裏ミステリー七不思議第2弾 「ビーバップ!ハイヒール」より

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