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「日中の興亡」

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 今日は青山繁晴さんの新刊「日中の興亡」について、雑感を書かせていただきます。

 後半は細切れぼやき。サミットについて少々。
 
 青山さんがON THE ROAD : Aoyama 's Daily Essay 6/4付:断腸の記 「あぁ新刊」の巻で事前に言われていたのは、「発売は6月20日、書店店頭に並ぶのはおおむねこの2日後」(これは出版元のサイトにも書かれてある)。
 
 私は仕事の合間をぬって、6月25日に地元の本屋さんを3軒回りました。
 うち2軒はけっこう大きな本屋さんでしたが、どこにも置いてありませんでした。
 売り切れたのか、それとも最初から入れてないのか?(お店の人には聞かなかった)
 
 アマゾンで注文した方が早いと思って、帰宅後見てみたら、その時点で3~4日待ちとなっていました(現在は売り切れ)。

 3~4日待ちかぁ。週末に用事があって街(天王寺)に出るから、じゃあその時に大きな本屋さんに寄って買おう。そこならさすがにあるだろう。

 ということで、6月28日、街へ。

 1軒めは楽譜まで取り揃えているような超大きな本屋さん。が、見当たりません。今度はお店の人にも聞きました。そしたら「売り切れです」。
 2軒めは1軒めよりは劣りますが、それでもこの界隈では大きな本屋さん。こちらも見当たらず、聞いてみたら、やはり「売り切れです」。

 3軒めは上の2軒よりも遙かに小さな本屋さん。雑誌や売れ筋の本を買うには良いお店ですが、こういうジャンルの本はどうだろうか?いや、意外とこういうお店の方が売れ残りがあったりして……。
 目を凝らして探してみましたら、ありました(^o^)!たくさんの本に混ざって、目立たな~い感じで1冊だけ立てかけてありました。

 しかしなぁ。やっぱり気になる。
 売れているのか?それとももともと発行部数が少ないのか?
 新刊本なのに、発売後わずか1週間でもう本屋さんにないってどういうこと?

 後日、再び青山さんのブログを拝見したところ、7/3付:新刊「日中の興亡」をめぐって、ぜひ、お伝えしておきたいことに次のような記述を発見。

 それから実は、最初の増刷が決まりました。第2刷が、2000部、発刊されます。
 増刷と言っても、初版が7000部で、第2刷を合わせてもまだ1万部に届かないのですから、売れているとは言えません。

 もっともネット書店などでは「品切れ」「売り切れ」という表示が相次いでいて、ネットで本を購入されるかたがたには、迷惑をかけています。

 版元としては、ぼくの本が売れるとは確信できないのでしょうね。発行部数が少ないままなのは。
 本を売ることのプロがそう判断しているらしいのですから、ぼくに何を言う権利もありません。
 これまでに出した本がいずれも、版元の期待を下回る売れ行きに終わった、その事実が背後にあると思います。

 初版が7000部!?私は出版業界のことは全く分かりませんが、ちょっと少なくないですか?
 そりゃ本屋さんにないはずやわ。アマゾンもすぐ売り切れるはずやわ。
 どこの本屋さんに行っても、櫻井よしこさんの本などはダーッと平積みされてるのに……(T^T)

 そりゃ櫻井さんは超有名人ですし、初版から何万部も発行されてるんだろうなっていうのは分かります。
 でも、青山さんも「TVタックル」など全国ネットによく出ておられて、お顔もお名前もかなり知られてきてると思いますし、もうちょっと初版が多くてもええんちゃうの?と思うのは私だけだろうか。


 引き続き、青山さんのブログ7/3付から引用。

 とはいえ、第2刷が出ることになりましたから、大急ぎで、初版本のなかで修正したい箇所をまとめ、版元にお願いしました。
 版元のPHPへの負担をできるだけ軽減するために、なるべく行数が変わらないような修正に留めました。
 それでも、かなり直したいところを直せましたから、すこしだけ胸のつかえが取れました。(中略)

 以下に、修正箇所をアップしておきます。
 初版本をお求めになったかたで時間のあるかたなどは、できれば下記をご覧になり、参照していただけますか?
 いわばオンラインの「正誤表」と思ってくだされば、うれしいです。
 それにしても修正箇所が多くて、ごめんなさい。こころから申し訳なく思います。
 ただ、以下の修正は、2箇所を除いてはいずれも、事実関係の修正や重大な訂正はありません。
 修辞上の改善や、事実の分かりやすい補足、あるいは諸説がある事実関係について誤解を招く怖れを減らす工夫などです。
 だから初版を読まれたかたも、参照していただくだけで良いかと思います。

 ということで、初版本を買った人向けにオンラインの「正誤表」を掲載して下さっています。
 いやぁ、青山さんって真面目というか几帳面なお人やなぁ。


 「日中の興亡」はタイトル通り、日中関係をメインに書かれています。
 日本は今後、中国と、そしてアジアとどう向き合っていけばいいのか。それを考えるヒントをくれる本です。

◇目次より一部引用
始まりの章 滅びの門

第二の章 中華思想は生きている
 日本が資源小国であるという思い込み/中国側の魂胆を見抜いていた政治家/利益集団には不都合だった安倍首相/現代版・中華思想を理解せよ/……

第三の章 中国は次は東に進む
 中国は負け戦をしない/勝ち戦で西、南、北へ侵略した/日本に欠けた思考を得意とする中国/中国が攻めなかった方角/……

第四の章 中国が狙っている「第四の資源」
 問題を棚上げにした外務省/日中はアリとキリギリス/本当に資源はないのか/韓国が東海と呼ぶ理由/「第四の資源」が日本を救う/……

第五の章 軍事なき外交は無力である
 これが中国原潜事件の真相だ/江沢民が「反日」となった理由/反日暴動の際、中国首相は何をしていたか/不思議な国の不思議な米軍/守られなかった中国共産党の指示/「一人っ子政策」の落とし穴/……

第六の章 「円」こそ、国際通貨である
 エコノミストが予測を外した理由/真の問題は円だ/国民経済なのだからトータルだ/速水総裁は最初から失格だった/……

第七の章 二〇一〇年、東アジアは激動する
 北の核開発を促進した六カ国協議/北朝鮮の核が「使える核」になる/韓国が反日に転じた理由/もはや韓国も中国の影響下に入った/……

第八の章 これが日中謀略戦の実態だ
 これが中国のハニー・トラップ・リストだ/本当の「価値の外交」を/あるフランス当局者が明かした話/米国防総省が用意した亡命先/……

第九の章 日本がすべきこと
 カンボジアの最大の悲劇/日本が忘れ、中国が忘れない国/……

終わりの章 希望の門


 実は私、青山さんの本を読むのは初めてなんですが、読みやすくて驚きました。
 文章は平易で頭にすっと入って来やすいし、この手の本にはありがちな小難しい専門用語などもほとんど出てこない。

 また、実際の取材や体験をもとに書かれたものが多いので、説得力があります。

 そして、何と言っても嬉しかったのは、青山さんの普段のスタイルが貫かれていること。読者の目線に立って、優しく語りかけてくれています。

 始まりの章「滅びの門」(前書きにあたる)に、こうあります。

 この国の唯一の主人公である、ふつうの国民が、根っこを考えられるためのきっかけを、ひとつ作りたい。問題提起をして、国民みずからが自分の頭で考える手助けをこそ、したい。それがこの書のすべてだ。
 (P.14)

 「アンカー」や「ぶったま!」をよくご覧の皆さんはお分かりでしょう。

 「この国の主人公である私たち国民が……」「この問題の根っこは何なのかを……」「今日はこの問題を皆さんといっしょに考えてみたいと思います……」

 いずれも、青山さんがテレビでの解説の中で(私は行ったことないけど、おそらく講演の中でも)よく言われる言葉です。
 その精神は、この本でも貫かれています。
 
 とにかく、学者さんの書いた本とかはちょっと敷居が高くてしんどいって人には(私もわりとそう)、超オススメです。

 たとえば、このブログを今読んで下さってるあなたは、きっと普段から外交とか政治とかにわりと興味がおありで、難しめの本にもまぁまぁ慣れておられるかもしれません。

 ところが、ご学友やご同僚などにそういった外交や政治にまつわる本を薦めたいと思っても、ちょっと難易度が高くて読んでもらえそうにない……って悩みを抱いたこと、ありません?(私はあります)

 そういった方はぜひ、この「日中の興亡」を推薦なさって下さい。きっと抵抗なく読んでいただけると思いますよ。

 (誤解を与えたくないので補足しときますと、私は何も「青山さんの本は簡単すぎる」とか言っているのではないのです。難しい問題、複雑な問題を、初心者にも分かりやすく解説して下さっている、それがこの本であり、それは素晴らしいことだと思うのです)


 最後にこの「日中の興亡」から、私が心に残った文章を少し引用させて下さい。

 ネタばれになってはアレなので(もっともこの本では、「アンカー」などですでに述べておられることもたくさん紹介されてはいるのですが)、「始まりの章 滅びの門」の最終ページからの引用にとどめます。

 アメリカの属国ではないかと悩んでいるあいだの日本は、まだよかったのである。
 しかし世界最大の巨大なる利権国家、中華人民共和国が勃興して、その中国が日本の政治と経済を握り、おこぼれとしてエネルギーはロシア、安全保障・軍事はアメリカが分断支配する時代になれば、わたしたちは祖国を子々孫々に独立国として手渡すことができなくなる。
 もう一度、言う。
 生命に目的はない。
 次の命に、命そのものを手渡すだけが、生きている理由だ。
 遺伝子学が進展すればするほど、その真実がわたしたちに迫ってくる。
 祖国と文化も、究極としては手渡すだけである。わたしたちの目の前の生活を良くすることだけが、存在理由ではない。
 その究極の仕事を、わたしたちができなくなってしまう。
 その滅びの門の前にいま、日本国民は立っている。
 (P.40)

 正直言って、私は青山さんの主義主張の全てに賛同しているわけではありません。
 たとえば、日本の核保有の是非とか、大東亜戦争の評価とか、かなり私とは意見が異なります。

 ですが、この文章には激しく「魂」を揺さぶられます。
 この箇所だけでなく、全編通じて「魂」が感じられます。
 それは、きっと青山さんが真の愛国者だからでしょう。
 日本国を愛し、日本国民を愛し、天皇と皇室を敬愛している。

 そういった大枠で言えば、私は青山さんと全く共通の志を抱いていると言えます。

 読了し、本を閉じて、しみじみと思ったこと。
 日本が抱えている問題はたくさんあるけれども、隣に中国という非常に厄介な国もいるけれども、それでも「日本に生まれて良かったーーー!」

 日本の独立と日本の文化を次の世代に手渡せるよう、私も微力ながら努力していきたいと思います。
 ありがとう、青山さん!

 
 アマゾンのカスタマーレビューにも、この本を読まれた方の感想が掲載されています。
 ぜひ参考になさって下さい。


 話は変わりますが、今夜(7/7)の「TVタックル」に、青山さんが出演されていたようですね。
 私は最近全くこの番組は見ていないのですが、今夜はたまたま最後の方だけ見ました。
 「チベットは内政問題です」「中国共産党の少数民族政策は素晴らしい」発言でおなじみの、中国籍の朝鮮人・張景子さんがまた出ていたのですね。やれやれ。

 彼女は前にも「TVタックル」で青山さんと同席したことがありますが、収録後、「青山さんが自分の発言を妨害した」と、スタッフに訴えたそうです。
 そういった話も含めて、4/28放送「TVタックル」張景子の( ゚Д゚) ハァ?発言集、未読の方はぜひどうぞ。
 

※拙ブログ関連エントリー/「アンカー」起こし
こちらからどうぞ。

※参考リンク
ON THE ROAD : Aoyama 's Daily Essay(青山繁晴さんのブログ)
 青山さんに直接コメントが送れます。


・・・・・・・・・・・細切れぼやき・・・・・・・・・・・


拉致問題の扱い小さく=米メディア、北京五輪に焦点-首脳会談報道(時事7/7)

 7/6夕刻の日米首脳共同会見ですが、CNNでも生中継されてました。
 拉致問題についてアメリカ国民に知ってもらうチャンスだと思いましたが、米主要メディアの扱いは総じて小さかったそうです(T^T)

 この会見の中で、福田さんが北京五輪開会式に出席すると正式に表明しましたね。
 だいぶ前から内定している旨の報道がされてましたし、今さら驚きはしませんでしたが、ただ中継を見ていて、ちょっと引っ掛かったことがありました。

 というのは、あの時、最後の質問ってことで、ワシントン・ポストの記者が福田さんに質問をしたんですが、記者は実は北京五輪について尋ねたのではありません。アメリカ大統領選について尋ねたんです。
 ところが福田さんはそれには答えずに、「私が北京五輪の開会式に出席するかどうか今まで言わなかったのは、翌日に大事な行事(長崎市で開かれる原爆犠牲者慰霊平和祈念式典)があり、間に合うかどうかという問題があったからです。それには間に合うようなので出席します」と。

 もっとも福田さんが返答する直前に、ブッシュ大統領が「私は五輪開会式に出席する」旨を話していたので、それに便乗したという形なんでしょうか。
 福田さんとしては早く「出席します」と内外に公言したくてたまらなかったものの、これまでタイミングがなかっただけなんかなぁ?タイミングを見計らってたんかなあ?という気がしました。
 ただ、質問に答えなかったということで、ワシントン・ポストの記者にはちょっと失礼だったんじゃないかなぁと。

 ――で、今日(7/7)から洞爺湖サミットが始まったわけですね。
 地球温暖化ももちろん大事な問題でしょうが、食糧価格や原油価格の高騰問題の方が切羽詰まってると思うので、こっちの方が個人的には気になります。
 いずれにしても各問題でどこまで踏み込んだ合意ができるのか、最終日まで見守りたいと思います。

 サミットと言えば、7/6放送「サンデープロジェクト」で直前特集をやってましたね。環境問題の専門家らの他に、前首相の安倍さんも地元・山口県からの中継で出演されてました。

 冒頭、田原総一朗氏がいきなり安倍さんを褒めたので、ちょっとびっくりしました。
 「全く報道されなかったが、実は去年のサミットでは安倍さんがよく頑張った」
 「ブッシュ大統領とサルコジ大統領が喧嘩になった。その間に入って話をまとめたのが安倍さんだった」

 これで思い出したのが、「諸君!」07年10月号に掲載された荒木和博・特定失踪者問題調査会代表と中川昭一・自民党前政調会長の対談から、中川昭一さんのこの言葉です(拙エントリー07/9/15付:福田康夫まとめ ええとこあらへん!にて紹介済)。

荒木和博
「平和や友好を錦の御旗にして、国内を混乱させようとする動きをする勢力があることは認識しておいたほうがいい」

中川昭一
「その意味では、マスコミの役割は非常に大きいと思います。六月のドイツ・サミットで、こんなことがありました。ブッシュ大統領とフランスのサルコジ大統領が環境問題をめぐって、罵り合いを始めた。サミット宣言も出せないまま会議が終わりかけようとしたところで、安倍総理がふたりの意見を酌んで発言し、宣言文の地球温暖化の部分をまとめ上げたんです。
 これは日本の外交史に残るほどの大きな仕事です。
会議には各国の首脳と通訳しか同席しませんが、この事実をドイツの地方紙がスクープし、記事は世界中に配信されました。でも日本では、産経新聞が小さく掲載しただけです。参院選の応援で全国を演説して歩いたとき、このことを誰も知らないので驚きました。いくら安倍さんに対する批判が強い時期だったとしても、報道は国益のためにカウンターバランスをとる努力を放棄すべきではありません

 これはもちろん安倍さんが辞任する前の対談です。
 安倍さんが首相の頃は本当に報道が偏ってましたよね(T^T)
 福田さんなんかもっと叩かれても仕方ないようなことをしてきてるのに(特に外交)、マスコミは手加減してるとしか思えませんわ。


集会&デモのお知らせ

「今こそ日本政府は本気で拉致被害者を救出せよ!」
下記のとおり大阪市内で怒りの集会とデモを開催します。
準備の時間は限られています。これを読んでくださったあなたからすぐ仲間に知らせてください。
関西以外の支援者の皆さんも旗やのぼりを持ってきてください。
国の内外に私たちの決意を示しましょう。
一人でも多くの皆さんのご参加を切に訴えます。

日時:平成20年7月21日(祝・海の日)
   集会は午後3時(開場2時)~5時
   デモは、集会終了後の5時半、会場から御堂筋を経由し、
   難波高島屋方面までを予定
場所:大阪市立西区民センター・ホール
   (地下鉄千日前線、長堀鶴見緑地線「西長堀」駅3番出口すぐ)
主催:7.21拉致被害者奪還 西日本緊急集会実行委員会
共催:大阪ブルーリボンの会、救う会兵庫、和歌山ブルーリボンの会
   救う会和歌山ほか
登壇者:家族会から有本副代表夫妻、増元事務局長夫妻ほか
    特定失踪者家族から秋田正一郎さん、福山はるみさんほか
    西村真悟拉致議連幹事長、荒木和博特定失踪者問題調査会
    代表ほかのみなさん


 詳細は大阪ブルーリボンの会のサイトを。
 情報下さった金木犀@Blue jewelさん、喜多院さん、ありがとうございました。

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