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アフガン日本人拉致殺害で感じたこと(細切れぼやきも)

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 ここ数日、大きなニュースがたくさんありました。
 今日は実質「細切れぼやき」です。表題の他に、姫井議員、北の女工作員、グルジア、毒ギョーザ、米大統領選、朝日社説など。
 
【アフガン邦人男性拉致】「外国人追い出すため」 拉致犯はタリバン系組織(産経8/28)
 日本の非政府組織(NGO)「ペシャワール会」(本部・福岡市)の伊藤和也さん(31)=静岡県出身=が武装グループに拉致され死亡した事件で、身柄を拘束された実行犯2人が捜査当局の調べに「アフガニスタンの治安悪化を印象付けて、外国人を追い出したかった」と供述していることが28日、分かった。地元高官が明らかにした。
 捜査当局によると、2人は反政府武装勢力タリバンと協力関係にある「ヒズブ・イスラミ」のメンバーであると認め「最初から殺すつもりだった」と供述。逃走中の拉致犯の1人が伊藤さんの頭を石で殴ったとも話している。捜査当局はタリバンとの関係や犯行動機を追及、逃走した犯行グループの3人の行方を追っている。(共同)

 政府の援助など全く受けず民間だけの力で、また政治的意図も一切なく、現地の人たちのため善意でのみ活動している人まで殺してしまうのか?日本人としては理解を超えてますよね。

 が、タリバンはそんな善意の塊のような伊藤さんをも、「住民に西洋文化を植え付けようとするスパイだ」と決めつけ、さらには「アフガンにいるすべての外国人を殺す。日本のように部隊を駐留していない国の援助団体でも、われわれは殺害する」とまで言っているわけです(共同8/27)。
 伊藤さんのように私たちから見れば立派な人でも、イスラム原理主義者から見れば自分たちの文化を破壊する「敵」でしかないのです。大変悲しく、また大変恐ろしいことです。

 タリバンやアルカイダのようなイスラム原理主義者と和解することは、残念ながら無理だろうと思います。
 彼らにとっては預言者がいた時代がユートピアで、それ以降の文明は全て堕落していると考えているわけで、自分たちの伝統の良い面は残しつつも西洋文化を受け入れてきた私たち日本人とは、全く価値観が違う。これはまさに文明の衝突なのです。

 もちろん一般的なイスラム教徒とは信頼関係も築けるでしょうが(伊藤さんと村民がそうであったように)、イスラム原理主義者は個人間の信頼関係よりも何よりも優先事項があるのです。それは当然ですよね。「原理主義=例外は認めない」のですから。いくら相手が人間的に良い人でも、自分たちのユートピアの実現に邪魔になる人は敵なのです。

 実際、伊藤さんを殺害した実行犯は、地元警察の調べに対し「犯行前日、(実行犯)全員で伊藤さんに会いに行った」「前日に伊藤さんを訪れ、握手してあいさつした。とても親切な人だと思った」と供述しているそうです(日経8/29)。

 このように善意だとか人情だとかいった私たちの価値観が全く通用しない人たちが、世界にはいるということなのです。
 タリバンとかイスラム原理主義について少しでも理解している人であれば、いずれこういうことが起きる可能性があるということは、十分予想できたのではないでしょうか。


 ところが、ペシャワール会はそういうことは全く考えてなかったみたいです。
 福元満治事務局長は26日の時点で、「犯行グループは反政府勢力ではなく現地住民で、住人同士のトラブルに巻き込まれた可能性がある」、つまりタリバンではないと説明していましたし(毎日8/27)、伊藤さんの死亡が確認された27日も、まだ「われわれの活動を知っていればあり得ないこと。活動を知らない人物がやったんだろうとしか言えない」と述べていたわけですから(共同8/27)、認識が甘すぎたと言うより他ないでしょう。

 ペシャワール会現地代表の中村哲医師もまた危機管理がなってないというか、28日夜、「(安全な地域なので)安心していたが、山を越えて犯人がやってくることには無防備だった」と述べており、さらに、実は一昨年から活動に対して脅迫めいたものも続いており、日本大使館からは極力用心するように言われていたというんですね。その“脅迫”は「昨年が一番多かった。日本人を拉致する計画があるとの内容だった」。ところが、中村医師は「荒唐無稽な内容で、韓国人の拉致事件を模倣したいたずらだと考えていた」 と(朝日8/29)。

 活動を仕切っている幹部の人たちがこういう認識では、現場で実際に動いていた伊藤さんのような人たちは、たまったものではないと思います。


 8/29付の産経社説にもちらっと書かれていますが、中村医師は米軍の攻撃、自衛隊の派遣に反対し、タリバンに理解を示すような発言がこれまでにありました。

 「日暮れて途遠し」さんによれば、たとえば昨年10月にはテレビ番組で、このように発言されています。

 アフガン農民そのものが武装勢力であるということを皆忘れていると思います。で、しかもタリバン、タリバンというけれども、このタリバンというのは土着のいわば国粋主義運動である、ということは、アフガン農民なら誰でもがタリバン的な要素があるということ。テロリスト集団とひとまとめにして言われますけれども、実際には人々の心に訴えるなにものかを持っているわけで、殆どの民衆はそれを支持しているんですね。

 中村医師は関西テレビの「アンカー」にもインタビュー出演されたことがありました。07/10/24放送分です。

 その際、青山繁晴さんは中村医師らの活動を評価する一方で、中村医師がインド洋での日本の給油活動に反対していることについて、「日本の給油というのは(対アフガンの)爆撃機に油を入れてるんじゃなくて、あくまで海上阻止行動なんで、海を使ったテロリストのための運搬とかテロリストの利益になることを阻むためにやってますから、そこはその、むしろアフガンの中にいると見えない部分だと思います」と、しっかり批判もされていました。

 また、青山さんは「日本やあるいは欧米諸国の支援(民生レベルでの支援)でそれ(灌漑事業など)やろうとしたら、それはイスラムの敵だと言ってテロリストがやって来るのも事実なんですよ。市民に水が渡る事業なのに、それがイスラム教徒以外がやると全部敵だっていう話になるのがテロの世界なんで、そこはやっぱり治安維持をやらなきゃいけないわけですよ」とも言われてました。

 青山さんの方がよほど現実を理解していませんか。
 中村医師のようにたとえ専門家であっても、たとえ現地での活動歴が長くても、逆に「中にいると見えない部分」がある。本当にそうだと思います。今回の事件に限ったことでなく、私たちの日常にもよくあることですから。

 が、今回は非日常、戦場に近い場所での事件ですから深刻です。やはりペシャワール会自体の認識の甘さ、要するに「民間人が丸腰で人道支援」という根幹の部分から間違ってたのではないかと、私なんかには思えてしまうのです。

 日本式、いやサヨク式の価値観が会全体に染み付いてしまっていて、「話せば分かる」とか、「政治的意図はなく善意でやってるだけ、しかも丸腰の民間人、そんな自分たちを攻撃してくるわけがない」とか、「憲法9条の思想は世界にも通用するはず」とか、いわゆるお花畑発想でいた。そんなものが一切通用しない場所にいるにも関わらず――。
 というところに、一番の問題があったのではないかと思えるのです。


 殺害された伊藤さんがそういう考え方の人だったのかどうかは知りませんが、少なくとも彼の「上司」である中村哲医師はそういう思想の持ち主のようです。

 マガジン9条に掲載されている中村哲医師のインタビューを読めば、それは一目瞭然です。

 僕は憲法9条なんて、特に意識したことはなかった。でもね、向こうに行って、9条がバックボーンとして僕らの活動を支えていてくれる、これが我々を守ってきてくれたんだな、という実感がありますよ。体で感じた想いですよ。
 武器など絶対に使用しないで、平和を具現化する。それが具体的な形として存在しているのが日本という国の平和憲法、9条ですよ。それを、現地の人たちも分かってくれているんです。だから、政府側も反政府側も、タリバンだって我々には手を出さない。むしろ、守ってくれているんです。9条があるから、海外ではこれまで絶対に銃を撃たなかった日本。それが、ほんとうの日本の強味なんですよ。

 で、これは何年前のインタビューだろうと思ってインデックスを見てみたら、何と今年の4月30日。たった4カ月前なんですよね(もちろんこれは記事がUPされた日付で、実際にインタビューがとられた日はもう少し前だと思いますが)。

 しかも中村医師の信じられないところは、タリバンのムジャヒド報道官が伊藤さん殺害を認め、「アフガンにいるすべての外国人を殺す。日本のように部隊を駐留していない国の援助団体でも、われわれは殺害する」と述べた(共同8/27。前掲)と報道された後も、まだ「拉致グループはタリバンではない。タリバンがこんなことをするはずがない」「9・11後、偽タリバンが増えた。彼らは本当のタリバンではない」と、擁護していた点です。

 このタリバン擁護発言については、毎日新聞の「改ざん」も含め、「週刊オブイェクト」さんの以下の記事をどうぞ。

・8/29付:ペシャワール会・中村哲医師のタリバンへの異常な愛情と毎日新聞・朴鐘珠記者の隠蔽工作

 「週刊オブイェクト」さんのペシャワール会についての他の記事も参考になりますので、この機会にぜひどうぞ。

 ・07/8/14付:現地に居た専門家の情報が正しいとは限らない
 ・07/10/4付:ペシャワール会がパキスタンから撤退、そして小沢民主党とのパイプ

 一方で、中村医師は繰り返しこう語っていたそうです。「アフガンは今、ほとんどの地域が無政府状態にあり、いずれ日本人が狙われる」「夏までには日本人を全員撤退させたい」。何や、あなた、ほんとは分かってたんですか?
 が、伊藤さんらの撤退は先延ばしになり、具体的な期日は決まっていなかったそうです(琉球新報8/29)。


 とにかく今回の事件を教訓にし、民間もそれから政府も、「国際貢献」「人道支援」のあり方を問い直す機会にすべきだと思います。伊藤さんの死を無駄にしないためにも。

 最後になりましたが、伊藤さんのご冥福を心よりお祈り申し上げます。


・・・・・・・・・・・細切れぼやき・・・・・・・・・・・


姫井参院議員:新党には参加せず 民主離党届を撤回(毎日)
 民主党の姫井由美子参院議員は29日、党本部で記者会見し、28日に提出した離党届を撤回し、渡辺秀央元郵政相らの新党「改革クラブ」に参加しないことを表明した。これにより新党は「国会議員5人」の政党要件を満たさないことになる。
 この日結党を正式発表した「改革クラブ」側は、姫井氏の不参加に伴い新たな参加者を募る構えだが、姫井氏の翻意には民主党執行部の説得が大きく影響しており、新党は厳しい船出を迫られることとなった。
 姫井氏は会見で、新党参加に動いた理由を「民主党優位の参院改革に役立てばと考えた」と釈明。撤回の理由については「民主党の皆さんとお話しした結果、民主党中心の政権交代につながらないと分かった」と述べた。
 会見に同席した菅直人代表代行は会見後、「姫井氏は会見できちんと説明した」と評価。「大いに頑張る機会を彼女に提供する形が必要だ」と述べ、処分などは行わない考えを示した。(以下略)

 28日に「改革クラブ」結成のニュースがあって、5人のメンバーの内訳を見たら、反小沢の急先鋒だったり、あと自民党に戻りたそうな人とかでしょ。で、男性4人は自民党に縁のある人たちでしょ。
 残り1人、民主党に居づらくなってる上に目立ちたがり屋のおねーちゃんはともかく、こりゃ明らかに自民党寄りだなって素人目にも分かりましたよね。
 
 ところがそのおねーちゃん、もとい姫井議員が翌29日になって、「民主党を離党するのはやめます」と。
 何これ?民主党お得意のコント?( ゚д゚) ポカーン

 新党参加に動いた理由がまたふるっていて、「民主党優位の参院改革に役立てばと考えた」。さっぱりわからん。このメンバーで何でそう思えたの?とぼけてるだけ?それとも根っからアホ?
 そもそも「民主党優位」にするためなら、何で小沢代表の代表選出馬表明の日(28日)にわざわざ新党結成をぶつけたんですか?何が悲しゅうて民主党内部のゴタゴタを有権者に晒さなあかんわけ?

 姫井議員はもうこれで完全にアウトですね。信念もない上に、土壇場で簡単に裏切っちゃうような人を、有権者が信じるわけありません。
 「改革クラブ」もアウトですかね。当初からさほど大きなムーブメントにはならないだろうって雰囲気だった上に、最初にこんなミソつけてしまっては。

 もちろん今後、劇的な変化が訪れる可能性もゼロではないんでしょうけどね。
 評論家の話なんかでは、新党ができても今すぐどうこうなるって話じゃなく、なるとしたら総選挙後であろうと。つまり、もし総選挙で民主党がいまいちの結果に終わった場合、「民主党にいても政権取れない」となって、離党する議員が相次ぐかもしれないと。
 でもそれも、5人以上集まって「政党」になってないといけないっていうのが絶対条件でしょうからね。

 あと、二階俊博が切り崩したって報道が複数されてますよね。私はこれを聞いて、「二階も外交とか一切タッチせずに、こういう政党間の権謀術数だけやってりゃいいのに」と思いました。
 つーか、こういう工作スキルを持ってるなら、それを対中政策に活かせよ!と。ま、媚中派だから無理なのは分かってるけど。


検証合意なければ解除なし 米政府(USFL.COM8/28)

 アメリカがテロ支援国家指定解除を延期していることへの「対抗措置」として26日、北朝鮮が突然、核施設の無能力化作業の中断を発表。
 北朝鮮が核を放棄するわけはないし、まぁグダグダになるのは最初から分かってましたけどね。
 アメリカと上手く行かなくなると北朝鮮は必ずと言ってよいほど日本に擦り寄ってくるから、注意が必要ですね。でも福田政権のことですから、またそれに乗ってしまうんでしょうか。今からすごく心配です。


「めぐみ」DVD、無料で貸し出し(産経8/29)

 横田めぐみさんを主人公にしたドキュメンタリーアニメ「めぐみ」のDVD無料貸し出しが29日、全国約5000のレンタルビデオ店で始まりました!


北の女工作員、二重スパイだった 「韓国侵入」将軍様が指示(産経8/29)

 女工作員はターゲットの韓国軍士官と偽装交際をしているうちに本当に愛してしまい、北朝鮮本国からの殺害指示を実行できなかったと。他の任務もこなせなくなり、最近は「私は北朝鮮に殺される」と怯える生活で、だから「逮捕されて良かった」と言っていると。

 ここでは省きますが、彼女が工作員になるまでの人生もまた波瀾万丈だったようです。何か話を聞いてると映画かドラマみたいで、実際に彼女をモデルに韓国で映画化されるんじゃないか?って気がします。

 が、もちろんこれはフィクションじゃなくて現実なわけです。日本にも北朝鮮(だけでなく中国その他も)の工作員がたくさんいるっていうのはもうずっと前から周知の事実だし、だからこういう誰の目にも分かりやすい事件(逮捕劇)が起きたっていうのは、日本にとってはある意味チャンスだと思うんですけどね。とにかく早くスパイ防止法を作ってもらわないと。


グルジア紛争「対話通じ解決を」 中国主席、ロシア大統領に(日経8/29)

 「すべての当事者が対話を通じて問題を解決することを期待する」。胡錦濤よ、お前がそれを言うか!と。
 それはともかく、ロシアと米欧との亀裂は日に日に深まっているようです。グルジア問題については、私は不勉強でまだあまり分かってないんですが、一つだけ言える。ロシアって考え方も行動パターンも、ソ連時代と何ら変わっちゃいませんね。


中国でのギョーザ中毒、市場流通せず 中国側が発表(産経8/29)

 こんなの、最初から分かってることですやん(-.-#)。町村官房長官も29日午前の会見で言ってる。「そのように思うのが普通だと思う」。
 中国側はほんとに捜査やってんの?もっと具体的な情報出しなさいよ。

 いちおう朗報もあります。日中刑事共助条約が29日、中国の全国人民代表大会(全人代)で承認されたそうです。日本でも5月に承認されており、これで同条約が発効するとのことです。ギョーザ事件の捜査でも効果を期待……していいんですかね?(時事8/29)。


米大統領選:実態は「薄氷の結束」 民主党大会閉幕(毎日8/29)

 オバマさん、米世論調査機関ギャラップの世論調査ではマケインさんに逆転される(共同8/27)など、支持率を落としてきてるんですよね。ヒラリーさんを副大統領候補にした方が良かったのでは?
 一方、マケインさんも副大統領候補を発表。女性のサラ・ペイリン・アラスカ州知事ですって(時事8/30)。女性層を取り込む作戦?


議長の発言―率直な河野流を買いたい(朝日社説8/29)魚拓

 だからね、大前提としてね、「特定の宗教によらない、すべての人が思いを一にして追悼できる施設」ってのが無理なんですよ。「追悼」って時点で「宗教」なんですから。

 さらに朝日はのたまう。「中立であるべき議長なのに特定の立場を表明するのはいかがか、時と場所をわきまえていない、という意見もある。しかし、そうだろうか」「国の基本的なあり方について、立法府の長が自らの思いを語ることまでしばられるべきではなかろう」。

 だからね、単純にね、「全国戦没者追悼式という厳粛な場で政治的メッセージなんか語るな、KYすぎるぞ」って話でしょ。さらに言えば、「なぜ日本の戦没者を追悼するための式典で、遺族の気持ちを逆なでしてまで日本の加害を言い募らなければならないのか」(産経8/24)ってことですよ。

 これがもし議長が保守派の人で、式辞で「日本人はあの戦争をよく戦った」とか「二度と戦争に巻き込まれないよう日本も国防強化を」とか発言したら、朝日新聞は「中立であるべき議長なのに特定の立場を表明するのはいかがか」「時と場所をわきまえていない」って盛大に文句を言うに決まってます。

 ちなみに新たな国立の戦没者追悼施設については、来年度も予算概算要求への調査費の計上が見送られたそうです(時事8/28)。


30日にかけ大雨の恐れ 強い寒気で大気不安定に(共同8/29)

 東海、関東では大きな被害が出たようですね。30日にかけて、北日本や西日本などさらに広い範囲で大雨になる恐れがあるそうです。もう日本全体、警戒が必要ってことみたい。皆さん、気をつけましょう。


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