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「これでも朝日新聞を読みますか?」

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 今日は新刊本をご紹介。
 って、もう発売から1カ月以上経過してしまってるんですが(^^ゞ

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■これでも朝日新聞を読みますか? (単行本)
 山際 澄夫 (著)

アマゾンの商品説明より
安倍政権を潰した「言論テロ」、反日・反米で中国・北朝鮮との友好大事、「南京大虐殺」「従軍慰安婦」の捏造報道、荒唐無稽な「地球貢献国家」論…。朝日新聞の偏向報道を告発する。

 「WiLL」や「諸君!」などに寄稿された朝日新聞関連の論文をまとめた本です。未発表のものも2本収録されています。
 私は「WiLL」をほぼ毎月買っていますので、この本に掲載された論文の多くは既読なのですが、改めてまとめて読むことにより、朝日新聞の抱えている問題点がすっきりと整理された気がします。
 「集団自決」のねじ曲げ報道という、つい最近起こった問題が取り上げられているのも嬉しいですね。


◇目次より引用
はじめに

第1章 安倍政権を潰した朝日新聞の“言論テロ”
 1 戦後ジャーナリズムの恥
 2 参院選 争点すり替えで民主に加担
 3 もはやブラックジャーナリズム!週間朝日にみる安倍叩き
 4 「富田メモ」天皇をも政治利用
 5 中国様の意向で自民総裁選に介入

第2章『南京大虐殺』からNHK『慰安婦法廷』番組改変まで、その捏造体質
 1 また「アサヒった」!集団自決をねじ曲げる
 2 「慰安婦」問題という不都合な真実
 3 社長も認めるでっちあげ体質
 4 安保反対、非武装中立、文化礼賛……、戦後社論は全部大間違い!

第3章 ニッポン憎し!! 中国、北朝鮮との「友好」
 1 北に核保有を許した悪魔の囁き
 2 本音が出た「しおかぜ」騒動
 3 日本版「人民日報」というしかない
 4 「日中友好」ならウソも公認

第4章 朝日新聞がお手本!? 迷走する地方紙
 1 オラが郷土の“アサヒ”
 2 地方紙を蝕む共同通信のトンデモ配信

第5章 三つ子の魂、朝日新聞の歪んだ「正義」
 1 荒唐無稽な「地球貢献国家」
 2 国連幻想にひそむ“反日”“反米”感情
 3 内なる敵の正体みたり!


◇「はじめに」から一部引用
 朝日新聞は戦前、軍部に従って戦争を煽り、占領下にあっては米占領軍に迎合し、独立回復後は共産主義のソ連や中国、北朝鮮の走狗となってきた——と、よく言われる。

 戦前の罪については朝日新聞も認めていて、「我々にも戦争を煽った歴史があった」などとしきりに反省して見せる。最近では、二・二六事件で朝日新聞社屋に乱入した反乱軍将校にピストルを突きつけられながらも堂々と対応したという緒方竹虎まで戦争協力者とあげつらって、心あるOBを悔しがらせた。

 ところが朝日新聞が奇妙なのは、自らは生きたわけでもない戦前については進んで言及するのに、自らも関わったであろう戦後のことどもについては決して反省する素振りは見せないことである。

 確かに戦前の日本が足をすくわれた背景には新聞の熱狂的な戦争報道があった。とりわけ朝日新聞は、ゾルゲ事件に朝日新聞出身の尾崎秀実が連座したことに象徴されるように誰よりも戦争遂行に熱心で、国民から浄財を募って戦闘機を軍へ献納する運動を展開したり、新聞の販売拡張の狙いもあって皇居前で戦車を先頭にパレードを行ったりまでした。

 では翻って戦後の朝日新聞はどうであったのかというと、それこそ目を覆いたくなるほどに無残である。

 独立回復後の全面講和論の主張に始まって、非武装中立、日米安保反対、毛沢東の文化大革命礼賛、湾岸戦争への後方支援妨害、自衛隊のPKO派遣反対、教科書改ざん協力、靖国参拝の政治問題化、北朝鮮拉致事件の無視——等々、戦後のマスメディアの誤謬(ごびゅう)を一社で代表してきた観さえある。

 だが、これだけ酷い報道を繰り広げながら、戦後報道の恥部については、見てみぬふりを決め込んでいるのである。これ以上の自己欺瞞、自己冒涜(ぼうとく)があろうか。

 むしろ、今の朝日新聞に比べれば戦前の朝日新聞はまだまともだったというのが本当ではないだろうか。

 支那事変が起こって間もなくして、日本軍が南京を占領したときの朝日新聞の報道をまとめて読んだことがあるが、文章の端々に従軍記者の素朴な愛国心が感じられ、また、陥落後に再び生活を始めた中国人のバイタリティあふれる姿が活写されていてさもありなんと感じられた。

 支那事変から大東亜戦争に至るあの時代、日本は国を挙げて戦争に突入したのである。新聞の報道の自由も本来、国家の運命と無縁ではないはずである。朝日新聞が戦争に協力したからといって一体誰が非難出来ると言うのだろうか。

 ところが、敗戦後の朝日新聞はまるで自らが占領軍でもあるかのように「東京裁判(極東国際軍事裁判)」を根拠に戦前の日本を叩き続けてきたのである。中国や韓国に協力して「南京大虐殺」や「百人斬り」、「従軍慰安婦」もでっちあげた。つい最近も沖縄戦での住民の集団自決を「軍命令」とするウソのキャンペーンを展開した。

 その報道からも論評からも、「黄人の重荷」を背負って必死で独立を守ってきた「近代、日本」に対する愛惜の念が微塵も感じられないのである。

 戦争を知っている世代が残っている時代はまだよかった。しかし、戦争を知らない世代が増えるにつれて朝日新聞の欺瞞的な態度は益々、甚だしくなっている。戦後、六十年以上経って、朝日新聞ほど嬉しそうに父祖の時代を断罪するマスメディアはない。

 朝日新聞が読むに耐えない新聞であることは、ネット好きな若者の間などではとうに常識になっているが、今なおテレビや新聞などのマスメディアや教育界などでは無視できない影響力がある。

 朝日新聞のどこがクオリティペーパー(高級紙)と言えるのだろうか。こんな政治ビラまがいの新聞に振り回されてきたことこそ、戦後の日本の不幸である。


【引用者注】自己冒涜の「涜」は原本では「シ+賣」の正字体です。


 その他、本文中から「これは」と思った箇所を短めにいくつか引用させていただきます。

●「ナショナリズム」とか「愛国心」が大嫌いな朝日新聞が大好きなのが、「人類益」とか、「地球市民」といった言葉である。(P.26)

●朝日新聞の欺瞞性は、これほど皇室を粗略に扱う新聞はないということにもある。皇室報道に敬語を一切使わないほか、社説や記事で昭和天皇の戦争責任をしばしば匂わす。(P.54)

●朝日新聞に限っていえば、そんな捏造、また日本にとって有為な政治家をはめるブラックジャーナリズムまがいの報道は決して珍しくないのである。(P.54=05年、安倍晋三氏と中川昭一氏がNHKの番組内容に介入し変更させたとの朝日新聞の捏造報道について)

●日本の左翼とその御用紙の朝日新聞の連携プレーで政治問題化したのが靖国参拝問題である。火をつけたのは朝日新聞なのである。(中略)ところが朝日新聞はこの売国的な過去にはほっかむりをきめ込んで、日中関係の悪化は小泉首相の参拝が原因と攻撃し、中国が「小泉首相は相手にせず」との方針を固めると、今度は自民党総裁選で靖国参拝を争点にするように煽って媚中政権の擁立を画策したのである。(P.56)

●それと気付かないように日本人を自らの政治目的のために誘導する。そのために朝日新聞は事実をねじ曲げたり、巧みな印象操作を行ったりするのは朝飯前である。例えば、アジア大洋州にはASEANもインドも豪州も台湾もあるのに、中国、韓国が批判しているだけでアジア外交全体が行き詰まっていると断じ、その打開策として、中国や韓国のいいなりになることだけが「アジア重視」であるかのように言うのが“朝日クオリティ”である。(P.71)

●朝日新聞にことさら厳しいサイバー空間で今、「アサヒる」という造語が流行している。「歴史的事実やニュースを捏造し、あとでそれが間違いであることが明らかになってもきちんと謝罪することなく、論点をすり替えたり、居直ったり、知らんふりをしたりする」ことを総称した言い回しである。朝日新聞を形容するのにこれほど言いえて妙な表現はない。(P.86)

●問題は軍の「関与」ではない。あくまでも軍の「強制」があったか否かが問題なのである。それに従って検定も行われた。ところが朝日新聞は「関与」までが否定されたかのように訴えて沖縄県民と国民を扇動したのである。(P.91=07年、沖縄戦での「集団自決」をめぐる一連の朝日新聞の報道、論評について)

●「拉致」と「慰安婦」、また「植民地支配」などを同列視して「拉致」を埋没させようとするのは、北朝鮮や朝鮮総連がよく使うロジックである。「拉致」と「慰安婦」の区別も出来ぬ朝日新聞のおつむは北朝鮮並みだということであろう。(P.106)

●結論を先に言ってしまえば朝日新聞がいくら組織や制度を洗いなおしても、「朝日問題」の答えは出てこないのである。これまでも不祥事の数だけお詫びや検証を重ねてきたが、朝日新聞のでっち上げ体質や反社会的な性格が変わったためしはない。朝日新聞のほんとうのダークサイドは、この新聞が持つ時代錯誤なイデオロギーに起因しているからである。そしてその点に関する限り朝日新聞は決して謝罪しないのである。(P.123=05年、亀井静香氏と田中康夫氏(当時、長野県知事)の会談を捏造報道した問題について)

●いつの場合でも中国、韓国の主張を優先させて「日本叩き」に走るというのが朝日新聞の著しい特質なのである。その偏向ぶりは、日本人から自尊心を奪い取って中国に精神的に隷属させるための工作基地さながらである。(P.134)

●朝日新聞は満州事変から大東亜戦争までを「侵略」と決めつける東京裁判の判決を、日本国憲法など他の占領政策とともに押し頂いたのである。そしてその後は「日本はまだ反省が足りない」と断罪することに悦びを見出す倒錯した姿勢を示すようになる。そのことがいまに至るまで朝日新聞の言論を規定しているのである。(P.138)

●中国に最も密着しながら中国の真実を報じないで日本人の目を欺いていたのが朝日新聞だった。(P.150)

●病膏肓(やまいこうこう)に入るというが、どうやら朝日新聞につける薬はもうないようだ。北朝鮮の核実験という衝撃的な事態にもかかわらず、相も変わらぬ空疎な論評をしているのを見てつくづくあきれ返った。北朝鮮をここまで増長させたのは朝日新聞などが取り憑かれてきた宥和的な態度にあったのは明白なのに、この期に及んでも過去の論調の誤りを反省することもなく、断固たる制裁や国防力の強化など日本を守る手段には必ず反対するからだ。(P.154)

●北朝鮮に宥和的で拉致事件に対して冷淡だった朝日新聞は、拉致被害者家族から「朝日新聞だけは許せない」と言われていた。被害者家族らが膠着状況を何とか打開しようとワラにもすがる思いで訴えた経済制裁にも執拗に抵抗した。(P.164)

●だいたい「報道の自由」「表現の自由」など朝日新聞が言うこと自体がトンデモナイことなのである。かつて「心の祖国」、ソ連、中共、北朝鮮を礼賛し、今もなお中国の人権弾圧など暗い部分には目をつむって真実を報じることは決してなく、自らの気にくわない言説には恥も外聞もなく言論封殺を図るのが朝日新聞だからである(P.179)。

●朝日新聞の場合、でっちあげや印象操作は最早お家芸と言ってよく、世間の側も「また朝日か」ということで妙に納得してしまうほどだが、そのウソが重大であればあるほど過ちを認めて間違いを正すことはしてこなかったからである。(P.184)

●先ごろ中国に、「広範な大衆を代表する進歩的メディア」(中国外務省傘下の半月刊誌『世界知識』)と褒められたのはダテではない。朝日新聞に限って言えば中国報道の歪みは確信犯なのである。極端に言えば中国共産党との友好を優先してそのためなら事実を報じる必要はないというのが朝日新聞の脈々たる伝統なのである。(P.186)

●辛口のコラムニストだった山本夏彦氏はかつてエッセー集で、朝日新聞について「アカというよりほかはない」と言っているが、要するにアカに混じってたまにまともな人間もいたというのが戦後の朝日新聞社史であろう。(P.190)

●自由を抑圧するものと真の友好が可能であるなどということは、それ自体が錯覚である。ところが、それがまるで実現可能な政治目標であるかのように日本人を洗脳してきたのが、冷戦下でソ連や中国、北朝鮮を「心の祖国」としてきた政治家、メディア、文化人らの存在である。そのメディアの代表が、「中国人が中国人を殺した」文化大革命をすら礼賛した朝日新聞であることは言うまでもない。朝日新聞は何かと言うと、「反戦」とか「平和」とか「人権」とか言うが、そもそも最も抑圧的で民主主義とも自由とも無縁な中国や北朝鮮の体制を称賛してきたのだから、自己欺瞞と言うほかない。(P.192)

●戦後の繁栄を「憲法9条のお陰」だというのは朝日新聞が昔から主張してきたことだが、無批判にそう考える勢力が数多くいたこと自体が戦後日本の非常識さを示していると言えるのではないか。むしろ戦後の民主主義も平和も、憲法そのものなどではなく、日米安保によって西側の一員として行動してきたことで担保されてきたというのが左翼を含めて戦後史から学んだことなのではないだろうか。そのことは、仮に日本が米国ではなく、ソ連や中国共産党の影響下に入っていたことを想像すれば容易にわかる。(P.245)

●現実を直視すれば憲法改正は必然のものとなってしまう。そうなると、「護憲」を金看板にしてきた朝日新聞の全否定につながってしまう。朝日新聞にとってそれは出来ない相談なのだろう。そうしないためにウソの上塗りのように持ち出したのが「地球貢献国家」という妄想であろう。(P.248=07年の憲法記念日に朝日新聞が一挙掲載した21本の社説について)

●朝日新聞は過去、北朝鮮の独裁者に寛容で、自国民の救出より植民地支配の「謝罪」と「補償」による国交正常化優先ばかりを言い募ってきた。「9・17」以降も、「いかなる意味でも拉致は正当化できないが、そもそも日朝の不正常な関係は日本による植民地支配に始まる」といった「北朝鮮も悪いが、日本も悪い」式の論理を展開して、「人権」とも「平和」ともほど遠い人たちであることを暴露してきた。(P.280)

 あとはご購入の上、お読み下さい。とにかくオススメです!


 朝日新聞といえば、前に拙ブログでちょっとしたまとめを作ったことがあります。

06/10/14付:朝日新聞の捏造・放火の歴史

 その時取り上げたのは、以下の捏造報道や問題報道でした。
 項目を見るだけでお腹いっぱい……!?(^_^;

 ・1950.9.27 伊藤律のインタビューを捏造
 ・1959-1985 北朝鮮礼賛キャンペーン
 ・1967-70 中国政府当局が朝日新聞を除く全ての報道関係者を追放
 ・1971.8.26-11.26 「日本軍虐殺」捏造コラム掲載
 ・1975.4.19 残虐なポルポトを「アジア的優しさ」と報道
 ・1982.9.7 侵略進出書き替え誤報の責任転嫁コラムを掲載
 ・1984.8.4 「南京大虐殺」を捏造
 ・1984.10.31 毒ガス戦を捏造
 ・1985.8.7 靖国参拝ご注進報道
 ・1989.5.15 サンゴ自作自演事件
 ・1991- 「従軍慰安婦」捏造報道
 ・1993.11.15 鳥取の上淀廃寺の瓦で自作自演
 ・1995.3.31 石原信雄氏の祝儀袋を捏造
 ・2002.6.05 中田ヒデ日本代表引退を捏造
 ・2003.5.14 北朝鮮に残る曽我ひとみさんの家族の住所を報道
 ・2004.8.11 サマワの自衛隊宿営地内に迫撃砲弾が撃ち込まれたと捏造
 ・2005.1.12- 政治家がNHKに圧力をかけて番組内容を変えさせたと報道
 ・2005.8.23 田中知事の会談を捏造


 私も一時期は、朝日新聞の記事や社説の批判というのをよくやってたんですが、ここんとこ忙しくて、もういちいちチェックしなくなってます(本音は「飽きた」だったりして(^_^;)。

 最近、また何か妙な社説があったらしいですね。阿比留瑠比さんのブログでたまたま知ったんですが、タイトル見て吹きました(^◇^;)

朝日新聞社説:成人の日に—「KY」といわれてもいい(1/14)

 「KY」は、最近でこそ「空気を読めない」という意味で定着してしまっていますが、以前は「朝日珊瑚事件」のことを指したんですよね。
 (私の中では今でも「KY」=「朝日珊瑚事件」ですが)

 それにしても、このタイトル、社内で論議を呼んだりしなかったんでしょうか?「おい、このタイトルはやばくないか?ブーメランとなって返ってきたりしないか?」とか(^_^;
 あるいはもう彼らの脳内では、「時効」あるいは「最初からなかったこと」として処理されてしまってるのかしら?

 社説の中身にしても、読んでいて思ったのは、朝日新聞はジャーナリズムにあって果たして「成人」なのだろうか?と。
 「責任を背負う」とか、「相手を思いやれる人間になる」とか、「自分の力で考え」とか、「正答が一つではない世の中にこぎ出していくことになる」とか、新成人にいろいろ物申していますが、果たして朝日新聞自身は戦後、それを実行できてきたのでしょうか?

 最後の方のくだり——「長いこと大人をやっているが、自分で考え抜くことがどれほどあったか。自分の意見と思っていることが、実は他人の受け売りではなかったか」 ——には、思わずこんなツッコミ入れたくなりました。
 「自分の意見と思っていることが、実は中共の受け売りではなかったですか?」……なんてね(^_^;


※関連リンク
山際澄夫さんのホームページ

※拙ブログ関連カテゴリー
カテゴリー:朝日新聞
旧ブログ>カテゴリー:朝日新聞
 ↑旧ブログは少しつながりにくくなっています。申し訳ありません。


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今日のタイトルは、 もう一つの思い出からございます。 朝日新聞のコラム「写’89 地球は何色?サンゴ汚したK・Yってだれだ 」 (平成元年4月20日朝日新聞夕刊第一面) この記事からしばらくの間、全国のK.Yさまがたの受難の日々が始まったわけでございます?...
2008/04/19(土) 21:38:22 | 魚茶の実験劇場

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