ぼやきくっくりFC2版

主婦の時事ネタぼやきFC2版。本館はhttp://kukkuri.jpn.org/boyakikukkuri2/

「危機をチャンスに変えろ」(後編) 予算編成の舞台裏

クリックお願いします人気blogランキングへご面倒でなければこちらも→FC2 blogランキングへ
【こちらはミラーです。コメントは本館へお願いします。TBは受け付けています(承認制。本記事と無関係な物は削除します)。
本館はこちら→http://kukkuri.jpn.org/boyakikukkuri2/


 民主党の小沢代表が辞意表明という大きなニュースが飛び込んできました。これについては最後に書きます。

 で、今日のメインは小沢さんとは関係なく(いや、大いに関係あり?)、先週末から温めていたこちらのネタを。

拙エントリー4/18付:麻生さん講演【中東和平】平和と繁栄の回廊
拙エントリー4/25付:「危機をチャンスに変えろ」(前編) G20サミットの裏舞台
 に続き、「麻生さんの功績を広く知ってもらおう」第3弾。

 そう、またしても動画作成者様が打ち込んで下さった字幕をもとにこちらでテキスト打ち直しただけという、「他人のふんどしで相撲を取る」エントリーです(但し今回は字幕がなく音声のみの箇所も多少あります)。

090510-38title.jpeg

解散総選挙☆特別企画「危機をチャンスに変えろ」(後編)~予算編成の舞台裏(ニコニコ動画)
2009年05月06日 15:53:56 投稿

【解説】2009年03月27日、有史以来初・前代未聞ともいえる総額100兆円規模の国家予算が成立した。その舞台裏に迫る。
▼参考文献URL集:http://docs.google.com/Doc?id=dgwgq68t_16c2p532hp
▼【字幕訂正情報】8:40~8:54の映像は2008年度。東急ハンズではなく渋谷ロフトです。
▼ダボス会議: sm6012017 ▼麻生スピーチ「成長戦略」: sm6709640 ▼新作など: mylist/12457669

 YouTube版もあります。
「危機をチャンスに変えろ」(後編) ~予算編成の舞台裏 高画質

 なぜ私はわざわざ動画をテキスト化するのか?その理由については、こちらの拙エントリーの後半部分をご覧下さい。

 もちろん動画をご覧になれる環境の方は、以下のテキストよりも動画そのものをご覧いただく方がベターです。っていうか、絶対にその方がいいです。

 「前編」と同じく、今回も動画作成者様は膨大な一次資料を参考にされています。
 動画(あるいはテキスト)をご覧になる前でも後でもどちらでも結構ですので、参考文献URL集に一度は目を通されることをお勧めします。参考文献の他に「国会法と政局の関係」についての考察など、詳しい解説も掲載されています。


※明らかな誤字は修正させていただきました。
※文字の強調等こちらで適当にさせていただきましたがご容赦を<(_ _)>


 動画テキストここから__________________________


 ――日本――



「本日、総理の職を辞するべきと決断した」
「党首会談も実現しない状況では、公約が実現しない。私が残ることで政策実現の障害になると判断した」
 ――安倍晋三 2007.09.12 辞任会見


【2008.11.28 党首討論 小沢一郎v.s.麻生太郎】



議長
「小沢一郎くん」(起立する小沢。野党席から拍手と歓声)



「本日、辞任する決意をいたしました」
「重要法案に限って審議拒否、党首会談も拒否に至り、せめて国会運営に迷惑がかからないよう配慮した」
 ――福田康夫 2008.09.01 辞任記者会見より



民主党 代表 小沢一郎
「今日で、3人の総理大臣に、3回目のお祝いを申し上げることになりました」

 2008.10.24
 金融機能強化法案 提出


小沢一郎
「このままで行きますと、近いうちに4回目の(野党席から笑いと拍手)就任祝いを申し上げなければならない…」

「今日中に予算案が提出されなければ、現在審議中の法案の採決を拒否する
 ――小沢一郎 2008.11.17 党首会談にて

小沢一郎
「今どうしてこの、国会に出さないのかということがね、これは誰が考えても…」

<国会法56条の4>
 一度 審議された議案は、再び審議することができない。



自民党 総裁 麻生太郎
「この国会の中で、まだ審議をされていません。この金融機能強化法は、まだ採決されておりません」

「2つの予算案が並行審議された場合、審議拒否する
 ――輿石東・民主党参院議員会長 山梨県北社市での会合にて 2009.01.10

小沢一郎
「なぜ今年出せないのか。今、この国会で出せないのか」

<国会法68条>
 会期中に議決に至らなかった案件は、後会に継続しない。

麻生太郎
「早急にこれを採決していただきませんと、貸し出し側の方に大きな影響が出るということを申し上げておるんでして」

小沢一郎
「解散総選挙して(野党席から「そうだ!」)、そして国民の審判を仰いでいいじゃないですか(野党席から「そうだ!」)」

「どんどん解散せざるを得ない状況を作り上げる」
 ――輿石東・民主党参院会長 党記者会見より 2008.11.27



 ――審議拒否――

 【平成20年3月4日 予算委員会  都合により取りやめとなった。】
 【平成20年3月5日 予算委員会  都合により取りやめとなった。】
 【平成20年3月6日 予算委員会  都合により取りやめとなった。】
 【平成20年3月7日 予算委員会  都合により取りやめとなった。】
  ――参議院HPより



「金融機能強化法案は通してやらないこともない。だが その場合、解散総選挙を行うことが条件になる」
 ――輿石東・民主党参院会長 参院議員総会にて 2008.10.22


 2008.12.12
 金融機能強化法 採決

  予算案が国会へ提出されてから2カ月と2週間目のことだった。


 ――麻生の胸中――



「先般のサミットにおける首脳宣言。『財政の持続可能性を確保する政策枠組みを維持しつつ、状況に応じ、即効的な内需刺激の財政施策を用いる』の完全な履行。即ち、4月の次期サミットまでの確実な政策実現は最重要事項となる。此れの反故は国家の信用にかかわる。政治空白だけは避けねばならない。他方、現時点で第二次補正予算が民主党に審議拒否された場合、法的根拠を失った予算だけが残り、同じ法案は二度と再提出できない。政争の具で痛みを背負うのは国民。したがって、確実な法案通過を鑑み、来年の本会議にて予算案を提出し、年度末の被害を最小化させる」



麻生太郎 内閣総理大臣
「このまず問題に力を注がないかんと思って、雇用対策の、頭に置きながら、保証とか融資とかいう、緊急融資、緊急保証、こういったのにちょっと、全力を挙げざるを得なかったなと思っています」


<<<景気対策>>>

【2008.10.17-2009.04.22 経済財政諮問会議】




■対金融機関



白川方明 日銀総裁
「金融機関に対し、日銀による無制限の資金供給を決定した。様々な臨時措置の延長を含め、貸出側の資金繰り対策は、当面問題ない状況にある」


■対企業



二階俊博 経済産業大臣
「企業対策は3つのフェーズに分けて支援を行っている。
1.中小企業
 政府保証の対象業種を760業種、累計8兆6,000億円拡大させた。昨日、利用実績が10兆円を超え、保証は50万件(350万人)に達した。
2.中堅・大企業
 総額3兆円規模の融資を実施。特に雇用を多く抱える企業に対して、積極的に損失補てんを行っていく。
3.海外事業対策
 本年、1兆円の支援枠を設けた」


■セーフティーネット



舛添要一 厚生大臣
「今回の制度改革で日雇派遣を原則禁止するほか、非正規労働者を中心にセーフティーネットが強化された。また、雇用型訓練を実施した企業、従業員を解雇しない企業を対象に助成金を出し、187万人以上の雇用を保護した」



二階俊博 経済産業大臣
「雇用対策のために先般、経済産業省の面々で外回りを行った。結果、中小企業1,400社の皆さんに雇用支援を快諾していただいた。さらに全国の知事にも協力を仰いだ結果、7,200社が『国の政策に協力しましょう』ということになった次第である。引き続き精力的に交渉を重ねていく」


■雇用創出プロジェクト~介護・福祉



舛添要一 厚生大臣
220万人の新たな雇用創出を目指し、介護職の平均年収を底上げする。さらにキャリアと経験によって、給与や処遇が上がっていく仕組みに構造転換するよう指示を出した。また出産から育児までのサービスを向上させる以下の措置を取る。
・妊婦検診は出産まで全て無料
・出産育児一時金で42万円支給
・保育サービス向上の基金を創設



■消費税について



岩田一政 内閣府経済社会総合研究所長
「高齢化の進展に伴い社会保障費は毎年1兆円ずつ増加し、支出の3分の1が将来のツケに回されている。他方、日本の歳出ランキングは現在OECD諸国の中で最小規模であり、さらなる歳出削減には限界がある」



岩田一政 内閣府経済社会総合研究所長
「したがって、政府の歳出削減計画と同時進行で新たに、高齢化社会に最適化された税制度に改めなければならない」



岩田一政 内閣府経済社会総合研究所長
「だが、多くの国民は社会保障の民営化を望んでいない。したがって、民間ではなく国が保障する




<消費税全額還元プラン>
 徴収された消費税の全額が社会保障費(医療・介護・福祉)として国民に「還元」されるシステム



張 富士夫 トヨタ自動車会長
「この制度だと年収500万円未満の家庭で受益超過が起こり、低所得者層ほど消費税の負担よりも社会保障給付の恩恵を受ける仕組みができる。今回の改革はこれに合わせて、国民ひとりひとりに社会保障カードを配布し、自分が受けられる福祉サービスをいつでも参照可能にする予定である。社会保障のID化で、低所得層を対象にした減税が実施できる。『余分に働けば国から余分に給付金が増えていく』方式である」



麻生太郎 内閣総理大臣
「財政運用の仕組みが国民に見えやすいという視点は重要。これと関連してたとえば国から取得したアカウントでシステムにアクセスすれば、いつでも正確な年金記録を参照でき、将来のシミュレーションもできるといい。やはり実行するからには世界で最も先進的なやり方を検討したい。すべての行政機関や病院、学校とつながるようにして欲しい」

吉川洋 東京大学大学院経済学研究科教授
「以上の内容はいずれも工程表を作成し、2009~2011年度までに実現可能である」


■農業について

5年後の自給率50%を目指し、農業を改革する。

<改革概要>
農地の利用を原則自由化し新陳代謝を高める。ITを活用し、消費価格を含めた情報が直接生産者に届くようにする。
輸出を含めた広域販売網を構築し、産業界からアドバイザーを派遣、消費者ニーズの把握・活用のノウハウや技術を農家に提供する。
・さらに経営の効率化に成功した農家に税制優遇措置を行う。



二階俊博 経済産業大臣
「農業で、1億円プレーヤーをどのようにして生み出していくかということが重要である。『1億円プレーヤーというものが当たり前だ』という感覚で受け止められるような農業社会をどうつくっていくか。この計画をつくるに当たっては、国民から広く意見募集をやりたい」
(Google検索ワード:「新たな食料・農業・農村基本計画について」
 →http://www.maff.go.jp/keikaku/20050325/top.htm




麻生太郎 内閣総理大臣
あらゆる分野は産業化可能であり、そこに新たな雇用のチャンスがある。たとえば海外の販促ルートが弱いアニメ業界に対して、作家たちの著作権ライセンスを国が一括購入し、海外への販路開拓を政府が後押ししていく。また作品づくりのための資金提供を一括して行う組織を国で創設する。すると10年後には30兆円規模の産業に育成され、50万人の新たな雇用が創出される。こうしたビジネスチャンスのための予算投下をこれからどんどんやっていく」



麻生太郎 内閣総理大臣
10年後、世界一の環境大国となる日本は、世界最高水準をさらに20%引き離し、そこでは新たに400万人の雇用が創出されている。これが我々が描くヴィジョンとなる」


【2009.01.04】



麻生太郎 内閣総理大臣
『安心活力』であります」
※くっくり注:以下、BGMはNHK「プロフェッショナル」のテーマ曲


【2009.04.09】



麻生太郎 内閣総理大臣
「今回の経済危機、経済有事というものは、世界の経済や産業をめぐる競争の構図というものを、一変させる可能性をはらんでいる。これを、ピンチと言われますものを、チャンスに変えることができた国が、将来大きな繁栄をつかめると思います」


【2008.12.01 渋谷ロフト視察】



【2008.12.19 ハローワーク視察】







麻生太郎 内閣総理大臣
「いまできることは、もうほとんど全て思いつく限りのことはやらせていただいているというところなんで、いま、現実問題そういった話がきちんと下に降りているかどうかが問題なんだと。少なくとも、こういったところにはその指令が届いている


 ――プロフェッショナルとは――




【2009.01.31 ダボス会議 世界経済フォーラム】



麻生太郎 内閣総理大臣
「フランスの哲学者アランは、『悲観主義は気分によるものであり、楽観主義は意志によるものである』と、そう述べました。意志ある者が難局を克服する。こう確信を述べ、演説の締めくくりにさせていただきたいと思います。Thank you very much for ……(会場拍手)」













<参考文献>
※くっくり注:今回は割愛させていただきます。参考文献URL一覧は、動画作成者様によるこちらのページに掲載されています。



 「危機をチャンスに変えろ」
 解散総選挙特別企画
 ~G20と予算成立の舞台裏(後編)


 __________________________動画テキストここまで


 「前編」の時も言いましたが、この動画作成者様は本当にすごいですね。
 資料を調べて、情報を取捨選択して、テキスト作って、動画作って……、完成までにどれぐらい時間・労力を費やされたのか、想像もつきません。
 心から「お疲れ様でした、ありがとうございます」と申し上げたいです。

 が、もし総選挙後に民主党中心の政権ができた場合、当然ながらここに書かれてある改革案は全部チャラになっちゃうんですよね。
 ちょっと、いや、すごくもったいない気が……。

 そもそも麻生政権がこういう改革プランを立てていることを、いったい国民の何割が知っているんでしょうか?

 国民置き去りで政争に走る民主党はもちろん許せませんが、メディアはもっとひどいと私は思います。

 政局絡みのドタバタとか、麻生さんの揚げ足取りとか、そんなのを面白おかしく報道するばかりで、政府与党がこれからどんな政策を行おうとしているのか、日本がどんな方向に進もうとしているのかという、国民が一番知りたい肝心なことを、ほとんど報道しないんですもん(-.-#)

 但し、動画作成者様の参考文献URL集によれば、「朝ズバッ!」では、みのもんた以下出演者がそのあたり、少しは反省した場面も見られたようです。

 曰く――
 「本当は定額給付金以外にもっと重要な法案がいろいろあったんですね。我々は本当はもっと国民のためになるこういう予算の全体像を報道しなければならないのに、つい定額給付金にばかり目がいってしまいましたね」
 2009.03.05「朝ズバッ!」より 動画 1:20~)

 ってことは、この日以降の「朝ズバッ!」の報道は、さぞ公正中立なものになってるんでしょうね。私は見てないから知らないけど。


【おまけ:今回のエントリーに絡んだ「あるある」予想】

 「二階は売国奴だからアウト」的なコメントがきっと来る!(^_^;
 その気持ちは分からんでもありません。私も二階の媚中ぶりには辟易してますから。
 内政と外交は別という考え方もあるんでしょうが、グリーンピア南紀の問題なんかもありますしね。
 西松建設事件がこの人にも早く波及せんかなー、と私は未だに期待してたりもするんですが……。


※拙ブログ関連エントリー
拙エントリー4/18付:麻生さん講演【中東和平】平和と繁栄の回廊
拙エントリー4/25付:「危機をチャンスに変えろ」(前編) G20サミットの裏舞台

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 さて、民主党の小沢代表が辞意を表明した件です。
 マスコミはあまり言わないけど、これで5月13日の党首討論もキャンセルですね。昨年11月以来5カ月半ぶりにようやく実現の運びとなっていただけに、「逃げたな」感は否めません。
 あ、でも小沢さん、12日のプーチン首相との会談は予定通りやるそうです。何だかなぁ。

 衆院選の日取りがある程度見えてから辞めるというのはあるかもしれないなと思ってましたが、このタイミングでの辞任にはちょっと驚きました。

 週明けに発表された世論調査が引き金になったんでしょうか?
 各社ざっと見たところ、麻生内閣支持率が軒並み3割台を回復したのに比べ、「小沢代表続投に納得できない」という声は根強く、特に読売調査では前回より増えて71%に達しましたから。

 会見を生で見ましたが、辞任理由を一言でまとめると「自分には何ら落ち度はないが、党内がガタガタでこのままでは衆院選に勝てないから」ってことのようです。

 だったら、秘書が逮捕された時点か、最低でも起訴された時点で辞めるのが筋だったんじゃないでしょうか。
 そもそも世論は「西松事件で説明責任を果たしていない」から代表を辞めるべきだと言ってたわけですよね。なのに、今回の会見でもその説明はありませんでした。これでは世論もすっきりしないでしょう。

 で、後任は誰なんでしょうね。岡田さん?鳩山さん?菅さん?……失礼ながら、どなたもあまりパッとしませんなぁ(T^T)

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

このブログが面白かったらクリックして下さい→人気blogランキングへ
ご面倒でなければこちらも→
FC2 blogランキングへ

NHKスペシャル「アジアの“一等国”」偏向報道問題
国民の受信料で作られた反日洗脳番組に抗議を!


<抗議先>

福地茂雄会長宛てに、番組制作責任者・濱崎憲一ディレクターの罷免要求を!
[NHK]視聴者コールセンター 電話:0570-066066
[NHK] FAX:03-5453-4000
メール:http://www.nhk.or.jp/special/
※福地会長に宛てたファックスは有効だ。

[放送倫理・番組向上機構(BPO)] 電話:03-5212-7333 FAX:03-5212-7330
メール:https://www.bpo.gr.jp/audience/send/form.html

[総務省] 電話:03-5253-5776(放送政策課 直通)FAX:03-5253-5779
メール:https://www.soumu.go.jp/common/opinions.html
※鳩山邦夫総務大臣宛に問題提起を。

この問題の詳細は以下のサイトを。デモ・集会の情報もあります。
台湾は日本の生命線!
NHKスペシャル 「アジアの“一等国”」偏向報道問題まとめWiki

村山談話白紙撤回の署名にご協力ください。

megumi080328.jpeg

 アニメ「めぐみ」配信中。
 英語・中国語・韓国語版もあります。ダウンロードはこちらから。
コピーフリーです。世界に広めましょう!

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「河野談話」の白紙撤回を求める署名
「河野談話」の白紙撤回を求める署名にご協力を!

「島根県の竹島英文ページを検索に引っ掛かり易くする作戦」もよろしく。
takeshima dokdo dokto tokdo tokto
スポンサーサイト

トラックバック

トラックバックURL:http://kukkuri.blog58.fc2.com/tb.php/521-656bcee4

プロフィール

くっくり

Author:くっくり
大阪在住の主婦です。
詳しいプロフィールは本館にて。

最近のコメント

月別アーカイブ

FC2カウンター

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

フリーエリア

竹島プロジェクト
↑バナーお持ち帰り歓迎(直リンク禁止)
人気blogランキングへ
人気blogランキングへ
FC2 blogランキングへFC2 blogランキングへ

■Amazonアソシエイトについて
「ぼやきくっくり」は、amazon.co.jpを宣伝しリンクすることによってサイトが紹介料を獲得できる手段を提供することを目的に設定されたアフィリエイト宣伝プログラムである、Amazonアソシエイト・プログラムの参加者です。

ブログ内検索