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「アンカーSP」安倍辞任と大連立の真相

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■2007総決算スーパーニュースアンカーSP

▽衝撃真相…安倍辞任と大連立▽食偽装列島▽NOVA前社長追跡▽あの知事も

 12月24日の月曜日、「アンカー」がスペシャルバージョンで約1時間半に渡って放送されました。今年最後の放送です。
 題して「2007総決算スーパーニュースアンカーSP」。

 まだ一部しか見てないんですが、各曜日の主なコメンテーターが集合して、今年1年のニュースを振り返っていろいろやってたようです。
 青山繁晴さんも出演されてて、“ニュースDEズバリ”もありました。通常より少し短めでしたが、安倍辞任と大連立の真相ってことで解説されてましたので、その部分を起こします。

 本音を言えば、3エントリー連続で青山さんになっちゃうし、こりゃまた青山信者だの何だの言われるかもしれんなあ、そんなん思われるぐらいやったらやめとこか、うざいし……と多少、躊躇しました。
 大袈裟かもしれませんが、マスコミの気持ちが少しわかったような気がします。
 たとえば、ほら、朝鮮総連を批判するような記事を書いたら、総連がダーッと抗議とか嫌がらせとかしてきて仕事にならんから、マスコミが自主規制してたって話、あったでしょ(今もある?)。「触らぬ神に祟りなし」になってしまうの、わからんでもないなあと。
 もちろんプロのマスコミがそんな及び腰ではアカンのやけど、こっちはアマですから。個人のブログですから。

 でも、ま、私の場合、何書いてもガタガタ言う人は言ってくるでしょうし、第一、そんなんいちいち気にしてたら何も書けなくなりますよね。
 それに「アンカー」も今年はこれで終わりですし、最後はやっぱりちゃんと紹介してすっきりさせたいなぁと思い直しました。

 前置き長くなっちゃいました。すみません。
 
 細かい相づちはカット、言葉尻など曖昧な箇所もありますが、それ以外はほぼ完璧です。
 画像は今回、テレビ画面をデジカメで撮影しました。粗くて見にくいですがお許し下さい。各画像をクリックすると、新規画面で拡大します。

 ちなみにゲストコメンテーターは青山さんの他、ピーコ氏、内田誠氏、奥野史子氏、江川達也氏、金村義明氏。


 内容紹介ここから____________________________
 
山本浩之
「7月から9月までもっとも印象的だったのは、やはり安倍前総理の辞任劇だったのではないでしょうか。参院選大敗後も意欲を見せていたかと思うと、急に辞意を表明して入院してしまい、本当に驚きました。そこで、安倍前総理の辞任劇の裏で本当は何があったのか、青山さんに解説していただきたいと思います。よろしくお願いします」

村西利恵
「まずはですね、皆様に思い出していただくために、安倍さんが辞任する前後の動き、参院選から福田内閣誕生までこちらにまとめました。青山さん、お願いします」

071225-01table.jpeg

青山繁晴
「はい。これあの、ま、いろいろ書いてあるように見えてね、あの、みんなが疑問に思う大事なところだけ言いますとね、これ、参院選負けたけど、その1カ月後にせっかく内閣改造したわけですね。だから当然やる気を見せていたのが、突然辞任の表明になったと。で、それはおかしいなということを説明するために、今、病気で辞めたことになってますけど、それでいちおう今年、終わろうとしてるわけですね、だけどそれ、本当はおかしいですよね。と言いますのは、今まで病気で辞めた総理大臣っていうのは別に何人もいらっしゃいますが、例外なく全部、先に入院してから、その入院先にたとえば党の主な人を呼んで辞意表明するっていうのが当たり前で、だから安倍さんもこの、官邸でちゃんと記者会見するんじゃなくて、まず普通で言うと、入院をして、で、そこにたとえば当時幹事長だった麻生さんを呼んで、で、『自分は病気で辞めるから、あと、あなたやって下さい』と言ったら、すーっとたぶん麻生政権の流れにもなったはずなんですね。ということは、実は入院ていうのは後からの話で、文字通りね。本当の理由は別にあったんじゃないかっていうことで、ずっとこれ以来、取材を続けてきました。で、今日は本当のことを一つ申しますと、安倍さん本人にもゆっくりお話を聞いてきました。その結果、僕は今のところ持ってる結論はこれです(フリップ出す)」

<キーワード>
 辞め……させられた

村西利恵
「はい。ズバリキーワードは『辞め……させられた』」

一同
「えーー?!誰に?(口々に)」

青山繁晴
「で、病気で辞めたんであれば、これは『辞めた』になるわけですね。ところが実際は、いわば見えない力に辞めさせられた。その真相を考えるために安倍さんの、安倍さんが自分の意志でやったこの辞意表明、その記者会見をちょっと振り返ってみます。その中にある言葉。はい」

071225-02jii.jpeg

村西利恵
「9月12日の会見の様子です。『本日、小沢党首に党首会談を申し入れたが、残念ながら実質的に断られてしまった』。この会見自体、すごくしどろもどろのものでしたね」

青山繁晴
「ええ。これね、あの、もちろんこの背景にはですね、インド洋の給油活動について、このままでは衆参のねじれ現象によって給油活動が継続できないから、小沢さんと党首会談をやって、『いや、この給油の法律だけは延長して下さい』とお願いしたかったけど、それができなかったと。そこまではわかりますよね。そこまではわかるけど、なぜ総理を辞めなきゃいけないのか。それじゃさっぱりわかりませんね。それで実は今日明らかにする、えー、僕は外で申すのは初めてです。えー、真相の第一がこれです」

071225-03dasin.jpeg

村西利恵
『大連立の打診が小沢代表から9月上旬にあった』

一同
「えーーー」

青山繁晴
「皆さん、この大連立、ご記憶の通り、11月2日に福田総理と小沢さんとの間で初めて出た。そのはずですね」

村西利恵
「党首会談が行われて。私たちは言葉はそこで初めて聞きましたよね」

青山繁晴
「はい。ところが実際には9月初めに、つまり安倍政権の時代に、すでに打診が行われていた。で、その打診が行われていたって、僕はもちろん全然知りませんでした。知ってたのはこの方たちぐらい。はい、出して下さい」

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村西利恵
「中曽根さんとナベツネさん……」

青山繁晴
「一人は例の渡辺恒雄さん。大連立の仕掛け人ってことをもう自ら認めてますね。それからナベツネさんと半世紀ぐらいの付き合いがある中曽根さん。実はこれ、僕は最近この話を聞いて、非常に腑に落ちるところがあったのはですね、安倍さんが内閣改造やってから、その、だんだん政権維持できなくなりつつあった時に、麻生さんにもどなたにも相談しないで、中曽根さんとの携帯電話ばっかり熱中してたと

一同
「ああー……」

青山繁晴
「で、その時に総理の側近で、『もう中曽根さんのような古い時代の人と携帯電話で話すのは、おやめになったらどうですか』と忠告した人がいた。そしたら当時の安倍さんが、『いや、中曽根さんこそ私の最後の心の友なんだ』という答えを言ったと」

一同
「へえー」

青山繁晴
「いったい、僕それ聞いた時に、どういう意味かと思ってたんですが、実はさっき言いましたように、最近の、僕は少なくとも関係者に聞いた限りでは、安倍さん本人も含めて聞いた限りでは、この、こういうライン(ナベツネ、中曽根)から実は大連立っていう奥の手があって、この衆参ねじれ国会を乗り切れるかもしれないって話になりかかっていた。なりかかって、いわば安倍さんもその気になった。その気になったところで、実は次の隠された真相はこれです。はい」

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村西利恵
小沢さんが出した大連立の条件に、総理は安倍ではなく福田でと……」

青山繁晴
「はい。まず、最終段階になって突然、小沢さんの方から『お前(安倍)じゃだめだ』という話が来たと。で、しかもその時に福田さんという名前まですでに出た。麻生さんでも誰でもなく福田さんて名前が出た。で、小沢さんがなぜ安倍さんはだめなのかって理由は言わなかったそうですから、このへんはいわば、ちょっとここは偏るんですけど、安倍サイドの想像になってしまうんですけどね、その、ま、安倍サイドだけじゃなくて、その、今言った仲介者も含めてですね、何となく受け止めてるのは、要は小泉、安倍と続いてきて、安倍のように戦後レジームからの転換、僕、この言葉は大嫌いです、国民よくわかんないから。でも言いたいのは要するに、敗戦後の日本の体制を全部ひっくり返しましょうってことですね。そういうのは小沢さんとしては困る。たとえば、これは小沢さんがどうこうっていうだけじゃなくて、今、防衛汚職っていうのが大きな問題になってますね。なぜ防衛汚職は起きるかというと、今まで、戦争に負けたから、負けたから日本の防衛の中枢はずっとアメリカ様に任せなきゃいけない。次の輸送機のエンジンをアメリカ製でなきゃいけない。だからそこに仲介業者も入るし、商社も入るし、政治家も口利きをするという現実があって、それを全部壊そうとするのは困ると。そうじゃなくて、よい言葉で言えば、穏やかな福田にしてくれという、えー、思いというか、その、大きな力、小沢さんだけじゃなくて大きな力があって、自民党の中にもそれに合わせる向きがあって、実はこれ、安倍じゃだめなんだという話になってるわけです。で……」

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(ピーコ氏が内田誠氏に「それを呑んだってこと?」とヒソヒソ。内田氏は「うーん」と首をひねる)

青山繁晴
「その時にその、安倍さんとしてはですね、それ、はね返せなかった。それどうしてかというと、一つは、そもそも衆参のねじれがあるから大連立の話になってんですね。その衆参ねじれっていうのは、自分が参院選挙で負けた、さっきのVTRにも出てきた通り、安倍さんのいわば傲慢な姿勢もあって負けた。だから安倍さんとしてはこれは受け止めざるをえなかった。じゃあどうして議員に残ったかというと、本当は拉致被害者の方々から、『あなたが総理辞めて議員まで辞めてしまうと、誰に頼めばいいのか』と。たとえばここ、神戸に有本恵子ちゃんの被害者がいて、僕と同じ幼稚園の有本恵子ちゃんがいて、ご両親が、ご両親も含めてですね、安倍さんにとどまってほしいっていうことをお願いして、それでその、安倍さんとしては、じゃあとどまらなきゃいけない。とどまらなきゃいけない時に自民党の主だったある方がですね、これは僕はひょっとしたら森さんかもしれないと思ってます。ここは、ここは多少推測混じりますが、要するに病気ということにすれば日本は全部丸く収まるんだと。そこで安倍さんは、あの、もう一度記者会見をするっていう不可思議な行動に出た。これは僕は安倍さんをかばって言ってんじゃなくて、安倍さん、これはね、ちゃんと国民に説明すべきです。説明すべきですが、ご本人は実は拉致問題を政治利用するっていうことになりたくないから、私、自分としては口が裂けても言えないっていうことなんですね」

一同
「ああー……」

青山繁晴
「で、その上でですね、もう一つ隠された事実があってですね」

071225-07chokugo.jpeg

村西利恵
『福田氏は安倍辞意の直後、側近に出馬を伝えていた』……」

青山繁晴
「はい。さっき思い出して下さい。9月12日に安倍さんが突然の辞意表明をした。福田さんが出馬表明、総裁選出馬表明したのは9月14日ですね。ところが実際は9月12日に安倍さんの辞意会見を見ながらある側近に、僕と長い付き合いの福田さんの側近議員が福田さんに電話した。『福田さん、見てますか』、ね。言ったらその時に福田さんが、もう総裁選に出る気になってたと」

一同
「ああー」

青山繁晴
「側近議員は驚いた。どうしてか。今、年金問題やあるいは薬害肝炎問題で国民にばれたように、福田さんは何も自分で決められない人なのに、なぜ今だけ自分で決めてるんだと。実はその側近議員は未だに真相知りません。知りませんが、実は今までの話、総合すると、福田さんはその時、自分を小沢さんが指名してるってことを知ったと

一同
「んーー」

青山繁晴
「そして、だんだん時間がなくなってきたんですけども、このお話でね、皆さん腑に落ちること、いくつかあると思うんです。たとえばこの後ね、小沢さんが、じゃあ福田さんがせっかく総理になって、いよいよ福田内閣もできて、11月初めに会談をやって、それで大連立の話を民主党に持って帰ったら嫌がられた。それだけで突然、代表辞めるって言いましたね。これもよくわからない話だったでしょ。今振り返ると」

一同
「うん、うん」

青山繁晴
「ほんと、ここも小沢さんの気持ちを推し量ればですけれども、自民党と2カ月間もやってきたわけでしょ

一同
「ああー……」

青山繁晴
「それで総理の首まで差し替えといて、それで自分が党に帰ったら、『ああ、できませんでした』じゃすまないから

江川達也
「なるほどね」

青山繁晴
「実は自由民主党に向かって、『私は辞める』という、いわばケリをつけようとした

一同
「はあー……」

江川達也
「なるほどね」

村西利恵
「党内をまとめられなかった……」

青山繁晴
「そうです。それから最近のニュースで、思い出して下さい、さっき出た渡辺恒雄さんが真相の一部を明らかにしましたね」

一同
「ああー……」

青山繁晴
「あの連立話は自民党から持っていったんじゃない、小沢から持っていったんだと言いましたね、最近。小沢さんは、『いや、そんなことは知りません、そんなはずはない』と言ってるけれども、この話とはぴたり符合する。そして最後に皆さんに申し上げたいのはですね、安倍さんがただただ下痢で辞めただけだったら、この国はいったい何なのかって話でしょう?せっかく若い52才の総理が出て、賛否両論あってもとにかく理念を掲げてやろうとした政治家が、わけもわからず辞めた、この国の政治はだめなことだけなのかとみんな思ってるでしょうが、もう一回言いますが、賛否両論あっても安倍さんは戦後体制を覆そうとしたから、大きな大きな、『今までのままでいてくれ』という勢力に潰されたという側面を考えれば、実は安倍さんは生け贄になったんで。世の中が大きく変わろうとする時、この国にも幕末って青春があった。その時にたとえば坂本龍馬は32才で死んだ。そのようにたくさんの生け贄が必要なんで、そこを考えれば、安倍辞任という今年一番わけのわからないニュースにも希望があると」

山本浩之
「じゃあ日本、変わらないわけですね」

青山繁晴
「いや、違いますよ。そうやって……」

山本浩之
「だって、そういう形で潰されたわけですよね」

青山繁晴
「いや、だから最初に潰れた人でしょ。この後、潰れる人がどんどん出てきていいんですよ

一同
「ああ……」

青山繁晴
「たとえば僕もその一人かもしれないですよね(一同笑)。生け贄がたくさん出て、この国はかつても変わったんだから

江川達也
「なるほどね」

青山繁晴
「希望を汲み取ってほしいんです」

一同
「ああー」

江川達也
ああ、希望の方をね

青山繁晴
「はい」

村西利恵
「青山さんの“ニュースDEズバリ”でした」

 ____________________________内容紹介ここまで


 先週金曜日の「ムハハ no たかじん」(起こしこちら)で青山さん、「元総理と一昨日会った」と言ってましたが、それってやっぱり安倍さんのことだったんですね(^_^;

 今回、前列に座っていた3人(ピーコ氏、奥田史子氏、内田誠氏)はかなり冷めた感じでしたが、後列の3人(山本浩之氏、江川達也氏、金村義明氏)は反応が良かったように思います。
 山本浩之さんはメインキャスターだから立場上かもしれませんけど、江川氏はかなり熱心に聞き入っていた様子で、相づちもよく打ってました。
 
 大連立の話が持ち上がってから潰れるまでの経緯については、いろんな人がいろんなこと言ってますし、青山さんの話もどこまで信じていいのか私にはわかりません。普段からけっこうファンタジー要素もありますしね(^_^;

 ですが、ただ一つ、これは間違いないだろうと思ったのは、「安倍さんは戦後体制を覆そうとしたから、大きな大きな、『今までのままでいてくれ』という勢力に潰された」って箇所ですね。
 この勢力は巨大な利権が複雑に絡み合った集合体(官僚、政治家、企業、マスコミなど)で、しかも一連託生であるから団結力も強い。これを突破するのはもう本当に容易なことではないですよね。

 総理大臣やその周辺の志を同じくする人たちの力だけでは突破は無理だというのが、今回の安倍さんの辞任でよくわかったと思うんですよ。やっぱり国民の圧倒的な後押しがないと。
 私なんてこうやってブログでぼやいてるだけで、世間に対する影響力なんて微々たるものですが、それでも全くのゼロではないと思うので、今後も地道に「後押しのピースの一つ」として、頑張っていこうと思います。


※関連リンク
ON THE ROAD : Aoyama 's Daily Essay(青山繁晴さんのブログ)

※拙ブログ関連エントリー/「アンカー」起こし
こちらからどうぞ。


・・・・・・・・・・・細切れぼやき・・・・・・・・・・・


薬害肝炎で首相、原告に「心からおわび」・国の責任法案明記へ(日経12/25)

 最近ほとんどニュースを見る時間がなくて、経過があまりわかってません(T^T)
 和解協議が決裂した後、福田総理が議員立法で救済を目指すことを決めたんですよね。で、年内に法案の骨子をまとめて、年明け7日に国会提案、今国会中の成立を目指すと。そして今日25日午後、福田さんが原告と初めて面会し、謝罪をしたと。
 「一律救済」を目指す原告にとって、とりあえず良い方向に進んではいるようですが、問題は法案に「国の責任」がどういう形で明記されるか?ということで、まだまだ目が離せない状況が続きそうです。


「もののふのこころ」のkousotsudrさんが1コ前のエントリーにコメント下さいました。

ところで、最近はブログも更新せずに動画編集ばかりをやっています。
「アサヒる」と云う言葉が流行ってますが、これを更に流行らせ、発端のチャンネル桜を応援するために動画を有志で作りましたので、ご紹介いたします。

【中華編】祝・流行語大賞『アサヒる』
http://jp.youtube.com/watch?v=T8xkeXrZDpk

【包囲網編】祝・流行語大賞『アサヒる』
http://jp.youtube.com/watch?v=uKm2Chik3Go

是非、ご覧下さい。
上記2点の動画内容にご賛同いただけましたら、評価、お気に入り追加、コメント等くだされば幸いです。

 真実を報道していないのは朝日新聞だけではありません。日本のマスコミの大半がそうです。「アサヒる包囲網」をネットの力で突破しましょう!

※関連リンク
映画「南京の真実」公式サイト


■「爆笑問題の証人喚問!!太田内閣がアノ関係者とっちめちゃうぞSP」

 たまたま運良く(運悪く?)そこだけ見てしまいました。
 民主党の横峯議員(さくらパパ)がもうエゲツナイというか、ほんまもんのアホや、この人。せめて「です、ます」調でしゃべれんか?「寄付」ってのも今後波紋を呼びそう。原口一博議員に初めて同情したわ。
 一緒に見てた夫は怒りを通り越して、「こんなのに投票した奴がいっぱいおるんやなぁ。……アホやなぁ」と呆れる始末でした。

http://www.nicovideo.jp/watch/sm1869584
http://jp.youtube.com/watch?v=CLUwW7wITF
http://www.nicovideo.jp/watch/sm1869164
http://www.nicovideo.jp/watch/sm1869370
http://www.nicovideo.jp/watch/sm1869506
http://www.liveleak.com/view?i=a6a_1198597685

 もうすでに消されてるのもあるみたい。タイトルが違ってるのは、削除逃れと思われます。全部見れなくなってたら、自力で探して下さい。


「お気楽くっくり」更新済

 今年最後の更新です(たぶん)。
 苦情(?)が山ほど来そうな予感。私の方から夫に伝えます(^^ゞ


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