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第二次大戦後の世界が壊れつつある現状を示すシリア混乱! 青山繁晴「インサイト・コラム」

青山繁晴の「逆転」ガイド - その1
 9月19日に発売されました★

 僭越ながら書評<(_ _)>


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【一覧】「アンカー」など青山繁晴さんテキスト起こし
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■10/7放送 RKB(福岡)「ニュース新発見インサイト」
 青山繁晴の“インサイト・コラム”

151007-04bakugeki.jpg

 ロシアの空爆により、なおいっそう混迷を深めるシリア。
 そんなシリアの現状から分かるのは、第二次世界大戦後の世界が壊れつつあるるということ。

 間投詞(「あの」「その」など)や言い直しもできるだけ再現しました。但し、細かい相づちなどは支障のない範囲でカットしています。

※引用転載はご自由に。連絡不要です。但し誤字などに後日気づいて修正をすることが多々ありますので、必ずこちらのURLを添えておいて下さい。
※画像はイメージとしてこちらで付けさせていただいたものです。
画像を利用される方は、直リンクでなく必ずお持ち帰り下さい。当方のサーバーへの負荷軽減のためご協力のほど宜しくお願いいたします。「直リンク」の意味が分からない方はこちらをご覧下さい。現在、直リンクされても画像が表示されない措置をとらせていただいています。



 内容紹介ここから____________________________
櫻井浩二(RKBアナウンサー)
「水曜日です。独立総合研究所、青山繁晴さんの登場です。青山さん、おはようございます」

青山繁晴
「おはようございます」

櫻井浩二
先週はスタジオにお越しいただきまして、ありがとうございました」

青山繁晴
「いえ、こちらこそ」

櫻井浩二
「青山さん、反響が大きくてですね」

青山繁晴
「(笑)」

櫻井浩二
「かなりメッセージが来てました。青山さんの違う一面が見られたって声が多かったですね」

青山繁晴
「違う一面っていうか、あの、普段の僕のそのままが…」

櫻井浩二
「(笑)」

青山繁晴
「実はスタジオのこないだの様子だったんですけど、はい」

櫻井浩二
「ま、そうですよね(笑)」

青山繁晴
「うん」

櫻井浩二
「はい。これからは…、よろしくお願いいたしします」

青山繁晴
「今週はまた、あの、電話に戻りまして、えー、皆さんと、一緒に考えたいと思います」

櫻井浩二
「今朝はシリアについてですね?」

151007-01siriaChild.jpg

青山繁晴
「そうなんですよね。えー、シリアで何か大変なことが起きてて、子供や、あるいは母親を中心に、弱い人がたくさん殺されてるっていうのは、皆さんご存知だと思うんですけれども」

櫻井浩二
「はい」

青山繁晴
「まあシリアはやっぱり遠いという感覚もあると思うんですけれども、それがどれぐらい日本と関係あるかっていうことを、一番今日は、皆さんと一緒に考えたいんですね」

櫻井浩二
「はい」

青山繁晴
「それは一言で言えば、シリアの様子というのは、世界が壊れつつあると、いうことなんです」

櫻井浩二
「ほほぅ~、はい」

青山繁晴
「ちょっと恐ろしいこと言うようですけれども」

櫻井浩二
「う~ん、はい」

青山繁晴
「あのー、一番最近に起きてることは、ロシアが、あくまで他の国であるシリアを、正規軍の空軍機で、爆撃してると

櫻井浩二
「そうですね」

151007-02russiaKuubaku.jpg

青山繁晴
「で、しかもその、他国のロシアに爆撃されて、そのシリアの政府がそれを歓迎してると

櫻井浩二
「はい」

青山繁晴
「もう普通で言うと、わけ分かんない話ですよね」

櫻井浩二
「うーん、そうですねぇ」

青山繁晴
「で、これどうして、アサド大統領っていう、シリアの政府側が歓迎するかというと、反政府軍を、ロシア空軍がやっつけてくれるからですよね」

櫻井浩二
「はい」

青山繁晴
「ということは、実はロシアのプーチン大統領は、あの、自称『イスラム国』、ISIS、あるいは、はい、あの、イスラミックステート、ISですね、えー、日本人、二人の方を惨殺した、この自称『イスラム国』をやっつけるために、爆撃してるんだと。未だにそう言ってるんですけど

櫻井浩二
「言ってますよね、はい」

青山繁晴
それが真っ赤な嘘だってことは、このアサド大統領の歓迎ぶりで分かるわけですよね」

151007-03asado.jpg

櫻井浩二
「はぁはぁはぁ…」

青山繁晴
「自称『イスラム国』をやっつけるだけだったらそれは、アサド大統領の政府軍がやることであって」

櫻井浩二
「うーん」

青山繁晴
「そうじゃなくて反政府軍を、やっつけてくれるから外国でも歓迎だっていうことなんですよね」

櫻井浩二
「はい、はい」

青山繁晴
「ところがこの、プーチン大統領の、嘘も含めた、いわば勝手な振る舞い、こんなことをどこでもやられると、ほんとに世界は壊れていくわけですけれども」

櫻井浩二
「う~ん」

青山繁晴
この引き金引いたのは、誰だと思います? プーチン大統領がそれをできるように、してくれたのは、どなただと思いますか?」

151007-04bakugeki.jpg

櫻井浩二
「誰なんですか。プーチンさんができるようにした…」

青山繁晴
「う~ん。なかなかね、電話だとこういう対話しにくいんだけど」

櫻井浩二
「(笑)」

青山繁晴
「今後は(笑)…、電話であってもそうしたいんですけど」

櫻井浩二
「誰ですかね」

青山繁晴
「う~ん。これはまあ、ほんとは笑い事じゃなくて、これがまさしく、オバマ大統領なんですよね」

151007-05obama.jpg

櫻井浩二
「やっぱりそうなんですか(苦笑)」

青山繁晴
「ええ。で、これあの、理屈で言ってるんではなくて、実際にこの、ロシアの空爆が始まったのが、9月30日、先月の末ですから、ま、ついこないだ、1週間ぐらい前なんですよね」

櫻井浩二
「はい」

青山繁晴
「で、そのわずか2日前の、9月28日に、オバマさんが国連で演説をしまして」

櫻井浩二
「ええ」

青山繁晴
「その時に、自称『イスラム国』、ISの、この暴虐を止めるために、ロシアやイランとも協力したいって言ったんですよ」

櫻井浩二
「はい」

青山繁晴
「つまり、自称『イスラム国』をやっつけるためだと言えば、ロシアがやってもよろしいってことを、オバマさんが、わざわざ言ってくれたに等しいわけです」

櫻井浩二
「はぁはぁはぁ…」

本庄麻里子
「うーーん…」

青山繁晴
「で、この時に実は、プーチン大統領とオバマさんは首脳会談までやってるんですよね」

151007-06kaidan.jpeg

櫻井浩二
「はい」

青山繁晴
「で、プーチンさんとしてはそれ確認できたからやってるんだと」

櫻井浩二
「うーん」

青山繁晴
「で、しかもこのシリアは、ロシアが爆撃する前から、アメリカ軍も空爆してるんですよね」

櫻井浩二
「はい、してますね」

青山繁晴
「で、これは、まあ、自称『イスラム国』をやっつけるために本当にやってるんですけど、それは効果が薄いんですよね」

櫻井浩二
「うーーん」

青山繁晴
「どうしてかというと、地上兵、つまり普通の兵隊さんを出さないからですよね」

櫻井浩二
「はい」

青山繁晴
「で、ということはですね、実はこれ、アメリカが終わってるって話でもあるんですね」

151007-07ameEND.jpg

櫻井浩二
「はぁ~、はぁはぁはぁ…」

青山繁晴
「アメリカ合衆国っていうのはほんとは第二次世界大戦で、ほぼ唯一の勝者ですよね」

櫻井浩二
「はい」

青山繁晴
「日本が、連合国に負けたことになってるけども本当はフランスにも中国にもロシアにも負けてないんで、イギリスにも負けてないから、アメリカだけに負けたってことは、本当に勝ったのはアメリカだけ」

櫻井浩二
「はい」

青山繁晴
「で、そのアメリカに対抗してソ連が出てきましたが、それも91年にソ連が崩壊して、冷戦でもアメリカが勝ったと」

櫻井浩二
「ええ」

青山繁晴
「だからアメリカが仕切る世界になるはずが、幸か不幸かとても一カ国で仕切れる、のが世界じゃないですから」

櫻井浩二
「ああ~」

青山繁晴
アメリカが、こう、世界を仕切れなくなってる

櫻井浩二
「う~ん」

青山繁晴
「じゃあ今、好きなようにやってる、ように見えるロシアは、これからアメリカの代わりできるかというと、とんでもない、ほんとはプーチンさんは追いつめられていて、経済が全然、たとえば技術が育ってなくて、天然資源だけに頼ってるから」

151007-08russiaEND.jpg

櫻井浩二
「うーん」

青山繁晴
「今、オイルもガスもとても安いですから」

櫻井浩二
「そうですね」

青山繁晴
経済が立ち行かないから、あえてシリアでこういう無理をする

本庄麻里子
「うーん」

櫻井浩二
「はぁ~」

青山繁晴
「で、たとえばじゃあ中国はどんどん大きくなってきてたように見えたから、中国が世界を仕切るのかと思ったら、中国も経済が崩壊現象で

151007-09chinaEND.jpg

櫻井浩二
「はい」

青山繁晴
「その、TPPの合意にも追いつめられて、もう、苦しい苦しいになってるわけですよね」

櫻井浩二
「ふん、ふん」

青山繁晴
「で、そして国連は、影も形もないですよね」

櫻井浩二
「はい、ですね」

青山繁晴
韓国出身の潘基文事務総長が、史上最悪の事務総長っていうこともあって

櫻井浩二
「ほぅ~」

青山繁晴
ほとんど何の役割もできない

151007-10panEND.jpg

櫻井浩二
「はぁ~」

青山繁晴
「そうすると、その、国連っていう、いわば国際組織も、それからアメリカのような超大国も、もう何もできなくなって」

櫻井浩二
「はぁ~」

青山繁晴
「どんどん、子供や、母親が殺されていくと」

櫻井浩二
「う~ん」

青山繁晴
「つまり、ひとことで言えば、第二次世界大戦後の、世界の秩序、勝った側が負けた側の日本やドイツを仕切ることも含めて、第二次世界大戦で何千万人も、お互いに死者を出しましたから、その勝った国々が、こう世界をコントロールしていくって仕組みは、もうどこにも残ってないっていうのが、シリアが意味してることなんですね」

本庄麻里子
「はぁ~」

櫻井浩二
「ああ~、なるほど」

青山繁晴
「で、シリアがもともとどうしてこうなったかというと、アラブの春っていう

151007-11spring.jpg

櫻井浩二
「はい」

青山繁晴
「もうすでに、やや懐かしい感じのする言葉」

櫻井浩二
「ええ、ええ、ええ」

青山繁晴
「まるで日本ではいいことのように言われたわけですけれども(一同同意)、実はアラブの春っていうのは、アラブの独裁者がそれまで石油とか、天然ガスを高く売って、特に日本に高く売りつけて、そのおこぼれで、独裁であっても、みんなにお金入ってくると、いう仕組みだったのが、実は油や天然ガスを取り尽くす時代に入っていて

櫻井浩二
「はい」

青山繁晴
「で、僕は実際にシリアに数年前に入った時に、首都のダマスカスに行ったら約束した将軍がいなくてですね」

櫻井浩二
「ほぅ」

青山繁晴
「で、僕は思わず、ほんとに、シリアのダマスカスで、この野郎、俺をダマス(騙す)カスと」

一同
「(笑)」

櫻井浩二
「そこで来ましたか、ダジャレが(笑)」

青山繁晴
「ええ。これはダジャレを言うために行ったんじゃなくて、本当に思わず日本語でそう言っちゃったんですよ、途方に暮れて」

本庄麻里子
「え~」

一同
「(笑)」

青山繁晴
「ダマスカスですよ? そこまでいわば自費で行ってですね」

櫻井浩二
「そりゃそうですよね」

青山繁晴
「将軍いないから、びっくりして。で、しょうがないか探して探して、北部のラタキア、今、ひどい戦場になってるんですけど、そこまでたどり着いたら将軍が、やっとそこにいたんですけど」

130619-09rata1.jpg
2013年6月19日「アンカー」より、地中海に面した都市ラタキア]

櫻井浩二
「ええ」

青山繁晴
「軍服を脱いで、地中海に面して立っていてですね。そして僕は怒って、まあこれは英語で、あなたは私を騙したのか、みたいなことを言ったら、ミスター青山、その、後ろを振り向かないで話してくれと。唇読まれるからと」

櫻井浩二
「はい」

青山繁晴
「なぜかというと、シリアはもう油がないと。取り尽くしてしまったと。このままほっとけばやがてひどい内戦になって、子供は殺されると将軍はおっしゃったんですよね」

櫻井浩二
「はい」

青山繁晴
それがアラブの春の正体で

本庄麻里子
「ふ~ん」

櫻井浩二
「はぁ~」

青山繁晴
「もう、その、ってことはガスとかオイルっていうのは、世界経済の仕組みでしたけど、それも壊れてるわけですよ」

本庄麻里子
「うーーん」

櫻井浩二
「はぁ~」

青山繁晴
「だからその中で日本の、新しい役割が当然問われる世界になっていて

櫻井浩二
「ええ」

青山繁晴
「実は信用されてる通貨は円だけですし」

櫻井浩二
「はぁ~」

青山繁晴
「デフレ脱けきってないっていっても失業率がとても低いのは日本だけですし」

櫻井浩二
「はい」

151007-12VW.jpg

青山繁晴
「そしていわば、第二次世界大戦後の世界で、ほんとの意味で傷ついてないのは、日本とドイツだけになったんですけど、皮肉なことに敗戦国の日本とドイツだけになったのが、ドイツのフォルクスワーゲンの問題っていうのは、実はフォルクスワーゲンだけの問題じゃない。そうするとよけいに日本の役割は大きくなってるってことを、僕らは今、考えるべきです」

櫻井浩二
「ははぁ~、そうなんですね」

青山繁晴
「はい」

櫻井浩二
「はい、青山さん、ありがとうございました」

青山繁晴
「はい、ありがとうございました」

櫻井浩二
「独立総合研究所、青山繁晴さんでした」




 ____________________________内容紹介ここまで


 今日びっくりしたというか、恐いと思ったニュース。

「シリアは絶好の空爆日和」 露国営テレビが天気予報(AFP=時事 10月6日(火)16時46分配信)

 「(軍用機の)出撃には理想的です」
 「飛行の妨げにはならず、兵器の照準システムにも影響しない見通し」

 これロシア国民はどう感じるんだろう?
 当たり前のようにしか思わないのかな?
 恐いと感じる方が平和ボケなんですかね?


 国連がいかに無力な存在かというのは、ここ数年で日本国民もだいぶ分かってきたのではないかと思います。

 無力どころか害悪になってるんじゃないかと思えることも。
 今日もまたこんな事件が…。


 余談ですが…
 青山さんは「自称『イスラム国』」という表現を今も使っておられるんですね。

 最初に「僕は、自称『イスラム国』と呼びます」と言われたのを聞いた時(2015年2月4日「アンカー」)も違和感がありましたが、それが今も拭えない私です。

 もちろん、青山さんがこの表現を使う理由は、理解はしているつもりです。
 ただ、「ISISとかISILとかは英語に逃げてるだけ」と言われても、私をはじめ英語が苦手な人にとってはやっぱり耳にダイレクトに飛び込んでくる「イスラム国」という言葉が(イスラム圏の普通の人たちが嫌がる表現が)印象に残ってしまうのではないかと、思ったりもするわけです。



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※参考リンク
ON THE ROAD 青山繁晴の道すがらエッセイ
 青山さんに直接コメントを送れます。
こころが風邪をひいたら
 拙ブログで紹介しきれなかった『アンカー』青山さんの発言を起こして下さっています。
青山繁晴氏のファンサイト・淡交 ブログ
 動画の紹介など情報が大変充実しています。

※拙ブログ関連エントリー
【一覧】「アンカー」など青山繁晴さんテキスト起こし


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