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新「南京大虐殺記念館」まだ30万人て言うとんのか!

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南京事件70周年式典に6000人(産経12/13)
 【南京=前田徹】南京事件70周年記念式典が13日、拡張改修工事を終えた「南京大虐殺記念館」の広大な中庭で行われた。式典には北京から中国共産党中央対外連絡部副部長らが列席、海外からは日本の関係者約400人を含む532人が参列した。学生や人民解放軍兵士ら約6000人も式典に並んだ。展示のテーマは「歴史を忘れず、未来を切り開く」だが、10倍以上に拡張した展示場には虐殺の証拠とされる写真や証言が大量に展示された。
 式典は空襲警報のようなサイレンとともに始まった。会場には30万人虐殺犠牲者と明記され、献花がズラリと並んだ。
(以下略)

 式典の参加者数ですが、朝日新聞は「事件の生存者や市民ら約8000人が参加」、東京新聞も「事件の生存者ら過去最多の約8000人が参加」と伝えています。産経の数字とはけっこう差がありますね。
 もっとも産経は、海外からの参加者532人を除いた中国側の参加者約6000人を見出しにしてるようです。
 ですが、約6000人に532人を足しても約6532人にしかならないから、やっぱり朝日や東京新聞の言う約8000人とは差があるように見えてしまいます。

 各社が伝えた参加者数はどこから出てきたのでしょう?集団自決の検定意見撤回を求めた沖縄の県民大会の時みたいな「主催者発表」は、今回、中国側からはなかったんですかね?
 なかったんでしょうね。もしあったら中共のことです、8000人どころか8万人ぐらいに水増しして発表するでしょうからね(^_^;


 再オープンした記念館の館内には、犠牲者数「30万人」を強調する掲示が目立ち、真偽を疑問視されている写真を使用するなどしているそうです。
 また、6週間で30万人余りを殺害するには12秒に1人の命が消える計算になることから、入り口のホールで12秒ごとに鐘の音が響くようにしてあるとのことです(日経12/13)。

 12秒に1人殺害ですか。すごい!どんだけ強かったんや日本軍!(^◇^;)
 私は軍事のこととかさっぱりですが、よほど強力な武器を取り揃えていたんでしょうね。

 それにしても遺体の処理はどうしたんでしょう?だって東京の世田谷区の5分の4ほどの狭い南京市街に、30万人もの遺体がそのまま放置されていたってことはないでしょう。
 ブルドーザーか何かで一気にザーッと埋めちゃったんでしょうか?当時、そんな便利な重機があったんでしょうか?
 いや、大量破壊兵器もなしに短期間で30万人も殺すことができた最強の軍ですから、きっと30万人分の遺体を処理するぐらい、重機なしでもチョチョイのチョイだったんでしょうね。

 冗談はこれぐらいにして……(^_^;

 大前提として、陥落時の南京の人口は20万人だったのに、どうやって30万人も殺せたんでしょうか。しかも陥落後、すぐにまた人口は増えてるんですよね。
 安全区委員会の委員長ジョン・ラーベ(国民党に武器を売っていた軍需産業ジーメンスの南京支社長でもある)が陥落から約1カ月後、日本大使館に宛てた手紙には、「当市の総人口は多分25万から35万だと思います」と書かれてあります。

 中国人というのは今も昔も現実的でたくましい人たちです。「大虐殺」が本当にあったのならば、噂は周辺に一気に広まったことでしょう。
 「大虐殺」があった危険な場所だと知っていながら、あえてそこに行こうとするものでしょうか?私だったら怖くてよう行かんわ(T^T)


 そういや昨日(12/13)、「NEWS23」で短めの特集をやってましたね。
 【南京事件から70年 元日本兵が語る“あの日”】ということで。

 内容をちょこっと紹介すると——。

 70年ぶりに南京を訪れ、式典に参加した大阪市在住の三谷翔氏(88)。
 三谷氏は18歳で志願兵として海軍に入隊、70年前の1937年、12月13日から10日あまり南京に滞在。

 駆逐艦の上で見張り役をしていた三谷氏が目撃したのは、揚子江のほとりにある中山(ちゅうざん)埠頭での虐殺。
 20〜30人をトラックで連れてきて、バンバンと音がしたので振り返ってみると、機関銃で撃たれた人たちがバタバタ倒れたと。その日は南京入城式の5日後で、同じようなことは、その日限りではなく毎日あったと。
 
 式典会場で記者に囲まれた三谷氏は、「被害者の皆さんに謝罪する気持ちをもってこの真相を明らかにする」とコメント。
 そして12月14日には、南京の大学生を前に証言する予定。
 
 ——ま、こんな感じでした。

 ところで「三谷翔 南京」でググると、実は日本語サイトは挙がってこないんです。挙がってくるのは中国語サイトばかり。たとえばこれは香港の新聞ですかね。
 普通、こういう“証言者”は、まずは日本国内のサヨクが担ぎ上げるものでしょうから、日本語サイトも挙がってきそうなものなんですが……。
 中国が独自に発掘した“証言者”ってことなのでしょうか?

 
 そもそも「南京大虐殺」は、蒋介石の宣伝工作で始まったものでした。
 中国に利権があるなど国民党と利害が一致する外国人(欧米の宣教師や商人や新聞記者など)が蒋介石と結託して世界に広めたのであり、少なくとも組織的で計画的な大虐殺など存在しない、ましてや30万人なんてありえないというのは日本ではすでに定説になっています。

 蒋介石は根っからのプロパガンダ屋で、日本が南京を攻める時に爆弾が外れて民家に落ちたりすると、すかさず「民家に爆弾が落ちた」と国際連盟に日本を訴えたりしました。なのに「南京大虐殺」については一言も訴えていません。

 南京の落城から、蒋介石は漢口に逃げ、その後、重慶に逃げました。その間、累計何百人もの外国人記者から300回にもわたりインタビューを受けています。にもかかわらず、その中で、日本軍の虐殺について述べたことは一度もありません。


 戦後、「南京大虐殺」は東京裁判で持ち出されました。ニュルンベルク裁判に合わせるためだったと言われています。
 ニュルンベルク裁判には、ナチスのユダヤ人虐殺の罪を裁く「人道に対する罪」という項目がありましたが、東京裁判にはそれに類似するものがないので、「南京大虐殺」がでっち上げられたというわけです。

 裁判記録によれば、「大虐殺」があったとは到底思えない証言を、とある重要人物がしています。アメリカ人のマギー牧師です。
 この人は南京の赤十字の責任者だったので、日本軍が入城してからも、南京のどこでも歩き回れる立場だった人です。

 マギー牧師は初めのうちは、「あそこでたくさん殺されたそうです」「ここでたくさん殺されたそうです」と証言していたのですが、アメリカ人の弁護士が「それは伝聞証拠だ。あなた自身は何人見たのか?」と反対尋問をしたところ、「1人です」と答えたのです。

 その1人が殺害された状況についてのマギー牧師の証言は、次のようなものでした。
 「安全区*1の境に日本の歩哨が立っていた所を、1人の中国人の青年が駆け抜けようとした。歩哨が“止まれ”と言ったが止まらなかった。そして追いかけていって撃ち殺した」
 彼が目撃した「殺人」はこれだけでした。

*1 南京では外国人たちが安全区というものを造っており、日本軍が攻め入る時、そこに一般の民衆も逃げ込ませていたのです)

 また国民党政府は終戦直後、東京裁判に備え、南京の中国人に日本軍の犯罪を申告するよう呼びかけていたのですが、なかなか虐殺の目撃証言が集まらず、2カ月半も調査した結果、法廷に最初に提出できた目撃証言はたった1件でした。

 それはこのような証言でした。
 「日本軍は、5万7418名もの難民と兵士を12月16日夜、ワイヤーロープで2人ずつ括り、下関・草鞋峡まで追い立て、機関銃で掃射しつくした後、さらに銃剣で突き刺し、最後に石油をかけ、火をつけて焼き、残った人骨を揚子江の中に投げ入れた。私はこの一部始終を目の前で目撃した」

 この中国人は闇夜の中、犠牲者数を1桁までどうやって数えたのか?日本兵が要所を固めている時にどうやって現場近くまで行けたのか?6万人も機関銃を掃射すれば数時間ものすごい音が鳴り響いていたはずだが、それを聞いた人はいなかったのか?
 ……などなど、多くの疑問が残ります。


 今でこそ日本でも有名な「南京大虐殺」ですが、昭和46年に朝日新聞が「中国の旅」という連載を始めるまでは、日本国内ではほとんど報道されることはありませんでした。
 昭和20年から23年に限って報道がありましたが、これはGHQが報道機関に「太平洋戦争史」「真相はこうだ」などを報じるよう命じたものであって、「南京大虐殺」がその中に盛り込まれたのです。

 しかし、それでも当時の日本国内、特に知識人の間では「事件は創作されたフィクションである」との受け止め方が相場でした。
 陥落後の南京の実情を熟知した記者が、多数メディアの中堅として残っていたことも大きく作用しました(朝日新聞も南京に記者たちを90人以上派遣していました)。
 国民の間でも「南京大虐殺」を額面通りに受け取る人は少なかったそうです。

 要するに、昭和46年に朝日新聞が「中国の旅」で扱うまで、国内で「南京大虐殺」を真顔で報道する報道機関はなかったのです。
 その「中国の旅」にしても、本多勝一記者が、中国(中華人民共和国政府)がお膳立てした場所に行き、政府の監視下で政府が用意した“証人”にインタビューし(現在の北朝鮮を彷彿とさせますね)、そのまま記事にしたものでしかないのです。
 後に「中国の旅」に掲載した記事や写真がでっちあげであると次々に指摘されると、本多氏は「中国人の言ったことを書いただけ」と開き直りました。


 日本国内だけでなく、中国でも戦後長い間、南京事件が表立って持ち出されることはありませんでした。
 近現代史研究家の阿羅健一氏が、昭和54年3月発行の中国の歴史教科書で南京事件がどう扱われているかどうかを調べたところ、日本軍との戦いに敗れ、後退を続ける国民党についての記述は詳しく盛り込まれているものの、南京事件に関する記述は全く存在しなかったそうです。

 毛沢東は昭和51年に死ぬまで、「大虐殺」という言葉を口にしませんでした。
 中共政府が積極的に「大虐殺」を外交カードとして利用するようになったのは、蒋介石、毛沢東が亡くなって、トウショウヘイが実権を握った昭和50年代後半以降です。

 中国が現在主張している「犠牲者30万人」という数字ですが、埼玉県立大学教授などを経て現在はユーラシア21研究所理事長を務めている吹浦忠正氏によれば、南京師範大学の張連紅教授(侵華日軍南京大屠殺研究中心主任)が、「30万人という数字は政治的な数字である」と認めています(吹浦氏のブログ参照)。
 このことは、メディアでも伝えられました(産経07/2/1)。

 何せ「白髪三千丈」のお国柄です。抗日戦争全体の被害者数にしても、中国の主張する数字が年を追う毎に増加してきたのは有名な話です。
 ちなみに終戦時に国民党が発表した死者数は130万人でしたが(死傷者は438万人とした)、現在では死傷者は3500万人にまでふくらんでいます。


 看過できないのは、中国の欧米における反日宣伝活動が日本にもたらす影響です。
 特にアメリカでは歴史問題において対日評価がどんどん低下、逆に中国寄りになってきていることは、ここ数年のニュースを丹念にご覧になっている方にはおわかりだろうと思います。

 アメリカのスタンフォード大学の、有名な反共産主義の研究所である「フーバー研究所」には、デタラメ本「ザ・レイプ・オブ・南京」の著者であるアイリス・チャンの銅像が置かれてあるそうです。

 寄贈したのは人権、歴史問題で対外宣伝工作にあたる中国の組織「中国人権発展基金会」で、この銅像は南京虐殺記念館に置かれているチャン氏像とまったく同じものだそうです(産経07/2/20)。
 チャイナロビーがアメリカの政界や財界だけでなく、大学の中にまで広がっているのです。

 米インターネット大手AOL副会長(当時)のテッド・レオンシス氏による映画「南京」は、公開当時は思ったほど反響はなかったようですが、公開から1年近くかけて注目度を高めたようです。

 米映画芸術科学アカデミーはこのほど、来年のアカデミー賞長編ドキュメンタリー部門のノミネート候補15作品に、マイケル・ムーア監督の「シッコ」などとともに「南京」を取り上げたそうです。
 このうち5作品が来月22日に正式ノミネートされますが、事件70周年にあわせて今月からワシントンなどで劇場上映されるタイミングが、「南京」に有利に働く可能性も出ている——と産経の山本秀也記者は伝えています(産経12/5)。


 歴史問題といえば、慰安婦問題で日本政府の対応を非難する決議がこの13日、フランスのストラスブールで開かれた欧州連合(EU)の欧州議会本会議で採択されたそうです(産経12/14)。

 この夏に米下院で採択された慰安婦決議と同様、法的拘束力はないようです。また2ちゃんねるで拾った情報によれば、たくさん出された決議案のうちの1つでしかないようで、そもそも出席した議員も定数に比べて非常に少なかったらしいです。

 が、油断はなりません。中国のロビイストが欧州議会でも暗躍しているのはおそらく間違いないでしょう。今後も中国の反日工作は欧米において着々と進んでいくものと思われます。


 日本はなぜこのように、中国のいいようにされてしまっているのか?
 情報戦が下手であることもさることながら、一番大きな原因はやはり弱腰外交にあろうかと思います。特に中国に対しては日本は謝罪外交をくり返してきました。
 日本がこの外交スタイルから抜け出さない限り、状況は悪化することはあっても改善されることはないでしょう。

 それなのに日本の政治家は飽きもせず、与党も野党もそろって媚中外交をくり広げています。外務省の官僚も同じです。中国に対してはっきりモノを言えない。いや、言わない、言う気がない。

 日本のマスコミも責められねばなりません。朝日新聞は言うに及ばずですが、テレビもひどいものです。
 中国製品の危険性や環境汚染やパクリの問題などについては、さすがにほとんどのテレビ局が報道するようにはなりましたが、それ以上の政治的な問題、たとえばチベットや東トルキスタンへの侵略、虐待、人権弾圧などについては、及び腰の局がほとんどです(チャンネル桜を除いて……)。


 チベットと言えば先日、ケーブルテレビでアメリカの人気コメディドラマ「フレンズ」(2004年にアメリカでは最終回を迎えた)を見ていて、ドキッとするシーンがありました。ファイナルシーズンの第230話です。

 主要人物の一人であるフィービーという女性が、“She will shower when Tibet is free.”(彼女はチベットが解放されるまでお風呂断ちしてる)と言ったのです(英語の脚本がこちらにあります)。
 もちろんこの台詞はジョークの一環として出たものですが、私はこのようにドラマの中にさりげなく中国批判が出てきたことに、いたく感動しました。

 日本のテレビ局も、正面から報道するのが怖いのなら、せめてこんなふうにドラマの中でさらっと役者に言わせてみたりとか、できないもんですかね(って、今度は役者やプロダクションが嫌がるか……)。


 先ほど、政治家が媚中外交をくり広げていると書きましたが、もちろん中には日本の名誉のため、そして日本の本来の外交を取り戻すため、頑張っている人たちもいます。

 13日、平沼赳夫さんが会長を務める超党派の議員による「中国の抗日記念館から不当な写真の撤去を求める国会議員の会」が会合を開きました。
 来週にも再び会合を開き、具体的な対応策を検討するそうです(産経12/13)。

 こういった心ある国会議員はまだ少数派のようですが、国民の一人として応援していきたいと思います。
 同時に、関係各所への抗議・要望もいつものように……。
 皆さんもよろしく!<(_ _)>

  ・首相官邸のご意見募集コーナー
  ・自民党のご意見コーナー
  ・外務省のご意見・ご感想コーナー



※参考文献
愛すべきニッポンの隣人達>歴史関係・南京大虐殺
・「正論」08年1月号【南京攻略戦から70年 新たに判明した“大虐殺”否定の事実】(阿羅健一)
・「WiLL」07年4月号【私と昭和史 2周年記念大講演 全文一挙掲載】(渡部昇一)
・「戦争論2」(小林よしのり)
これでも朝日新聞を読みますか?(山際澄夫)←オススメです!

※関連リンク
映画「南京の真実」公式サイト

※拙ブログ関連エントリー
06/11/27付:【過去】「南京大虐殺」まとめ(1)
06/11/27付:【過去】「南京大虐殺」まとめ(2)
07/3/6付:「南京大虐殺」入門の入門


・・・・・・・・・・・細切れぼやき・・・・・・・・・・・


ビラ配り有罪—常識を欠いた逆転判決(朝日社説12/13)

 立川反戦ビラ事件の時にも書きましたが(拙エントリー05/12/10付参照)、朝日新聞はビラの種類によってスタンスを変えます。左翼のビラ投入は認めますが、右翼の(と朝日が認定したら)ビラ投入は認めないのです。
 朝日の言う「表現の自由」とは、「朝日にとって都合のよいことを言う自由」にすぎないということです。
 

石原知事「仏語は勘定できない」発言、名誉棄損訴訟を棄却(読売12/14)

 ありましたね〜。原告が提訴した際、うちでも取り上げました(拙エントリー05/7/15付参照)。
 「名誉を傷つけられた」とか「フランス語を学ぼうとする市民の意欲を喪失させるもので、業務妨害だ」とか、何とフランス人は度量が小さいのかと思ったものです。
 ま、こちらなど見ますと、バックにサヨク団体がいたみたいなので、ひょっとしたら原告のフランス人らは反石原派に利用された側面もあったのかもしれません。


拉致切り離し、「日米関係に傷」=北のテロ指定解除で報告書−米議会調査局(時事12/13)
米議会報告書「北朝鮮がヒズボラ支援」(日経12/14)

 風がすこ〜し日本に吹いてきた?


在日韓国人、5年後韓国参政権へ 連絡準備会設置しPR(朝日12/14)

 じゃあもう日本の参政権はいりませんね。
 ……と心の中で突っ込んだのは私だけではないはず(^_^;
 このニュース、NHKの関西ローカルでも伝えてたように思います。


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