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憲法学者の汚さとマスコミのインチキを斬る! 小川和久「ザ・ボイス」

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151009-01ogawa.jpg
[小川和久さん。公式ツイッターより画像拝借]

 10月7日(水)放送の「ザ・ボイス そこまで言うか!」。
 小川和久さんがとても興味深い話をされていたので、書き起こしました。
 オープニングトークの部分です。

 内容をひとことで言うと、
 安保法制“騒動”で浮かび上がった、憲法学者やマスコミの矛盾、そして牽強付会。

 元音声:https://www.youtube.com/watch?v=qh909PtoBEY

※引用転載はご自由に。連絡不要です。但し誤字などに後日気づいて修正をすることが多々ありますので、必ずこちらのURLを添えておいて下さい。
※画像はイメージとしてこちらで付けさせていただいたものです。
画像を利用される方は、直リンクでなく必ずお持ち帰り下さい。当方のサーバーへの負荷軽減のためご協力のほど宜しくお願いいたします。「直リンク」の意味が分からない方はこちらをご覧下さい。現在、直リンクされても画像が表示されない措置をとらせていただいています。



 内容紹介ここから____________________________
飯田浩司
「今日のゲストコメンテーターは軍事アナリストの小川和久さんです。よろしくお願いいたしします」

小川和久
「よろしくお願いします」

飯田浩司
「えー、小川さんは陸上自衛隊生徒教育隊、航空学校を修了され、新聞記者や週刊誌記者などを経て、日本初の軍事アナリストとして独立。現在は、静岡県立大学グローバル地域センターの特任教授でもいらっしゃいます。で、えー、そんな小川さんですが、先週の木曜日(10月1日)、石川県は金沢市で行われた、マスコミ倫理懇談会全国協議会という、新聞、放送、出版の各社で作る協議会ですけれども、この全国大会で、安保法制にまつわる報道のあり方について講演をされたと、いうことであります」

小川和久
「はい。まあ、これあの、講演者っていうのは、あの、いっぱいいるんですよね。あの、7つ、分科会があって、報道関係は5つで、そのうちの1つが安保法制の報道なんですけど、そこでまあ私は、金沢大学の、教授と、一緒に話をして、まあ僕の場合ちょっと、話すことが多いというんで、2回に分けて、2回喋ったんです」

飯田浩司
「うーん」

小川和久
「だからあの、タイトルはもうとにかく、刺激的なのがね、ああいった新聞記者とかね、放送記者だから、いいってんで、ひとつは、『ジャーナリズムごっこに決別を』って。ジャーナリズムごっこをやってんじゃねえよと」

飯田浩司
「はい」

小川和久
「それからもう1個は『平和の実現と軍事報道 誤報が平和を妨げる』って。だからもう、各社の誤報を全部実際に取り上げてね、どこ間違ってるか、どう訂正したかっていうのもやった

飯田浩司
「うーん」

小川和久
「いや、だからよく僕を呼んでくれた(笑)」

飯田浩司
「(笑)。もうその、誤報という意味では、たとえば集団的自衛権と、あの、国連安保理決議に基づく集団安全保障と、いうところの混同とか、この番組でも何度も指摘されていて、これ、だから、かれこれ、あれですよね、2~3年ずっと指摘され続けてますよね?」

小川和久
「そうですね。ただ、あの、これは、マスコミだけの、まあ責任ではなくって、外務省の高官ですら未だに混同してる人がいるから

飯田浩司
「うーん」

小川和久
「だからこれはまあ、あの、まあ、マスコミ、ジャーナリズムがちゃんとその、取材をやり、えー、調査をやってれば間違えない問題だとしてね、まあその時は話をしたんですけれども」

飯田浩司
「うーん」

小川和久
「まあ、あの、実は拍子抜けだったんです」

飯田浩司
「拍子抜けですか」

小川和久
「小川~、何言ってんだ、おまえ~っつって食ってかかる記者がね、10人ぐらいいると面白いなと思って行ったわけよ」

飯田浩司
「ああ、もうそれ覚悟してたんですね(笑)」

小川和久
「いやー、そしたらこっちは椅子を投げてやろうとかね、準備して」

飯田浩司
「(笑)。はい」

小川和久
「そしたら全然。みんな、紳士だからってわけじゃないんですよ。やっぱりあの、ひとつは僕が喋ってると、きちんと頷いて聞いていて、メモを取ってる記者がけっこういた。それからやっぱりあの、指摘されて、それに対して本当は言い返したいんだけど、悔しいけど、それが事実で、自分の会社も、訂正記事出しちゃったよってなとこもけっこうあったんですね」

飯田浩司
「うーん」

小川和久
「だからそういう話なんだよ。ただ、ちょっとやっぱり、反論なんかがあったり、あるいは異論反論がほしかったのは、あの、憲法違反だっていう話がね、あれだけ大きく報道されたのに、憲法違反じゃないっていう私のね、話に対して、突っかかってきたり、食いついてきた人がいなかったってこと」

飯田浩司
「うーん」

150611-02hasebe.jpg

小川和久
「だからあの、6月4日の、その、憲法審査会で、まあ特に、自民党推薦の長谷部さんっていう早稲田の教授がね、憲法違反ですって言ったので、まあ、けっこうね、ぐちゃぐちゃってなったんですが」

飯田浩司
「いわば火がついたと」

小川和久
「ええ。僕は、憲法学者とは違う角度から言ってるわけですね。で、その角度から言われると、憲法学者の人ってみんなものすごく頭のいい、秀才そろってるから、瞬間、分かるみたいね

飯田浩司
「うーん」

小川和久
「あ、そういう角度の見方もあるんだと。で、俺たち、やってなかったと」

飯田浩司
「あ~」

小川和久
「だからね、あの、お答えにならないんですよ、私に対して」

飯田浩司
「うーん」

小川和久
「で、小川さん、違うじゃないかって言ってきたら、僕は逆に、教えて下さいって言うつもりなんだけど、来ないね」

飯田浩司
「うーん」

小川和久
「だから俺のことをバカにして、スルーしてるのかってね(笑)」

飯田浩司
「(笑)。ま、そこのフィールドは、戦っても負けるっていうことが、分かってると言ってこないと…」

小川和久
「勝ち負けってことじゃないけど、その憲法の話で言うとね、あの、憲法学者とか、内閣法制局長官のOBとか、あるいは最高裁の判事であった人たちに共通するのは、憲法9条の条文で、話をしてるの

飯田浩司
「はい」

小川和久
「で、それに照らして集団的自衛権の行使容認っていうのは、違反ですと。憲法違反ですと言ってるんですね。でも、ひとつはね、あの、言わなきゃいけないのは、憲法9条の条文で話するんだったら、集団的自衛権どころじゃないことを言ってないじゃないかと、汚いじゃないかって僕は言うわけ」

飯田浩司
「うーん」

小川和久
自衛隊は違憲でしょ?

飯田浩司
「陸海空その他の戦力はこれを保持しない、っていう…」

小川和久
「うん、だから憲法違反なんです。それを何で言わないんだと。それはね、国民が自衛隊、認めちゃってるからですよ

飯田浩司
「うーん」

小川和久
「特に東日本大震災なんか見てたら、もう、自衛隊なかったら命助かんないっていう感じにまでなってる。だから言わないわけ」



飯田浩司
「うーん」

小川和久
「だからあんたら汚いじゃないかと言うわけね(笑)」

飯田浩司
「うーん。あの、朝日新聞は憲法学者の皆さんに対してアンケートを行って、集団的自衛権についてももちろん聞いていたんだけれども、本来は、その、自衛隊が違憲かどうかっていうのも、アンケートは採ったけど紙面には載せなかったっていうのが、そういう問題になってましたよね」

小川和久
だからそのへんは汚いんですね。牽強付会、自分の都合のいい方向に持って行くってのが、これは憲法学者もそうなんですね。それからもう1個、僕が言ったのは、日本国憲法の性格をね、憲法9条が規定する、決めてるのかって、そんなことないでしょ。日本国憲法の中の条文にすぎないわけだから

飯田浩司
「はい」

小川和久
「で、日本国憲法の性格を決めてるのは、前文(ぜんぶん)でしょ?

飯田浩司
「うーん、前文(まえぶん)。はい」

小川和久
「だからそれに照らしたら憲法9条の条文はこれ、どんな立場から言っても、改正しなければ、これ、憲法違反だと

飯田浩司
「うーん」

小川和久
「で、これはまあ、憲法の、あの、前文っていうのは、あの、国民主権であり、基本的人権であり、平和主義であるってことを言ってるわけですね」

飯田浩司
「はい」

小川和久
「で、平和主義については世界の平和を実現するために、行動することを誓うという意味のことを、誇り高く謳っている。で、少なくともこれはその、国連のPKOなどに、軍事組織を出して、安全な状態を作り出すってことまでは、どんな立場でも含まれてくる。ところがその、軍事組織を持ってはいけないという9条の条文。これは、憲法のその前文の精神とは、まあ、背反するわけですね

飯田浩司
「うーん」

小川和久
だからこれ、違反でしょうって言うと、皆さんお答えにならない

飯田浩司
「うーん」

小川和久
「小川なんか相手にしたって、しょうがないよーってことでスルーされてるんですよ、私は」

飯田浩司
「うーん。でも、そこはすごく、ね、憲法の中に矛盾があるって、おかしな話ですよね」

小川和久
「おかしいです」

飯田浩司
「一番議論しないといけないとこですよね、本来は」

小川和久
ところがみんな9条だけ語ってきてるわけ

飯田浩司
「うーん」

小川和久
「で、それをね、あの、パワーポイントで作ったレジュメをちょっと映しながらね、あの、マス倫懇でも話したんですけどね、その部分で(反応が)来ないんだよね」

飯田浩司
「うーーん」

小川和久
「言われてみればそうだなって話がほしいのに」

飯田浩司
「うーん。であればそこを掘り下げていって、じゃあどういう憲法作りましょうかとか、今のままでほんとはいいんですっていう、論がある新聞だって別にかまわないけれども」

小川和久
「ええ」

飯田浩司
「そういう議論が、全く起こらないっていうのは、寂しい話になってる」

小川和久
「うん、そうですね。ただ、あの、まあ、ある程度議論が、あの、ま、白熱したってとこまで行かないけど、僕もかなりきついことを言ったのは、沖縄の、特に琉球新報の、マツモトさん(松元剛氏と思われ)って昔から知ってる、ご飯も何回も食べた記者がいるんですよ。彼は編集局次長で報道本部長ね。で、労働組合もやってた人ですよ」

飯田浩司
「はい」

小川和久
「で、彼はやっぱりその、沖縄海兵隊がね、あの、抑止力かどうかとか、そういう議論については彼らの意見を言ってくる。でもやっぱり、これはもう、はっきり言ったのは、あの、沖縄の海兵隊だけじゃないけれども、海兵隊の地上部隊の移動に、揚陸艦艇が要ると。で、それに乗って移動するのに揚陸艦は佐世保にあるんじゃないかと、それを回してくるのかどうかとかいろんな議論がある。ということについてはこれ、もう古いんだよと

飯田浩司
「うーん」

もう2002年の段階から、海兵隊の海兵力とか変わってるのにね。古い議論のままやってちゃダメだよと

飯田浩司
「ああー」

小川和久
「まあそういういろんな話をした。ただ、そういう中で、彼らもそれなりに聞いてくれたのは、冒頭に僕、謳ってるわけですよ。『民主主義を機能させる中心はジャーナリズムである』

飯田浩司
「うーん」

小川和久
「だからジャーナリズムがその、国民の代表である国会とかね、アカデミズムやジャーナリズム自身をもチェックして、政府をチェックをして、ある時は政府を助ける。それがないと、民主主義ってのは成熟したものにならない。そのところから行くからだと。だからその、作家の百田尚樹さんがね、沖縄の新聞なんて、云々って話を発言したことについて向こうも触れてたけれども、いや、それはあの、それで、あるんだと思うけれども、俺の考えは違うと。ジャーナリズムがしっかりしなきゃいけないんだから、沖縄の2つの新聞は頑張れって言ったの」

飯田浩司
「うーん」

小川和久
ただ、古い知識やなんかでね、語るなよって話

飯田浩司
「うーん」

小川和久
インチキじゃねえかと

飯田浩司
「うん、うん」

小川和久
「で、その、我々がその、誤報について、取り上げてる中で、まあ東京新聞は、あの、自衛官が、サマワに、イラクに行った自衛官の、自殺者がものすごい多いって記事を、2012年に出して、これはもう国会でも取り上げられたりしたんだけども、これがそのやっぱり、インチキだったわけですよ

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日本報道検証機構(GoHoo)>イラク派遣自衛官の自殺率「自衛隊全体の5~10倍」は誤り 東京新聞が訂正 画像クリックで拡大表示]

飯田浩司
「うーん」

小川和久
「で、それを指摘したら、ちゃんと訂正して、記事、取り消してきましたよね

飯田浩司
「ああー」

「で、その時のあの、社会部長、今も社会部長、瀬口さんって立派な人ですよ。この人は誠意あふれるね、あの、手紙も、日本報道検証機構に送ってきたんですね」

飯田浩司
「はぁ~」

小川和久
「彼はマス倫懇に来てたけどね。違う分科会にだけど。だけどそれと比べると、そのオスプレイの危険性か何かについての、琉球新報の記事はおかしい。指摘されても、あなた自身のその、回答がね、中途半端じゃないかと言ったらね、何か、頷いてたけどね(笑)」

151009-03ryuukyuu.jpg
日本報道検証機構(GoHoo)>琉球新報も訂正せず 「海兵隊が損害基準引上げ工作」 3年前からオスプレイ報道で 画像クリックで拡大表示]

飯田浩司
「うーーん」

小川和久
「やっぱり東京新聞ぐらいスッキリするとね、ジャーナリズムらしさがあるじゃないですか」

飯田浩司
「うーん」

小川和久
「だからそんな話をね、けっこうできたんです」

飯田浩司
「うーーん。ま、ある意味、その、ね、日本の新聞よりも、海外の方が誤報がけっこうあったりもすると。ただきちんと訂正はやってきて、最終的に、こう形として残るものはちゃんと訂正がされてると。日本はそのへん、モヤモヤモヤってなってることが多いと

小川和久
ごまかすんですね

飯田浩司
「うーん」

小川和久
「で、やっぱり最後に朝日の、まあ大阪の編集局長補佐がね、まあ、そういったことがまあ沖縄に取り組みになってますということを、ま、いちおうね、決意表明みたいにしたんでね、ま、それに期待しようって話なんですけどね。やっぱりその、誤報だってこということ指摘されると、いつ、どういう誤報があって、本当はこうですって書き方しないと、読者に対してね、答えたことにならないのに、修正した記事だけ出して、誤報だったってこと触れないごまかしが多いんですよ

飯田浩司
「うーん」

小川和久
「で、これはもうあの、隠蔽じゃないかと

飯田浩司
「うーん」

小川和久
「いう話ですよね」

飯田浩司
「うーん」

小川和久
「でもやっぱりそこから脱けないとダメで。あとまあ、あの、これからも取り上げる機会あると思うけど、各社、軍事記者がいないんですよ

飯田浩司
「うーーん」

小川和久
「軍事記者になれるだけの知識持った人は、それなりにいるけど、本当の軍事記者がいない。軍事全般を見ることはできる、あるいは安全保障全体を見て、防衛省、自衛隊に対してもね、突っ込んだりね、これ違うじゃないかって言えるレベルの奴がいない」

飯田浩司
「うーん。そのぐらいスペシャリスト、ずーっとこう見てると、いう…」

小川和久
それを育てるという風土がない。だから読売新聞に一人だけ、まあ有能な人がいたんだけど、辞めちゃった」

飯田浩司
「へえー」

小川和久
「で、某大学の教授に行っちゃった」

飯田浩司
「ああ、そうなんですか」

小川和久
「だから読売幹部が、いや、うち、ゼロになっちゃったって」

飯田浩司
「うーん」

小川和久
「みんな頭いいし優秀だから、あの、相手が出してくるね、情報を記事に整理して、書くなんてのは簡単だけど、疑いを持ったりね、指摘をしたり、あるいは問題提起するって能力はないですね

飯田浩司
「うーん。そのへんがここからの課題でもあると」

小川和久
「だから読売でもそうなんだから、どこの会社も似たり寄ったりです。だからそれはもうみんなでね、やっていこうって話ですね」




 ____________________________内容紹介ここまで


 東京ではどうか知りませんが、関西の番組では小川和久さんを見かけることはあまりありません。

 以前は毎日放送(MBS)「ちちんぷいぷい」の準レギュラーでしたが、近年はほとんど出番がありません。

 それでも今年7月15日には、安保法案関連で久々に出演。
 法案反対派の毎日新聞の与良氏を論破しました。

 ↓その時の動画。

小川和久さんの圧倒的な説得力!集団的自衛権の必要性を説く姿はまさに鬼神!

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 が、そこからまた出番がないみたいです。
 少なくとも私は見かけてません。
 
 「ぷいぷい」は、与良氏だけでなく、番組として明確に法案反対派ですから、それで敬遠されてまた呼ばれなくなったのかも?


 あと、拙ブログでも以前紹介しましたが、今年の7月1日には、国会の平和安全特別委員会でも参考人として発言されました。

 ここでも小川さんはまさに鬼神のようでした。

「……最後に申し上げておきたいのは、日本でしか通用しない議論から生まれてくる法律や制度で、自衛隊、海上保安庁、警察の手足を縛らないでほしい。
 彼らが向き合わなきゃいけない相手はフリーハンドなんです。
 だからグレーゾーン事態で海上保安庁と警察の特殊部隊、全部かき集めて投入しても、10人から20人の向こうの特殊部隊に向き合った場合、1時間くらいで全員死にます。
 その辺をちゃんとわかった上で議論を進めて頂きたい」


 ↓全文はこちらで。

伊勢崎賢治、小川和久参考人《安保法制 参考人質疑》平和安全特別委員会 平成27年7月1日(ひとりごと日記さん=動画とテキスト)

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竹島に関する動画:英語版(Takeshima - Seeking a Solution based on Law and Dialogue

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