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「ムーブ!」中国宇宙戦略 裏シナリオ(おまけ:宇宙遊泳ヤラセ疑惑)

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■9/30(火)放送「ムーブ!」チャイナ電視台

船外活動成功…米ロと肩並べた中国宇宙計画 次の一手(当日のテレビ欄より)

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 ここのところ日本の内政がゴタゴタしてて国内政治のエントリーが続きましたが、今回は久々に中国の話題です。神舟(しんしゅう)7号、個人的にはけっこう気になってたんですよね(^^ゞ

 政治評論家の有馬晴海さんが、最近「ムーブ!」の準レギュラーになられたみたいです。拙ブログの「ムーブ!」起こしでは今回が初登場です。

 細かい相づちや間投詞、ツッコミはカット、言葉尻など曖昧な箇所もありますが、それ以外はほぼ完璧です。
 画像はテレビ画面をデジカメで撮影しました。粗くて見にくいですがお許し下さい。各画像をクリックすると新規画面で拡大します。


 内容紹介ここから____________________________
 …………………………VTR開始…………………………

 人類が月に降り立ってから39年。
 無限に広がる宇宙への探究心はとどまるところを知らない。

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 つい先日、中国が打ち上げた有人宇宙船、神舟7号が初の宇宙遊泳を成功させた。

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 これでアメリカ、ロシアに次ぐ宇宙大国の座を確実なものとした。

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●志剛飛行士(●=「曜」のつくり)
「光栄な使命は挑戦に満ちていたが成功でき、祖国の誇りを感じた」

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 しかし『ムーブ!』コメンテーターの上村幸治さんは以前、「中国はダークサイドへ落ちてしまった」と中国の宇宙開発に警鐘を鳴らしていた。

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 宇宙戦争へのパンドラの箱を開けてしまったのか――。
 中国宇宙戦略の裏シナリオを読み解く。

 …………………………VTR終了…………………………

堀江政生
「えー、日曜日です、神舟7号が無事帰還いたしまして、中国もこれでまあ宇宙大国の仲間入りだーと、大盛上がりを見せているようです」

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関根友実
「はい。中国の有人宇宙船、神舟7号なんですが、3泊4日、宇宙の旅に出ました。この神舟7号に課せられた一番大事なミッションがこちらです。中国で初めて船外活動を行うということ。これはロシア、アメリカに次ぐ3カ国目になるということなんですね。晴れて27日、宇宙船の外側に付けられた実験装置を回収し、約20分の船外活動を行い、成功したということなんですね。他にもいろいろミッションはあったんですが、とにかく主たるミッションはこちら、ミッション1だということなんですね」

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堀江政生
「何か外に出てね、ちょこちょこ何かしたかなぐらいの感じだと思ったら(笑)、やっぱりそんなもんじゃない。これはえらいことなんだということであります。『ムーブ!』コメンテーターのサイエンスライター竹内薫さんは、『全てこれ、自前でやってるところがすごいんだよ。日本は自国で人間を打ち上げることはできない。相当これ、水をあけられている。今回の成功で月へ行って帰ってくることも可能であることが証明された。月面には資源が豊富にあるので、これ自前で行けるというのは強いですね』というふうにおっしゃっています。勝谷さん、これ中国国産っていうところがすごいんだと」

勝谷誠彦
「そうですよねー。あの、もともと、ただね、僕、日本もね、あの、こういうことにね、これ何兆円もかかりませんよ、そんな。あの、変なことで、道路やばっかり作ってるんだったらね、たとえば日本なんかもね、こういうことにね、お金を集中してやるとね、少なくとも日本の中、気分は明るくなるよね」

堀江政生
「ああー、そうですかねえ、うん。で、この有人飛行をしました宇宙飛行士3人なんですけれども、この3人、共通点がずいぶんあるようです」

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関根友実
「そうなんです。実は3人とも文化大革命の始まった1966年生まれだということなんです。そして3人とも農家出身で、3人とも家が貧しく、3人とも正確が冷静沈着だということで、ほんとに3人仲良しだということでね、暇な時にはバスケットをしていたということなんですけれども。人民網には、『家庭の貧しさが、彼らの粘り強い正確を培った。過酷なトレーニングがあったが、彼らにとって眉間にしわを寄せるほどではなかった』とか、さまざまなお涙ちょうだいエピソードが盛り沢山に書かれてあるということなんですね」

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堀江政生
「美談が続いているようなんですけどね、これについて上村さんは、『連日、新聞・テレビで大々的に報道され、3人のパレードまで行われ、金メダリストのような扱い。ここまでやると、格差や腐敗への不満をそらそうとしているんじゃないか、粉ミルク事件から目をそらさせようとしているんじゃないかと、うがった見方をしてしまいます』」

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堀江政生
「この3人については、『“中国は農村出身でも宇宙飛行士になれる開かれた社会だ”と言いたいんでしょうが、だったら農村から都市に出稼ぎに来る民工を、もう少し大事にしてやれよと皮肉のひとつも言いたくなる私はひねくれものでしょうか』って言うんですけれども、いや、これは須田さん、その通りですよねえ」

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須田慎一郎
「そうですね。あの、実はね、あんまり報道されてないんですけれども、その宇宙旅行と同じタイミングでですね、ある重要な会議が実は中国で開かれてたんですよ。サマーダボスというね、サマーダボス会議というのが天津で開かれていたんですが、ま、中国から行ったのは温家宝首相が行かれたんですが、ま、このタイミングで合わせるような形でこれが出てきたっていうことは、要するに、ま、世界の要人が集まってくるわけですよね」

堀江政生
「なるほど」

須田慎一郎
「そういう中でこう、中国の技術力を見せつけるというようなことを狙った。そしてもう1つはやっぱりね、イベント期待なんですよ。要するにやっぱり上村先生、おっしゃるようにですね、要するに国民の不満をそらせるために次から次へとですね、いろんなイベントを打っていかねば中国自体がもたない。だから北京オリンピック終わってすぐさま、今度は神舟だと。次は何だというようなことをですね、どんどんやってかないと、たとえば粉ミルク事件でやっぱり温家宝首相なんか相当追い詰められてるなんていうね、レポートなんかがアメリカにも上がってきてますから、やっぱりそういう点で国民の不満をそらすためには必要だったんだろうなと思いますね」

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堀江政生
「これで中国、アメリカ、そしてロシアなんですけれども、宇宙大国ということになっていますが、この3カ国、実は微妙な関係だと言われています」

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関根友実
「はい。アメリカとロシアはそもそもですね、冷戦時代には、どちらが先に月に行くかなど対立関係にありました。しかしながら、99年から共同で国際宇宙ステーションを作ろうよという話になりました。このプロジェクトには実は日本も関わっているんですが、中国はこの輪には加わっていないということです」

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堀江政生
「この上2つ(アメリカ・ロシア)で仲良くしてるようなんですが、ところがロシアと中国なんですけども、これ火星探査、そして太陽観測で共同研究を約束しているということなんですね」

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関根友実
「そしてアメリカと中国なんですが、2006年に協力関係へと動き始めました。しかしながら去年1月です、中国が人工衛星をミサイルで破壊し、国際社会から非難轟々でした。これを受けてアメリカとの協議が断絶してしまったんです。しかし今年2月になりまして、アメリカも同じような実験を行い、お互い力の見せつけ合いをするような状態になっていました。しかしながらアメリカの航空宇宙専門誌によれば、最近どうやらアメリカと中国は協議を再開したようだということなんですね」

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堀江政生
「ほうー。複雑ですね。この思惑はどこにあるのかというと、実はアメリカとロシア、グルジア問題などで今、関係が不透明になっています。アメリカは2010年にスペースシャトルの退役というのを予定しているんですけれども、この次世代機が完成するまでの間、どこかの国とパートナーを組んで、乗せていってもらわなきゃいけないっていうことになりました。そこで関係が不透明なこのロシアではなくて、中国をパートナーにしようと考えている。須田さん、そんなこともあるんですか」

須田慎一郎
「うん、ですからアメリカとしてはですね、やっぱりこの宇宙開発という点では必ずイニシアチブを握っていたいんですよ。だからロシアと中国が手を結ぶということに関しては、いちばん恐れてるんですね。だからそこと楔を打ち込むために、要するにロシアと手を切るんだったら、中国と早く手を結ぶというのはね、アメリカの基本的な戦略だと言っていいと思うんですね」

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堀江政生
「当の中国はどう考えてるんでしょうか。『15年以内に宇宙科学研究で世界トップ級を目指す』というふうに目標を掲げました。どういうことか」

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関根友実
「実際、中国は宇宙開発にものすごく力を入れています。まず今回の神舟ですね、有人宇宙船を打ち上げる。さらに月探査衛星の嫦娥(じょうが)もあります。さらに大型運搬ロケットの長征プロジェクトもあります。そしてそして、衛星発射センターの4カ所目の建設が決定しましたし、2020年頃には中国版の宇宙ステーション、これまさに自前ですね、自前で建設をしたいと計画しています。これら全ての宇宙計画は平和利用のためだと中国政府は主張しています

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堀江政生
「そうなんです。この平和利用のためだって言うんですけれども、本当なんでしょうか。実はこの中国の宇宙事業というのは軍事部門が担当しているわけなんですね。そして今回の打ち上げに関して胡主席はこんなコメントを発表しました。研究者に対して26日に、【二弾一星】の精神でより大きな貢献をしてもらいたい』と言いました。この【二弾一星】というのは、外部の援助がなくても自力更正でがんばるというような意味なんですけれども、そもそもこの【一星】には人工衛星という意味があり、この【二弾】には原爆・水爆という、爆弾があるということなんです。こういうものを表してる言葉で、これはすなわち軍事開発と宇宙開発がかなり密接に結びついていることを表しているんではないかと言われています」

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関根友実
「『ムーブ!』コメンテーターの上村先生は、『胡錦濤国家主席ら指導部は宇宙ステーション計画に傾斜しているとも言われている』。また、同じくコメンテーターの竹内薫さんは、『軍事的な意味合いから言うと“自前の宇宙ステーション”は大きい。各国協力して行っている国際宇宙ステーションではできない軍事機密を扱うことができる』とおっしゃっています」

堀江政生
「有馬さん、ここがちょっと気になるところですね」

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有馬晴海
「そうですねー。あの、私はですね、中国が、ま、経済がだいだい行き詰まってきたと。もしかしたら新たなお金集め、世界からのお金集め、そういうことも考えてるのかなあというふうに思ったりするんですね。あの、さっき勝谷さんが、日本がいないのはちょっとっていうお話をされましたが、実はあの、議員にですね、ロケット専門の議員っていうのがやっぱりいまして、東大でロケット工学を勉強していた議員がいらっしゃるんです。その人に、日本はいないんですか?と、有人ロケットを飛ばせないのかという話を聞いたら、なかなか日本国内ではまず理解が得れないのと、相当なお金がかかるから、やっぱり日本人をアメリカに連れてって、その人をいっしょに飛ばせることによってお金を払って、アメリカの開発に援助するんだというようなことで、当面難しいだろうねというような話をされてましたけどね」

堀江政生
「ねー。何かちょっと乗り遅れてる感じはありますよね」

関根友実
「そうですね。東大阪で一時がんばってらっしゃいますよね」

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堀江政生
「人工衛星作ったりしてね(一同笑)。次の中国の狙いについて、こういうふうに『ムーブ!』コメンテーターの竹内さん、『火星の一番乗りを狙ってるんじゃないか。有人で1年かけて火星に行って世界初、火星への第一歩を狙っているのではないか』と言うんです。『しかし、宇宙開発はそんなに簡単ではない。アメリカも死者を出している、ロシアも隠ぺいしてきたということがある。中国もこれからかなりの犠牲が出るのでは』というふうにおっしゃっています。そして」

関根友実
「そんな時に中国の報道はどうなるのか」

堀江政生
「ええ。ということなんですけれどもね、このあたりが勝谷さん、その、実にこう微妙なところ…」

勝谷誠彦
「あの、これからかなりの犠牲って竹内さんはほら、いい人だから言ってるけど、僕はこれまでにもかなりの犠牲が(笑)実は出てるんじゃ…」

堀江政生
「あ、もうすでにあるだろうと」

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勝谷誠彦
神舟7号っていうけど、ほんとは実は神舟70何号とかですね、失敗したのには号数を付けてない可能性すらある。ところがそういうことはアメリカも衛星で見たら判るんですけれども、さっき言ったように微妙な関係にあるから、宇宙での失敗はお互いに世界に公表しないようにしていようとか、そういうことまでですね、まあひがみかもしれませんけど、日本のね、考えちまいますよ。それともう1つ、あの、胡錦濤さんも温家宝さんも理系なんですね、出身が。だから非常に今、中国の首脳部っていうのは理系の人が多いから、ちょっとオタッキーにですね、こういうことにやっぱりすごく熱心なんですよ。しかもしかも、タックスペイ、アメリカでもですね、その宇宙計画、NASAに対してはですね、税金を払ってる人たち、今回あの、公金投入ですらやっぱり、税金払ってる人たちは非常に意識が高いから、そんなことは、リーマンなんか救いたくないよというのが同じで、タックスペイは見なきゃいけないアメリカ。だけど中国は何でもありなんですよ」

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堀江政生
「そういうことをする必要もない。一方で上村さんは、『長期的な宇宙計画を進めるためには、長期的に経済が安定していて発展することを前提としています。経済の先行き不透明感や人口の問題を考えると、数年のうちに計画見直しを迫られる可能性もあります。国内で何が起きるのかわからないという意味では、中国の内政のほうがよほど未知との遭遇といえましょう』ということなんです。確かに国民の間では不満が渦巻いてるでしょうしね」

勝谷誠彦
「そうですね。それとやっぱりもう1つは、そのまあ、中国のね、人たちの大多数はですね、非常にまだ貧しい暮らしをしてる、農民の人たちからすると、その、どこまでその神舟というか宇宙計画というの、リアリティを持ってね、それが国の誇りだと思えるのかどうかと。オリンピックだったらまだわかっても、宇宙計画だったら費用対効果を考えたらどうかっていうの、ちょっとあるかもしれませんね」

堀江政生
「ただ、そこに平和利用では実はなくて、軍事利用なんだっていうことがあると」

勝谷誠彦
「うん、さっき言ったように、納税者は見なくてすむし、それから軍事費の中からだから、機密費だから、いくらでもジャブジャブ使えるわけですよ。その意味ではアメリカなんかは『ずるいな』と思ってるかもしれませんね」

堀江政生
「ねえ、それをきっと使ってくるんだろうなっていうふうに、他の国は警戒しなきゃけないんですか、これ」

勝谷誠彦
「そうですね、ええ」

 ____________________________内容紹介ここまで


 勝谷さんが「これまでにもかなりの犠牲が(笑)実は出てるんじゃ」と言われてますが、冗談抜きで、中共は宇宙開発でこれまでに大量の犠牲者を出しています。
 アメリカ、ソ連ももちろん初期の頃は犠牲者を多く出していますが、それらの比ではないそうです。

 っていうか、中国の場合、宇宙飛行士や技術者が事故に遭って亡くなるとかいうのよりも、民間人が巻き添え食って大量に亡くなってるんですね。

 以下は神舟ではなくて長征の事故ですが、けっこう有名な動画だと思います。
 出典はアメリカのディスカバリーチャンネルです。

長征ロケット打ち上げの黒歴史(Youtube)

 内容を簡単に説明しますと、まずは1995年1月26日、長征2号が打ち上げ直後に爆発し、地元住民6名が巻き込まれて死亡。
 その1年後、さらに大きな悲劇が起こります。
 1996年2月14日、長征3号が打ち上げ直後に想定外の方向に飛び出し、そのまま地面に激突。周辺の村は壊滅状態に陥りました。

 当局は情報隠蔽を図り、打ち上げ現場にいた外国メディアを5時間も隔離しました。うち1人の外国人が村の様子を盗撮したところ、そこにはロケットの残骸の撤去作業を終えたらしき兵士たちの姿が。空白の5時間の間に証拠隠滅を図ろうとしていたのです。

 やがて真実が発覚し、事故に巻き込まれて死亡した地元住民は500名にも達することが判明しました(しかもこの数字は「公式発表」)。失われた人命の数では宇宙開発史上最悪の事故だそうです。

 打ち上げ場所は、四川省の涼山イ族自治州西昌市郊外に位置する西昌衛星発射センター。ということは、犠牲者のうち少数民族の占める割合はかなり大きかったのではないでしょうか。

 この事故については、だいぶあとになって日本でもフジテレビが伝えたようです。

中国の宇宙開発 1996年2月14日 長征3号の失敗 フジCXで放送(Youtube)

 しかし中国の場合、人命の価値が低いですからね。犠牲者の10万人や100万人ぐらい中共は何も感じないんじゃないですか。ましてやそれが少数民族ともなればなおさらでしょう。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 話は変わりますが、ネットでは今こういう疑惑が出てるみたいです。

中国初の宇宙遊泳にヤラセ疑惑(1:05頃に気泡が発生)(Youtube)

 いくらヤラセ大国でもそこまでアホなことはやらんと思いますが。北京五輪のCG花火などとは規模が違いすぎますし、見る人が見ればすぐばれるでしょう。

 参考までに、ヤラセ疑惑に反論されている松浦晋也さんのブログを紹介しておきます。盛り上がってて面白いです。

2008.09.29:このっ、バカ共が!
2008.10.01:10月1日正午までに提出された疑問と回答
2008.10.02:10月2日午後2時までに提出された疑問と回答
2008.10.03:10月3日午後7時までに提出された疑問と回答
(まだまだ続きそう!?)

※関連なさそうでちょっとはありそうなリンク
アポロ計画陰謀論(Wikipedia)
 アポロの月面着陸を「捏造だ」と信じてる人はさすがにもういないでしょうが(^_^;

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