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【過去】心の中の争点にしよう~拉致と靖国

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 くっくり@休業中です<(_ _)>
 先日お知らせしましたように、当分の間、過去記事UPでつないで行きます。
 記事中のリンク先は既に消滅してるものもありますが、ご容赦下さい。

 今回は昨年の衆院選(郵政選挙)直前のエントリーから。
 過去記事紹介の後に今日の“ぼやき”もちょこっと。


過去記事ここから___________________________________


05/9/8(木)心の中の争点にしよう〜拉致と靖国

 全く選挙の争点になっていない拉致問題。こんな時期でも、日テレ「ザ・ワイド」はコンスタントに取り上げてくれます。
 今日は重村智計教授をゲストに迎えてやってました。
 まずはVTRでご家族の悲痛な声、そして街で拾った声を紹介。
 街の声はみな同情的でした。争点にすべきだという声、多数。
 中には「争点にならなくても、国民はちゃんとわかってるはず。そのへんもしっかり見て誰に投票するか決めるはず」と答えた40才ぐらいの女性もいました。
 (ほんと、わかってくれてりゃいいんですけどね〜(T^T))

 その後スタジオに戻って、各党がマニフェストで拉致問題をどう扱っているかを紹介しました。
 マニフェストの内容については拙ブログで以前まとめたものがありますので、こちらを。
 8/20付「置き去りの拉致問題〜各党マニフェスト」
 もっとも今日の番組では、あまり詳しい記述までは取り上げませんでしたが。

 各党マニフェストの感想を問われた重村教授は、「『取り組む』とか『努力する』とかいう言い方しかしていない。『解決する』とどうして言い切らないのか。弱腰だ。はっきり『解決する』と言ってほしい。そして、拉致被害者を全員返せとはっきり訴えていくべき」と。

 司会の草野さんも、「何度もこの番組で触れているが、国民は納税などの義務を果たして、その代わりに国から保護をしてもらう。が、拉致された人もご家族も長年苦しんでいる。北朝鮮も拉致を認めた。日本が原状回復と真相究明を強く求めるのは当然のことです」と、いつものように正論を。

 有田芳生さんは、「横田めぐみさんをはじめとする拉致被害者を奪還することが、日本の大きな課題であることは間違いない。めぐみさんの遺骨が偽物だとわかった時、日本政府は『北朝鮮側が迅速かつ誠意ある対応をしない場合、日本政府として、厳しい対応を取らざるを得ない』と怒りを表明した。なのに、この8ヶ月いったい何をやってきたのか。今回の選挙の候補者で、拉致問題を正面から言っている人はほとんどいない。拉致問題を真剣に考えている人は誰か、政党はどこかを私たちははっきり見ていかないといけない」と、こちらもいつものように正論を。

 重村教授の北朝鮮に対する見方は、「手詰まっているのは北朝鮮であり、日本ではない。いま、北は担当者の入れ替え中。困れば絶対に日本との話し合いに応じざるをえなくなる。困っているのは北朝鮮の方」。

 ここでデーブ・スペクターが、「万景峰号が平気で来てる。違和感を感じる。韓国での韓国での統一ムードは果たして拉致問題解決につながるのか?むしろ日本にとっては逆効果なのか?」と、質問。
 これに対して重村教授、「日本にとっては、拉致問題にとってはマイナス」と(当たり前ですね(^_^;)。

 締めに入って草野さんが、「ご家族の方々がよく言っておられるのは、『私たちには時間がない』という言葉。真に迫る切実な声を、政治家には聞いてもらいたい」。
 重村教授も最後に一言、「国民の命を救うという使命感を感じてほしいですね」。

 ……こんな感じでした。

 一方、夜にはフジテレビが「ニュースJAPAN」で拉致問題を特集。
 横田ご夫妻の密着取材&インタビューが放送されました。インタビュアーは箕輪解説員。やりとりを一部紹介します。

 箕輪さんが、「2年前の衆院選と比べて拉致問題が埋没していますが、不安はありますか?」と質問。
 それに対して横田滋さんは、「外交とか年金、税金、重要なことがありますので、そういったことに含めて、皆さんには投票の参考にしていただきたい」と、回答。
 また早紀江さんは、「郵政ばかりが言われてますが、めぐみのことが浮上してから、活動が9年目になるが、どうなってるんだろうと思います」。

 箕輪さんの次の質問は、「北朝鮮はいろいろ問題あるが、すぐに制裁発動してほしいですか?」。
 滋さんの回答は、「六者協議などで向こうが出るか出ないかという、微妙な段階の時に制裁をやって、協議出ないとなると日本のせいにされるので、考えてやってほしい
 ……何で滋さんがここまで考えないかんねん・゚・(つД`)・゚・

 さらに滋さん、「どこの家族でも、自分の子供が迷子になったり誘拐されたら、私たちと同じかそれ以上に行動すると思う。拉致家族は特別な人ではないと思う。現実にそうなる人は少ないが、子供といっしょに暮らせるだけでも幸福だと思ってほしい
 ……滋さんの笑顔がかえって辛いっす・゚・(つД`)・゚・

 スタジオに戻って、アンカーの松本さんが箕輪さんに、「拉致問題は大切なものであるのに、議論の俎上に載らずにここまで来ましたが……」と、振りました。
 箕輪さんは、「が、有権者の関心は低くはない。多くの方が耳を傾け、自分に重ね合わせてる。家族がどんなに大事か、と。拉致問題を正面に据えてる候補者は少ない。横田さんたちは不安に思われている。……増元照明さんのお父さんは『それでも俺はこの国を信じる』と言った。このことを候補者は忘れてほしくない。目の前で助けを求めている人がいる、この人達に手を差し伸べなくてどうやって政治をやるのか」と、最後は力強い声で。
 発言を全部は追いかけられなかったけど、こんな感じで、相変わらずの超正論でした。

 拉致問題もそうですが、靖国問題(実質、対中問題)も選挙の争点にはなってませんね。
 今日は産経新聞が朝刊で、「かすむ『靖国』/追悼施設建設も衆院選争点にならず」と題して、小特集を組んでました。産経WEBには載ってないみたいです。
 その中で興味深いと思ったのは、以下のくだり。

 また、政府が靖国問題解決のため検討した靖国神社に代わる新たな国立・無宗教の追悼施設建設も、選挙の争点には浮上していない。政府は追悼施設建設のための調査費を、来年度予算の概算要求には盛り込まなかった。「予算要求することは建設を決めたことになる」(細田博之官房長官)との立場からだ。公明党は予算計上を求めていたが、「八月十五日の靖国参拝者が、過去最高を約八万人も上回る二十万人五千人に達したことも(政府の判断に)影響した」(政府関係者)とみられる。

 8月15日に参拝された皆さん!(^o^) 皆さんの思いは、ちゃんと政府に届いたようです。

 logさんが9/6付エントリーで、小泉首相の「あの戦争で心ならずも戦場に出ざるを得なかった方々たち」という発言の中の、「心ならずも」という言葉に触れておられます。
 私もこの「心ならずも」という言葉が、最近非常に気になります。

 「正論」「諸君!」などのオピニオン誌を見てますと、この「心ならずも」という言葉に違和感や怒りを感じる人が多くいるのがわかります。当時召集された人たち(読者も含め)はもちろん、戦後世代の人たちの中にもそう感じる人が多くいるようです。

 「正論」9月号、冒頭のエッセー特集に、演出家・映画監督の野伏翔氏のエッセーが載っていました。
 もう終わってしまったんですが、8月1〜6日まで靖国神社境内で野伏氏の演出による野外劇「同期の桜」(作・榎本滋民氏)が上演されたそうです。

 この劇を作るにあたって、野伏氏は学徒出身の海軍士官で、特攻隊員として黒枠付きの写真まで用意したまま終戦を迎えたという方に軍規をご指導いただいたそうです。
 以下のくだりを読んだ私は泣けて仕方ありませんでした。

 その方は、「特攻を志願した直後は目の前が真っ赤に染まり、全身に熱湯を浴びせられたような気がして震えがとまらず、その後も放心状態が続いた。しかし数日して、道端で無心に遊ぶ幼女を目にしたとき、ああ、俺はこの娘たちの命を救うために特攻を志願したのだったと気づき、急に気持ちが楽になった」と述懐された。七千人もの特攻隊員の志願動機は、どの手記を読んでも、家族や同胞、そしてわが国への「愛」である。

 いや、それは後付けだ、好んで特攻隊員になったんじゃないだろ?仕方なく志願したんだろ?だったら「心ならずも」じゃないか……と言う人もいるかもしれません。
 そう思った人は、こう置き換えて考えてみて下さい。
 もし、あなたの子供が川で溺れていたとします。その時あなたはどう思いますか?どう行動しますか?「たとえ自分は死んでもいい、子供を助けたい」という気持ちになって、自然と川に飛び込むんじゃないですか?
 それは決して「心ならずも」ではないですよね。前向きな気持ちですよね。

 野伏氏のエッセーの続きを紹介します。

 神風特攻は昭和十九年秋に始まった。「同期の桜」に出てくる第十四期飛行予備学生たちの出撃は翌二十年四月に集中している。戦争終結までわずか四カ月…彼らのほとんどは日本の敗戦を予想していた。その上で、B29による民間人への無差別爆撃を何とかくい止めようと、また講和の条件が日本にとって少しでも良くなるようにと、唯一無二の若い命を投げ出したのである。

 出撃数時間後には、南の海に愛機とともに砕け散る我が身を思い、その先の再会を約して交わした言葉が、「靖国で会おう」であった。

 今、靖国神社をめぐる議論がかまびすしい。悲しいことに日本人の中にも隣国の政治圧力に同調する者がいるが、靖国神社を冒涜することは、尊い命を犠牲にしてわが国を守ろうとしたすべての人々の死を辱め、わが国近代の歩みを否定するものだと私は思う。それは今を生きる私たち自身の存在をも揺るがすことになろう。決して過去の問題ではない。

 靖国問題は、日本人の「想像力」の欠如が引き起こしている側面もあるのではないか?と、私は最近思うようになりました。
 私も人のことは言えませんが、この「想像力」というのが最近、多くの日本人から欠如しているような気がしてなりません。

 たとえば歴史。
 『明治維新を成し遂げた』『日清戦争に勝った』『日露戦争に勝った』『韓国を併合した』『日中戦争に突入した』『真珠湾を攻撃をした』『ポツダム宣言を受け入れ敗戦を迎えた』……
 これらの事象一つ一つは単なる「点」でしかありません。「点」をつなげて「線」で見ないと真実は見えてきません。
 が、学校で教わるのはたいがい「点」としての歴史です。
 (私もたいがいそういう教育を受けてきましたが、高校の世界史の先生が素晴らしい方で、歴史を物語風に「線」で教えて下さり、流れが非常に良く理解できました)

 歴史を「点」として単発的に見ている限り、なかなか想像力は湧いてきません。
 「線」で見て初めて想像力が湧いてきます。「その時代にそこに生きた人たちは、なぜこういう行動を起こしたのだろう?」と、興味を持って考えることができるようになります。
 
 あの戦争の時代を生きた日本人が、日々どういう気持ちで暮らしていたのか。国や故郷に対してどう思っていたのか。そして、もし自分があの時代の一員だったとしたら、どのように行動しただろうか?

 当時をリアルタイムで生きた人たちの心を、完全に理解することは不可能でしょう。
 が、日本が生きるか死ぬかという時代、彼らがどれほど切羽詰まった気持ちで(あるいは逆に希望を未来につなげて)生きていたのかを、ある程度まで想像することは私は可能だと思います。
 皆さんも想像力を働かせて、自分がタイムマシンにでも乗ったつもりで、もう一度歴史を振り返ってみませんか?

 付け加えるならば、政治家の中にも歴史を「点」でしか捉えていない人が、何とたくさんいることでしょう。
 「点」でしか捉えられないから、祖国のために戦って亡くなっていった父や祖父の世代の声なき声に、耳を傾けることができないのではないでしょうか。
 そして「点」でしか物を言ってこない中国や韓国の尻馬に乗って、日本批判を繰り広げている。私にはそんな愚かな図式が浮かんでくるのです。
 そのような政治家は、他の問題に対しても「点」としてしか捉えられないのではないか?と、いう気すらしてきます。

 どうか皆さん、今回の選挙では、拉致問題や靖国問題をあなたの心の中の争点にして下さい。
 そして、これらの問題をちゃんと「線」として捉えている候補者に投票なさって下さい。


過去記事ここまで___________________________________


 結局、この時の選挙では拉致問題は全く争点にならなかったわけで……。
 1年後(今年9月)、拉致問題に熱心な安倍さんが総理になって、まだ何か目に見える進展があったというわけではないんですが、核問題との絡みもあり、国際社会と協調しつつ、じりじりと外堀を埋めてきているという印象ですね。

 今日(11/10)も拉致関連でいくつかニュースがありました。

松本京子さん、拉致認定へ 政府が調整に着手(産経)
 昭和52年に鳥取県米子市で行方不明となった松本京子さん=失踪当時(29)=について、政府は拉致被害者として認定する方向で調整を進めていることが10日、分かった。被害者認定されれば昨年4月に認定された田中実さん=拉致当時(28)=に次ぎ、17人目となる。松本さんの失踪は横田めぐみさん=同(13)=拉致の1カ月前だったことから、警察当局は一連の日本人拉致事件の全容解明に向けさらに捜査を進める。
 関係者によると、松本さんは昭和52年10月21日夜、「編み物教室に行く」といって米子市の自宅を出たまま行方不明となった。失踪直前に自宅近くで松本さんと男2人が立ち話をしているのを住民が目撃。住民が声をかけると、男の1人が殴りかかり、松本さんを日本海の方向へ連れ去った。自宅近くの林には松本さんのサンダルの片方が残されていた。
 松本さんの失踪をめぐっては、平成14年10月、マレーシアで開かれた日朝交渉で、拉致された可能性が高いとして、日本政府は北朝鮮側に所在や安否の確認を求めていた。15年10月には、北朝鮮を脱出した元朝鮮人民軍将校の男性が、韓国・ソウルで松本さんの家族らに対し、北朝鮮東北部の港湾都市・清津市内で数回、目撃したと証言していた。
 警察当局の捜査で、松本さんの失踪直前、近くの海上で北朝鮮工作船とみられる不審船が確認されていたことが新たに判明。さらに、確認できなかった親族らからも当時の状況を聴取した結果、北朝鮮に拉致された可能性が高いとして、政府は拉致被害者認定に向けた検討に入った。
(11/10 22:23)

 私はかねがね「松本京子さんのケースはどう見ても拉致。これが認定できないって言うんなら、他の拉致が疑われている人たちは一体どうなるの?」と思っていたので、このニュースを知ってほっとしました。
 出来ればもっと早く認定してほしかったですね。色々と事情はあったんだろうけど。

 ちなみに9日には、朝鮮総連が↓こーゆーことをぬかしてけつかります。

朝鮮総連国際局長、制裁措置の撤回求める(朝日)
2006年11月09日19時33分
 在日本朝鮮人総連合会(朝鮮総連)の徐忠彦(ソ・チュンオン)国際局長が9日、東京・有楽町の外国特派員協会で記者会見した。ミサイル発射や核実験を行った北朝鮮への日本政府の制裁措置について、「万景峰号の入港禁止で親族訪問を断念させられ、朝鮮学校の修学旅行が飛行機に変更させられるなど、制裁で在日朝鮮人の生活が圧迫されている」とし、制裁の撤回を求めた。
 また、「核実験には賛成も反対もしないが、状況は理解できる。わが国は核実験をしても、世界の核廃絶を目標に掲げている」などと語った。
 拉致問題については「金正日総書記は遺憾の意を表し、再発防止を約束した。拉致被害者は全員帰国し、共和国には残っていない。日本側が拉致問題を政治利用している」と主張した。

 総連はほんとにもう……(-.-#)。ぼやき出したらキリないのでやめときますが。
 それと、重村教授だったと思うけど、「万景峰号よりも飛行機で行った方が安い」って言ってましたよ。


NHKに放送命令、菅総務相が交付
 菅総務相は10日、NHKの橋本元一会長を総務省に呼び、北朝鮮による拉致問題をNHK短波ラジオの国際放送で重点的に扱うことを命じる「命令書」を渡した。
 命令放送はこれまで、「国の重要な政策」「国際問題に関する政府の見解」など抽象的な項目にとどめており、個別テーマの放送を命令したは今回が初めて。
 命令を受けた橋本会長は報道陣に対し、「菅総務相には、これまで通り放送の自由、番組編集権の基本を貫いて今後も放送していくと伝えた」と述べた。
 電波監理審議会(総務相の諮問機関、羽鳥光俊会長=中央大理工学部教授)は8日、「編集の自由に配慮した制度の運用を行うこと」とする意見を付け、命令を認める答申を出した。
(読売新聞) - 11月10日13時43分更新

 放送命令は良いことだと思うんですが、短波放送「しおかぜ」を運営する特定失踪者問題調査会としては複雑なものがあるようで、荒木和博代表が「命令放送ではなく、番組の費用負担や送信施設の利用などの支援を政府に求める」などとする見解を6日に発表しています。
 10日付の産経社説「命令放送 納得できる仕組みが必要」もそのあたりを指摘しています。

 ※しおかぜ通信(カンパにご協力を!)


■気になるアメリカの今後

 中間選挙で与党共和党は民主党に破れ、連邦議会上下両院の多数派の座を奪われました。そのため民主党との妥協は避けられず、政策も変更せざるを得なくなるだろうと言われています。
 今後、アメリカの拉致問題への対応はどうなっていくんでしょう?

 勝谷誠彦さんはこのような心配をされています。
 「ブッシュの豹変で注意すべきは拉致問題だ。歴史に名を残す野望でいきなり頭越しに金豚と握手をする可能性を私は恐れる。これからの日本政府は米政権に対しても対話と圧力を忘れてはならない」(勝谷誠彦の××な日々。11/10付より)

 この火曜、水曜あたりには、宮崎哲弥さんと青山繁晴さんが異なる番組でそれぞれ、「2年後の大統領選挙で民主党大統領が誕生したら金正日はきっと喜ぶだろうが、それは勘違い。民主党は共和党よりも北に対して強硬に出る」といった趣旨のコメントをされていました。
 何でそうなるか?という理由までは失念してしまいましたが……(94年の核危機の時の民主党の対応にヒントがあったような気が)。

 ただ、今は「民主党政権になったらどうなる?」という先のことよりも、まずは勝谷さんの仰る心配が現実にならないよう、日本政府には頑張ってもらわないといけませんね。今後2年間はまだ「死に体ブッシュ政権」が続くわけですから。


■朝日新聞で超特大の電波が……(靖国問題含む)

朝日新聞11月9日付:新戦略を求めて 第4章 アジアの中の日本/ナショナリズム越える道、まず日本が歴史を直視

 何じゃこりゃ〜!
 ツッコミたい!10,000文字ぐらいかけてツッコミたい!
 でも時間切れ(T^T)。機会があればいずれ……<(_ _)>


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●皇室の伝統と歴史を守ろう。男系維持する方法あります。●
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「島根県の竹島英文ページを検索に引っ掛かり易くする作戦」もよろしく。
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