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やばい?とてつもない?日本

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 今日は細切れぼやきもあります。
 内容はスクロールしてのお楽しみ(^^ゞ


 まずは表題の件。

 7月3日〜8日まで産経新聞で連載された<【やばいぞ日本】序章 没落が始まった>、皆さん、お読みになりましたか?
 WEB版がありますので、未読の方は是非ご覧になって下さい。
 
いま、日本の没落が始まっている。経済は好調なのに、ジワジワと迫り来る長期的な不安がぬぐえない。人口減少に歯止めがかからず、エネルギーの獲得競争に相次いで敗れ、日本が誇った技術力にもかげりが見える。教育の劣化やモラルの崩壊は目を覆うばかりだ。日本文明の没落までささやかれ始めたいま、その現実とそこからの脱出を探る。
(【やばいぞ日本】序章 没落が始まった(1)「ダイナミズム失う」より)
【やばいぞ日本】序章 没落が始まった(1)「ダイナミズム失う」
 教育の低迷。
【やばいぞ日本】序章 没落が始まった(2)「鈍さが工作員を取り逃がした」
 国民の安全守れぬ国家。
【やばいぞ日本】序章 没落が始まった(3)「収まらないな慰安婦問題は」
 日本の外堀が埋められた。
【やばいぞ日本】序章 没落が始まった(4)「誤ったイメージ払拭したい」
 英字紙が伝える「ひどい国」。
【やばいぞ日本】序章 没落が始まった(5)「宇宙野菜が示す中国との差」
 足りない研究者の情熱。
【やばいぞ日本】序章 没落が始まった(6)完
 退場した知日派。
 
 
 私が特に気になったのはこの3項目。

 (2)「鈍さが工作員を取り逃がした」
 (3)「収まらないな慰安婦問題は」
 (4)「誤ったイメージ払拭したい」

 それぞれにちょこっとツッコミ入れさせてもらいます。


(2)「鈍さが工作員を取り逃がした」

 拉致問題に関しては、以前に比べれば日本はかなりマシな対応ができるようになったと思います。が、それまでがあまりにひどかっただけで、ようやく“普通の国”の数歩手前の対応ができるようになったに過ぎません。

 記事にあるように、「辛光洙(シンガンス)を日本は二度取り押さえるチャンスがあった」わけで、このチャンスを活かせていれば、拉致問題の進み具合はずいぶん違っていたものになっていたでしょう。それだけに悔やまれてなりません。

 辛光洙ら19人の「政治犯」釈放を韓国大統領に求めた嘆願書に署名をした1989年当時の国会議員は128人。そのほとんどはもう政界から去りましたが、菅直人、江田五月、千葉景子、山下八洲夫(以上民主党)、渕上貞雄(社民党)らはまだ現職です(こちらも参考に)。
 田英夫は引退を決めたようですが、他の参議院議員はどうなんでしょう。懲りずに立候補するのなら、私たち有権者が落とさねばなるまい(--)(__)

 また2000年、「私の責任をもって行う」と大見えを切って北への50万トンのコメ支援を行うことを決めたのは、河野洋平外相(当時)でした。
 このコメ支援の国費1100億円が何の成果も生まなかったのは誰の目にも明らかです。しかし河野洋平が「責任をとった」という話は一向に聞きません。


(3)「収まらないな慰安婦問題は」

 慰安婦問題をめぐる日本非難決議が米下院外交委員会で採択される前の今春、産経新聞の取材に応じた“丸顔の男”。
 東アジアから移民し、成功を収めた戦前生まれの実業家とのこと。

 “丸顔の男”は、駐米中国大使を知っているともいう。しかし同時に、チベットの精神的指導者ダライ・ラマとも親しいらしい。……ということは中国系?

 “丸顔の男”の発言を記事から抜き出してみました。

「こちらからみていると、『ヘビの頭を切らないといけないな』と思えてくるんですよ。日本をみていると、ね」
「日本が、われわれを極端な方向に押しやっているんですよ」
「収まりませんよ、慰安婦問題は」
「アメリカの政治で、ユダヤ人が一番多く政治資金を出す。その次はアジア人。今、カネを出せるアジア人で、日本に反発する人間がどれだけいると思いますか
「そのアジア人たちが、(ホロコースト=大虐殺の歴史を徹底的に追及した)ユダヤ人の手法を学び、同じことを今度はアジアでやろうと立ち上がった。この問題は絶対に終わらない。今回通過しなくても、またやります。今度は世界的にやります。首相が事実を認め、申し訳なかったと、国会で明確に謝罪するまでやります」
「あした、ここにマイク・ホンダ(米下院議員)が来ます」
「(ホンダ議員は)単純な男です。(慰安婦問題の追及を)私がやめろといえば、やめるでしょう
「今、アジア系はカネを持っている。100万ドルや200万ドル、ぽんと出せるアジア人がいくらでもいる」
「ところで、日本の諜報(ちょうほう)部隊はなにをしているんだ。ここには、来たことがないな

 日本の一新聞社である産経が取材に行ったぐらいだから、日本の政府関係者は当然、この男の存在を知ってるんでしょうね?……知らなかったりして(T^T)

 「問題は、アメリカという世界の最大の政治舞台で進む『アジア系の勃興(ぼつこう)』という名の日本外しに対し、日本が実質的に何の手も打てていないことである」と、松尾理也記者は言っています。
 日本は戦略を練り直す必要がありますね。
 (って、実質これまでほとんど何もしてこなかったんだから、「練り直す」も何もないんだろうけど(T^T))


(4)「誤ったイメージ払拭したい」

 記事の最後、『国益情報を効果的に発進するために』の1項目めにこうあります。

 「英語で日本の政策について書き、話すことができる人材の育成が急務だ。年に1度『国際発信大賞』で、日本からの英字メディアへの効果的な発信に100万円の副賞を与えて推奨すべきだ」

 これ、絶対やった方がいいと思います。
 ネットを見渡しますと、英文で日本の真の姿を知ってもらおうと情報発信している個人やグループは少なからず存在しています。
 数カ月前から拙ブログで告知させてもらっている「日本より正しい情報を発信する会」(エントリーの最後のテンプレ参照)もそうです。

 が、活動は当然ながら全てがボランティア。
 彼らの活動にも何らかの「推奨」があれば、もっと盛り上がるんじゃないかと思うんですが。
 政府が今すぐやるのが無理なら、まずは民間で、たとえば新聞社がこういう賞を設けるというのはどうですかね。産経新聞、やってくれないですかね。

 あと、4項目めのこれも非常に重要ですね。

 「日本の中でオープンな議論ができ、さまざまな意見が闘わされる環境作りこそが有効な国際発信の大前提である」

 オープンな議論、できてませんもん。
 ひと昔前は、「憲法9条は改正すべきだ」とでも言おうものなら「右翼」「軍国主義者」、「“従軍慰安婦”なんていなかった」とでも言おうものなら「人非人」のレッテルを一方的に貼られ、はっきり言って議論すらできない状態でした。
 それを思えば多少はオープンにはなってきたのでしょうが、それでもまだまだです。

 たとえば昨年秋、「日本は核武装の是非について議論すべきではないか」と提起した中川昭一・自民党政調会長は、野党やマスコミからさんざん叩かれました。
 中川さんは何も「日本は核武装すべきだ」と主張したわけではありません。「是非を議論をすべきだ」と言っただけです。
 しかも、特に憂慮すべき事態でもない時に言ったのならともかく、現実に日本の隣にあって日本を敵視している北朝鮮が、日本海に向けて弾道ミサイルを発射し、さらには核実験までやったのですから。
 明らかに日本の目前に危機が迫っているというのに、議論さえ許さないというこの国の言論環境は異常だと、つくづく感じたものでした。


 ……てなふうに、産経のこの特集を読んでますと、タイトル通り、ほんとに「やばいぞ日本」って不安が増幅されてしまうんですが、一方で、「まだまだ行けるぞ日本」と胸を張れる要素もたくさんあると思います。

 今、読んでいる本。

とてつもない日本 麻生太郎(著)

 その前書き部分から引用。

 平成十七(二〇〇五)年の暮れ、外務大臣としてインドを訪問する機会があった。首都ニューデリーに滞在中、できたばかりの地下鉄を視察したのだが、この時インドの方々からうかがった話が今でも忘れられない。

 この地下鉄視察が日程に組み込まれたのは、日本の政府開発援助(ODA)を使って建設されたものだからであった。私たちが訪ねた駅には日本とインドの大きな国旗が掲げられており、日本の援助で作られたということが大きな字で書いてあった。改札口にも大きな円グラフが表示され、「建設費の約七十パーセントが日本の援助である」と分かるように、青で色分けしてあった。その配慮に感激し、私は地下鉄公団の総裁に御礼の言葉を述べた。

 すると、逆にこんなふうな話をしながら、改めて感謝されたのである。

 ——自分は技術屋のトップだが、最初の現場説明の際、集合時間の八時少し前に行ったところ、日本から派遣された技術者はすでに全員作業服を着て並んでいた。我々インドの技術者は、全員揃うのにそれから十分以上かかった。日本の技術者は誰一人文句も言わず、きちんと立っていた。自分が全員揃ったと報告すると「八時集合ということは八時から作業ができるようにするのが当たり前だ」といわれた。

 悔しいので翌日七時四十五分に行ったら、日本人はもう全員揃っていた。以後このプロジェクトが終わるまで、日本人が常に言っていたのが「納期」という言葉だった。決められた工程通り終えられるよう、一日も遅れてはならないと徹底的に説明された。

 いつのまにか我々も「ノーキ」という言葉を使うようになった。これだけ大きなプロジェクトが予定より二か月半も早く完成した。もちろん、そんなことはインドで初めてのことだ。翌日からは、今度は運行担当の人がやってきた。彼らが手にしていたのはストップウォッチ。これで地下鉄を時間通りに運行するよう言われた。秒単位まで意識して運行するために、徹底して毎日訓練を受けた。その結果、数時間遅れも日常茶飯事であるインドの公共交通機関の中で、地下鉄だけが数分の誤差で正確に運行されている。これは凄いことだ。

 我々がこのプロジェクトを通じて日本から得たものは、資金援助や技術援助だけではない。むしろ最も影響を受けたのは、働くことについての価値観、労働の美徳だ。労働に関する自分たちの価値観が根底から覆された。日本の文化そのものが最大のプレゼントだった。今インドではこの地下鉄を「ベスト・アンバサダー(最高の大使)」と呼んでいる——。

 私はこの話にいたく感銘を受けた。

 地下鉄建設に携わった日本人技術者たちの仕事ぶりそのものが、優れた外交官の役割を果たしたのである。彼らはなにも、よそ行きのやり方をやって見せたわけではない。いつものように、日本で普通に行なっているスタイルで仕事をしたに過ぎない。しかしそれが、インドの人々には「価値観が覆るほどの衝撃」だったのだ。

 日本ではよく「カローシ(過労死)」を例に挙げて、日本人は働き過ぎだ、日本人の働き方は間違っているという人がいる。だがそれはあまりに自虐的で、自ら卑下し過ぎてはいないだろうか。「ノーキ」を守る勤勉さは、私たちが思っている以上に、素晴らしい美徳なのである。

(中略)

 日本はまことに不思議な国である。

 敗戦後は一度も戦争をすることなく平和と安定を維持し、数十年に及ぶ努力の結果、世界史上でも稀に見る経済的繁栄を実現した。

 にもかかわらず、新聞を開けば、やれ格差社会だ、少子化だ、教育崩壊だ……と大騒ぎ。テレビをつければ凄惨な殺人事件ばかりが報じられ、識者と称する人たちが「日本はなぜこんなにおかしくなったか」などと語っている。新聞やテレビを見ていると、まるで明日にでも日本が滅びそうな気がしてくる。

 でも、ちょっと待っていただきたい。日本は本当にそんな「駄目な国」なのだろうか。そんなにお先真っ暗なのだろうか。

 私は決してそうは思わない。むしろ、日本は諸外国と比べても経済的な水準は相当に高いし、国際的なプレゼンスも極めて大きい。日本人が考えている以上に、日本という国は諸外国から期待され評価されているし、実際に大きな底力を持っているのである。

(中略)

 もちろん、目の前に課題がないわけではない。少子高齢化に伴い、人口構成が変わってゆくのは間違いないし、それに応じて政策を変えていかなければならないだろう。社会の活力を維持しながら、セーフティネットを構築することも不可欠だ。しかし、そもそも社会というのは常に変化するものなのであり、それに合せて臨機応変に対策を講じていけばよいのである。目の前の変化に怯えて、いたずらに悲観ばかりしているのは、かえって国の舵(かじ)取りを危うくさせるのではないだろうか。

 中韓のような自己主張(ある意味、厚かましさ)も発揮しつつ、日本らしい謙虚さ、生真面目さもこれまで通り失わない。この両立は決して不可能ではないと私は思います。

 インドの地下鉄公団総裁の「日本から得たものは、資金援助や技術援助だけではない」「日本の文化そのものが最大のプレゼントだった」という言葉、これは大きなヒントかもしれません。

 あと、世の中には「話せばわかる相手」と「話してもわからない相手」がいます。
 もちろん「話してもわからない相手」(国策として日本を敵視しているような国や価値観が全く異なる国)を説得していくことも必要ですが、それよりもまずは、「話せばわかる相手」を多くこちらの味方に引き込むことに重点を置いた方がいいのではないかと、個人的には思います。インドもそのうちの一国でしょう。


※関連ニュース
 政治家本売れ行き好調 有力議員、ビジョン世に問う手段に(産経7/9)

※拙ブログ関連エントリー
 3/5付:「日本人」について考えさせられた記事


・・・・・・・・・・・細切れぼやき・・・・・・・・・・・


寛仁親王殿下、ユーモア交え依存症を語られる(産経7/7)
 アルコール依存症のため宮内庁病院で入院治療を受けている寛仁親王殿下は7日、仙台市で開かれた第21回「ありのまま生活福祉講座」にご出席。「我が国の福祉」と題した約40分間の講演で、ユーモアを交えて自身の病状を語られた。

 冒頭で「アルコール依存症の寛仁親王です」と自己紹介し、「大学時代からずっと酒を飲んで依存症だったわけで、最近になって、今さらそうなったと取られるのは心外だ」などと話されて、会場の笑いを誘った。

 皇室典範の論議や家庭内の問題で心労が続き、ここ数年で酒量が増えたため、長期療養を決意したとご説明。専門医のカウンセリングを受け、腕立て伏せなどで体力維持に努められているという。「宮内庁からは『露骨に依存症なんて言うのはやめてくれ』といわれたが、憶測で話題にされるのは嫌だった」と、病名の公表に踏み切った経緯を明かされた。

 さらに「皇室にも仲間がいるのかと、患者たちが大喜びしている」と会場を沸かせ、「障害者にかわいそうだとか、哀れみを持つのはやめてほしい。努力をし、いいサポーターがいれば、彼らは何でもできる」と持論を展開された。
(2007/07/07 19:29)

 週末、ほとんどニュースを見る機会がなくて、今日の「ザ・ワイド」で知ったんですよ。講演の模様が少し流されたので見ましたが、会場はほんとに沸いていて、とても良いムードでした。

 「皇室典範の論議」のくだり、朝日新聞の記事も言及してますね。

 ここ数年は皇室典範の論議や家庭内の問題などで心労が重なり、酒量が増えていたと告白。

 朝日新聞も少しは罪の意識を感じてほしいもんです。
 男系維持派の寛仁殿下を社説で攻撃、「発言を控えろ」とまで言ってましたからね(拙エントリー06/2/3付に社説全文あり)。

 これ、当時もツッコミ入れましたが——。
 皇族の方々に対して「発言を控えろ」と常に主張しているならまだしも、普段は「皇族にも人権がある」「開かれた皇室を」「どんどんご発言を」などと言ってるくせに、自分にとって都合の悪い発言をされた途端、「発言を控えろ」ですからね。
 朝日よ、ダブスタもいい加減にしろよと。

 寛仁殿下が正直に病名を公表されたことについては、異論を唱える方もいらっしゃるでしょうが、私はよかったと思います。
 殿下自身も仰せのように、「皇室にもお仲間がいるのか」と、日本中のアルコール依存症患者にとって大きな励みになるだろうからです(中日新聞7/6によれば、医療関係者や約一万人の当事者が所属する社団法人全日本断酒連盟も歓迎しています)。
 アルコール依存症の患者にどとまらず、他の様々の依存症患者にとっても励みになるんじゃないかと私は思います。


安明進元工作員、北朝鮮の覚せい剤を密輸・密売した疑いで拘束 自ら使用の疑いも(FNN7/9)
北朝鮮の覚せい剤を韓国に密輸し密売した疑いで、安明進(アンミョンジン)元工作員が拘束された。安元工作員は、横田めぐみさんなど、拉致被害者に関する多くの証言を日本でも行っていた。
日本の国会で日本人拉致事件について初めて証言した、北朝鮮の元工作員・安明進氏が韓国で身柄を拘束された。
北朝鮮製の覚せい剤密売の疑いで、取り調べを受けているという。
(以下略)

 対北融和政策の邪魔になる安明進氏を韓国当局がはめたとか、そういう線はないんですかね?
 ですが、彼が収入源がなくてお金に困っていたのは事実のようです。脱北後、普通に韓国で暮らしていればそれなりに生活できたのかもしれないのに、拉致問題で顔を出して証言したばっかりにこんなことになってしまったんだとしたら、何だか気の毒になってきます。

 そう言えば、以前、安明進氏の国会証言を否定するコメントを蓮池薫さんが出し、安明進氏がそれに反論するという出来事もありました(こちら参照)。
 こういうこともあって、今後、北朝鮮寄りの勢力が「安明進氏の証言は全て信用できないのではないか」「横田めぐみさんを見たという証言も嘘ではないか。北の主張通りもう亡くなっているのではないか」という方向に盛り上げていくのではないか、ひいては拉致問題の後退につながったりはしないかと心配です。


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