ぼやきくっくりFC2版

主婦の時事ネタぼやきFC2版。本館はhttp://kukkuri.jpn.org/boyakikukkuri2/

中共の圧力で東京の地上波では真実が言えない

人気ブログランキング人気blogランキングへFC2ブログランキングFC2 blogランキングへ
【こちらはミラーです。コメントは本館へお願いします。TBは受け付けています(承認制。本記事と無関係な物は削除します)。2012/10/16本館にツイートボタン設置済み。
本館はこちら→http://kukkuri.jpn.org/boyakikukkuri2/
読者様向け掲示板もどうぞご活用下さい(^o^)】


 中国共産党による日本の識者やメディア(主に地上波テレビ)に対する圧力について。

 前から言われてきたことですが、最近さらに強くなっているようです。

 それがよく分かる、書き起こしを2本。

151022-00aoseki.jpg

 1本目は、10月22日に放送されたDHCシアターの「虎ノ門ニュース 8時入り!」より、青山繁晴さんと石平さんの証言。

 元動画:https://www.youtube.com/watch?v=sUKuRqNyFxQ
 18:05~

 内容紹介ここから____________________________
 
151022-01aoseki.jpg

青山繁晴
「……ちょっとあえて石平さんにお聞きしたいんですが、えー、日本のインテリジェンスによると、中華人民共和国は、中国について発言してる人に対してプレッシャーを強めていて、それで、僕はいつやられるんですかって言ったら、いや、中国共産党は、たぶん青山さんは一番あとでしょうと」

居島一平
「一番…(苦笑)」

青山繁晴
「その理由は聞かなかったけど。問題はね、えー、テレビで、ラジオで、今まで発信してきた、ジャーナリストなどに、あるいは学者に対しても、中国共産党が、働きかけているか、圧迫すでにかけていて、中で、突然発言が変わった人とか、実は複数いると。で、僕も、そのインテリジェンスから突然、聞く前から、あれ?この人どうしたんだろうと、いうことが、あるんですよ

居島一平
「急にその論調が全く…」

青山繁晴
全く変わって。主として地上波ですよね。だからまず、これほんとは石平さんが一番よくご存知だと思うから。で、石平さんは、ご無事なんですか?」

石平
「いや、我々は大丈夫です。というのはね、彼たちはね、圧力かけたり、あるいは働きかけたりするのは、たいていね、逆に中国に対して、何か頼み事がありそうな人間ですわね。たとえば中国の学者と交流したい。あるいはまあ中国政府に何か弱みを握られる。あるいはまあ彼たちが中国に行って何かやりたい。要するに中国からすれば、彼たちを制する材料がある人間。おそらく青山先生も私も、別にあの国、何の関係もないですから」

151022-02seki.jpg

青山繁晴
「全然関係ない」

石平
「だから彼たちには、我々には、圧力かける用はないですわね。それが、一番大きいです」

青山繁晴
「これはやっぱりさすがに正しくて」

石平
「我々は別に中国で商売しようとは、誰も思っていないですわ。しかし問題は、圧力かけられてる人はね、だいたいね、中国と何かの利害関係がある。だから圧力かけられます。だから我々はさっぱりと、あの国と何の利害関係もないから、だから言いたい放題ですわ。それは大丈夫です」

青山繁晴
「これあの、もちろんまさかその石平さんを試したわけじゃなかったんだけど、インテリジェンスの持ってる情報と、それから僕の個人的見解とが全く同じで、あの、ご商売なさってる、その、経済界の人だけじゃなくて、つまり、情報をテレビで喋るために、たとえば共産党に頼んだり、社会科学院っていうブレーン機関に頼んだり

151022-03aoseki.jpg

石平
「そうそう…」

青山繁晴
場合によっては軍の、そういう部門に頼んだりして、ルートは分厚いけれども、実は借りを作ってる人が

石平
「そうそう…」

居島一平
「ああ~」

青山繁晴
評論家、コメンテーター、学者にけっこういて

石平
「そうそう…」

居島一平
「はいはいはい…」

青山繁晴
「で、そこにすごく細かく手を入れてるんですって

居島一平
「はぁ~……」

青山繁晴
「それで、僕は、その、社会科学院であれ軍であれ、共産党であれ、その、議論相手はいますけども、お願いしたことは一回もないんですよね。で、そういうことを、今なぜ申し上げたかというとですね、これからこの中国が、危機になっていけばいくほど、日本のメディアの発信を今までよりももっと、直接的にコントロール、しようとするのが、すでに始まっていると。で、中国共産党は同時に神経質になってるから、この番組が放送されたあとは、僕と石平さんは無事だけれども、おかもっちゃん(ディレクターの岡本さん)と一平ちゃんは……」

(中略。青山さんの冗談トークがしばらく続く(^_^;)

151022-04aoseki.jpg

石平
「いやいや、でもね、青山先生ね、私も、まあそういうこと時々強く感じますよ。時にはまあ、たとえば地上波の、私も時々呼ばれるんですわね。中国問題に関して、そういうディスカッションをするんですわね。ま、時にはそういう面白い現象になるんですよ。私が習近平を批判するでしょ。それで、私と共演してる、たとえばどこかの、有名な大学の偉い教授ね、私よりずっと偉いですよ。どういう現象になるかというと、彼がまあ、生粋の日本人ですわな。私はまあ帰化した人間ですわな。私がひとこと、習近平を批判すると、この日本人は必ずひとこと、習近平を弁護する

青山繁晴
「(笑)」

居島一平
「はあ~」

石平
「何かやってるうちにね、あの、番組の司会者も何か、もう、笑ってしまうんですよ(一同笑)。要するに生粋の日本人は、習近平のために弁護する。もともとの中国人(石平さん)は習近平を批判する(笑)。何かそういう世界が転倒したようになるから

青山繁晴
「なるほど」

151022-05stu.jpg

居島一平
「必死に火消しに回られるわけですね」

石平
「で、しかもですよ、私がひとことでも習近平を批判すれば、この大学の先生は必ず、間髪も入れずにして、習近平のために弁護するんですわ

青山繁晴
「これ意味分かります? それ義務づけられてるんですよ。実は。個人の考えでやってんじゃなくて

石平
「そうです」

青山繁晴
「中国共産党、中共から、実は義務づけられてるんですよ」

居島一平
「う~ん」

青山繁晴
「そこが…」

151022-06sekiwarai.jpg

石平
「いやぁ、そういう現象ね、私は、いくら何でもおかしくてたまらないですわ。笑ってしまうんですわね。あれ、日本の大学の教授ですよ?!(一同笑)」

青山繁晴
「それも、国民の税金で運営してる国立大学」

石平
「そうですわな。国立大学ね」

(以下略)

 ____________________________内容紹介ここまで


151022-07kawazoe.jpg

 2本目は、9月18日に放送されたラジオ日本の「マット安川のずばり勝負」より、河添恵子さんの証言。

 元音声:https://www.youtube.com/watch?v=sn9fc3ZWiMA
 00:20~

 内容紹介ここから____________________________

マット安川
「……ま、冒頭でも言ったんですけれども、そういういろんな評論家のね、責任ない…発言をさせていただいたわけなんですけれども、ほんと河添さんにもっとね、テレビとかも出ていただいてね、もうズバズバ言っていただきたいなあと思うんですけれども」

河添恵子
危険人物なんじゃないですか(笑)」

マット安川
「ねぇ、ほんとのことだもん」

河添恵子
ほんとのこと言う人は、危険だっていう感じですよね」

マット安川
「うーん」

河添恵子
「で、ま、世界の教育とか、別の分野ではNHKさんも、あの、生で、あの、私を呼んで下さったり、するんですよ

マット安川
「はい、はい」

河添恵子
だけども中国のことに…、では、90年代の最後あたりで(笑)」

マット安川
「もう、途絶えちゃったと」

河添恵子
「そういう気がしますね(笑)」

マット安川
「何かいろいろね、あの、河添さんといえば皆さん、グーグル(検索)してもらえば分かりますけどね、テレビ朝日の報道系番組に出ていたり、『サンデーモーニング』なんかね、TBSのも出ていただいたり」

河添恵子
「はい、ミレニアムの頃の2000年とかも…」

マット安川
「想像できないんですけれども。河添さんが出て、その、論客とやり合ってるところは」

河添恵子
「きっとね、私自身はその当時もうすでに作家で、いま考えてみれば、いまよりもかなり若いわけですよ(笑)」

マット安川
「ああ~」

河添恵子
「だから(笑)、若い女作家が出てきたっていうのが、きっと、呼ぶ理由にあったんだと思うんです」

マット安川
「え~」

河添恵子
「で、現実的には私は自分の政治的志向とか、中国おかしいってことはもう自分の中でもう、固まった意見としてあったけど、別にそれが過激だとかそういう認識もなく

マット安川
「うん、普通の感じでですね」

河添恵子
「はい。で、それで、あ、こいつダメだってことになったんじゃないか…(笑)」

マット安川
「じゃあその、ね、たとえばその、テレ朝の朝の報道番組ってのはだいたいどんな感じだか分かりますけども、まあ制作会社はViViA、テレビ朝日映像ってとこがやってると思うんですよ」

河添恵子
「はい」

マット安川
「それ僕が昔いたとこなんですよ。彼が、でもよくそんな政治のことなんか分かってる人なんかいなかったですけどね」

河添恵子
「そうですね」

マット安川
「ディレクターも含め。で、浅はかに呼んだんでしょうね。あ、作家でっていう」

河添恵子
「そう、それでやっぱり、その中で、徐々に中国からのトラップっていうかね、中国に批判的な人間を出すなっていうのの、圧力が大使館とかからかかってると思うんですね

マット安川
「ええ~」

河添恵子
「それはあの、テレ朝に限らず、どの局も同じだと思ってます。要するに中国に対して好意的な、ことを報じる、ことを望むっていうのが、ずっとあの、大使館、プレッシャー、与えてたんですよ

マット安川
「なるほどねぇ」

河添恵子
「だから、まあそういうとこで言えば、私は一(いち)の、ま、急先鋒っていうか、中国おかしいっていうのの、急先鋒の一人だったとは思いますね」

151022-08map.jpg
[画像クリック→新規画面で拡大]

マット安川
「まさに、あの、ご近所ですからね。テレ朝通りっていうところにお互いありますからね。道1本で行けちゃいますからね」

(以下略)

 ____________________________内容紹介ここまで


 試しに「テレビ朝日」「中国大使館」で検索したら、少し前の記事ですが、上位にこんなのが上がってきました。

程永華駐日大使 早河洋テレビ朝日社長を表敬訪問(中華人民共和国駐日本国大使館 2010/04/22)

 程永華駐日中国大使は4月20日、テレビ朝日の早河洋社長を表敬訪問した。これには鄧偉・駐日大使館参事官が同席した。
 早河社長は青海玉樹地震で多くの死傷者と大きな被害がでたことに見舞いを述べた。程大使はこれに感謝するとともに、中国政府と人民が救援活動に全力をあげていることを紹介した。
 早河社長は次のように述べた。
 テレビ朝日は長年にわたり、中国ラジオ映画テレビ総局、中国メディア大学と協力を繰り広げており、特に人員研修面の成果は著しいものだ。中国との交流・協力を重視しており、今後もこのために努力したい。
    程大使はこれまで以上に、中国との交流・協力の強化、相互理解増進のために積極的役割を果たしてほしいと述べた。
    テレビ朝日は1957年の創立。国内の26の地方テレビ局と放送ネットワークを結成し、海外の13都市に支局を置いている。1964年から中国に記者を派遣し、北京、上海と台北に常駐させている。】


 う~ん、分かりやすい!?(^_^;

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 同じ地上波でも、関西の番組はまだまだ自由です。
 中国に対して、文化人も芸能人も言いたい放題。

 中国批判をしたからといって、番組を降板させられたりすることもありません。
 (そこまで言って大丈夫?と思った人も、その後ちゃんと出ている)

 そもそも番組が用意したVTRやプロジェクターが、中国に批判的な内容であることも多いです。


 河添さん以上に東京の番組が出したがらないような人も…。

 楊海英さんは1964年、内モンゴル自治区生まれです。
 「大野旭」は日本の帰化した後のお名前。

 楊海英さんは幼少期は常に文化大革命の政治的暴力におびやかされていたそうです。
 「人民の敵」とされると、裁判をせずに殺されてしまうことも。
 楊家も、内モンゴルに入植した漢人や、漢人に協力するモンゴル人から、たびたび私刑や家財の略奪を受けたそうです。
 文革中のモンゴル人虐殺では、当時150万人弱だった内モンゴル人のうち、少なくとも10万人が殺害されたのだとか。

 楊海英さんの著書「墓標なき草原 内モンゴルにおける文化大革命・虐殺の記録」は2010年、司馬遼太郎賞を受賞しています。

 かつて産経新聞のコラムにこんなことも書かれていました。

「いわゆる『朝貢制度』とは、自国を世界の中心と仮想する中国人たちの哀れな自己満足のための妄想でしかなかった」
「儀式的な『朝貢体制』は歴史上の国際関係の性質を表しておらず、ましてや『沖縄は中国の属国だった』との根拠にもならない」

(全文は拙記事13/2/9付を参照)

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 東京の番組には、中国だけじゃなくて韓国の圧力もありますね。
 その場合は大使館というよりも、企業がメインのようですが。

 一番分かりやすかったのが、2015年8月1日に放送されたサンテレビ(兵庫県)の「カツヤマサヒコSHOW」。

 ゲストのロンブー淳さんが、韓国の批判をしたら番組を降ろされたというお話がありました。

 当時書き起こしたものから抜き出して再掲。 


だって戦後70年、まだ、まだ謝罪し続けなきゃいけない日本って何なんだろうって僕、思ってますもん

勝谷
「戦後70年ってもうヨーロッパだったら、もう30年、20年でみんなお互いに、もう謝罪し合って、握手して、仲良くして、一緒に歌、歌ってますよ」


「ですよね。次の世代に向けて、歩き始めてますよね」

勝谷
「そう。それを70年経ってもまだずっとこう、こんな、すみませんすみませんって、ずっとしかもこう、頭下げろって、こう頭押さえつけられて言ってる国って、ないですよ、なかなか。…いやいや、淳さん、僕そういう考え方すごい好きで、なかなかでも、芸能人の方とか文化人の方でも、そういうことをちゃんと言わないじゃないですか」

150807-15takeshima.jpg


「そうなんですよ、言うと何か事務所の人がやめとけとか、あの、テレビ局のプロデューサーに、あんまりそういう発言はって言うんですけど、でも俺の中にふつふつとある、この思いが喋れないってどういうことなんだと思って、竹島の問題とかも僕、平気でツイッターで呟くんですけど、で、やっぱり、韓国系の、スポンサーがついてたりすると、あの、レギュラー降ろされたりするんですよ

勝谷
「えーーっ、マジ!?」


僕、降ろされたんで、レギュラー。竹島の問題は、国際司法裁判所に任せよう、で、それを受け入れようって、俺は言ったんですよ



「そしたらもう、韓国の人からウワーッとこう、罵詈雑言。で、ハングル文字なんで、分かんないんで(笑)、翻訳機にかけると、お前は韓国の領土に入った途端、石を投げるか…。卵を投げるから…って書いてあって」

勝谷
「されるぞってことだな」


「はい。でもそれぐらい、何か、自分の意見を言うことを、控えてる芸能人の人は多いですね

(中略)

勝谷
「ところで、僕は逃げる芸能人がだからちょっと嫌でね」


「はい。僕は、でも、レギュラーがなくなるっていうのはものすごいショックだったんですけど。あっ、自分の発言で、自分の生活が脅かされるんだって思って。何だこの、良くない空気はって思って。だけど、もうレギュラーどうせ失うぐらいのことやっちゃったんだったら、引っ込みもつかないし、思ってることは間違いじゃないと思ってるから。で、俺のことは別に、正しかろうが、間違ってようが、どうでも良くて、何か、みんなが、言いたいことを言える世の中をつくんないと、みんな黙っちゃうじゃないですか

 淳さんが番組を降ろされたのは、おそらく2012年、李明博前大統領が竹島に不法上陸し、日本の世論が激怒していた頃の話でしょう。

 ただ、この日(2015年8月1日放送)の「カツヤマサヒコSHOW」での淳さんの話しぶりでは、現在もなお、東京の番組では物申せない雰囲気が強いことが窺えます。

 一方、関西の番組では、韓国批判も大っぴらにされています。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 ついでに言えば、沖縄の基地問題も関西ではタブーなし。


 石平さんは現在「正義のミカタ」の準レギュラーで、月の半分は出演されてます。
 「そこまで言って委員会」にも過去何度か出られてますね。

 河添恵子さんにもぜひ大阪の番組に出ていただいて、思い切り喋っていただきたいです。



※拙ブログ関連エントリー
13/7/8付:北京当局が拙ブログを在日中国人が閲覧できないよう工作!?
13/8/24付:支那系合衆国大統領が誕生する日…今やアメリカ西海岸は支那人の牙城!(河添恵子さんの講演より)
15/8/8付:ロンブー淳のテレビ批判!領土問題でツイッター炎上の裏話も 「カツヤマサヒコSHOW」より

※拙ブログはAmazonアソシエイトに参加しています。紹介している商品をクリックしてAmazonを訪問された皆様がすぐに購入されなくても、24時間以内にその商品や他の商品を購入されれば当方の報酬になります(紹介している商品にお目当ての物がなくても、どれかを適当にクリックしてAmazonの中に入っていただき、そこから目当ての商品に検索などで飛んでいただき購入されれば、当方の報酬になります)。「寄付」的にご協力いただければ幸いです。


竹島に関する動画:英語版(Takeshima - Seeking a Solution based on Law and Dialogue

尖閣諸島に関する動画もあります。いずれも12カ国語公開されています。世界に広めましょう!
「島根県の竹島英文ページを検索に引っ掛かり易くする作戦」もよろしく。

megumi080328.jpeg
アニメ「めぐみ」配信中。
日本語版のほか外国語版もあります。ダウンロードはこちらから。コピーフリーです。世界に広めましょう!

takeshima dokdo dokto tokdo tokto
スポンサーサイト

トラックバック

トラックバックURL:http://kukkuri.blog58.fc2.com/tb.php/1646-3a363b58

プロフィール

くっくり

Author:くっくり
大阪在住の主婦です。
詳しいプロフィールは本館にて。

最近のコメント

月別アーカイブ

FC2カウンター

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

フリーエリア

竹島プロジェクト
↑バナーお持ち帰り歓迎(直リンク禁止)
人気blogランキングへ
人気blogランキングへ
FC2 blogランキングへFC2 blogランキングへ

■Amazonアソシエイトについて
「ぼやきくっくり」は、amazon.co.jpを宣伝しリンクすることによってサイトが紹介料を獲得できる手段を提供することを目的に設定されたアフィリエイト宣伝プログラムである、Amazonアソシエイト・プログラムの参加者です。

ブログ内検索