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情治国家・韓国の一挙一動の記録! 加藤達也・産経前ソウル支局長「なぜ私は韓国に勝てたか 朴槿惠政権との500日戦争」より

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222takesima-5L.jpg2月22日は竹島の日。今年は韓国による不法占拠から63年目。
ブログやSNSをされている皆様、「竹島プロジェクト」にご協力を。
参加表明くださった方は記事内にリンクを貼らせていただきます。


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なぜ私は韓国に勝てたか 朴槿惠政権との500日戦争

 朴槿惠大統領への名誉毀損罪で韓国で起訴され、昨年12月に「無罪判決」を勝ち取った、産経新聞前ソウル支局長・加藤達也さんの手記です。

 1月29日に発行されました。
 
 今回の「事件」は、韓国が民主主義国家でも法治国家でもないことを、私たち日本国民だけでなく、国際社会にも広く知らしめる結果となりました。

 冒頭の【序文に代えて】の中で、加藤さんはこう述べています。
【大統領の意向や利害、快不快が忖度されながら動いていく。まるで中世のような韓国の国家権力システムを、私は今回はっきりと目にしました】

【結局は安易な謝罪、遺憾表明をしなくてよかったと心の底から思っています。水面下で話し合いを持って、遺憾の意など示して折れてしまえば、将来も問題を蒸し返されて延々と弱みになりかねないことは、日韓の歴史が証明しています。中途半端な妥協をしなかったからこそ、無罪になったと私は確信しています

【なぜ私は韓国に勝てたか。その問いかけには、この不可解な隣国と今後も付き合っていく上での有効なヒントがあるような気もします】


 日本では近年、韓国の“病理”を解説する本が多数出版されていますが、この本はそれらとは一線を画しています。

 “病理”の全てを凝縮したような今回の「事件」に巻き込まれた当事者が、一部始終を詳細に記録した手記だからです。

 もしこの本が日本でベストセラーになったら、韓国や朴槿恵政権に対する、無形の“圧力”になるかもしれません。


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 「事件」の経緯、加藤さんをめぐる韓国側の動き、公判でのやりとりなどが、時系列で丁寧にまとめられています。

 当事者なのに、非常に冷静な筆致です。

 出来事ひとつひとつの客観的な説明と、なぜそういうことが起きたのかという加藤さんなりの考察、それらがとても上手く織り交ぜられています。

 「事件」をほとんど知らない人にも分かりやすい内容ですし、ある程度知っている人もよりいっそう理解が深まるでしょう。

 私は産経新聞の購読者で、ネットの産経ニュースもわりと熟読しているので、「事件」に関してはかなり詳しいと自負しているつもりでしたが、それでも初めて知る話がたくさん載っていました。

 巻末には【加藤裁判記録 主な攻防】が添付されています。
 全体の4分の1、ないしは5分の1ほどのボリュームです。

 その冒頭には、こんな説明があります。

【全体のやりとりを約半分にまとめましたが、裁判の論点に関する部分の攻防については、ほぼそのまま残しています。法律よりも国民感情が優先され、「情治主義」とさえ言われる韓国。その緊迫した法廷内の様子がおわかりいただけるかと思います】

 その通り、まるで傍聴席でやりとりを聞いているかのような臨場感があります。

 加藤さんを告発した韓国の右翼団体幹部の証人尋問では、傍聴席から不規則発言がありましたが、そうした箇所も再現されています。

 通訳が不慣れで誤訳している箇所も記録されています。

 加藤さんが「悪意を持って記事を書いた」ことを成立させるストーリーを作ろうと、検察側が最後まで必死になっている様子もはっきり読み取れます。

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 異国の地で、出国禁止処分を受けただけでなく、刑事訴追され、裁判への出廷を求められる……。

 傍聴席からは「このチョッパリセッキが!(日本人に対する最大級の蔑称)」と罵声を浴びせられ、退廷後は車を取り囲まれて卵などを投げつけられる……。

 こんな目に遭ったら、いくらベテランのジャーナリストでも耐えられないのでは?と思いますが、加藤さんは耐えました。

 尾行され、電話を盗聴され、昼となく夜となく行動を監視される日々にも耐えました(主任弁護士の見解では、加藤さんを監視していたのは国家情報院)。

 韓国側のさまざまな人たちが加藤さんに接触してきて、「さっさと謝ってしまったらどうか」と“提案”や“助言”をしてきましたが、それにも耐えました。

 産経新聞も耐えました。

 たとえば、これは加藤さんが3回目の取り調べを受けていた2014年10月2日のこと。

 東京本社を在日韓国大使館の報道官が訪ねてきて、「日本語には『遺憾』という、受け取る側によって、謝罪とも謝罪ではないとも受け取れる便利な言葉がある」と、暗に「謝罪」を求めてきたそうですが、屈することはありませんでした。

 仮にどこかの時点で、加藤さんと産経が折れてしまっていたら、どうなっていたか?

 韓国側は味をしめて、ますます居丈高になり、日韓関係はもっとおかしな方向に行っていたことでしょう。

 加藤さんは、『正論』2016年3月号に掲載された呉善花さんとの対談の中で、このあたり、もう少し詳しく話しています。

【事態が長期するうちに厭戦気分が出てくる。例えば産経新聞がコラムについて謝罪したり、謝罪でなくても遺憾の意を示したり、あるいはどちらもせずに記事を取り消しでもすれば、それは十年先でも五十年先でも産経新聞のソウル支局長が間違った記事を書いて撤回して謝罪したといわれ続けるのです。そうなれば私たちの報道活動にもつけ込んでくる恐れすらあります】

 おっしゃる通りで、もし、ここでおかしな妥協をしていれば、産経はこれから先、何十年も韓国につけ込まれていたに違いありません。

 たとえば、韓国側から見て産経が気に食わない記事を書いた時など、“加藤コラム”を引き合いに攻撃されるであろうことは、簡単に予想できます。

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[2015年12月17日、ソウル中央地裁に入る加藤さん。この日の判決公判で「無罪」が言い渡されたが、それは予想外の判決だったという]

 加藤さんは出廷の際など、報道陣の前ではいつも真っ直ぐ前を向いて颯爽と歩いていました。

 ご本人によれば、「それは会社からの唯一の指示が『お前は堂々としていろ』だったこともあってのことでした(笑)」と、これも『正論』3月号で明かしています。

 あ、余談ですが、加藤さんは『WiLL』2016年3月号にも、【日韓合意の“賞味期限”はたった二年】という論説を寄稿しています。

 先日は『そこまで言って委員会NP』にも出演していたし(1月24日放送分)、まさに“時の人”ですね。


 加藤さんが最後まで頑張れたのには、いくつかの要素がありました。

 産経新聞の社を挙げてのバックアップや、ご家族や周囲の人たち(国籍問わず)の支えはもちろん、読者の声援もきっと大きな力となったことでしょう。

 安倍政権が韓国側の対応を批判し続け、表現の自由などに基づく公平な対応を毅然と求め続けたことも大きかったと思います(もしこれが民主党政権だったらどうなっていたか?)。

 アメリカ政府、欧米メディア、国際ジャーナリスト組織などが韓国側に懸念を表明し、国際社会の包囲網が形成されたことも大きかったでしょう。

 また、韓国側の事情(セウォル号事故後のゴタゴタ、『帝国の慰安婦』裁判、慰安婦問題など日本との外交懸案事項)が、加藤さんに有利に働いた面もあったようです。

 もうひとつ忘れてはならないのは、主任弁護人を引き受けてくれた朴栄●(王へんに官)氏の存在です。

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[朴栄●氏は社会的評価を受けにくいと言われている全羅道地方出身。そのため韓国法曹界の中では“異質”の経歴の持ち主だという]

 何人もの法律家に弁護を断られる中、火中の栗を拾ってくれたのが朴氏でした。

 朴氏は、「この裁判で弁護の依頼を断り続けるようなことがあったら、韓国や韓国民が笑いものになっていた」と話していたそうです。

 また、現在の日韓関係についても憂慮し、日本のことを公に良く言うと周囲から“親日派”と非難されるような状況を、「弁護士として打開したいと思う」とも言っていたとか。

 加藤さんは朴氏に対して、「本当に感謝してもしきれない」と率直に語っています。

 当たり前のことですが、韓国人の全てが加藤さんに敵対していたわけではありません。

 「外国に来てこんなひどい目にあって大変でしょう。私は応援していますから。これを食べて元気を出しなさい」と高級な果物をプレゼントしてくれた、行きつけのクリーニング店の店主。

 判決公判で「無罪」が言い渡された後、加藤さんに握手を求めてきて、「本当に大変でしたね。実は私は、前支局長の無罪を信じていた」と言ってくれた男性廷吏。

 一連の「事件」に対する韓国ネットユーザーの中にも、「起訴はやりすぎだ」「無罪判決は当然だ」という冷静な反応は少なくありませんでした。

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[2014年10月9日に韓国検察が加藤さんを在宅起訴した時、韓国外務省はこんなことを言っていた]


 また、にわかには信じがたいことですが、加藤さんや産経の“悪辣”ぶりをかき立てた朝鮮日報や中央日報にも、実はまともな記者がいたそうです。

 取材の電話などでやり取りをすると、礼儀正しい人が多く、物を言えばきちんと伝わるのに、なぜそれが紙面になると、トンチンカンで筋違いな論評が展開されてしまうのか?

 加藤さんは彼らに逆取材して、理由を聞いてみたところ、こんな答えが返ってきたそうです。

「私たちは一生懸命に事実を追及している。あなたのコメントを聞いて事実を書こうと思っている。でも『事実はどうでもいい。論である』という編集方針なので仕方なく、結果としてそういう記事になってしまう」

 私はこのくだりを読んだ時、思わず吹き出してしまいました。

 「事実を伝えるだけでは報道にならない。社としての方向性をつけて、初めて見出しがつく」と言った、日本のどこぞの新聞の方針とそっくりだったからです。

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 どこぞの新聞といえば…
 発売前に私がツイッターで指摘した、これ。


 「朝日の若宮(啓文)氏を知っていますか?」は、第8回公判で弁護側証人として出廷した西日本新聞の植田祐一ソウル支局長に対し、検察側が反対尋問の中で唐突に聞いてきたことでした。

 検察側は、加藤さんへの攻撃材料として若宮氏の名前を出してきたのですが、それに対して弁護側は見事な“反撃”をしています。

 このあたりのやりとりは、巻末の【加藤裁判記録 主な攻防】でじっくり読むことができます。

 「事件」には無関係の元朝日の若宮氏をめぐる法廷での対立に、西日本新聞の植田氏が巻き込まれて困惑する様子もよく伝わってきます。

 ちなみに、加藤さんは、今回の「事件」に対する若宮氏のコラムや朝日新聞の社説について、全体に「産経は『嫌韓』の新聞だから訴えられても仕方がない」というトーンがあり、それは自分を訴えて法廷にも立った韓国の右翼団体の理屈と何ら変わりはないと指摘しています。


 改めて全体の経緯を振り返ってみると、本当に加藤さんって波瀾万丈…。
 誤解を恐れずに言えば、下手な小説より、よほど面白いです。

 映画化かドラマ化してくれませんかね?
 フジテレビさん、是非お願いします。





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