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台湾の国連加盟申請不受理と盧千恵さんインタビュー

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 私としたことが、夏風邪を引いてしまいました(T^T)
 昨夜から今朝にかけて体温が39度まで上がったんですが(夏にこれは辛い!)、今は微熱状態です。今日一日安静にしてましたから、ま、大丈夫でしょう。

 今日は台湾について。ちょっと前から下書きしてたんですが、UPする機会がなかなかありませんでした。
 でもこれはずーっと前から存在していて、そして現在も進行形の問題です。
 
台湾の国連加盟 申請を受理せず 潘事務総長あて(東京新聞7/24)キャッシュ
2007年7月24日 夕刊

 【ニューヨーク=共同】国連報道官は二十三日、台湾が初めて「台湾」の名で国連の潘基文事務総長に対して行った国連加盟申請について、中華民国(台湾)ではなく中華人民共和国を中国の代表とした一九七一年の総会決議を根拠に、申請を受理しなかったと発表した。

 台湾はこれまで「中華民国」名義で加盟に関する議題を国連総会で取り上げるよう求めてきたが、昨年まで十四年連続で退けられてきた。

 これについて、台湾の外交部スポークスマンは——。

国連が台湾の加盟申請を拒否、外交部は遺憾を表明(台湾週報7/24)
 (前略)王建業・外交部スポークスマンは、「国連事務局が引用した国連第2758号決議は時代遅れの理由であり、台湾にとって古い言い回しで何の新鮮味もない。この決議文を再吟味すべきだ。第2758号決議は中華人民共和国の代表権問題を処理したのみであり、台湾住民の代表権と参加問題は処理されていない」と強調した。

 さらに王スポークスマンは「国連事務局は審査もしないまま台湾の提案を門前払いにしたのは、きわめて不合理である。台湾は国連事務局が政治的な理由をもって台湾の新規加盟申請案を受理しないことを受け入れることができないのだ」と述べ、国連が議事規則に則り、国連憲章を尊重し、台湾の提案を一般の新規加盟申請案の手続きで処理するよう呼びかけた。

 王スポークスマンは、「過去の訴えとは異なり、今回台湾は友好国から台湾の参加意欲を代わりに伝えてもらうやり方ではなく、陳総統が直接パン事務総長に提出するという『新規加盟』の手続きを採用し、『台湾』名義による加盟申請をした。今後、台湾は引き続き友好国を通じて、国連の委員会や総会等の各種公開の場で、国連が台湾の加盟申請のテーマを直視するよう促し、台湾が国連から門前払いされている不公平さや、不合理さを直視させる必要がある」と述べた。

 今回の申請不受理決定より前になりますが、台北経済文化代表処(台湾の日本における外交の窓口機関。民間の機構ではあるが、実質的には大使館や領事館の役割を果たしている)の許世楷・駐日代表は——。

許世楷駐日代表が講演で台湾の国連加盟問題を語る(台湾週報7/24)
 台北経済文化代表処の許世楷・駐日代表は7月20日、東京都千代田区の日本プレスセンターで開かれた(社)日本外交協会の会合で、「私から見た日本」をテーマに講演し、台湾が推進する国連加盟や、台湾から見た日本外交についての考えを述べた。

 許代表は、今年台湾が国連の「女性差別撤廃条約(女性に対するあらゆる形態の差別の撤廃に関する条約)」の締約国申請をしたとき、パン・ギムン(潘基文)国連事務総長が国連第2758号決議を引用して「台湾は中華人民共和国の一部」と強引に解釈して台湾の申請を却下した事例を挙げ、「このような解釈を下した事務総長ははじめてだ」と批判した。

 そして「台湾は国家であるかどうか」について、1972年以前の日本は台湾を国家として承認していたことを挙げ、「国交を持たなくなると国でなくなるのか? 日本と国交がなくても(台湾は)国である」と強調した。
(中略)
 国連加盟について、台湾政府が従来の「中華民国」の国連復帰を求めるのではなく、「台湾」として新しく加盟申請する方針を固めたことに関して、許代表は「すべての点で台湾は国家であるが、中国だけが違うと主張している」と述べ、台湾が国連に加盟できないのは中国による台湾へのイジメであると指摘した。

 許代表は「イジメがはじまったら、反対しなければならない。黙っていてはいけない。同調してはいけない。(台湾の国連加盟に)反対はイジメに加担、棄権は知らん振り、賛成はイジメに反対ということだ」と述べ、日本の安全から見て、民主的な国を独裁側に押しやってよいのか。イジメに加担してよいのか。国交がないからといって国がないわけではない。台湾は国であるという事実を見てほしい」と、日本に対して理解を求めた。

 許代表は、「領土問題には、その上に住民がいるものと、いないものがある」とし、「住民がいる場合は、住民の意思に問うべきで、周りの強国が何を考えているかによって決めることはできない」との考えを示した。

 また、台湾が「中国」の一部かどうかについて、許代表は『中国』という国はあるのか? 万里の長城は何のために作ったのか?」と指摘し、清国は外来統治であったことや、いわゆる「中国」の領土は時代によって異なることを説明し、「清国と中国は違う」と強調した。さらに、日本の敗戦時、蒋介石の代表が台湾に入ったのはマッカーサー指令による占領軍であったとし、同様にソ連が満州を占領したという例を挙げた。
(以下略)

 「日本と国交がなくても台湾は国」。許世楷さんのおっしゃる通りです。
 台湾が実質的には国家であることは、世界の大多数が受け入れざるをえない現実であろうかと思います。中国との関係(≒中国による圧力)で声高に主張できないだけで。

 台湾は現在、民主主義国家です。日本と同じ価値観を共有しています。また東アジアにおいては数少ない親日国でもあります。
 日本は台湾とは国交はありませんが、実際には文化、経済、貿易、いろんな方面で多くの交流があります。

 一方、中国はどうでしょうか。
 中国は民主主義国家ではありません。建国以来(今の中華人民共和国だけでなく、あの大陸に存在した過去の全ての政権が)、一度たりとも選挙をしたことがありません。現在も共産党による一党独裁が続いています。日本とは価値観も全く異なっています。

 文化、経済面での交流は否定できませんが、軍事面では中国は日本を完全に敵視しています。
 何十発もミサイルを日本に向けていますし、また原潜や海洋調査船などの中国の船が、これまで何度も日本の領海を侵犯しています。
 中国政府は人民の共産党支配に対する不満を抑えるため、「反日」をしばしば利用します。誰が見てもとても親日とは呼べない国です。

 日本は中国の軍事的脅威に対し、アメリカとはもちろん、台湾とも連携していかねばならない状況にあるはずです。なのに中国に遠慮して何も言えない、何もできない。
 そんな日本なのに台湾は親日でいてくれる。私たちはこのことを忘れてはいけないと思います。

 もっともアメリカも今はかなり中国寄りですよね。貿易摩擦とか食の安全の問題とかいろいろあるけど、日本同様、経済面で中国とは切っても切れない関係になってますから。

 アメリカ議会はダルフール問題(中国がスーダン政府の大虐殺に加担している問題)で、対中非難決議を可決するなど反中ムードが高まってますが、政府と議会ではまた別ですし。

 <<余談ですが、ダルフール問題の対中非難決議案が下院本会議で可決された翌々日の6月7日、議会での中国非難を改めて総括するような形で公聴会が開かれました。この公聴会は議員席も傍聴席も超満員となったそうです。慰安婦決議案の公聴会はガラーンとしてましたから(写真参照)、アメリカ人のダルフール問題への関心の高さがうかがえます。>>

 アメリカの態度が変わらない限り、日本が台湾に対して独自の外交を展開するのは難しいのかもしれません。
 が、一昔前ならいざ知らず、今の時代、台湾を国際社会から締め出すことは、様々な点で弊害があります。

 たとえば今年5月の世界保健機関(WHO)年次総会で、日本は台湾のWHO加盟案に反対票を投じましたが(情けない(T^T))、許世楷さんは「今後もし鳥インフルエンザが発生した場合、被害は台湾だけにとどまらず、日本や中国も危ない」と指摘、世界の防疫体系に穴があることの危険性を強調しています(上の許さんの記事を参照)。

 本当のところアメリカも、台湾を国際社会から締め出すことの矛盾や弊害に気づいているはずです。
 ただ、一般のアメリカ人にとっては台湾は遠い国ですし、関心も低いのでしょう。チベットのように直接中共の侵略、弾圧を受けているわけではありませんし。

 理想論かもしれませんが、何とか日本がアジア諸国の先頭に立って、台湾を国家として承認する方向に国際社会を誘導することはできないものでしょうか?
 日本や、中国を除くアジア全体でそういう機運が高まれば、アメリカも方針転換するかもしれません。


 なお陳総統は7月27日、パン・ギムン事務総長と王光亜・安保理議長に、国連加盟申請書を再提出しました。

陳総統が国連加盟申請書を再提出、「台湾は絶対に中華人民共和国の一部ではない」と強調(台湾週報7/30)

 そして、再び門前払いされました。

台湾の加盟申請、再び門前払い=国連総長と安保理が受領拒否(時事通信8/9)

 ……。がんばれ台湾……(T^T)


 話は少し変わりますが——。
 台北経済文化代表処の許世楷・駐日代表といえば、産経新聞朝刊でこの6月、「話の肖像画」というコラムに、夫人の盧千恵(ローチェンフィ)さんのインタビュー記事が掲載されました(「日本戦略コラム」さんにテキスト全文あり)。

 その中から、印象に残った盧千恵さんの言葉を拾ってみます。
 あ、その前に、盧千恵さんのプロフィールをざっとご紹介。

※盧千恵さん
 1936年、台湾生まれ。高卒後の55年に来日し、56年、国際基督教大学入学。61年、早稲田大学留学中の許世楷氏(2004年から台北経済文化代表処の駐日代表)と結婚。夫とともに台湾独立、民主化運動にかかわりパスポートを没収される。92年、国民党政権のブラックリスト解除で一時帰台、翌年帰台。2004年、代表夫人として再来日。児童文学者でもあり「台湾歴史童話」など著書多数。

 ではインタビューをどうぞ。

●初来日(1955年)当時の日本の印象は?

 高度経済成長の始まりのころで、台湾では見たことがないテレビに驚きました。それでもまだ銀座には路面電車が走り、渋谷や新宿には空襲による空き地が残っていたという時代です。当時、書店に入って何げなく手に取ったイソップ寓話(ぐうわ)「アリとキリギリス」に驚きました。それまで私が知っていた物語は、アリがキリギリスを冷たく追い返すという結末でした。ところが、その本では「どうぞお入りください、一緒に食べましょう」と、アリがキリギリスに優しい言葉をかけるのです。
 (注:冷酷すぎるのはいけないからと、アリがキリギリスに説教した上で食事を与えることに、ストーリーを変えた例が日本ではあった)
 その物語を読んで豊かに発展していく日本と、日本人の真摯(しんし)さが重なって感じられました。大学でも学友たちは一生懸命に勉強していました。経済発展だけではなく社会全体がよい方に向かっていた。戦後の日本人は戦争への償いの気持ちも込め、平和な世の中をつくるために黙々と働いてきたのですね。

●なぜ独立運動にかかわったのですか?

 国際基督教大学で学んでいたころ、イタリア系英国人の詩人クリスティナ・ロゼッティの「わが心をあたためる国に幸いあれ 慈しみ深く 心を喜ばしめる土に…」という作品を読み、心の琴線に触れる思いがしました。海外に来て初めて台湾への愛を知り、山や川や野原が思い浮かんできました。その台湾が独裁政権下で汚くなったりみじめになったりすることに耐えられなかった。台湾人が幸せになるには大陸と同じひとつの中国ではだめだ、台湾だけの独立国にならなくてはいけないと思ったのです。

●当時の台湾は戒厳令が敷かれていましたね?

 ええ、約40年の長期にわたって続きました。主人は早稲田大学に留学していたのですが、当時、東京の中華民国大使館から修士論文の内容について圧力がありました。日本の台湾出兵をテーマにしたら文化担当参事に「(ひとつの中国が国是なのに)地方主義的な色彩が強すぎるのではないか」と言われたのです。
 東大に移って博士論文を書いているときには、心配した指導教授に「政治学を学ぶ者は、実践の政治にたずさわるべきではない」と諭されました。しかし主人は「日本のように安定した国と違い、台湾ではまだ学問と現実を区別するというぜいたくは言ってられない。学者であると同時に実践も必要なのです」と、説明したのだそうです。

●許氏は独立運動を続けながら津田塾大学で教鞭をとり、盧さんは日本で2人の子供を産み育てたわけですが、夫婦一緒とはいえ、よく耐えられましたね?

 それは主人にほれていたから(笑)。クリスチャンの信仰があったからでもあるでしょう。留学できた恵みを台湾社会に還(かえ)したいとも思ったのです。
 多くの日本の方々の助けがあってできたことでもあります。私たちの滞在が問題だとして送還されそうになったとき、親しくしていただいていた作家の阪田寛夫先生が保証人になってくれたうえに、「身の安全を考えなさい」と、海外渡航費用まで準備していると言ってくださった。ほかにも作家の阿川弘之先生ら、多くの方々から励ましや助けをいただきました。

●再来日からすでに3年。古き日本を知る外国人として、今の日本はどう映りますか?

 日本では最近、不平等が広がっている、二極化が進んでいるといわれています。中国や韓国からはバッシングを受けることも多いですね。しかし、この半世紀にわたって民主的で平等な国であり続けた。台湾もまた、民主化されて平等になりました。台湾の人々は、アジアでは日本と台湾だけが平等な国だと思っています。だから、自信を持ってほしいです。

●台湾には、日本に親しみを感じてくれる人が多いと聞きますが?

 勤勉で誠実な日本人の精神が好きだと思う台湾人が多いのではないでしょうか。確かに統治時代には威張っていた日本人も多かったが、台湾人の側に立ってくれた人も多くいました。戦後になって日本の統治時代を懐かしみ、「リップンチェンシン(日本精神)」という言葉ができたくらいなんです。
 台湾でも、自分たちの優れたところに気づき始めています。昨年、台湾の歴史上初めて台湾の歴史教科書ができ、台湾史は高校1年生の必修科目になりました。代表処でも女性職員や職員の妻らで読書会を開いています。日本の統治時代には日本の歴史を学び、国民党政権下では中国の歴史を勉強させられたので、こんなに立派な人がいたんだと感激したり、虐げられていた人たちに心が締め付けられたり。自分たちの歴史を知らなかったということを、強く感じています。

●台湾の児童文学にも変化は出てきましたか?

 ええ、台湾の土地から生まれた、いい作品が出てきたと感じています。2002年、政府が設けた文学賞の児童文学部門の選考委員になったのですが、そのとき最終選考に残った作品を見てそう思いました。
 優勝した「梅花鹿巴躍(バヤウ)」という作品は、絶滅に瀕(ひん)している台湾固有のシカ、梅花鹿の物語です。梅花鹿は狩人に追いつめられると、家族を守るためいつも誰か一頭が群から離れて殺されるということを繰り返してきた。若い雄鹿「巴躍」はこんな悲しいことを止めたいと思って体の30倍もある谷を飛び越える練習を必死にし、ついに狩人と猟犬をがけ下に落とすことに成功したのです。
 私は、台湾人もここまで強くなったんだと思いました。長い間、強い者から押さえつけられ、台湾人の間には仕方ないというあきらめの考えがはびこっていた。しかしこの作者は、不合理には頭を使い、努力して立ち向かうことを子供たちに伝えようとしています。
 台湾は苦しい歴史を体験し失われていったもの多いのですが、多くの悲しみを乗り越えて発展してきました。自然の恵みを受けて、台湾人は未来を見るパイオニア精神を持っていると思うのです。

●代表処は、そんな台湾の日本での窓口です——

 はい、台湾から文化人が来たときなど講演会を開くこともあります。代表処の女性職員らの婦人会があるのですが、日本のいろんな団体とも交流しています。主人が講演を依頼されれば婦人会も行って、台湾の歌を披露することもありますよ。私が台湾の話をすることもあります。04年に赴任したときから、高円宮妃久子さまが名誉総裁を務めておられる「いけばなインターナショナル」にも参加しています。
 生け花という日本独自の文化を通した交流には、教えられることがたくさんあります。50年以上の歴史があって60カ国の支部に1万人近い会員がいるそうですが、皆さん手弁当で文化を伝えようとしている姿には感動します。文化を紹介するためには、独自のものでなくてはいけない。私たちも台湾のよさをもっと見つけ、世界に発信していきたいと思っています。

 盧千恵さんのこのインタビューを読んで、ますます台湾贔屓になってしまった私です(≧∇≦)


※盧千恵さん関連リンク

盧千恵・駐日代表夫人のインタビュー(台湾宏観テレビ)
 右のメニューから「僑胞心東京盧千恵」をクリックして下さい。動画が見られます。上から12〜3個目です。
 (私のPC環境からは見ることはできませんが、台湾語あるいは中国語で話されているようです。ただ中国語字幕が出るらしいので、何となく意味は分かるでしょう)

私のなかのよき日本(草思社)
 日本の大学に留学して以来の半生をつづった盧千恵さんの近著。台湾と日本、ふたつのふるさとへの思いが詰まっています。
00810ro.jpg

※台湾関連リンク

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