ぼやきくっくりFC2版

主婦の時事ネタぼやきFC2版。本館はhttp://kukkuri.jpn.org/boyakikukkuri2/

それでもオバマ大統領の広島訪問は良かったと思う

人気ブログランキング人気blogランキングへFC2ブログランキングFC2 blogランキングへ
【こちらはミラーです。コメントは本館へお願いします。TBは受け付けています(承認制。本記事と無関係な物は削除します)。2012/10/16本館にツイートボタン設置済み。
本館はこちら→http://kukkuri.jpn.org/boyakikukkuri2/
読者様向け掲示板もどうぞご活用下さい(^o^)】

160527-01kenka.jpg

 5月27日、伊勢志摩サミット出席のため来日していたオバマさんが、現職のアメリカ大統領として初めて、広島を訪れました。

 私が特に注目したのは、オバマ大統領が演説(所感)の中に
 「道義的責任(moral responsibility)」
 という言葉を盛り込むかどうかでした。

 これは、2009年、オバマ大統領が「核なき世界」の実現を訴えたプラハ演説で用いた表現です。

 青山繁晴さん(私と違って「謝罪しないなら来ない方が良い」という立場)も、かねてからそれをポイントとして挙げていました。

【幾ばくかでも期待されている被爆者のために、わたしはもう一度提案する、せめてプラハ演説のあの一節を再現してくださいませんか、と。
 原爆投下に直接に関連して「道義的責任」、原文でも a moral responsibility となっている言葉を、被爆者に対して用いれば、それは限りなく謝罪に近づく。
 アメリカ国内に対しては「謝罪はしていない」と言い、アメリカ国民が幼い頃から教育とメディアで刷り込まれている「原爆投下は正しかった」というパンドラの箱をひっくり返さずに済む。しかし被爆者と日本国民にとっては謝罪に等しい「道義的責任」を認めたことに通じる】
(月刊Hanada 2016年7月号「澄哲録片片」)


 1週間ほど前、オバマ大統領のスピーチライターを務めるローズ大統領副補佐官が、複数のメディアのインタビューで、「大統領は『道義的責任』に言及するだろう」と述べていました。

 ですから、てっきり盛り込まれるのだろうと思っていたのですが、実際は……!
 
160527-02speech.jpg

★オバマ大統領の広島演説全文
英文)(和文


71年前、とてもよく晴れた朝、空から死が降ってきて世界は変わりました。閃光が広がり、火の玉がこの町を破壊しました。これは人類が、自分自身を破壊する手段を手に入れたということを意味します。なぜ私たちはここにいるのでしょうか。なぜ広島に来たのでしょうか。

私たちは、恐ろしい力が、それほど遠くない過去に解き放たれたことを深く考えるため、ここにやって来ました。また死者を悼み、戦争を悼み、10万人を超える日本の国民の方と、そして何千人もの朝鮮の人々が命を落としました。

その魂が、私たちに語りかけています。もっと内側を見て、私たちが一体何者なのかを振り返るように。そして、どのように今なろうとしているのか語りかけています。

戦争は、広島だけが特別なのではありません。暴力的な紛争は古くから行われています。石や槍などが扱われました。これはただ狩りをするためで、人類を殺すためにこのような武器が使われてきました。どの大陸においても、どの歴史においても、あらゆる文明は戦争の歴史に満ちています。

富をもとめ、また民族主義や宗教的な理由からも悲惨な戦争が起こってきました。帝国が台頭し、また衰退しました。そして人々が奴隷になり、また解放の道もたどってきました。それぞれの歴史の転換点において、罪のない人たちが苦しみました。多くの人たちが犠牲になりました。その犠牲となった人たちの名前は、時が経つと忘れられました。それが人類の歴史であります。

第二次世界大戦は、広島と長崎で、とても残虐的な終わりを迎えました。これまで人類の文明は、素晴らしい芸術を生み出しました。そして偉大な思想や、正義、調和、真実の考えを生み出してきました。しかし、同じところから戦争は出てきました。征服をしたいという思いも出てきました。古いパターンが新しい能力によってさらに増幅されてきました。そして、そこには制約が働きませんでした。

ほんの数年の間に6000万人ものたちが亡くなりました。男性、女性、子供達。私たちと全く変わらない人たちです。撃たれ、殴られ、あるいは行進させられ、飢えさせられ、拘束され、またはガス室に送られ亡くなりました。

世界中にはこの戦争を記したところが沢山あります。慰霊碑が、英雄的な行いなども含めて、色々なことを示しています。空っぽな収容所などが、そういうことを物語っています。

しかし、空に上がったキノコ雲の中で、私たちは人類の非常に大きな矛盾を強く突きつけられます。私たちの考え、想像、言語、道具の製作、私たちが自然とは違うということを示す能力、そういったものが大きな破壊の力を生み出しました。

私たちの考えや想像、言語、道具など、私たちが自然とは違うということを示す能力、そのものが大きな破壊の力を生み出しました。

いかにして物質的な進歩が、こういったことから目をくらませるのでしょうか。どれだけたやすく私たちの暴力を、より高邁な理由のために正当化してきたでしょうか。

私たちの偉大な宗教は、愛や慈しみを説いていますが、それが決して人を殺す理由になってはいけません。国が台頭し、色々な犠牲が生まれます。様々な偉業が行われましたが、そういったことが人類を抑圧する理由に使われてきました。

科学によって私たちはいろいろなコミュニケーションをします。また空を飛び、病気を治し、科学によって宇宙を理解しようとします。そのような科学が、効率的な殺人の道具となってしまうこともあります。

しかし現代の社会は、私たちに真理を教えています。広島は、私たちにこの真理を伝えています。技術の進歩が、人類の制度と一緒に発展しなければならないということ。原子力が破裂することによって、色々な文明が生まれて、そして消えてゆきました。だからこそいま私たちはここに立っているのです。

私たちは今、この広島の真ん中に立ち、原爆が落とされた時に思いを馳せています。子供たちの苦しみを思い起こします。子供たちが目にしたこと、そして声なき叫び声に耳を傾けます。

私たちは罪のない人々が、むごい戦争によって殺されたことを記憶します。これまでの戦争、そしてこれからの戦争の犠牲者に思いを馳せます。

言葉だけで、そのような苦しみに声を与えるものではありません。しかし私たちには共有の責任があります。私たちは、歴史を真っ向から見据えなければなりません。そして、尋ねるのです。我々は、一体これから何を変えなければならないのか。そのような苦しみを繰り返さないためにはどうしたらいいのかを自問しなくてはなりません。
Mere words cannot give voice to such suffering. But we have a shared responsibility to look directly into the eye of history and ask what we must do differently to curb such suffering again.

いつの日か、被爆者の声も消えていくことになるでしょう。しかし、「1945年8月6日の苦しみ」というものは、決して消えるものではありません。その記憶に拠って、私たちは慢心と戦わなければなりません。私たちの道徳的な想像力をかきたてるものとなるでしょう。そして、私たちに変化を促すものとなります。

あの運命の日以来、私たちは希望を与える選択をしてきました。

アメリカ合衆国そして日本は、同盟を作っただけではなく友情も育んできました。欧州では連合(EU)ができました。国々は、商業や民主主義で結ばれています。

国、または国民が解放を求めています。そして戦争を避けるための様々な制度や条約もできました。

制約をかけ、交代させ、ひいては核兵器を廃絶へと導くためのものであります。それにもかかわらず、世界中で目にする国家間の攻撃的な行動、テロ、腐敗、残虐行為、抑圧は、「私たちのやることに終わりはないのだ」ということを示しています。

私たちは、人類が悪事をおこなう能力を廃絶することはできないかもしれません。私たちは、自分自身を守るための道具を持たなければならないからです。しかし我が国を含む核保有国は、(他国から攻撃を受けるから核を持たなければいけないという)「恐怖の論理」から逃れる勇気を持つべきです。

私が生きている間にこの目的は達成できないかもしれません。しかし、その可能性を追い求めていきたいと思います。

このような破壊をもたらすような核兵器の保有を減らし、この「死の道具」が狂信的な人たちに渡らないようにしなくてはなりません。

それだけでは十分ではありません。世界には、原始的な道具であっても、非常に大きな破壊をもたらすことがあります。私たちの心を変えなくてはなりません。戦争に対する考え方を変える必要があります。紛争を外交手段で解決することが必要です。紛争を終わらせる努力をしなければなりません。

平和的な協力をしていくことが重要です。暴力的な競争をするべきではありません。私たちは、築きあげていかなければなりません。破壊をしてはならないのです。なによりも、私たちは互いのつながりを再び認識する必要があります。同じ人類の一員としての繋がりを再び確認する必要があります。つながりこそが人類を独自のものにしています。

私たち人類は、過去で過ちを犯しましたが、その過去から学ぶことができます。選択をすることができます。子供達に対して、別の道もあるのだと語ることができます。

人類の共通性、戦争が起こらない世界、残虐性をたやすく受け入れない世界を作っていくことができます。物語は被爆者の方たちが語ってくださっています。原爆を落としたパイロットに会った女性がいました。殺されたそのアメリカ人の家族に会った人たちもいました。アメリカの犠牲も、日本の犠牲も、同じ意味を持っています。

アメリカという国の物語は、簡単な言葉で始まります。すべての人類は平等である。そして、生まれもった権利がある。生命の自由、幸福を希求する権利です。しかし、それを現実のものとするのは決してアメリカ国内であっても、アメリカ人であっても決して簡単ではありません。

しかしその物語は、真実であるということが非常に重要です。努力を怠ってはならない理想であり、すべての国に必要なものです。すべての人がやっていくべきことです。すべての人命は、かけがえのないものです。私たちは「一つの家族の一部である」という考え方です。これこそが、私たちが伝えていかなくてはならない物語です。

だからこそ私たちは、広島に来たのです。そして、私たちが愛している人たちのことを考えます。例えば、朝起きてすぐの子供達の笑顔、愛する人とのキッチンテーブルを挟んだ優しい触れ合い、両親からの優しい抱擁、そういった素晴らしい瞬間が71年前のこの場所にもあったのだということを考えることができます。

亡くなった方々は、私たちと全く変わらない人たちです。多くの人々がそういったことが理解できると思います。もはやこれ以上、私たちは戦争は望んでいません。科学をもっと、人生を充実させることに使ってほしいと考えています。

国家や国家のリーダーが選択をするとき、また反省するとき、そのための知恵が広島から得られるでしょう。

世界はこの広島によって一変しました。しかし今日、広島の子供達は平和な日々を生きています。なんと貴重なことでしょうか。この生活は、守る価値があります。それを全ての子供達に広げていく必要があります。この未来こそ、私たちが選択する未来です。この未来こそ、核戦争の夜明けではないということを、そして私たちの道義的な目覚めであることを、広島と長崎が教えてくれたのです。
The world was forever changed here, but today the children of this city will go through their day in peace. What a precious thing that is. It is worth protecting, and then extending to every child. That is a future we can choose, a future in which Hiroshima and Nagasaki are known not as the dawn of atomic warfare but as the start of our own moral awakening.

※訳文に誤字脱字を数カ所見つけたので修正しています。


160527-03dougi.jpg

 残念ながら、「道義的責任(moral responsibility)」という言葉はなく、それに代わって出てきたのは、

 「私たちには共有の責任があります。私たちは、歴史を真っ向から見据えなければなりません(we have a shared responsibility to look directly into the eye of history)」

 あるいは、
 「私たちの道義的な目覚め(our own moral awakening)」

 残念……(T_T)

【5/28 14:50追記】
 5/28正午からの関テレ「胸いっぱいサミット」生放送で、青山繁晴さんが「私たちの道義的な目覚め(our own moral awakening)」という文言が入ったことを評価していました。
 https://twitter.com/boyakuri/status/736433093481922560


 献花の時も、目を閉じるだけで頭は下げませんでした。
 原爆資料館の芳名録も、こんな感じで…。

 やはりオバマさんは、「謝罪した」と日米のどちらからも受け止められることのないよう、ものすごく慎重に行動したんだろうなと。

 但し、原爆資料館に関しては、こんな心温まる話もありました。

 しかしオバマさんの演説、長かったですね!
 当初は短いスピーチになると報道されていたので、驚きました。

 長い分、「道義的責任(moral responsibility)」以外にも、言うべきだったのに言わなかったこと、逆に「あ、こんなこと言ってくれてるのね」とか、色々あったのではないでしょうか。
 
160527-04hibakusha.jpg
[「日本原水爆被害者団体協議会」の代表委員を務める坪井直さん]

 謝罪はもちろん「道義的責任」にも言及しなかったけど(しつこい?(^_^;)、まぁでも、オバマさんはよくやって下さったと思います。

 本国で未だに「原爆投下は正しかった」という世論が根強い中、広島を訪問する決断をし、日本側と調整をギリギリまで行い、実際こうやって広島に来て、原爆資料館にも行って、慰霊碑に献花もして、長い演説もして、被爆者とも直接言葉を交わして…。

160527-05hug.jpg
[アメリカ側が招待した被爆者で歴史研究家の森重昭さん。原爆の犠牲になった米軍捕虜の調査をしてきた]

 あと、忘れちゃいけない、安倍総理はじめ日本側もよく頑張って下さったと思います。

 というか、オバマ政権&安倍政権の組み合わせでなければ、実現しなかったに違いありません。

※オバマ大統領の演説の後に行われた安倍総理の演説全文はこちら。

160527-06abe.jpg

 私は一人の日本人として、アメリカの蛮行(原爆投下、大空襲など)は決して許せません。

 でも、国対国、国民対国民という大きなくくりで見た時、この2016年5月27日という日を起点に、新たな日米関係が始まったような気がします。

 過去を決して忘れず、でもそれに絡め取られるのではなく、互いに共有し、教訓にし、手を取り合って未来に向けて進む。

 日米両国民にとって、とても意義ある日になったと思うし、他の国の人たちにもインパクトを与えたと思います。

 私の夫なんかは、「オバマは宿題が残ってたから、それをやっただけ」と妙に冷めてますが、たとえそうだったとしても、やはり実際に行動に移すのは大変だったと思います。

 だから、現時点ではこれで良しとすべきなんだろうというのが、私の結論です。

 続きは、次の大統領(ヒラリーさん?トランプさん?)に期待…できるのでしょうか?(^_^;

160527-07doom.jpg

 演説ばかりに注目が集まりましたが、原爆資料館に行ってくれたことも大きかったと思います。

 短時間でしたが、1つでも2つでも遺品を見てくれたのであれば、必ず何かを感じ取ってくれたはず。

 本を読んだり、被爆者の話を聞くのも大事ですが、もっと具体的に、視覚的に、原爆の恐ろしさが理解できたと思います。

 たとえば私で言うと、高校の教頭先生が広島で被爆した方で、夏休みの登校日には必ず生徒全員、体験談を聞くのが恒例でした。

 でも、実際、話だけではピンと来なかったりするんですよね。

 そんな私も、高2の修学旅行で長崎の原爆資料館に行った時、少しはピンと来ました。

 遺品を見て回るうちに、「現実に起きたことなんだ」という実感が初めて持てたというか、「この持ち主は、どれほど苦しんで亡くなったのだろう」と自然に想像したし、その結果、怒りや悲しみや恐怖、さまざまな感情が湧いてきたのを覚えています。

 NHKが事前にとっていた被爆者のアンケートでも、オバマ大統領に広島で何をしてほしいかという質問で一番多かった回答は、「原爆資料館の見学」でした。

  「原爆資料館の見学」88%
  「原爆慰霊碑への献花」81%
  「核兵器廃絶に向けた演説」68%
  「被爆者との対話」58%
  「被爆者への謝罪」14%

 「原爆資料館の見学」を挙げた人の中には「核兵器の怖さを目で確かめてほしい」とか「声なき無念を感じてほしい」といった意見があったそうです。

 逆に謝罪を求める声は少なかった。
 その理由を、広島市立大学広島平和研究所の水本和実副所長はこう述べています。

  「単純に忘れたとか許したのではなく、魂に染みついた悲惨な体験だから本当は許せないが、それだけでは前に進めないと悩んだあげくの結論だと思う」

 オバマ大統領の謝罪はなかったけれども、報道を見る限り、やはり多くの被爆者の方が「うれしかった」「ありがとう」と、前向きな感想を述べていました。

 過去にこだわりすぎたり、謝れと要求するだけでは、決して前には進めませんからね。


 韓国の皆さんもいい加減そのことに気づいてほしい(無理か)。

 ついでに中国の皆さんも気づいてほしい(こっちも無理か)。


 もうひとつ、この機会に紹介したいお話があります。
 5月24日の産経新聞に掲載された読者の方の投稿です。

【製造者の心も傷つけた原爆
 千葉県佐倉市 会社員 福田吉修さん(63歳)

 オバマ大統領が広島を訪問すると決まり、私は28年前に機中で隣り合わせた初老の米国人男性の顔を感慨深く思い出した。
 商社の米国駐在員だった私は、テネシー州ナッシュビルからシカゴへ向かう機中にいた。
 すると、隣の男性が話しかけてきた。
 「1945年8月のことを知っているか」。
 私が「15日は終戦の日だ」と答えると、男性は「私が言っているのは6日のことだ。米国が広島に原爆を投下し、人類史上最大の汚点を残した日だ」とまくし立てた。
 話を進めると男性は泣き出し、「自分は原爆製造に一介の技術者として従事していた。しかし、何の目的で使用するのか全く知らされていなかった。本当にすまない」と涙で頬をぬらした。
 返す言葉もなかった。
 原爆はテネシー州オークリッジの秘密工場で製造され、多くの従業員が戦後、精神疾患になったという。
 原爆は製造に携わった人の心も傷つけたことを私は知った】

 
 28年前ということは、1988年ですね。戦後43年。

 私たちは広島・長崎の原爆について、被害国の立場でしか考えませんが(当然です)、加害国すなわちアメリカには、このような経験をし、悲しみを抱え続ける人もいる(いた)のですね。

 この米国人男性のように原爆製造に携わった人たちは、精神的な傷は負っても身体的な傷を負ったわけではないし、加害者側が何を言っているのだと、憤る方もいるでしょう。

 それでもあえて私が言いたいのは、落とされた側はもちろん落とした側も決して幸せではいられない、トラウマを抱える人が大勢いる、その意味でも核兵器は二度と使われることがあってはならないということです。

 このことは、アメリカだけでなく核保有国の方々全員に理解してもらいたいと思います。


 最後になりましたが、
 5/20:オバマ大統領の広島訪問を基本的に歓迎します
 に対して、読者の皆様からさまざまなご意見をいただきました。
 ありがとうございました。

 私とは異なるご意見も多かったですが、それでも、どのご意見にも「一理あるなぁ」と思える部分があり、大変勉強になりました。

 たぶん今回も「異論あり!」という方がおられると思いますが、どうぞ忌憚なきご意見をお聞かせ下さい。






※おまけのツイート


※拙ブログ関連エントリー
・(旧ブログ)05/8/8:「たかじん委員会」辛坊さんが原爆で左派教育者批判
07/7/1:「原爆投下はしょうがない」発言について
07/7/6:「ムーブ!」日本の“原爆歴史観”
08/10/28:【アンケート】「日本は核武装すべきですか?」結果と全コメント(1)
08/10/28:【アンケート】「日本は核武装すべきですか?」結果と全コメント(2)
13/5/24:『原爆投下は神の懲罰』安倍政権に対する韓国の嫉妬
13/8/12:「はだしのゲン」より、こうの史代さんの漫画をお薦めします
16/5/20:オバマ大統領の広島訪問を基本的に歓迎します

※拙ブログはAmazonアソシエイトに参加しています。紹介している商品をクリックしてAmazonを訪問された皆様がすぐに購入されなくても、24時間以内にその商品や他の商品を購入されれば当方の報酬になります(紹介している商品にお目当ての物がなくても、どれかを適当にクリックしてAmazonの中に入っていただき、そこから目当ての商品に検索などで飛んでいただき購入されれば、当方の報酬になります)。「寄付」的にご協力いただければ幸いです。

このブログが面白かったらクリックお願いします→人気blogランキングへ
ご面倒でなければこちらも→FC2 blogランキングへ

竹島に関する動画:英語版(Takeshima - Seeking a Solution based on Law and Dialogue

尖閣諸島に関する動画もあります。いずれも12カ国語公開されています。世界に広めましょう!
「島根県の竹島英文ページを検索に引っ掛かり易くする作戦」もよろしく。

megumi080328-2.jpeg
アニメ「めぐみ」配信中。
日本語版のほか外国語版もあります。ダウンロードはこちらから。コピーフリーです。世界に広めましょう!

takeshima dokdo dokto tokdo tokto
スポンサーサイト

トラックバック

トラックバックURL:http://kukkuri.blog58.fc2.com/tb.php/1738-704dea66

プロフィール

くっくり

Author:くっくり
大阪在住の主婦です。
詳しいプロフィールは本館にて。

最近のコメント

月別アーカイブ

FC2カウンター

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

フリーエリア

竹島プロジェクト
↑バナーお持ち帰り歓迎(直リンク禁止)
人気blogランキングへ
人気blogランキングへ
FC2 blogランキングへFC2 blogランキングへ

■Amazonアソシエイトについて
「ぼやきくっくり」は、amazon.co.jpを宣伝しリンクすることによってサイトが紹介料を獲得できる手段を提供することを目的に設定されたアフィリエイト宣伝プログラムである、Amazonアソシエイト・プログラムの参加者です。

ブログ内検索