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鈴木史朗さんの引き揚げ体験「私たちの財産を取り上げた中国が、いまも謝罪や賠償を求めてくるのは許せない」

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[2015年3月1日放送 NHK「ケータイ大喜利」より]
 
 現在77歳の鈴木史朗さん。
 第一線からは退かれているようですが、今でも時々メディアでお見かけします。

 その鈴木史朗さんが「WiLL」2011年4月号に寄稿された文章を、紹介したことがあります。

2011/12/17:鈴木史朗さんが「南京大虐殺」は真実ではないと思う理由

 この時、引き揚げ体験を少し語られていましたが、「WiLL」2015年7月号(先々月号)では、それを主体にした文章を寄稿されていました。


※引用転載はご自由に。連絡不要です。但し誤字などに後日気づいて修正をすることが多々ありますので、必ずこちらのURLを添えておいて下さい。
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 全文起こしここから____________________________
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総力大特集~戦後70年、私はこう考える
【こんなにもきれいな国、天国みたいだ】


 鈴木史朗(フリーアナウンサー)
 1938年、京都生まれ。62年、早稲田大学法学部卒業後、TBSに入社し、アナウンス部へ配属。『さんまのスーパーからくりTV』ご長寿クイズの司会や『水戸黄門』のナレーションも務める。

〈壮絶な引き揚げ体験〉

 私の一家は戦前、父が中国で日中貿易や軍需関係の事業をしており、北京、天津に会社を持っていました。当時の中国は実に穏やかで、子供が一人で遊んでいても何の問題もなく、もちろんデモも暴動もありませんでした。

 現在、中国では年間十万件から十五万件のデモや暴動が起きていると言われています。戦中の中国はいまよりも治安がよく、平和だったのです。日本の統治に、中国市民としては何の不満もなかったのでしょう。

 日本の軍人たちは実に模範的な兵隊さんで、むしろ日本兵は拍手で迎えられていたほどです。それは南京でも同じでした。当時、南京大虐殺などはなく、幼かった私は南京陥落から四~五年後の南京市内にも行きましたが、中国人は日本人を恨むどころか、私を抱き上げて頬ずりしてくれたのです。

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[(上)天津市淡路街という日本人租界の民団住宅前で撮影したもの。鈴木さんと二人の妹さんと、近所の中国人の子が一緒に写っています。(下)天津市須磨街の鈴木さんの自宅付近で撮ったもの。近所の中国人の楊車(輪タク)夫が楊車に鈴木さんたちを乗せて遊ばせてくれています。「WiLL」2011年4月号の鈴木さんの寄稿より転載]

 戦中の中国というと、何かそこかしこで戦争ばかりやっていたようなイメージですが、実際はそうではない。ともすれば、中国は内地よりも穏やかだったと言っていいでしょう。

 戦闘が起こっている最中も、中国人の少年が一生懸命、河を泳いで渡ろうとして溺れたところを、日本の軍人さんがさっと軍服を脱いで飛び込み、少年を助け上げて中国の陣地に届けたという話を、軍人さん本人から聞いたこともあります。

 こういう話は中国にたくさんあったはずで、私の記憶にも「どこへ行っても拍手で迎えられる日本軍」のイメージしかありません。

 ところがそんな中国での日々は、敗戦によって一変しました。父は事業が事業だったため「スパイ容疑」で抑留され、裁判にかけられて死刑になるのではないかというところ、社員だった中国人たちが動いてくれました。「中国に貢献した鈴木大人(リンムータイレン)を死なせたら子孫から恨まれる」と言ってかばってくれ、なんとか処刑されずに済んだのです。

 しかし、父が汗水たらして手に入れた会社の社屋、わが家の不動産や貯金、家財一切、およそ数億円単位の財産は、すべて没収されました。

 引き揚げ者全体でみても、国家予算に匹敵する十九兆円もの財産が没収されました。これは国際法違反だと思いますが、戦後、日本で中国に対して「財産を返せ」という声は上がらずじまいでした。

〈七年ぶりの帰国〉

 当時、八歳だった私も、戦争が終わってしばらく経ってから着の身着のまま、下着など身の回りの僅(わず)かな荷物だけを背負って、北京からタンクーまで向かいました。途中、軍のトラックや、石炭運搬用の列車にも乗りました。

 列車は乗るというよりも、体の大きな男性が一番下に横たわり、その上に女性や子供が詰め込まれるという劣悪な状態で、さらにそこへ中国の軍が砲撃してくる。当然、命を落とした方もいました。これこそ、何の罪もない民間人を虐殺した国際法違反ではないでしょうか。

 あとの道のりのほとんどの部分は徒歩でした。私は、母と妹たちと一緒に中国の荒野を歩いたのです。男である自分が父の代わりに頑張らなければと思いましたが、道中で一歳の妹が死に、泣いてむずかる四歳と三歳の妹の手を必死に引いて歩いた体験は壮絶で、七十歳を超えたいまでも夢に見るほどです。

 大人も子供も区別なく、産まれたばかりの幼子を抱いている人や妊娠している女性も、何の区別もなく大陸を彷徨(さまよ)ったのです。途中で餓死する人、力尽きて命を落とす人たちもたくさんいました。

 よくやくタンクーについた時、裁判を免れて車でやってきた父と、奇跡的に合流することができました。そこからはアメリカの軍用フリゲート艦に乗ったのですが、当然、客室などはなく、甲板の上の戦車を載せるスペースに、筵(むしろ)を敷いて寝ていました。

 私は船倉でじっとしていられず、よく甲板に出ましたが、吹きさらす雨風に打たれて見渡す限りの海を見ていると、子供ながらに「本当に日本に着くのか」と絶望感に苛(さいな)まれたものでした。

 しばらくしてようやく、佐世保に着きました。ちょうど桜の季節で、「こんなにもきれいな国があるのか。天国みたいだ」と思ったことを覚えています。中国は乾燥していて、黄砂で空も空気も黄色く濁っていますから、非常に対照的に思えたものです。

 一歳で祖国・日本を離れてから七年ぶりの帰国でした。

 『忘却のための記録』という本によれば、引揚者は三百十九万人。そのうち、私と同じように中国から引き揚げて来た人たちが五十万人。その他、軍人・軍属が三百十一万人いますから、計六百三十万人が戦後、壮絶な引き揚げを体験したのです。

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[産経新聞2015年8月5日朝刊より。画像クリック→新規画面で拡大]

〈この七十年を評価せよ〉

 なぜ、このような引き揚げの事実が戦後の日本でほとんど顧みられなかったのか。朝鮮半島からの引き揚げ体験を書いたヨーコ・カワシマ・ワトキンズさんの『竹林はるか遠く』がアメリカで発刊されると、在米韓国人らが猛反発して出版停止に追い込んだということもありました。

 朝鮮半島で日本人たちが暴行や強姦、略奪に遭っていたという、韓国人らにとっては「不都合な真実」が綴(つづ)られていたからでしょう。

 日本でも戦中の加害行為ばかりが取り沙汰され、一般市民である我々のような立場の人たちが一切合財(いっさいがっさい)、財産を没収されたことについて、中国への非難どころか、ほとんど話題にすら上らなかったのはどうしてでしょうか。


 中国や韓国の世論工作や「敗戦国である」との負い目から、日本政府自身が封印してしまったのかもしれません。しかし戦後七十年を迎え、引き揚げ経験者たちもこの世を去るか、残っていても高齢の方ばかりです。幼少期に引き揚げを経験した私たちの世代が辛うじて残っているくらいでしょう。

 私たちの財産を取り上げた中国が、いまも謝罪や賠償を求めてくるのはとても許せない。歴史の事実として、引き揚げ体験者がどのような目に遭ったのかを是非、多くの人に忘れないでいただきたいのです。

 戦後七十年、日本はよく頑張りました。世界の平和と安寧、繁栄のために力を尽くしたと思います。

 安倍総理が米議会演説で言ったように、戦後の日本ほど痛切な反省のもと、世界平和と民主主義のためにここまで模範的に努力した国は、他にはないのではないかと思います。

 世界は「戦後七十年」を評価すべきであり、七十年より前のことばかりを騒ぎたてるのはおかしい。ならば他国はこの七十年、一体何をしてきたか。なかでも日本を「軍事的に台頭しようとしている」「歴史を忘れるな」などと折に触れて批判してきた中国はこの七十年、戦争や他民族の弾圧ばかりを行ってきたではないですか。

 日本統治の穏やかな間は文句を言わなかったにもかかわらず、日本が負けた途端に足元を見て市民の財産まで奪い、なおも「謝罪がない。賠償せよ」と騒ぎたてる中国は卑怯者と言わざるを得ない。その尻馬に乗って騒いでいる韓国はなおのことです。


〈日本は胸を張っていい〉

 日本人は戦後、一貫して「反省」と「謝罪」の姿勢を取ってきました。しかし、いつまでもウジウジと過去ばかり振り返るのではなく、この戦後七十年の間に民主主義と平和を重んじる国に成長し、国際社会に貢献している日本は立派だ、と自らを肯定してもいいのではないでしょうか。

 東南アジアへの援助を惜しまず、中国に対してすら、ODAで莫大な資金と技術を提供してきた。お礼を言われてもいいくらいで、謝罪を求められる筋合いはありません。

 黄文雄さんが「中国は謝罪しろという前に感謝しろ」と仰っていましたが、中国、韓国以外のアジアの国々も内心、そう思っているのではないでしょうか。

 アメリカ一極支配が弱まり、今後は日本がアメリカを支えなければならなくなってきました。かつての敵同士が手を組み、世界の平和と民主主義のために手を携える。そして世界に民主主義と平和と法の支配を実現した国として、日本は世界のお手本にならなければならない。未来志向でいきましょう。

 戦後も七十年、もう胸を張ってもいい頃です。これからも頑張ろう、日本!




 ____________________________全文起こしここまで


 鈴木さんは今回、お父さんの命を救うために「社員だった中国人たちが動いてくれました」と記しておられますが、前回の寄稿(鈴木史朗さんが「南京大虐殺」は真実ではないと思う理由)を改めて拝読すると、一方でこんなことも記しておられます。

【終戦を迎えると、さすがに中国人は現実的ですから、コロリと態度が変わりました。わが家に住んでいた中国人家族も、「引き揚げるなら財産を全て置いて行け」などと言いだしたほどです】


 残念ながら、鈴木さんのお父さんのように現地で押さえられた引揚者の財産については、サンフランシスコ講和条約により、在外資産による賠償に充当されてしまいました。

在外資産による賠償とは、日本政府や企業、個人が海外に持っていた公私の在外資産を提供することによる賠償である。サンフランシスコ平和条約14条a項2に基づく:

各連合国は、次に掲げるもののすべての財産、権利及び利益でこの条約の最初の効力発生のときにその管轄の下にあるものを差し押さえ、留置し、清算し、その他何らかの方法で処分する権利を有する。(a)日本国及び日本国民、(b)日本国又は日本国民の代理者又は代行者、並びに(c)日本国又は日本国民が所有し、又は支配した団体。

中間賠償と同様に、ヴェルサイユ条約でドイツに課せられた膨大な賠償金がドイツを再び戦争へと向かわせたことへの反省から、できる限り在外資産を没収する形での賠償をさせようという方針がとられた(第二次世界大戦後のドイツにも同様の措置がとられている)。例えば中国(中華民国)は賠償金請求権を放棄しているが、在外資産による賠償は受けている

日本国代表:私は、中華民国は本条約の議定書第一項(b)において述べられているように、役務賠償を自発的に放棄したので、サン・フランシスコ条約第14条(a)に基き同国に及ぼされるべき唯一の残りの利益は、同条約第十四条(a)2に規定された日本国の在外資産であると了解する。その通りであるか。

中華民国代表:然り、その通りである。(日華平和条約に関する合意された議事録)。


なお、中国(中華民国及び中華人民共和国)はサンフランシスコ平和条約の締約国ではないが、同条約第21条の規定により、第14条a項2および第10条の利益を受けるとされた:

第十条 日本国は、千九百一年九月七日に北京で署名された最終議定書並びにこれを補足するすべての議定書、書簡及び文書の規定から生ずるすべての利益及び特権を含む中国におけるすべての特殊の権利及び利益を放棄し、且つ、前記の議定書、附属書、書簡及び文書を日本国に関して廃棄することに同意する。

これにより中華人民共和国は旧大日本帝国政府と日本国民が中国大陸(東部内モンゴルおよび満州含む)に有していた財産、鉱業権、鉄道権益などを得たとされる。

一方、朝鮮には第14条の利益を受ける権利が与えられていない。朝鮮など太平洋戦争開戦前より既に日本領であったがサンフランシスコ平和条約により日本から分離されることになった地域にある資産に関しては、第4条で「当該地域の施政当局・住民の対日請求権の問題を含めて施政当局との間の特別協定の対象」とされ、朝鮮は第21条でこの利益を受ける権利を有するとされた。

wikipedia>日本の戦争賠償と戦後補償>在外資産による賠償より。
 下線は引用者。

 もちろんこのことは鈴木さんも良くご存知のはずです。
 だからこそ、
 「戦後、日本で中国に対して『財産を返せ』という声は上がらずじまいでした」
 「ほとんど話題にすら上らなかったのはどうしてでしょうか」

 という言葉につながったのでしょう。

 その後、国内的には救済の動きがありました。
 一定の条件の下で日本政府から引揚者に交付金が支給されたのですが、ただ、金額的には甚だ不十分でした。
 最終的には、1975年(昭和50年)7月に、当時の三木首相が「特別交付金支給」をもって在外財産の処理は最終的に解決されたと発表し、これにより引き揚げ者の在外財産の返還の途は、閉ざされました。

 詳しくは以下をご参照下さい。
wikipedia>在外財産補償問題
wikipedia>引き揚げ>残置私有財産返還要求運動と援護行政


 ちなみに朝鮮半島に関しては、日本人が残した財産は、現在の価値で4兆9000億円にも上ります(2003年2月24日産経新聞)。

 この数字は、終戦直後の1947年(昭和22年)に朝鮮引揚同胞世話会が作成した文書に記録されたもので、文書を見つけた中村粲(あきら)獨協大学教授(当時。2010年没)はこうコメントしています。

【終戦時、朝鮮半島、特に北朝鮮にいた日本人が旧ソ連軍などに時計、本、ラジオに至るまでほとんど一物も余さず個人財産を没収あるいは略奪されたことは引き揚げ者の話や資料で知ってはいたが、その額の大きさに改めて驚く。戦勝国の威を借りて朝鮮で不当に奪われたこれらの個人財産への償いはまだ済んでいない

 戦後、韓国の民主化を追求し続けた朴贊雄氏(1926-2006)は、著書「日本統治時代を肯定的に理解する 韓国の一知識人の回想」にこう記しています。

朝鮮人は終戦と同時に朝鮮在住日本人全員(推計80万人、全人口の約3パーセント)の全財産を没収して日本に追い払った。これは法的にも、社会的にも、経済的にも、暴挙の極みだったと僕は思っている。しかし当時の(今も同じことだが)朝鮮人の知能と徳能から、これ以上を期待するのは無理であろう】


 2013/8/19:韓国系が排斥する「竹林はるか遠く―日本人少女ヨーコの戦争体験記」を読みました のラストでも触れましたが、

 これまで日本の教育現場で、戦争の悲惨さ、特に民間人が犠牲となる理不尽さを伝えるための題材とされてきたのは、広島・長崎の原爆、各都市への空襲、地上戦に見舞われた沖縄といった国内の話がほとんどで、引揚者の話はほとんど取り上げられてこなかったのではないでしょうか。

 メディアもそうです。
 敗戦前後の朝鮮半島や支那や満州での混乱や、引揚者の苦労をあまり取り上げないのはなぜでしょう?

 取り上げると、日本人が引き揚げ途中で、ソ連軍や朝鮮人や支那人らから受けた暴行・略奪・強姦なども盛り込まざるを得なくなります。
 日本のメディアはそれを隠したいから取り上げないのではないかと、私には思えてなりません。

 たまに取り上げたと思っても、こんな扱いですから。

 あるいは、もっと分かりやすい話で、スポンサーの顔色を窺っているのかもしれません。

 1つ前のエントリー で、ロンブーの田村淳さんが出演した番組を書き起こしましたが、その中にこんな発言がありました。

「竹島の問題とかも僕、平気でツイッターで呟くんですけど、で、やっぱり、韓国系の、スポンサーがついてたりすると、あの、レギュラー降ろされたりするんですよ。僕、降ろされたんで、レギュラー

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 「戦前と違って、戦後の日本は自由にものが言える国になった」などと、よく言われたりしますが、本当にそうなんでしょうかね?!





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