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青山さんの出馬には反対ですが、出られる以上は全力で応援します。

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[画像は青山繁晴さんの公式サイトより]

 皆さんご承知のとおり、青山繁晴さんが7月10日投開票(6月22日公示)の参議院選挙に、自民党から比例代表で立候補されることになりました。

 ネットの反応をちょっと見てみましたが、予想通り、多くの方々が青山さんの出馬を歓迎されているようです。

 長年、青山さんのご発言を紹介してきた私としては、何らかの感想を書かないわけにはいかないでしょう。

 とはいえ、正直ちょっと気が重いです。
 私の考えは、その多くの方々とは違っているようなので。
 

 とか言っていたのに、仕事(チラシ作成)を終えるのに思いのほか時間がかかって、結局、日をまたいでしまいました。すみません。
 (昼間少し寝たせいか現在体調はだいぶマシです(^▽^))


 青山さんの出馬には、驚かれた方が多かったようですね。

 一方、青山さんのブログを日頃チェックされている方の中には、この記事を読んで、時期的に「ひょっとして?」と思った方も少なからずおられたのでは?
 
2016-06-13 13:57:06 正直、悩んでいます。
▼ここ1週間ほど、とてもとても気が重いです。
 悩みの中身は、まず東京コンフィデンシャル・レポート (TCR) のなかで、実質的に述べました。
 そのあと、インディペンデント・クラブ (IDC) の今季最後のイベントにて、会員のまえで述べました。

 明日6月14日の昼までに、結論を出さねばなりません。
 意見をぼくに伝えたいかたは、明日の午前10時までに書き込んでください。
(独研へのメールなどでは決して書かないでください。この地味ブログだけです ! )


▼上記の会員以外のかたは、何のことやら分からないですよね。申し訳ない。
 しかし、ここに書いた以上は、結論が出たあとはいずれ、言える範囲内だけですが経緯などを述べます。

   雨中を出張に向かう新幹線にて

 私は、青山さんからは何も伺っていません。

 ただ、この6月13日の更新を受けて、ある方から、ざっくりとしたお話は伺っていました。

 お話の中身は、青山さんが出馬会見(後ほど紹介します)で述べられたことと、主要な点で同じです。

 6月13日のブログで青山さんが「意見をぼくに伝えたいかたは、明日の午前10時までに書き込んでください」と書かれていたので、その日のうちに、僭越ながら私なりの意見を書き込ませていただきました。

 だいたいこのような内容です。
(原文はあまりに乱文乱筆なので修正しました)

「結論から申し上げますと、私は青山さんの立候補には反対です。
 青山さんのメディア出演や著書執筆、すなわち国民に対する発信の機会が、激減することが予想されるからです。
 国民への発信力が、議員になられることで逆に削がれてしまうのではないか?と心配です。
 また、今までは一民間人として主張してこられて、それが共感を呼ぶ素地だったのに、議員になると、党利党略で物を言っていると邪推されたりしないだろうか(これまでも「自民党からカネもらっている」的な誹謗中傷がありましたね)という心配もあります。
 もちろん国会議員になられたら直接政治に関与できますし、メタンハイドレートなど、青山さんが日本を強くするために必要と思われている政策実現への近道になるというメリットもあると思います。
 が、一議員として政治の世界(組織)に入られると自由な発言はできなくなるでしょう。
 これまでのように一民間人として自由に発言し(完全には自由ではないでしょうが)、メディア等で国民に直接語りかけて世論を盛り上げたり、啓発していってほしいという気持ちが私にはあります。
 夫も心配しています。政界の汚さとかは青山さんは記者時代からもちろんご存知でしょうが、実際に中に入ってみたらもっと酷いだろうから、純粋な青山さんが耐えられるか?と。
 これらはあくまで私どもの勝手な意見であり、同時に余計なお世話でもあり、決断されるのはもちろん青山さんです。
 ですから、立候補された時は全力で応援させていただきます」


 ※ちなみに、私に情報をくださった方も、
 「立候補してもらいたくありませんが、その時には全力で応援します」
 とおっしゃっていました(反対の理由は伺っていません)。

 他に、私が反対する理由として、「今でさえ激務なのに、議員になったらさらに激務になるだろうからお体が心配」というのももちろんありましたが、今さら聞く耳を持たれないと思うので(失礼な言い方ですみません)書きませんでした。

 あと、他にブログには書き込まなかったこととして、
 安倍政権の政策その他について、ダメなものはダメとこれまでは一民間人としてはっきり意思表示されてきた青山さんが、無所属ならともかく政党所属の議員となった時、個人の意思よりも党の決定事項が優先されるわけで、そこでジレンマに陥らないのかなという心配も。

 ※例:ヘイトスピーチ法に青山さんは反対の立場を表明されています。
  6月15日「インサイト」書き起こし
  ただ、この時、最後にこう主張しておられました。
  「こういう悪法というのは、少なくとも大改正を、
   すぐに国会や私たち国民が考えるべきだと思います」

 これも書き込まなかったことですが、
 「アンカー」に長年出演されていたこともあって関西ではかなりの知名度があり、全国的にも保守層からかなりの人気があり、党側がそれを利用したいという思惑は当然あるでしょうから、いいように利用されてズタボロにされてしまわないかと…(これも青山さんに対して失礼な物言いかもしれません。それに安倍さんがそういう人だとも私は思いません。でも党の他の人たちはどうか?)。

 そして、これはだいぶ後から沸いてきた心配ですが、
 参議院議員の任期は1期6年ですが、普通に考えたらその間に政権も代わりますよね。
 今は比較的考え方の近い安倍政権だからいいけども、全然考えの合わない政権に代わったら(福田康夫政権みたいな親中派政権にならないとも限りませんよね)、どう対応されるのか?


 話を青山さんのブログに戻すと、次の日にはこう書かれていました。

2016-06-14 04:14:06 いま夜が明けつつあります
▼6月14日火曜の午前4時過ぎです。
 朝の輝きに次第に照らされていく東京は、はっとする美しさを秘めています。

 この前のエントリーに記した、ささやかな悩みについて、みなさんに語るべきを語るときが、いずれそう遠くないうちに来るでしょう。
(以下略)

 前日、「明日6月14日の昼までに、結論を出さねばなりません」と書かれていたことも合わせて、出馬されるにしても断念されるにしても、公示日(6月22日)までにブログでアクションがあるかもしれないと思い、私はそれ以降まめにブログをチェックし続けましたが、更新がなく、正直やきもきしていました。

 そしたら6月20日の昼前に、産経の報道があって…。
 ああ、やっぱり!と。

 この第一報には、どの党から出馬するかが書かれておらず、しかも「大阪市内で記者会見」とあったので、「ひょっとして『おおさか維新の会』から出るの?」と思われた方もいたようです。

 ※どうでもいいように見えて実は大事なことですが、
  青山さんは「ジャーナリスト」と呼ばれることを嫌っています。
  ご自分は「実務家」であると。

 実際は、自民党から比例代表で出馬ということで、ホッとされた方が多かったようです。

 もちろん私は青山さんのご決断を尊重しますし、応援もします。

 というか、ここまで固い決意を示された以上、応援するしかないです。

青山繁晴さんの公式サイトより
私の決意&メッセージ

みなさん、ずっと一緒に考えてきましたね。ついに一緒に立つときが来ました。たったひとつの日本で分かれて争うことを克服し、これまでの利権も私利私欲もみな超えて、ジャパンオリジナルの民主主義の国造りを一緒にやりましょう。
1期しかやりません。悪しき職業政治家にならないためです。
政治献金は個人・企業団体を問わず1円たりとも受け取りません。「政治はボランティアだ」という始まりにしたいからです。
経済のタブーを破ります。農業の輸出産業への大転換、日本にはできないはずだった資源産業の勃興、それらを通じて日本とアジア経済新生を志します。
安全保障・外交のタブーを破ります。拉致被害者の生還、竹島と北方領土の回復、尖閣諸島の防衛を、一新した手法で実行します。

動機

おのれを売り込みたくないから、政治家だけにはなりたくなかった。
それが急転、出馬を決意したのは、みずからの人生を壊してしまってでも国難に立ち向かい、国益にのみ身を尽くし切ろうと不肖ながら考えたからです。
いまは国難なのか。
みんなが日本経済とご自分の生活、仕事、家族の今日と明日が心配でならない。
百人を超えるかもしれない同胞(はらから)を救出できないまま、そのご両親が高齢化し、沖縄県でも島根県でも北海道でも、そして東京都の小笠原諸島までぼくらの領土が脅かされている。
これを国難としっかり捉え直すことが、ぼくらの再出発ではないでしょうか。

【2016参院選 青山氏出馬会見詳報(上)】「1期しかやらない」「献金一切受け取らない」「拉致被害者高齢化、決心に」(産経 2016.6.20 20:40)
 民間シンクタンク「独立総合研究所」社長でジャーナリストの青山繁晴氏(63)が、20日に開いた参院選出馬会見の主な内容は以下のとおり。

■「僕は政治家は嫌い。ずっとお断りしてきた」

 「いきなり、僕ごときの決心について、驚かせて申し訳ありません。明後日公示の参院選に、自民党の全国比例から立つことを4日前に決めた。ありのままの経緯を話し、いくらでも質問にお答えしたいと思う。明日の朝5時まで」

 「なぜ出るか。端的に申すと、日本は既得権益でがんじがらめ。それを打ち壊して、経済も社会も汚れた政治も変えるためには、僕自身の人生を壊さざるを得ないなという風に考えた。出馬したらどうかというのは、政治部の記者時代から何度かあったが、すべてお断りしてきた。僕は政治家は嫌い。自分を売り込むことを優先するという生き方は、なじまない。ずっとお断りしてきた」

 「今回の件でいうと、今年の1月に、世耕弘成内閣官房副長官から『今回ばかりは出てほしい』とあった。お気づきだと思うが、(慰安婦問題に関する)日韓合意をめぐって、批判渦巻いていたとき。その2日前、安倍総理に『(合意には)反対です』と申し上げた。直後の(世耕氏からの)出馬依頼で、意外だったので断った」

 「それから半年近く過ぎ、先週に突如、8日前、12日だったと思う。安倍総理から電話がありまして、『参議院の比例に出てもらいたい』といわれたので、お断りした。安倍さんから『そう言われるだろうと思って言った』と。総理は『国会で質問してもらえれば、外務省も経済産業省も変わるでしょう。自民党の部会で発言してもらえば、議員にも変わる人が出て来るだろう』と言った。客観的に重い言葉だと思う」

■「1期しかやらない」

 「そこから僕は苦しんだ。選挙は今でも嫌、今日の会見は悪夢と同じ。こんな会見で記者出身ですから、苦楽をともにしたようなみなさんとお目にかかるとは夢にも思っていない。既得権益を壊すには、自分の人生を壊さざるを得ないと思った。政治家が嫌いと申した通り、政治家が嫌われ、憎まれる。ところが、その政治によって消費税も決められ、生活の隅々まで決められることを考えれば、政治は嫌だと思って、次世代に渡していいのかな、と。違うことをやるんだったら、やってもいいかなと申しました」

 「1期しかやりません。選挙活動は公示後、7月9日まで行って、二度とやりません。最大で1期6年しかやらない。政治は本来、ボランティア。政治が職業になってしまっている。こういうことを直すためには、1期だけの政治家がいてもいいんじゃないか

 「政治献金について、法的には寄付ですが、企業から受け取らないのは当たり前のことで、事実上の迂回(うかい)献金がずっと行われている。法の下で汚いことをやっている政治家がいる。個人も団体も、一切、一円も受け取らない。政治がやれるのかとなるかもしれないが、やれますよ

■「拉致被害者の高齢化、決心に」

 「小さな決心をしたのは、拉致被害者家族が高齢になっている。有本(恵子)さんのお母さんは90歳になり入院した。現状を考えれば、やらざるを得ない。今の自分が築き上げてきたものを犠牲にしてでも、やるしかないと思う

【2016参院選 青山氏出馬会見詳報(下)】「落ちてもいい」「私たちの憲法を」「今の政党政治は同じ穴のムジナ」(産経 2016.6.20 21:17)
 民間シンクタンク「独立総合研究所」社長でジャーナリスト、青山繁晴氏(63)は以下のように会見を続けた。

■「落ちるなら落ちたらいい」

 --選挙活動は、関西に絞ってするのか

 「違う。神戸に生まれ、共同通信をやめて、大阪のテレビの選挙番組に出たのが最初。僕と視聴者と国民の間をつないだのは関西のテレビ、ラジオ、新聞だからここを拠点にする。札幌から沖縄まで、本当は北方領土、釧路から沖縄まで行きたい。選挙資金は共同通信の退職金を使う。スタートは大阪でやりたかった」

 --具体的にどこから票を取るのか。支持団体は

 「ないです。参院選挙が団体支援でおかしくなっている。比例区は本当はそんな趣旨ではないでしょ。本当に団体が支えたいならいいけど、既得権益を守るための団体になっているから。団体の支援は受けません。どこから票が出るかとか考えてない。落ちるなら落ちたらいいんです」

 --総理からはこれをやってほしいとかは

 「ないですね。総理の言葉は、さっき紹介したのがほぼ全部。前触れもなく、突然にかかってきた。友情関係じゃないので、何でこんな電話かかるのかなと正直思った。ただし、口調は真剣だった」

■「私たちの憲法作るべき」

 --消費増税の先送りについてのスタンス、憲法改正についてはどうお考えか

 「延期というやり方は間違いと思う。財務省との妥協でやるんじゃなくて、少なくとも凍結、本来は減税だと思う。憲法改正は96条の改正手続きを踏んだ上で、私たちの日本語で憲法を作るべき」

 --消費増税については、自民党の公約や政策とずれる

 「僕は何も変えない。会見がきっかけで公認が出ないなら、それでもやむを得ない、それでもいい。しかし、公認が出ないからといって、それまでの主張を変えるような人が政治家になること自体、おかしい。それは、党議拘束という政党政治のルールとは別問題。人間の志の問題

 --他党から出ることを検討したことは。他からの打診は

 「打診は全くない」

 --1期6年だけということは、安倍首相も了承しているか

 「安倍さんには言ってない。電話が短かったから。安倍さんの意をくんで、僕に言ってきた世耕官房副長官には『1期しかしないがいいか』ということは確認した。もちろん結構です、と」

■「『わが党のために』といわれたら、絶対出てない」

 --なぜ、自民党か

 「決心して1度安倍さんと数分間会った。直接、総理の目を見て申し上げたのは、あの電話で安倍総理が一言でも『わが党のために』といわれたら、絶対出てないということ。そこは肝心なところであって本来、政党政治は、政党のために政治をやるんじゃなくて、考え違うけれども、いろんな人が集まり、民の願いを実現するのが本来のまつりごと。わが党のためにという政治になっているから、申し訳ないけれども、民進党も、共産党も僕にはそう見える。自民党も同じ。その意味では、今の政党政治は、同じ穴のムジナになっている」

 私のような、一視聴者(リスナー・読者)には考えも及ばないような、深い決意と覚悟をお持ちなのは分かりました。

 ただ、やはり心残りなのは…

 当然なんでしょうが、メディア出演については、毎週水曜の「インサイト」木曜の「虎ノ門ニュース」「ザ・ボイス」はじめ、レギュラーから外れるようです。

 国内外のさまざまなニュースの解説、それも大手メディアではほとんど報道されないような解説を聴けるので、毎週これらの番組を楽しみにしていたのですが、これからは聴けなくなるのはすごく残念です。

 ただ、別の報道(スポーツ報知 2016年6月20日16時38分)によれば、メディア活動については「芸能プロダクションとは関係を持たないが、オファーがあれば」と会見でおっしゃったようなので、全く出演がなくなってしまうわけではなく、イレギュラーで出演されることはあるのかもしれません。

 それでもやはり、「一民間人あるいは実務家・青山繁晴」ではなく、「参議院議員・青山繁晴」の立場でのコメントになってしまうだろうし、これまでどおり、ズバズバ言うってわけにもいかないでしょう。
 そこはやはり残念です。

 今日はあれこれと悲観的なことばかり書いてしまってすみません。
 私、すごく心配性なんです。

 逆に言えば、
 読者の皆さんから「安心材料」を賜りたい気持ちです。


 最後に、念のためお知らせしておくと、
 青山さんは比例代表で立候補されるので、有権者なら全国どこにお住まいの方でも「青山繁晴」さんに一票を投じることができます。

 参院選と衆院選の比例代表の仕組みの違いについては、1つ前のエントリーで詳述しましたので、ぜひご覧下さい。

 青山さんに投票したい方も、他にお目当ての候補者がいる方も、比例代表(2枚目の投票用紙)には、「政党名」ではなく「候補者名」を記入した方が2倍お得です!


★このエントリーをUPする直前に会見動画を発見しました。
 明日以降、じっくり見ることにします。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

★青山繁晴さんの著書
(購入すると少しでも今後の活動費の助けになるかも?)
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※参考リンク
ON THE ROAD 青山繁晴の道すがらエッセイ
 青山さんに直接コメントを送れます。
こころが風邪をひいたら
 拙ブログで紹介しきれなかった『アンカー』青山さんの発言を起こして下さっています。
青山繁晴氏のファンサイト・淡交 ブログ
 動画の紹介など情報が大変充実しています。

※拙ブログ関連エントリー
【一覧】「アンカー」など青山繁晴さんテキスト起こし


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