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民主党がマニフェストを発表したわけですが

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 7月27日、民主党がマニフェストを発表しましたね。
 実は私はまだ読んでません。民主党のサイトからpdfファイルを読み込もうとしたんですが、「表示できません」と出てしまいました。
 いつまでも古いパソコン使ってる私が悪いんですけどね(T^T)

 とりあえず報道された範囲内で雑感を。
 あ、今日は都合により通常の3倍の速さで書いてます。雑な構成、大味な展開、誤字脱字、その他もろもろ大目に見て下さい。
 誤字脱字については気付いた時点で直しますんで<(_ _)>
 
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 まず、民主党があれだけ反対してきた海上自衛隊のインド洋給油活動の中止は、アメリカに配慮して盛り込まなかったと(共同7/27)。
 小沢さんなんかは「憲法違反」とまで言い切ってたわけですから、えらいブレようです。

 先ほど(7月27日午後23時半すぎ)FNNニュースを見てたら、この方針転換についてハッティ(鳩山由紀夫代表)がぶら下がり会見で「ブレてはいません。ある意味で進化はしているかもしれません」と言ってたんで、笑たわ!飲んでた酒噴いたわ!(ちなみに芋焼酎)。
 進化って何やそれ!?すっごい言い訳やな!!(≧∇≦)

 念のためネットでニュース検索してみたら、26日のテレビ討論番組で野田佳彦幹事長代理も「ぶれたのではなく、現実対応の進化だ」共同7/26)と言ってるのを発見。
 「給油活動の件で突っ込まれたら、『ブレ』ではなく『進化』ですって言うようにしようね」ってみんなで示し合わせてるんですかね(^_^;?

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 話はやや脱線しますが、忘れないうちに書いときます。

 7月25日に麻生さんが講演でまた失言した、高齢者を馬鹿にしたとか言って、野党・マスコミが騒いでるけども、またぞろ発言の一部だけ切り取って批判してるパターンのようです。

 時事通信に「首相発言・要旨」ってのが載ってまして、「要旨」とあるからには編集されたものだろうと思うんですが、これ読むだけでも真意は十分伝わります。

 日本青年会議所での講演であるということすら、マスコミはあまり伝えてないんじゃないですか?
 さっきも、夫と話してたら、「不特定多数の人が集まる場でこれはまずいやろ。出席者の中には高齢者もおったやろうに」と夫が言ったので、「いや、これは日本青年会議所の講演で、20歳から40歳で構成されてるものやから、高齢者はおらんかったんちゃう?」と返したら驚いてた。

 ※こちらのブログも是非ご覧下さい。
 世界最高齢女子アナ・シノちゃん・ツルちゃんの天草テレビ!>7/26付:★違うんじゃないか!野党の総理批判
 これを見れば、麻生さんが少なくとも高齢者を馬鹿にするような人ではないことはすぐ分かります。


 私にしてみれば「日本列島は、日本人だけのものじゃない」ってハッティの発言の方が、よっぽど酷いと思いますが、これなんか未だにほとんどスルー状態ですよね。
 この種のマスコミの情報操作、一体いつまで続くんでしょう?

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 民主党のマニフェストに戻ります。
 消費税についてもブレたみたいですね。ハッティは「議論も必要ない」と言ってたはずなんですが。

消費税論議、鳩山氏も容認=民主・岡田氏(時事7/26)
 民主党の岡田克也幹事長は26日、鳩山由紀夫代表が先の代表選で消費税増税に関し「4年間は議論の必要もない」と主張したことについて、「最近は言われていない。今議論すべきでないという言い方はしているが、4年間(議論)すべきではないということでは必ずしもないと思う」と述べ、税率引き上げの論議自体は容認しているとの認識を示した。岡山市内で記者団に語った。

     ↓
消費税引き上げ「議論はすべき」 民主・藤井氏
 民主党の藤井裕久最高顧問は26日、テレビ朝日の番組に出演し、消費税率引き上げの議論を党内で始めるべきだとの考えを示した。
 引き上げの理由として「昭和20年からの日本を建て直したのは団塊世代だ。この人の第2の人生をまともにするために、現役から(年金財源の負担を)求めるのはダメだ」と述べた。
 その上で「4年間で議論さえするなというのは間違いだ。議論はしようだ」と訴えた。ただ、行政の無駄遣いの排除を徹底的に行うことが引き上げの前提であることも指摘した。

     ↓
消費税、4年凍結明記せず=増税論議を容認-残る財源不透明感・民主政権公約(時事7/27)
 民主党は27日発表したマニフェスト(政権公約)で、自民党が総選挙の争点に掲げる消費税への言及を見送った。鳩山由紀夫代表は会見で、増税論議を容認する意向を示し、これまで一貫して主張してきた「4年間は議論すべきでない」との方針を撤回した。しかし、将来の増税に含みを残しながら、その方針に一切言及しない政権公約は、不誠実との印象を与えかねず、民主党に対する財源批判は今後も続くのは必至だ。
(中略)マニフェストの目玉に掲げる月額2万6000円の子ども手当に関しても、配偶者・扶養控除の廃止で賄えるのは年間所要額の約4分の1にすぎず、「残額はどこにあるのか」(財務省中堅)との不信が根強い。

 ちなみに藤井裕久最高顧問っていうのは、財源を論じる若手議員に「財源にはそこまで触れなくていいんだ。どうにかなるし、どうにもならなかったら、ごめんなさいと言えばいいじゃないか」と発言したと読売7/8付が伝えたところの、あの藤井さんですね(T^T)

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 あと、子ども手当に関しても疑問が。

 「民主党の試算では負担増世帯は全世帯の4%に満たない」という読売7/27付記事があったんですね。
 27日のマニフェスト発表の会見でも、政調会長(だったと思う)が同じように「負担増になるのは全世帯の4%だけ」と説明をしてたんです。

 が、この読売記事をよく読むと、「国の全世帯の4%」ではないんですよね。最後の方に「試算にはもともと、子ども手当の対象にはならない、中学卒業より上の子供を持つ世帯は含まれていない」とありますから。

 このあたりのことを、民主党に問い合わせた2ちゃんねらーさんがいました。

838 名前:名無しさん@十周年 メェル:sage 投稿日:2009/07/27(月) 10:37:34 ID:1WwhkhdxO
民主党に電話しました。
4%は中学生以下の子供がいる家庭の中で負担増になる家庭の数のようです。
高校生のいる家庭は授業料補助があるので負担増にはならないとの事。
大学生の子供がいて配偶者控除を受けている家庭は配偶者控除分が負担増。23歳~69歳の家族を扶養している人は扶養控除分、配偶者控除分が負担増。これは4%には含まれないとの事。
国税庁が正確な数字を出してくれないからちゃんとし数字が出せないとの事。
結構やばい感じです。

851 名前:名無しさん@十周年 投稿日:2009/07/27(月) 10:54:51 ID:bpQ0zOJg0
>>838
>国税庁が正確な数字を出してくれないからちゃんとし数字が出せないとの事

こりゃただの言い訳だなwww

860 名前:名無しさん@十周年 メェル:sage 投稿日:2009/07/27(月) 11:03:54 ID:1WwhkhdxO
>>851
電話に出た人も負担増4%が国全体の4%ではないのはわかっているようで困ってる様子でした。
可哀想になっちゃって突っ込めなかったです。


 つまり「子ども手当をもらえる世帯のうち負担増になる世帯」が4%ということですね。
 その他のケース、たとえば妻が専業主婦で子どもなしの場合は増税になるというのはよく広報されてますが、そういったものは数に入れてないということで。

 あと、財源の一部を配偶者控除や扶養控除の廃止で賄うってことは、共働きでも増税になっちゃうケースも当然出てきますよね?
 配偶者控除を受けるために年収103万円以下に抑えているパートの奥さんとか、非常に多いわけですから。

 そういった諸々のケースも含め、負担増になる世帯は国の全世帯のうちいったい何パーセントになるんでしょうか?
 このへんはっきりしておいてもらわないと、後々「民主党に騙された」とか言い出す人が出かねないようにも思うんですが……。

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 民主党の政策自体、問題点がたくさんあるんですが、相変わらず「財源」以外はほとんどスルーされたままですよね。
 たとえば、教育問題。

 民主党が政権を取った場合、日教組に配慮して安倍政権時代に導入された教員免許の更新制が廃止される見通しだとか、輿石東が「(政府・与党は)教員免許更新制度などとふざけたことを言うな」「政府は先生の身分にまで口を出す必要はない」と発言したとか(産経7/26付)、民主党政権になったらその輿石が文部科学大臣になりそうだとか、輿石と同じく山梨が地元の小沢鋭仁議員が「もし民主党に政権を取らしていただければ、お金はしっかりと政治が負担はして、そして余計な口は聞かない」と発言したとか(阿比留記者のブログ7/26付)etc.……。

 彼らは「国民の生活が第一」どころか「日教組の生活が第一」と言ってるに等しいわけですが、有権者のうちいったい何割がこれを知ってるんだろう?

 教育に関わることだから、有権者も興味がないってことは絶対ないはずなんですよ。ただ、マスコミが(産経以外)報道しないから知る術がないだけで。

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 産経7/27付によれば、今回のマニフェストには、民主党がこれまで早期実現に力を入れてきた「外国人参政権」「選択的夫婦別姓」は抜け落ちています。

 さらに、「国会図書館に過去の日本の「罪」を追及する恒久平和調査局を設置」「元慰安婦に謝罪と金銭支給を行うなど慰安婦問題への取り組み」「靖国神社に代わる国立追悼施設の建立」なども外れたそうです。

 が、こんなのは私から見れば選挙対策、保守層を取り込む作戦であって、実際に政権取ったらどんな態度に出るか分かったもんではないと思います。何せ「ブレ」を「進化」なんて平気で言っちゃうぐらいですから。

 一方で、マニフェストの「子育て・教育」の項には「教員免許制度を抜本的に見直す」と入ったそうですが、これは表現はぼやかされているものの、「日教組の運動方針に沿って安倍晋三内閣で成立した教員免許更新制を廃止するという意味」(元神奈川県教組委員長で元社会党参院議員の小林正氏)だそうです。やっぱりなー(-.-#)

 また、「人権侵害救済機関の創設」もマニフェストに残ったそうです。内閣府の外局として人権侵害救済機関をつくるというもので、民主党の支持団体である部落解放同盟の主張と一致していると。

 この「人権侵害救済機関」とは、日大の百地章教授によれば、「人権侵害の定義があいまい」「救済機関の権限が強大すぎる」として自民党の議論で承認されなかった法務省の人権擁護法案を「さらに過激にした」ものだそうです(産経7/24)。

 高崎経済大の八木秀次教授は「自民党も右から左までいるし、民主党もそうだ。ただ、決定的な違いはそれぞれが抱える左の体質だ。自民党の左は『なんとなくリベラル』だが、民主党は『本物の左翼』『職業左翼』を抱えている」と述べています(産経7/24)。
 輿石東の経歴や言動など見てると、確かにその通りだと思います。

 輿石東は他にも「私も日教組とともに戦っていく。永遠に日教組の組合員であるという自負を持っている」なんて言ってみたり、「教育の政治的中立はありえない」と教育基本法第14条の規定を無視したとも受け取れる発言もしています(wiki>輿石東)。

 岡崎トミ子に至っては、皆さんよくご存知の通り、ソウルの日本大使館前で反日デモに参加する始末。しかも大使館の公用車で送迎!(wiki>岡崎トミ子

 自民党にもヤマタクとか加藤紘一とか確かに左寄りな人は多くいますが、決して「職業」ではやってませんよね。民主党の左翼議員とは一線を画しています。

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 もちろん今の自民党が良いとは言いませんよ。特に解散前のドタバタには私も辟易しました。

 麻生内閣の支持率が急落したってんで、人気にあやかって宮崎県の東国原知事を出馬させようとしたり、自分たちで選んだ総裁を1年も経たぬ間に公然と引きずり下ろそうとしたり、節操のなさは目も覆わんばかりでしたから。
 正直、政権末期どころか政党末期じゃないの?と感じたりもします。
 
 民主党も小沢代表秘書逮捕、ハッティの献金問題、あと、最近で言えば浅尾慶一郎参院議員の除籍があったり、かなりゴタゴタしてるはずなんですが、全然目立たなくなってますよね。
 (特に浅尾議員の除籍の件はまともに報道すらされてないのでは?少なくともテレビのニュースで私は一度も見たことないです)

 もっとも自民党の節操のなさっていうのは、何も今に始まったことではないんですよね。
 ここ10数年の自民党の動きを見ればわかりますが、政権与党の座に固執するあまり、理念の全く噛み合わない社会党と組んだり、公明党と組んだり。
 自民党はこの間、1枚1枚皮を剥ぐように「保守」政党であることを捨ててきた、魂を売り渡してきたと言っても過言ではないのかもしれません。

 ここらでいっぺん大手術すべきではないか?とも思いますし、そのためには下野することもあるいは必要なのかもしれません。
 但し、その大手術により命を失ってしまう可能性もあるわけで。

 小選挙区による選挙はその時の風に乗った政党に非常に有利だと言われます。今の民主党への追い風は相当なもんです。
 「二大政党制」のスタートとなるならまだしも、民主党があまりにも勝ちすぎた場合、下手したら自民党は解体してしまったりしないだろうか?
 もしそうなった場合、それは果たして日本にとって良いことなのか?

 もちろん民主党が政権政党として十分任せられる資質を備えているのであればそれでもいいのかもしれませんが、少なくとも現時点ではとてもそうとは思えません。

 留意すべきなのは、現在民主党が風に乗ってるのは、政策が良いからとかそういうことじゃなくて、自民党の敵失によるところが大きいという点です。

 つまり今回、民主党に投票しようと考えている有権者の大半は民主党の政策に賛同しているというよりは、むしろ「自民党がダメだから民主党」という消去法に基づいているのです。

 その証拠に、街角インタビュー見てても「民主党にやらせてみてダメだったら、また自民党に戻せばいい」という声がすごく多いでしょ?

 だけど、これって選挙後も自民党が今までと同様に、あるいは今に近い形で、つまり巨大政党として残るという前提で言ってるんですよね。

 民主党にやらせてみて、でもやっぱりダメだった場合、いざ元に戻そうとしても、その時に受け皿となる政党(自民党)がもはや存在していないとなったら?
 それは国民にとって、大変不幸なことだと思います。

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 「WiLL」9月号で櫻井よしこさんが「今の自民党にとって重要なのは、正しい負け方をすることだ」として、以下のように述べておられます。

 ――情勢を激変させる突発的なことでもない限り、八月の総選挙で民主党政権が誕生するのは避けられないだろう。であれば、自民党にとって重要なのは、正しい負け方をすることだ。

 現時点で、正しい負け方の基本は、政策を中心に選挙を闘うことだ。自民党の政策と民主党のそれとを、前述(くっくり注:外交、防衛面など国家の基本に関する問題)のような重点政策毎に比較して示し、国民に考えさせることだ。

〈中略〉個々の人間、会社などの組織、さらには、国家にとっても、どれほど死力を尽くしても敗北が避けられないことがある。勝利する側に正義や理があるとは限らない。それでも、勝てない。そんなとき、かつての日本人はどうしたか。

 戊辰(ぼしん)の役で敗れた長岡藩に伝わる幾つもの物語のなかに、城代家老の妻の決断がある。

 官軍が押し寄せ、長岡城も危うくなったとき、夫のいない留守を守っていた妻は、家中に賓客を迎えるのと同様の準備を整えさせた。床の間に秘蔵の軸をかけ、置物も立派なものにとりかえた。そのうえで家の子郎党を落ちのびさせ、屋敷に火を放ったのだ。

 敗北するにしても、敵に付け入る隙を与えない。同時に、焼け落ちた最高の設(しつら)えは、敵に対する敬意でもある。それは自分自身の価値を示す主張に他ならない。こうして、誇り高く立派に敗れた長岡藩の人々は、その後、誇り高く立派に立ち直った。

 いまの自民党のとるべき道が、この事例に示されていると思うが、どうか。

 そして、有権者としての私たちの責務は、選挙に際してはなによりも政策の吟味が先で、政権選択はその結果である。と、その逆ではないことを肝に銘じて賢く考えることではないか。――


 私は、政界だけでなくスポーツ界でも芸能界でも自分の周囲でもそうなんですが、いざって時に全く潔くない男の人を見ると、いつもこの言葉を思い出します。
 映画「銀河鉄道999」の、キャプテンハーロックの台詞です。

 「男なら、危険をかえりみず、死ぬと分かっていても行動しなければならない時がある。負けると分かっていても戦わなければならない時が……」

 自民党はもはや政策で堂々と正面から戦いを挑むしかないのです。

 自民党のマニフェストは7月31日に発表予定だそうですが、民主党との政策の違いを明確にしつつ、国家観というか、日本をどういう国にしていくのか、今後の方向性をきちんと明示していただきたいと思います。
 その上で敗れてしまったら、それはもう仕方ないでしょう。

 自民党が下野した場合、負け方によっては本当に解党の危機を迎えてしまうかもしれません。
 だけど、私は希望を捨ててはいません。

 自民党が解体状態に追い込まれたとしても、小さいながらも真の保守政党(たとえば平沼赳夫さんや安倍晋三さんを中心とした政党)が誕生すれば、自民党が敗れた意義も見出せると思うのです。

 たとえそこまで行かなくてもいい、とにかく真の保守政党が生まれ出る土壌がこの総選挙で培われれば……と願ってやみません。


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★★★★★★拙ブログ民主党関連エントリー(降順)★★★★★★

<民主党全般>
6/29付:“民主政権”への100の不安 「WiLL」より
6/16付:郵便不正事件 民主党国会議員関与でメディアに温度差
6/9付:民主党のバナー作りました
6/6付:鳩山由紀夫 変節まとめ(付:替え歌「傀儡ハッティ」)
3/14付:小沢氏「済州島買っちまえ」発言 他いろいろ
3/4付:小沢代表の公設第一秘書逮捕とその直前の「ムーブ!」

<日教組>
7/5付:民主政権は“日教組政権”だ 「WiLL」より
08/10/25付:日教組とズブズブの民主党に政権は託せない
08/10/13付:「たかじん委員会」教育問題と日教組
08/7/22付:再録「報道特集」日教組徹底研究

<外国人参政権>
5/16付:「TVタックル」外国人参政権と在日韓国人の本国参政権
08/2/19付:「たかじん委員会」韓国と外国人参政権と在日特権
07/12/1付:外国人参政権と人権擁護法案がセットで来てます
07/10/20付:「太田総理」外国人に地方選挙権をあげます

<自治労>
07/6/12付:「たかじん委員会」年金問題と自治労、麻生太郎

<「アンカー」青山繁晴氏解説>
7/16付:「アンカー」民主政権は買えないby海外の経済アナリスト
6/25付:「アンカー」外国人地方参政権で民公連立政権へ!?
6/18付:「アンカー」麻生降ろしの裏側&民主も政権誕生でもアキレス腱

<おまけ:麻生政権関連エントリー>
5/12付:「危機をチャンスに変えろ」(後編) 予算編成の舞台裏
4/25付:「危機をチャンスに変えろ」(前編) G20サミットの舞台裏
4/18付:麻生さん講演【中東和平】平和と繁栄の回廊


★★★★★★選挙前にぜひ見ておきたいブログ★★★★★★

新世紀のビッグブラザーへblog>7/27付:民主党政策集INDEX2009
 マニフェストの原案。民主党のHPには載っていない。「観測気球」として出されたと言われている。
夕刻の備忘録>7/18付:あなたは「本格的左翼政権」がお望みですか?
 民主党の主張に従って作られた「Yes/No」アンケート【「No!」と言える日本・民主党を知る為の30の質問】は必見。
ネトウヨのブログ>1/21付:民主党・国旗掲げず
 民主党政権になったら日教組や特アに配慮して、会見の場や大臣室などからも国旗が消えるんでしょうか?


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NHKスペシャル「アジアの“一等国”」偏向報道問題
国民の受信料で作られた反日洗脳番組に抗議を!


この問題の詳細は以下のサイトを。抗議OFFのお知らせなども。
台湾は日本の生命線!
NHKスペシャル 「アジアの“一等国”」偏向報道問題まとめWiki

8月1日(土)横浜でNHK「JAPANデビュー」に抗議する国民大行動が行われます。「NHK大罪」Tシャツを着て横浜市内の散策もします。詳細はこちらを。
【原告募集!】 NHK集団訴訟 「訴訟委任状」提出のお願い
引き続き第二次原告募集中!(総原告数1万人を目途に締め切る予定)
 ……………………………………………………………………
NHK「日本の、これから」ご意見・出演者募集中!
8月15日放送予定。テーマは「核」。

megumi080328.jpeg

 アニメ「めぐみ」配信中。
 英語・中国語・韓国語版もあります。ダウンロードはこちらから。
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2009/07/30(木) 01:44:19 | 帝國ブログ

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