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「たかじん非常事態宣言」田母神氏電話出演(付:国籍法改正案)

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【追記11/30 0:10】記事ラストに「朝まで生テレビ」のアンケート結果

●●●国籍法改正案について●●●

「法は、われわれ全てを拘束するが、われわれを守るものでもある。
われわれも法の制定に参加せねばならない。
もし、制度の改善のために何もせず、共同体の管理に参加しないならば、
自分たちの制度について不平を言う資格はない」
スイス政府・編『民間防衛』より


■タイムスケジュール■
早ければ12月2日(火)に参院法務委員会で付帯決議とともに採決
 3日(水)に参院本会議で採決
朝日11/27付による)

国会会期の延長に伴い、採決が来週にずれ込みました。
ずれ込んだだけで、法案内容の軌道修正等はありません。
ネットがうるさいので「ガス抜き」(by水間政憲さん)してるだけ。

審議・採決の取扱いの主導権は参院法務委員会の民主党委員にあります。
皆さん、引き続きFAXによる要請をお願いします。

盛り込むポイントは3点。
「参院で採決しないで!」
「客観的に偽装認知防止策を担保できる修正条項を付け衆院に差し戻して!」
「最低でも付帯決議から『重国籍』の項目を削除して!」

FAX送付優先順位・名簿についてはこちらをご覧下さい。
★★★11/24付:【救国】国籍法改正案 あきらめるのはまだ早い★★★

最新情報は国籍法改正案まとめWIKIを。
水間政憲さんのメッセージがまとめられたフリージャパンも要チェック。

以下の拙エントリーにも最新情報(11/29までの分)はじめ有益なコメントを多数お寄せいただいております。
11/27付:「アンカー」『お上まかせ』をやめよう(付:国籍法改正案)

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

■11/24放送「たかじん非常事態宣言」

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 月曜深夜24時台に読売テレビでやってる番組です。なので実質的には11/25放送。「たかじんのそこまで言って委員会」と違い、放送エリアは基本的に関西のみのようです。

【番組サイトより】
今の日本には食品偽装、年金改ざん、自治体の裏金、大相撲の八百長などなど底が見えない、いつになっても改善されない不祥事が多すぎる!そんな現状に対し我々国民は強い不満や怒りを覚えているが、あなたは『ひとりが“声”をあげたところでどうにもならない』とあきらめてはいないだろうか?今こそ、国民は“怒りの声”をあげなければならない!
「クレーマーズ」とは、やしきたかじんと舌鋒鋭い出演者たちが、関係各所に「正義のクレーム」を画面を通して投げかけるのはもちろん、直接電話でクレームを入れよう!というもの。さらに同じような怒りをもつ一般視聴者の“声”を広く募集し、それを世界に向けて発信するための“触媒” となる!

 この日の出演者は以下の皆さん。
 やしきたかじん、宮崎哲弥、勝谷誠彦、朴一(大阪市立大学教授)、 森武史(読売テレビアナ)、脇浜紀子(読売テレビアナ)、田母神敏雄(電話出演)……敬称略。

 田母神さんが出演されたので起こしてみました。
 「たかじん新聞」によれば、収録は11月14日(金)とのことです。

 どうでもいいことですが、「今日は新たなクレーマーが。韓国から来ていただきました。『クレーマーズソナタ』!」ってことで、朴一が「冬のソナタ」のペ・ヨンジュンのコスプレで登場。……って、調子に乗りすぎやオッサン(T^T)

 まずは「つかみ」でウォン安や韓国の整形事情、次に宮崎哲弥さんからのクレームで新型インフルエンザ。
 その次から起こします。

 細かい相づち、間投詞、言い直し、ツッコミはカット。言葉尻など曖昧な箇所あり。また複数の人がいっぺんに喋ることが多いので、そのへんも曖昧。それ以外は完璧だと思います。
 ●●●は警告音で発言が消された箇所です。
 画像は2ちゃんねるで拾ったビデオからキャプチャさせていただきました。


 内容紹介ここから____________________________
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やしきたかじん
「(カード読み上げ)『「竹島は日本の領土だ」小沢発言 なぜ無視する』んだ」

勝谷誠彦
「あ、そうそう、ニコニコ動画っていう、ネット上で、あの、ネット中継でね、1万人」

やしきたかじん
「あれ来た?あれやった?」

勝谷誠彦
「うん、そうそう、そうそう。あれ、あれで僕と小沢さんとの生中継ってやった。むちゃくちゃ大変やったですよ。だって1万人でね、東洋大学でやって、前に学生300人ぐらいおって。で、生中継で、で、こっちからカンペ出てくるわ、それからニコニコ動画って書き込むんですね、みんながね。その書き込みのモニターも見ながら、小沢さんと生でやりとりしなきゃいけないっていう、もう聖徳太子みたいなことをやったんだけど。小沢さんてわりとすごいね、日本に冷たいと思ってるんだよ、ネット住人というのは。あの、韓国や中国に優しくて、で、竹島を小沢は売ろうとしてるとか、しょっちゅうそんなの書き込まれてるから、で、これ聞いたろ思って、小沢さんの口から、『竹島は日本の領土ですか?』って言ったら、そりゃそう、当たり前じゃないかというような話をしたりしてですね、けっこう色々踏み込んだ話、した

朴一
「いや、これ、昔だったら朝日新聞の一面ぐらいに出るんだけども、今、朝日は小沢さんと対立したくないから、次の●●●のためには、ここはじっと我慢ということで」

宮崎哲弥
「でも、これ(カードの内容示して)は何?●●●にマイナスってこと?」

朴一
「いや、マイナスにはならんけど、要するに、朝日新聞が小沢さんと敵対関係になりたくないということでしょう」

宮崎哲弥
朝日新聞は日本の領土だと思ってないんですか?

朴一
「いや、あの、朝日のだいたい論評見たら、ま、微妙なこと書いてる人、いっぱいいるじゃないですか」

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勝谷誠彦
若宮(啓文)さんは共有しようと…

朴一
「若宮さんは完全にそうですよね。朝日のスタンスというのは…」

宮崎哲弥
「でも社運として、日本の領土だと言ってないとは思えないけどね」

勝谷誠彦
「でも、これね、少なくとも小沢さんがそう言ったら、『日本の野党第一党党首 妄言』とか何かさ、中国、韓国も書きそうや」

やしきたかじん
「ま、書きそうやな、朝日な」

勝谷誠彦
「日本のアレが一切ね、報じないんですよ。だけどこういうのは、もう全社来てるわけ、向こうに。その、講堂の後ろに。全テレビ局。で、新聞社が何十人も来てて、全部こっち撮ってるわけですよ。もう報じたらええやん、翌日」

やしきたかじん
「うんともすんとも言えへんかったね」

勝谷誠彦
「うんともすんとも言わない。それで終わって、別室に、控え室に行ったら、そこで別に囲み取材ってやるわけ。それで『幹事社ですが』って言って、アホみたいなところが愚にも付かない質問3つやって、で、それだけが翌日見たら載ってるわけ。しかも、どの新聞見てもテレビ見ても、全く同じ。またメモ合わせやってるから」

朴一
「でも、これの発言なら、韓国がもっと大きく取り上げてもいいですよね

勝谷誠彦
「でしょ?」

朴一
「韓国、載ってませんでしたね」

勝谷誠彦
「そうそうそう」

朴一
「これは不思議やね」

勝谷誠彦
「僕はだから、騒ぎ起こすの好きだから、面白いなーと思ってたから…(一同笑)」

朴一
「これ、韓国の記者に書かせましょう(一同笑)」

 続いてのクレームは――
 『田母神前空幕長に 退職金返還要求 なんでやねん!!』

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ディレクター(声)
「さて、ここでですね、田母神さん、前空幕長の、あの発言について、ご本人がぜひとも喋りたいことがあるということで、電話がつながるようになっておりますので。田母神さんご本人と。はい」

森武史
「ご本人ですか」

やしきたかじん
「なんでお前はいつもビビるかなあ(一同笑)」

森武史
「いや、だから、つながった瞬間に怖さを感じるんですけども」

脇浜紀子
「出るの周りから止められてるっていう噂も聞いたんですけど、いいんですかね」

 …………………………VTR開始…………………………

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 航空自衛隊のトップでもあった田母神敏雄前・幕僚長が、先の大戦を日本の侵略とする見方を否定し、集団的自衛権の行使を正当化する論文を発表。

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 それに対し、政府は「政府見解と違う」と彼を更迭し、退職金返還を要求。
 11日、参考人招致が行われたが、与党は慎重姿勢を崩さず、テレビ中継を中止。
 言論封殺ではないかと波紋を呼んでいる。

 …………………………VTR終了…………………………

田母神敏雄
「もしもし」

森武史
「もしもし、田母神さんでいらっしゃいますでしょうか。あの、読売テレビですけども」

田母神敏雄
「はい」

勝谷誠彦
「田母神さん、勝谷です」

田母神敏雄
「はい、田母神です。どうも」

勝谷誠彦
「どうも、ご無沙汰してます」

田母神敏雄
「ええ、ご無沙汰してます」

勝谷誠彦
「もうちょっと言いたかったんちゃいます?実は国会で」

田母神敏雄
「いやあ、ちょっとあの、あんまり喋らせていただけませんでしたね」

勝谷誠彦
「もう全部今日ここで、思う存分、喋って下さい(一同笑)。責任は僕は取りませんけど、局が取ると思います(一同笑)」

田母神敏雄
「(笑)」

やしきたかじん
「どうですか、あの、懸賞論文を出す前いうんはね、やっぱりこれは出したら何かこういう、どっかでリアクションがあるやろなということは、お思いにならなかったんですか?」

田母神敏雄
「ええ、まあ多少あるかもしれないとは思ってましたが、あの、私は同じようなことはもう何年か前からずっと書いてて、実は私の書いたものはネットでも公表されてますので、ですから、ま、それと同じようなもんですから、まあ多少いろいろ言われることはあるかなと思いましたけど、こんなに大問題になるっていうのは、ちょっと予想外でした」

やしきたかじん
「かなり大きい問題になりましたよね、これ」

田母神敏雄
「ええ、なりましたね。ええ。私の本意ではないです」

<テロップ>村山談話
50年目の終戦記念日に、村山首相(当時)は「日本が戦中・戦前に“侵略”や“植民地支配”を行った」として、公式に謝罪。
以後、日本国政府 公式の歴史的見解としている。

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朴一
「田母神さん、韓国でも大変あの、田母神さんの発言が話題になってましてですね。おそらく田母神さんの真意としては、村山談話にこう、ま、ああいうものに何とか、制約を受けてる社会に一言物言いたいということだと思うんですけども、逆にあの、今までその、何となく雰囲気として、憲法9条があってですね、憲法9条が現実にそぐわなくなってきて、もうそろそろ自衛隊を合法化しようかという雰囲気ができてる最中にですね、田母神さんの発言で、逆に憲法、改憲論議が収縮してしまうみたいな、逆効果も与えたと思うんですけど、その点はいかがでしょうか?」

田母神敏雄
「長期的に見たらですね、やっぱり意見を言っていかなければ、直っていかないんだろうなというふうに思います。ですから、問題がこの、逆の方向に行くかもしれないから言っちゃいけないというと、結局、いつになっても言えないわけです

宮崎哲弥
「(朴に)ちょっと一言いいですか。今、自衛隊合法化とおっしゃいましたが、自衛隊は合法ですから。ま、自衛隊を国軍化ですよね。ただね、私はね、とは言えね、国会でね、参考人招致、先般、11日に行われたじゃないですか。これは毎日新聞のコラムでも、政治記者の人が書いてたけど、何であんなにね、田母神さんの表現っていうの、がんじがらめにするんですか」

勝谷誠彦
「そう」

宮崎哲弥
「つまり、最初からね、あなたの主張の場ではないので、主張をそういうこの」

やしきたかじん
「言うとったな」

宮崎哲弥
「論文の内容に関わるような問題ってあんまり言わないようにみたいなことを、ずーっと縛ってるわけよ」

勝谷誠彦
しかも民主党の委員長なんだよ

宮崎哲弥
「民主党の委員長なんでしょ。これ、おかしいでしょ。だって、その論文が問題だから参考人招致してるのに、内容について語っちゃいけないって、どういうことなのこれは?

朴一
「だから防衛庁の責任になってくるから」

宮崎哲弥
「だって、もうお辞めになってるんですから」

勝谷誠彦
「それはだって、民主党は責めどころじゃないですか、逆に言うと」

田母神敏雄
「うーん、だから私はですね、あの、できれば本当に、あの、ほんと喋らせてもらいたかったんですが、何か…」

やしきたかじん
それこそ民主国家じゃないですよね

宮崎哲弥
「私はね、与野党、政府と民主党が結託して」

勝谷誠彦
「談合してますよ」

宮崎哲弥
「臭い物に蓋をしようと。このね、非常におかしいと思う」

田母神敏雄
「ええ、それでですね、私が言わしてもらいたいのはですね、結局、私は日本の国はいい国だったと、言ったんですよね。で、いい国だったっていうのは、『なんでいい国だったって言うんだ、けしからん』ってことでクビになったわけですよね。それで民主党は何を言ってるかっていうと、その、『日本の国をいい国だと言うような奴をなぜ空幕長に就けたんだ』と、その任命責任を問うということであるからですね、『日本の国はろくでもない国だったと言う奴を、空幕長に就けなさい』と言ってるわけですよね(一同笑)。これって、どう考えてもおかしいですよね」

朴一
「田母神さん、それはね、ちょっと違うと思うんですよ。だからあの、いわゆるその、ま、たとえば韓国の併合のことについても書いておられましたよね」

田母神敏雄
「はい」

(いったんCM)

<テロップ>田母神前空幕長 更迭問題
航空自衛隊のトップでもあった田母神敏雄前空幕長が、先の大戦を日本の侵略とする見方を否定し、集団的自衛権の行使を正当化する論文を発表。
政府は「政府見解と違う」と彼を更迭し、退職金返還を要求している。

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朴一
「私もちょっと読ましていただいたんですが。だからあの、韓国にたくさん私はいいこともしたと思うんですよ。鉄道も敷いたし、ダムも作ったしね、いろいろされました。で、それ、逆にそれやっぱり、いろんな形で精神的苦痛を与えたことも事実だと思うんですよ。だからいいことも悪いことも私はあったと思うんです。で、それをやはり田母神さんのようにですね、一切迷惑はかけてないみたいな言い方をされると、やはり韓国人、中国人はちょっとやっぱりいかがなものかと思うんじゃないかな、と思うんですよね」

田母神敏雄
「いやいや、私が言いたかったのはですね、あのー、日本が迷惑をかけたと言うんであれば、じゃあ迷惑をかけなかった当時の列強と言われる国ってどこですかと。よその国がやったから日本がやっていいということにはならないと、私、論文に書いてますけどね、だけれどもね、日本だけが侵略国家だと言われる筋合いはないですよね」

朴一
「いや、私もそう思いますよ」

田母神敏雄
「だから、よそに比べればね、よそに比べれば日本は、私はずっと穏やかな、この、統治をしたと思いますよ」

朴一
「うん、ま、だからそこらはね、やはり意見が分かれるところだと思いますね」

宮崎哲弥
「ただね、朴さん、私も田母神論文については、全面的に賛成するということを言う立場は全くとりませんけれども、ただね、そういうことをお考えになっている人がいて、それをこの国会で参考人招致までしておきながら、主張させないっていうのはおかしくないですか?」

朴一
「いや、それはおかしいです。それは主張して、どんどん議論していただいたらいいと思いますけど」

勝谷誠彦
「それとね、僕ね、もうひとつ、これ非常に問題だと、問題って田母神さんの問題じゃなくて、マスコミの、●●新聞なんか問題だと思うのは、●●新聞は社説でですね、やっぱりその、立場がやはり自衛官であったらですね、自ずと言論に制約があるって書いたんですよ。これはね、これこそ憲法違反ですよね

田母神敏雄
「そうですね」

勝谷誠彦
「これはね、ぜひ、今だから、後輩のですね、部下だった方々、後輩の方々は非常にね、恐れていると思うんですよ。自衛官だったら自由な発言をしちゃいけないのか。そのことと、お立場上このことを言っちゃまずかったかもしれないってことは、これは別のことでしょ」

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宮崎哲弥
「ま、ただね、それはね、もう少し精密に論じなければいけなくて、自衛隊法で政治的行為のこの、というのは、禁止されてるわけよ。これは公務員一般も政治的行為というのは禁止されてるんだけど、自衛隊は特にこの、退役後も政治的な行為が禁止されているという特殊なあれなので、これは要するにまあ、シビリアンコントロールということの要請から来るわけですよ。で、問題になってくるのは、ま、いわば政府は政府見解と違うと言ってるわけで、そういう論文を発表するということが、政治的行為に該当するかどうかということが問題なわけでしょ。で、ここはどうお考えなんですか?」

田母神敏雄
「私はですね、この、論文を書くことはもうあの、表現の自由、学問の自由、思想信条の自由、認められてると思いますのでですね。で、これは私は今まで外で話す時も、まあ公務員ですが、村山談話を真っ向から批判したことはないし、私のどこが村山談話に反してるんですかと、具体的にちょっと指摘をして下さいと

朴一
「まあ、まあ私の解釈ではですね、結局アジアの人に迷惑をかけたという部分と、田母神さんの主張がやはり矛盾するということだと思うんですよ。あの、大東亜戦争は正しい戦争だったと、何の迷惑もかけてないと、むしろアジアの人から歓迎されたて書いてたじゃないですか」

田母神敏雄
「あのですね、歴史の見方にはいろんな見方があるわけですよね」

朴一
「ええ、そうです、はい」

田母神敏雄
「その時にね、普通の国はですね、自分の国に愛情を持って歴史を見るわけですね。でも日本は違うんですよね。もう徹底的に自分の国を断罪する立場で歴史を見る。で、その教え方を学校でしてるわけでしょ。だから私はね、この、いろんな説があればね、この国に愛情を持った見方で歴史を見ていきたいと思うんですよね。そうでなければ、この国が続きませんよ。この国は悪い国だとか子供たちにずっと教えてたんでは。と、私は思います」

勝谷誠彦
「ましてや命を的にこの国を守る、部下を統率している以上ですね」

朴一
「でもね、過去の軍隊と今の軍隊、やっぱり区別しなければいけないと私は思うんですけどね。過去の軍部と今の自衛隊とは違うんだということはどう思われますか?同じものだと考えますか?」

田母神敏雄
「私は同じものだと思いますよ。ただ…」

朴一
「はっきり言われてますな」

田母神敏雄
「それは時代が違うから、昔はその、まあ軍が思いを遂げるためにテロをやったとか、そういうことがありました。だけど今の自衛隊はですね、クーデターをするとかね、何か自分たちの意見が通らないからテロ行為をするとかね、そんなことは全くありませんよ。だからまあ…」

宮崎哲弥
「ただね、田母神さんね、それ、お立場はわかるんですけれども、あの、国民の側の事実として、先の大戦、大東亜戦争、負けましたよね、日本は」

田母神敏雄
「はい、負けました」

宮崎哲弥
「で、他の諸国民のみならず、日本国民自体に重大な惨害を与えたわけですよね。この反省っていうのは、今のお話の中でどこに一致するんです?ないんですか?」

田母神敏雄
「いや、あの、状態というですね、日本がほんとに戦わないですんだかどうかっていうことは、あると思いますね

宮崎哲弥
「それは大きな論点だと思います」

田母神敏雄
「日本はその、追い込まれていくわけですからね。それを、あの人たちが判断を間違って、戦争に入っていって、こんなに多くの人を殺したというふうに考えるのは…」

宮崎哲弥
「開戦の判断というのは、確かにそういう、いや、私もまだ、これあの、ちょっと違う見方もしてますけれども、そういう見方は成り立つかもしれないけれど、じゃあどこかでやめるということが可能だったのではないかという見解は有力にありますが、これについては?」

田母神敏雄
「いや、それはまあ、その、一番いいやめ方だったのかどうかは、それは議論があると思いますね、戦争、だからそれはですね…」

宮崎哲弥
「そうするとやっぱり、そこには反省すべき点というのは、あるかもしれないわけですよね」

田母神敏雄
「あるかもしれませんね。反省もそれは研究していったらあるかもしれません。でも、ただ、あの人たちだけが悪かった、あの人たちが判断間違ったからそうなったということでですね、その立場に置かれて、一生懸命この国のために苦労した人たちをですね、そういう目だけで見るべきではないと思いますね

宮崎哲弥
「ああ、そういう目だけでは見るべきではないです、うん(一同同意)」

朴一
「だから両方見たらどうですかね、田母神さん」

田母神敏雄
「はい、はい、そうですね。ほんとですね、私はほんと、今回通じて、村山談話っていうのは、私はそういう政治声明だというふうに受け取ってたんですけれども、ただ、今回のこの私の事件を通じて思ったことはですね、この村山談話の正体がわかったと。これはもう日本国民の言論弾圧の道具だということがわかったですね

脇浜紀子
「うーん」

勝谷誠彦
「それは、ま、ひとつあぶり出された部分は、僕はあると思います」

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朴一
「ただね、あの、責任者になれば言いたいことも言えない部分ってあるじゃないですか。たぶん、おそらく田母神さんの発言について、現首相が言ってたじゃないですか、不適切だと。ところが実際、私は今の麻生さんは、おそらく田母神さんと同じような考え方をしてる人だと思ってるんですよ。でも首相だから言えない

宮崎哲弥
「それは想像でしょ。だって村山談話はあの…」

朴一
「いや、だからそれは要するに建前として、立場として言ってるだけであって、本音のところは違うと思う」

宮崎哲弥
「だから政治家の発言っていうのは、そういう本音って、推測する本音で判断しちゃだめですよ」

朴一
「いや、私はそう思いますよ」

宮崎哲弥
「だってそれは…」

朴一
言論の自由を封じないで下さいよ(一同笑)」

宮崎哲弥
「こうやって村山談話は、言論の自由、言論弾圧…(笑。一同ざわざわ)…するわけや」

(いったんCM)

勝谷誠彦
「あのね、僕やっぱり、直前、こないだまで最高司令官だった田母神さんにぜひ聞きたいのはですね、田母神さんが幕長やってらっしゃる時に、まだイラクでは日本の空自は飛んでたわけですよね」

田母神敏雄
「飛んでました、はい」

勝谷誠彦
「ね。で、こないだも論文でおっしゃってたのは、今の法律の下で、ね、武器の使用を、非常に部下にやっぱり言いにくいというか、ちゃんと担保されてないじゃないかということですよね」

田母神敏雄
「はい、はい」

勝谷誠彦
「で、たとえばですね、ま、これ僕、専門家じゃないからわかりませんけど、イラクでそういうことがあったかどうかわからないけれども、友軍である米軍機といっしょに飛行していたと。それで隣の米軍機がどこかから、第三国から攻撃をされたと。その場合にどういう命令をというか、どういう覚悟で日本の空自のパイロットは飛んでなきゃいけないわけですか?」

田母神敏雄
「まあ、あの、おそらくそこで戦闘が行われるような状況になればですね、現地で助け合わざるをえないような状況に置かれるんじゃないかと思いますね」

勝谷誠彦
「ですよね。それは集団的自衛権の行使ですよね、いわゆる

田母神敏雄
「はい、はい、はい」

勝谷誠彦
「だけど、それはやっぱり現場のパイロットは、武人としてやっぱりそういう判断をしますかね?」

田母神敏雄
だからそれがその、担保されてないから

勝谷誠彦
「そうなんですよ」

田母神敏雄
現場のパイロットとか指揮官は迷うでしょうね

勝谷誠彦
「なんと、だからそこで個人にね、その重圧的に押し付けてしまうことになるわけです、今のままだと」

田母神敏雄
「はい、はい」

勝谷誠彦
「だから田母神さんはふだんそういうことは、やっぱりはっきり、今までも言えませんでしたか?そういう時は撃ち返せってやっぱり言えなかったわけですか?」

田母神敏雄
「それはなかなか…」

やしきたかじん
「言われへんやろなあ」

田母神敏雄
「難しいですよね」

勝谷誠彦
「それは、だからやっぱり無責任極まりない国だよなあー

やしきたかじん
「はい。今日はどうもありがとうございました」

田母神敏雄
「はい。どうもありがとうございました」

勝谷誠彦
「また今度飲みましょう」

田母神敏雄
「はい、どうも失礼します。どうも」

(電話終了)

朴一
裏表のない、いい人じゃないですか(一同笑)」

勝谷誠彦
「いや、いい人ですよ。だから…」

森武史
「(朴に)そういう感じなかったけど?」

勝谷誠彦
「いや、だけど素晴らしい、今のインタビューしたね。これを何で国会でやらんのや、あいつら!(怒)」

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脇浜紀子
「そうなんです。これ、どうしてやっちゃいけないんですか?」

やしきたかじん
「いや、規制かけまくっとったもん。俺、見とったら」

脇浜紀子
「ねえー」

勝谷誠彦
「それはだから思想信条の自由と言論の自由に関する、19条と21条については喋るなって、あの、民主党の●●●ね、北沢って委員長が言うたんや。それ言ったら、言ったら衛視って、あそこにお巡りみたいなん、おるやろ。あれに制止させるとまで言ったんだよ

脇浜紀子
「それって完全に●●●●●●●というか…」

勝谷誠彦
「で、NHKが中継しようと思ったらできたのに、それもやめさしたんだよ」

宮崎哲弥
「勝谷さんさ、別の番組で、村山談話を、ま、その、肯定するか否定するかは別として、見直すってことを、政権が代わるとできるっていうふうに、勝谷さん言ったけど、ほんとに民主党に代わって、できるの?

勝谷誠彦
「だから、あのままじゃだめだね」

やしきたかじん
「いやー、でけへんわ」

勝谷誠彦
「だから二度代わらなきゃだめだね。二度、代わんないと(一同苦笑)」

 ____________________________内容紹介ここまで


 勝谷さんが持ち上げた小沢さんの「竹島は日本の領土」発言、「けっこう色々踏み込んだ」とのことですが、実際どの程度踏み込んだんだろう?と思って探してみたところ――

「竹島は日本の領土と思っている」 小沢代表発言ネットで噛みつかれる(J-CAST11/7)
竹島問題については、
「私は竹島については日本の領土だと思っております。ただ、向こうは向こうで、その、(自国の領土だと)主張して実効支配しているわけですね。現実に。(日本の)主張をきちんと韓国にぶつけて話し合いをしなければいけない」
と、ここでも韓国との「議論」を強調した。しかし、ネットでは
「なぜ日本の領土だとはっきり言わないんだ!」
という批判的な意見が多い。ちなみに、外務省のホームページには
「竹島は、歴史的事実に照らしても、かつ国際法上も明らかに我が国固有の領土です」
と書かれていて、韓国による竹島の占拠は
「国際法上何ら根拠がないまま行われている不法占拠」
としている。

 これが「けっこう色々踏み込んだ話」と言えるんだろうか?うーん(^_^;

 あと私が今回一番驚いたのは、朴一(大阪市立大学大学院教授=私の税金返してよ)です。「日本は韓国に良いこともした」って発言はかなり意外でした。
 民団から糾弾されたりせんのやろか?(^_^;


 さて田母神さんですが、11/28付産経新聞にインタビューが載ってます。
【田母神前空幕長インタビュー】「自国を悪く言う外国人将校に会ったことはありません」(産経11/28)
 長いです。6ページあります。

 その中から気になった発言を拾ってみると――

「(村山)談話があるために、自由にものを言えない雰囲気があり、外交文書にも引用されている。日本は自ら手足を縛って、外交をする前に負けている。退官した今は、こんなものはぜひなくしてもらいたいと確信を持って言います。再検討の動きすら政治にないのはおかしなことです

「野党は政府を攻撃したいだけで、『日本の国益がどれだけ損なわれようと知ったことはない』といった風でした。国益が党利党略の犠牲になるのはいかがなものでしょうか。民主党の鳩山由紀夫幹事長は、私や懸賞論文を主催したアパグループの元谷外志雄代表との会食を中座したように言っていますが、まったくのウソですね。鳩山さんと相当の時間、楽しく懇談させていただきました。自民党も『左』に寄ってしまいました。左をなだめようと左に少し寄ると次の出発点はそこになる。これを繰り返していると日本に保守政党がなくなってしまう

「55年体制の時代から、左をなだめるために発言を控え、ちょっと彼らの言い分を飲む、というやりかたでやってきたが、日本は良い方向にはきてない。私の論文が左を勢いづかせたという人は、今までと同じように対応しなさいといっているに等しい

「文民統制の根幹は、外交問題などが生じたときに、軍を使って解決するかどうか、その決定権を政治が握っているということです。民主主義国家では戦闘機や戦車、護衛艦、隊員の数は、政治のコントロールを受けて決まります。そのモノとカネと人を使って最強の軍隊をつくるのはミリタリーの専門分野だと思います。防衛省には内部部局(内局=背広組)がありますが、日本ほど、文民統制が細部まで徹底している軍隊はないでしょう

「私の一件をきっかけに、防衛省の内局が自衛官の歴史観や思想信条について政府見解に合致しているかをチェックするのだとしたら、それは軍隊を精神的に解体することです。自衛隊の士気を下げ、きっと中国や北朝鮮は大歓迎していることでしょう。軍隊は、自分の命がかかればかかるほど、使命感がなければ動けなくなる。使命感とは、自分たちがやっていることが正義なんだ、という気持ちです。この国のために命をかけることが正しいんだという気持ちがないと軍は動けない。その根本には愛国心があると思います。この国は残虐でろくな国じゃなかった、お前たちは力を持ったらすぐ悪人になるんだ、と言われたんでは使命感は生まれようがない」

「(田母神氏の発言をとらえて、すぐ「戦前は軍が暴走した…」となるが?)そういう人たちはよっぽど日本人、つまり、自分自身が信用できない人なのではないでしょうか。あるいは、文民統制に自信がないのかもしれません。政治が少しの異論も許さない言語空間に閉ざされていれば、国は弱くなります。徹底的に非核3原則を堅持すべきだという意見もあっていい。だけど民主主義だったら核武装すべきだという意見もあっていい。核兵器を持たない国は、核兵器を持った国の意思に最終的には従属させられることになりかねない」

「善人で国民の安全を守れない国家よりは、腹黒くてもいいから国民の安全を守れる国家の方がよい。性格が良くて無能な政治家と性格が悪くても有能な政治家なら後者の方がよい。この国はどうしてすべてがきれい事なのか。そのくせに歴史認識だけは『自虐史観』です。いつの日か私の論文が、普通に語られる日が来るのを望んでいます」

「後輩たちが苦労しているだろうなと、その点は本当に申し訳ないと感じています。ただ、色々な批判も受けましたが、落ち込んだことはまったくありません。女房には『おれは野垂れ死にするから覚悟せい』と言いました

 このインタビューについて、わざわざ共同通信がニュース配信してますね。
田母神氏、核武装の必要性に言及 産経新聞で(共同11/28)

 また叩くつもりなんでしょうか。ま、それもいいでしょう。それで国防論議が盛り上がるのであれば。
 ただ、そういう方向には絶対持っていこうとしないでしょうね、我が国のマスゴミは(-.-#)


 田母神さんは11月30日放送(収録は28日)の「たかじんのそこまで言って委員会」に出演されるそうです。
 公式サイトによれば、ゲストは田母神さんの他に、松島悠佐さん(陸上自衛隊元中部方面総監)、川村純彦さん(海上自衛隊元海将補)。
 90分間、防衛問題一色になりそうです。放送エリアの方はぜひご覧下さい。

 あと、先日発売になった「WiLL」1月号に、田母神さんの独占手記が掲載されています。こちらもお勧めです。
 2004年に統幕学校研修団長として中国を訪問された際の体験談(中国側に歴史論争を挑まれ反論。頼もしい(^o^))など、大変興味深いです。


 最後に、その「WiLL」1月号で、村山談話について日下公人さんがコラムで興味深い話をされてますので、ご紹介。

 自衛隊をここまで作り上げるのに要した費用は毎年五兆円で、その二十五年分とすれば百二十五兆円が取得価格だが、それを時価で評価するとどうなるか。資産勘定としては隊員の能力と士気が一番大きくて、隊員にやる気がなければその百二十五兆円は一瞬にしてゼロになる。
 今回の空幕長更迭による士気の低下をマイナス三〇%とすればその損害は三十七兆五千億円だから(サブプライムローン問題に匹敵する)ここはよくよく更迭理由を隊員と国民に分かるように説明する義務が濱田防衛大臣にはある。そして士気向上につなげていただきたい。
 村山談話を守ることに三十七兆円以上の価値があると思う人は、もう一度村山談話の勉強をしてください。


 おっと、UP直前に気づきました。今夜(11/29未明)は「朝まで生テレビ」があるんですね。テーマはずばり「田母神問題と自衛隊」。
 潮匡人さん、西尾幹二さん、花岡信昭さん、水島総さんなど、わりと心強い人たちの名前がパネリストとして挙がってますが、何せ司会者がアレですし、さあどうなることやら。

 おそらく辻元清美あたりがまたキーキーと、「軍靴の音が聞こえる!」とか「自衛官の思想チェックをしろ!」とか言って煽り立てるんでしょうね。
 もっとも後者については、政府(防衛省)が実際に「監察」に乗り出しましたけどね(産経11/15)。村山談話を踏み絵に思想統制。村山談話の信奉者しか出世できなくなる。「村山軍隊」ができあがる。ああ、オトロシイ(T^T)

 西尾幹二さんも「WiLL」1月号で言ってます。
 「隊員の言論が萎縮するのは士気に関わるだけでは済まない。クーデターの芽を秘かに育てているようなものである」
 「軍靴」を呼び込むことがあったとしたら、その張本人はむしろ辻元さんのような病的な軍隊アレルギーの持ち主だったり、空想平和主義者だったりするんじゃないですか?

【追記11/30 0:10】「朝まで生テレビ」のアンケート結果
 画像をクリックすると新規画面で拡大します。

071129asanama.jpeg


Q1.田母神氏発言に共感できる?(理由も)
   有効回答数497件(複数回答可)

YES 303件(61%)
1 論文内容は正しい 47件
2 田母神氏の意見は正しい 30件
3 日本は侵略国家ではない 22件
4 日本だけが悪いとはいえない 20件

NO 164件(33%)
1 立場上問題がある 39件
2 論文に説得力がない 22件
3 田母神氏に賛成できない 21件

Q2.自衛隊の存在を憲法に明記すべき?(理由も)
   有効回答数453件(複数回答可)

YES 356件(80%)
1 自衛の機能は重要 86件
2 軍隊として新たに明記すべき 53件
3 立場を明確にすべき 49件
4 自衛隊は現に存在しているから 29件
5 現行憲法は時代にそぐわない 23件

NO 78件(18%)
1 憲法は変えるべきでない 12件
2 平和憲法に反するから 9件
2 憲法違反だから 9件

この結果について姜尚中氏のコメント。
「朝生にどんな人がアレしてるのかわからないから、一概にはこれは世論全般かどうかはちょっとよくわからないですね」……負け惜しみ?(^_^;


※参考リンク
参議院サイト>第170回国会 外交防衛委員会 第6号 平成20年11月11日(火)
 田母神さんが参考人招致された際の議事録です。

※拙ブログ関連エントリー
11/8付:「ムーブ!」田母神論文で勝谷さんの苦悩?
11/11付:田母神氏参考人招致(付:「ムーブ!」勝谷さんらの見解)

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