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鈴木史朗さんが靖國神社のみたままつりで出会った“奇跡”と英霊への“お返し”

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222-ashika2qute.png2月22日は竹島の日。今年は韓国による不法占拠から63年目。
ブログやSNSをされている皆様、「竹島プロジェクト」にご協力を。
参加表明くださった方は記事内にリンクを貼らせていただきます。


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 鈴木史朗さんといえば、『さんまのスーパーからくりTV』のご長寿早押しクイズや、ゲームの『バイオハザード』などで有名な方ですが、わたし的には“保守の御仁”という印象が強いです。

 拙ブログでは、過去に鈴木史朗さんの寄稿を2回書き起こしたことがあります。
 いずれも月刊誌『WiLL』に掲載されたものでした。

2011/12/17:鈴木史朗さんが「南京大虐殺」は真実ではないと思う理由
2015/8/10:鈴木史朗さんの引き揚げ体験「私たちの財産を取り上げた中国が、いまも謝罪や賠償を求めてくるのは許せない」

 私の記憶に間違いがなければ、鈴木さんは少なくともあと1本、『WiLL』に寄稿されていたはず。
 確か靖国神社にまつわるお話で、当時すごく感動した覚えが…。

 調べてみたら、2011年9月号に掲載されたものでした。
 書き起こそうかと思ったら、なんとネットに2014年7月にYahoo!ニュースにUPされていて、まだ削除されずに残っていました。

 いずれ削除されることを見越して、この際、転載させていただくことにしました<(_ _)>
 画像はこちらでイメージとして付けたものです。


画像を利用される方は、直リンクでなく必ずお持ち帰り下さい。当方のサーバーへの負荷軽減のためご協力のほど宜しくお願いいたします。「直リンク」の意味が分からない方はこちらをご覧下さい。現在、直リンクされても画像が表示されない措置をとらせていただいています。


 転載ここから________________________________
 
【鈴木史朗「私と靖国神社―英霊へのお返し」】

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[(上)天津市淡路街という日本人租界の民団住宅前で撮影したもの。鈴木さんと二人の妹さんと、近所の中国人の子が一緒に写っています。(下)天津市須磨街の鈴木さんの自宅付近で撮ったもの。近所の中国人の楊車(輪タク)夫が楊車に鈴木さんたちを乗せて遊ばせてくれています。以上画像は「WiLL」2011年4月号の鈴木さんの寄稿「南京大虐殺は真実ではないと思う理由」より転載]

■畏れ多かった靖国参拝

 靖國神社にはある思いがあって、昨年(2010年)のみたままつりではじめて参拝するまで、長らく足を運ぶことができずにいました。

 昭和十三年生まれで軍国少年だった私は、物心ついたときから「自分もお国のため、名誉の戦死を遂げて靖國神社に祀られるのだ」と思い込んでいました。ところが、昭和二十年に終戦を迎え、私は意に反しておめおめと生き延びてしまった。

 戦後は、アメリカ映画の『ターザン』に夢中になり、急速にアメリカナイズされていく自分がとても恥ずかしく、畏れ多くて、「こんな自分を英霊の前にさらすことはできない」と、靖國にはどうしても訪れることができなかったのです。

 そんな想いを長年持ち続けていた私が昨年(2010年)、みたままつりの奉納の舞台に立ったのは、ある歌がきっかけでした。

 私はカラオケが大好きで、十二年前からTBS主催のカラオケ道場に参加していました。本格的な道場で二百五十人もの人が所属し、半年に一度はきちんと衣装を着て発表会を行います。

 十二年の研鑽で得たものは、「上手い下手ではなく、人の心を打つものが『よい歌』である」ということでした。そして発表会に際し、私が「これを歌おう。この歌ならば聴いた人に何かを感じてもらえるはずだ」と考えて選曲したのは、徳土良介作詞、陸奥明作曲の「あゝ草枕幾度ぞ」でした。

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「私の写真館」様より]

■「死して国を護ります」

〈一、ああ草枕 幾度ぞ
 すてる命は 惜しまねど
 まだつきざるか 荒野原
 駒の吐息が 気にかかる

二、鞍を浸して 濁流を
 越えてまた衝く 雲の峰
 いななけ黒馬よ 高らかに
 俺もお前も つはものだ

三、思へば遠く 来しものぞ
 渡る風さへ 母の声
 未練ぢやないが ふる里へ
 夢や今宵は 通ふらん〉


 戦地の情景と心情が浮かぶ、とても心に染み入る名曲です。

 さらに私は、少し長めに入る間奏中に、「もしも私が兵隊として戦地に赴いていたら、どんな遺書を書いただろうか」と考えて作詞した詞を、セリフとして入れることにしたのです。

〈お父さん、お母さん、いよいよ明日は最後の戦いになります。私はお父さん、お母さんの無事を祈って、死して国を守ります。いままで何の親孝行もできませんでしたが、せめてもの親孝行だと思ってください〉

 そして、カラオケ大会当日。この歌を歌ったところ、五百人を超える聴衆のなかで、涙を流して聞いていた方が何人もおられました。TBS職員の若い女性もわざわざ楽屋へやってきて、「本当に感動して涙が出ました。もっともっと歌ってください」と言ってくれたほどでした。

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「千代田区観光協会」より]

■みたままつりの奇跡

 それからしばらく、「この歌をまたどこかで歌いたい」と考えていた時、ある鼎談でお会いしたカラオケ好きの方に「どこかいい場所はないだろうか」とこぼしたところ、「鈴木さん、靖國のみたままつりにおいでになったらどうですか」とすすめられたのです。

 私はハッとしました。「これまで靖國の英霊の方々の前に、生きながらえてしまった身をさらすことがどうしてもできなかった。しかし一方で、いつかはお参りしなければならないと思っていた。この歌ならばピッタリだ」。すぐに靖國神社に電話をしたところ、「是非」とのお返事をいただきました。

 それがちょうど、一年前のみたままつりだったのです。

 出演当日はあいにくのゲリラ豪雨に見舞われ、しかも、私自身も日中から体調がすぐれず、「どうしてこんな日に当たってしまったのか」と悲しく思っていました。

 ところが、靖國神社到着直前に雨が上がり、多くの観客が集まってくださった。舞台にはだるさを引きずった私と、「英霊の方々に見せてあげたい」と考えて来ていただいた、芸妓姿の踊り手の美柳有白扇さんが上がりました。

 すると不思議なことに、一陣の涼しい風が吹き、それまで不調だった体が、まるで内部から細胞が生まれ変わるかのように、すっかり治ってしまったのです。私は歌いながら、信じられない気持ちと、これまでに味わったことのない歌い心地の良さを感じていました。

160122-04mitama2.jpg
「千代田区観光協会」より]

■靖国への「お返し」

 さらに不思議なことに、歌い終わって楽屋に戻ると、観客の方々から「見えましたか? 鈴木さんが歌っている間、舞台の能楽堂の屋根の上に朱色の龍のような光が降りてきたんですよ」と、何人もの方から声をかけられました。

 私はもともとオカルト否定派で、霊や超常現象の類は一切、信じていませんでした。しかし、体調がよくなったことは事実ですし、何人もの方が不思議な現象を目撃している。私は何か科学的に、あるいは説得力をもって説明できる根拠がないものか、と科学者の研究成果や、古い文献などをあさりました。

 特に思い当たったのが、「般若心経」でした。〈是諸法空相 不生不滅〉──すべては空であり、生まれることも死ぬこともない──そうか、靖國の英霊は今なお「生きて」いるのではないか、だからこそ、私の歌や思いを受け止めて、知らせてくれたのではないか……。そんな風に考えるようになったのです。

 私は、戦争で名誉の戦死を遂げることはできませんでしたが、一年前、はじめての昇殿参拝の時には自然と頭が下がり、「本当に遅くなってすみませんでした」と心からの感謝をささげる気持ちになり、自分が今まで抱いていたわだかまりが消えていくのが分かりました。「よかった、私も英霊の方々に何か少しでもお返しができた」と。

 英霊の皆さんは、「日本が平和でよい国であるように」と望み、命を捧げてくださいました。そしていまも英霊は「生きて」、私たちのことを見守っています。

 英霊の遺志と「日本」を次の世代へ引き継ぐこと。それが英霊へのせめてもの「お返し」だと思っています。


 鈴木史朗(元TBSアナウンサー・『WiLL』2011年9月号掲載)

 ________________________________転載ここまで

 
 こちらが、鈴木史朗さんが2010年のみたままつりで歌われた「あゝ草枕幾度ぞ」です。

あゝ草枕幾度ぞ/東海林太郎


 初めて聴きましたが、「戦地の情景と心情が浮かぶ、とても心に染み入る名曲」と鈴木さんが言われているとおり、素晴らしい楽曲ですね。

 戦後生まれ(昭和39年)の私の胸にも迫ってくるものがあります。


 さて、毎年、みたままつりの期間中、境内には大小3万を超える提灯や、各界名士の揮毫による懸雪洞が掲げられます。

 鈴木さんは、2010年以降、毎年奉納されているようなので、ネットを検索してみたら、2015年までの分が全て見つかりました!
 
☆2010年
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[画像:「Number編集部ブログ」さま

「20世紀最大の功績国は日本ではないか
  ピーター・ドラッカー」

☆2011年
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[画像:「てりり思索記」さま

「大著『歴史の研究」の英国歴史家トインビーは
 『日本は第二次世界大戦で自らは大きく傷ついたが
 大東亜共栄圏の他の国々に思わぬ恩恵をもたらした。
 白人支配と人種差別を無くしてしまったのである。
 それはまさに歴史的業績であった。』
 と記した」

☆2012年
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[画像:「アリエスの雑記帳」さま

「日本では
 死んだものもなお生きているものと同じように
 この世に実存しているのである。
  ラフカディオ・ハーン」

☆2013年
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[画像:「読書日和」さま

「アメリカの識者や学者たちが
 日本の首相の靖国神社参拝を奨励するのである。
 その中の一人、ジョージタウン大学学部長だった
 ケビン・ドーク教授は
 『日本の首相が靖国神社に参拝するのは当然である』
 と奨励する。」

☆2014年
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[画像:「読書日和」さま

「東南アジアの国々は
 『本来吾々が戦うべきところを
 日本が戦ってくれた』と
 先の大戦を感謝してくれています。」

☆2015年
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[画像:「桃実 says」さま

「戦後七〇年
 世界の平和と経済発展につくして来た日本
 立派だと思う
 英霊に感謝」


 鈴木さんは、今年もおそらく奉納されることでしょう。
 まだ半年ほど先のことですが、私はたぶん行けそうにないので、皆様、代わりにご覧になってきて下さい(^^ゞ





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