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唐突に慰安婦を登場させるヒストリーチャンネル

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 私がよく拝見している狭間久武さん(「続・慰安婦騒動を考える」の管理人さん)のツイッターに、先日こんな情報が。


 リンク先の番組案内を見ると、後日同じ回の放送があったので、視聴してみました。
(通常、ケーブルテレビは同じ番組を複数回放送してくれます)

150622-01historySITE.jpg

 「唐突に日本軍慰安婦の話が出て来た」のは、古代の奴隷について解説している場面。

 唐突さを分かっていただくために、その前後も含めて書き起こします(日本語翻訳版)。


 内容紹介ここから____________________________
【聖書の「掟」で知るキリスト教の世界 #6 奴隷】より

ブライアン・マクラーレン牧師(男性)
「多くの古代社会において、奴隷の所有者の特権のひとつは、奴隷と性的に接触できることです。
 奴隷になるということは、性的にも奴隷になることだったのです」

アリソン・ファトレル アリゾナ大学(女性)
「奴隷の所有者は、奴隷を性的に搾取することもあり、要望があれば夕食会の招待客に譲り渡していました」

ナレーション
「こうした女性は、娼婦としても働いた」


J・ルイス牧師 ミドル共同教会 主任牧師(女性)
「そうした女性たちは、貧しくて、何の力もなく、体を使って、生計を立てていました。
 売春は奴隷のようなものです。
 生きるために体を売るのです」

ナレーション
性的奴隷は、古代だけのことではない。
 どの時代にも、世界中で女性は体を売ることを強いられたが、それは先の大戦時でも同じだった


(注:ここでこの有名な画像が映し出される)

150622-02historyIanfu.jpg

ナレーション
第二次大戦中、多くのアジアの女性が、戦地の近くで売春行為に従事することになった。
 妊娠した場合は、残酷な扱いを受けたといわれている。
 聖書の時代も、性的奴隷は妊娠することがあったが、子供の扱い方は決まっていた。
 『混血の人は、主の会衆に加われない。十代目になっても、主の会衆に加われない。申命記23章2節』。
 つまり、正式な結婚以外で生まれた子供とその子孫は歓迎されず、しかも、その子にはおぞましい慣習が待っていた」


デビッド・コンスタン ニューヨーク大学(男性)
「生後一週間ぐらいの、つまり、社会がその存在を認める前に、子供を捨てたのです」

 ____________________________内容紹介ここまで


 「第二次大戦中、多くのアジアの女性が~」のくだりは、日本語翻訳版はかなり意訳されている、というより、全く違う文章になっているようです。
 日本の視聴者への配慮でしょうか?

 一番目立つのは、
 日本語のナレーションには「日本軍」は登場しませんが、元音声(英語ナレーション)は「Japanese military」とはっきり言っています。

 「comfort women」「murdered」とも言っています。
 他に、数字(慰安婦の人数?)も言っている??

 私は英語が苦手なので聞き取れません。
 英語が分かる人、音声を聴いてみて下さい。
 開始から25秒~です。
 https://www.youtube.com/watch?v=IWWa3Fon6X4
【6/29追記:junさんが元音声(英語)の書き起こしと対訳をしてくださいました。本館ブログのコメント欄をご参照下さい】

 約45分間の番組のうち、「日本軍慰安婦」に言及した箇所はわずか30秒ほどですが、確かに唐突にというか、強引に挿入しているというか、とにかく不自然に見えます。

 でも、この番組を見たアメリカ人は、特に違和感は持たないでしょう。
 「大戦中、日本軍はたくさんのアジアの女性を『性奴隷』にした」という嘘がすっかり根付いていますから。

 また、お気づきの方もいると思いますが、
 この番組では、売春婦も「性(的)奴隷」の中に含まれています。
 この番組に限らず、欧米社会全体がこういう認識だと思います。

 欧米では、慰安婦問題は人権問題にすり替えられています。
 旧日本軍が女性を「強制連行」したかどうかはもはやどうでもよく、
 「本人の意に反して売春行為に従事させた」
 (従事させたのは業者であっても日本軍も「関与」した)
 ことが問題であり、したがって、売春婦も一律に「性(的)奴隷」であると解釈しているようです。

 もちろん、そんなこと言い出したら米軍も韓国軍も、それこそ世界中の多くの国は身に覚えがあるはずですが、彼らは自分たちのことは見て見ぬ振りです。

 さらに言えば、この番組は氷山の一角で、アメリカではこのような作り方をしている番組が山のようにあると思われます。

 「日本軍(だけ)が女性を『性奴隷』にした」という話が、報道番組やドキュメンタリー番組でそれこそ日常茶飯事に登場し、視聴者に「戦前の日本=悪」と刷り込まれ続けているのでしょう。

 そもそもが、6月15日付の記事でも紹介したように、アメリカはこういう状況ですから。

アメリカの学校教育は、「戦前の日本は野蛮人だったが、アメリカが先進国に仕立て上げた」と説明している。アメリカ人の優越感をくすぐるような教育をしてきた。そのことが、日本人は朝鮮人女性らを「慰安婦狩り」し、「性奴隷」にしたという捏造史をアメリカ人が信じる背景になっている。(マイケル・ヨン氏)】

 狭間さんによればヨン氏はこんな話もしていたそうです。


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 以下は検索していて偶然見つけたアメリカ発の番組。
 いずれも第1次安倍政権の頃に制作されたようです。

Japanese Military Sex Slaves


 中韓の言い分を一方的に受け入れ、日本を非難する内容になっていることは間違いありません。
 中山成彬さんもインタビューを受けていますが、英語のアテレコが被ってご本人の声がほとんど聞こえません。
 正しく英訳されているのでしょうか?
 慰安婦問題の特集のはずが、途中には怪しげな「南京大虐殺」動画(マギーフィルム?)も挿入されています。

日本の戦争犯罪-日本軍慰安婦性奴隷 Japanese war crimes-Behind Forgotten Eyes 1/6


 ヒストリーチャンネルではかつてこんなのもやっていたらしい。
 こちらも怪しげな「南京大虐殺」動画や画像が大量に出てきます。
 日本で放送はなかったと思います。
 あまりに酷い内容だから、日本で放送してたら絶対苦情出てますよ。
 6/6には秦郁彦さんが登場し、「強制連行はなかった」「ブローカーと業者が介在していた」「元慰安婦本人の話だけで証人がいない」旨発言していますが、途中から不気味な音楽とともに元慰安婦らしきお婆さんたちの姿が映し出され、秦さんにマイナスイメージを与えているようです。

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 ヒストリーチャンネルと言えば、つい先日こんな報道も。

【歴史戦】南京事件で「虚偽」の残虐行為を証言した元日本兵のビデオ 米高校が教材に使用(産経 2015.6.20 19:30)

 ヒストリーチャンネルで1999年から放映された「ザ・センチュリー/アメリカズ・タイム」。

 うち1本で、元日本兵の東史郎氏が南京攻略戦での旧日本軍の「残虐行為」について証言しているそうです。
 東氏は、過去に発表した旧日本軍の蛮行に関する著書の内容が「事実でない」として、上官だった男性から名誉毀損で訴えられ、敗訴しています。

 ところが、そんな東氏の証言が含まれたこの番組のビデオが、カリフォルニア州の公立高校の世界史の授業で教材として使われているとのこと。

150622-07azuma.jpg

 実はヒストリーチャンネルに関しては、海外在住(ご本人の申告による)の読者様からも2006年5月25日付記事宛てに、こんなコメントをいただいたことがありました。

「ヒストリーチャンネル」という、英語の衛星放送があり、広く世界中で視聴できます。
昨日、南京事件特集(原題はザレイプオブナンキン、一時間番組)をやっていました。
生前のアイリスチャンがビデオ出演して、解説するなど、番組は彼女の著作を元に制作されておりました。エンドクレジットに1999年製作とありましたので、何回も再放送されていると思います。
内容は酷いの一言。
百人切りのエピソードも「史実」として解説されていて、やりきれない気持ちに。
レイプオブナンキンで使用されていた例のニセ写真もスチール映像で10枚以上紹介されていて、アイリスチャンがコメントを加えるという手法。
あの番組を見ると、誰でも疑わずに妄信してしまいます。
どなたか英語の出来る方、ヒストリーチャンネルに抗議を!

海外在住 | 2006/05/26 07:30 PM

 1999年という時期は一致していますが、原題は「ザレイプオブナンキン」ということで、また別の番組のようです。

 当時、南京事件を扱った番組は、ヒストリーチャンネルにとどまらずアメリカでたくさん制作されていたと考えられます。
 というのも、その少し前の1997年、アイリス・チャンの捏造本「ザ・レイプ・オブ・南京」が発刊されているからです。

 ベストセラーになったこの本を題材に、取材を重ねるなどして番組が完成するまでには1~2年程度かかると思うので、1999年頃に放送のピークを迎えていたのではないかと思います。

(あくまで推測なので、米国在住の方、もし間違ってたら教えて下さい)

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 ここからは余談。

 冒頭で紹介した【聖書の「掟」で知るキリスト教の世界 #6 奴隷】に登場した慰安婦写真について、気づいたことがあります。

 これはネットや書籍などでも紹介されている有名な写真ですが、キャプションがそれぞれ微妙に異なっています。

デジタル記念館 慰安婦問題とアジア女性基金
「雲南で保護された朝鮮人慰安婦たち 1994年9月3日(米国国立文書館)」
150622-03AziaJosei.jpg

★水間政憲さん著「ひと目でわかる『慰安婦問題』の真実」
「中国・雲南省拉孟で捕虜になった朝鮮人慰安婦(1944(昭和19)年9月3日撮影、米国公立文書館所蔵」
150622-04mizuma.JPG

ガールズちゃんねる(匿名掲示板)で拾ったもの
「米軍の従軍カメラマンが写した拉孟陣地から投降した朝鮮人慰安婦たち(韓国天安市「民族独立記念館」)」
150622-05tokumei.jpeg

宮武嶺氏(龍谷大学客員教授。慰安婦=性奴隷派)のブログ
「写真A 1944年9月3日松山にて アメリカ写真部隊撮影」

 松山とは拉孟のことです。
 このキャプションの下にさらに宮武嶺氏が「まさに性的奴隷」と独自のキャプションを添えています。
150622-06miyatake.jpg

 写真に写っている女性4人が朝鮮人慰安婦であることは間違いないと思います。

 但し、米国の国立公文書館にある原本の写真には、「日本女性」というキャプションが(誤って)つけられているらしい。

 バウネット(現・バウラック。『女性国際戦犯法廷』を主導)は、
 「写真は44年9月3日に壕の前で撮影されたもの。米国の国立公文書館(ワシントン)に所蔵されている写真のキャプションには『ビルマ・ロード上の松山という地点の村で、中国八軍の兵士によって捕虜にされた四人の日本女性とある」
 と説明しています(朝鮮総連機関紙の朝鮮新報が2000年10月に報道)。

 前出の宮武嶺氏のブログに寄せられたコメントにも同様の情報が寄せられています。

「写真A」について (taro)
2013-12-19 10:53:39

(まさに性的奴隷)と言うキャプションが効いているので、「過酷な性的奴隷の境遇のためにぼろぼろになった女性たちを銃を持った上機嫌の日本兵が監視している」と見た人が多いのではないかと思います。
愛媛県の松山と勘違いした人もいそうです。
じつはこれと同じ写真が、C. Sarah Soh: "The Comfort Women" (p.36) に出ています。
キャプションに「"捕虜-日本女性":写真は米国陸軍省が公開;笑顔で女性たちを見張っているのは中国第8路軍兵士;撮影1944年9月3日 (出所:米国国立文書館, SC-230417) 」とあります。
「日本女性」というのは、たぶん朝鮮女性と区別していないのだと思います。(後略)

 ここに登場するC. Sarah Soh(サラ・ソー)氏は、韓国系アメリカ人でサンフランシスコ州立大学教授です。

 韓国系アメリカ人というと、日本を糾弾している人物かと思われるでしょうが、そうではありません。

 サラ・ソー氏は著書の中で、慰安婦を「性奴隷」や戦争犯罪とむすびつけて描写するのは不正確であるとしたうえで、韓国政府と韓国議会が日本軍慰安婦問題を扇情的に扱い、異論を許さないまま「日帝による被害の物語」を作って国民を誘導したと批判しています(←私は著書を読んでいないのであくまでwiki情報)。

 2013年5月26日放送「たかじんのそこまで言って委員会」で櫻井よしこさんも、韓国系の学者の中にも「慰安婦性奴隷説」を否定している人たちがいますという文脈で、サラ・ソー氏に言及していました。

130526-24sara.jpg

 これまた私の推測ですが、
 ヒストリーチャンネルのスタッフがもし国立公文書館の原本を当たっていたら、キャプションに「日本女性」(間違いだが)とあるのに気づいて、この写真は採用しなかったのでは?

 それを採用したってことは、国立公文書館以外のルートで見つけたということで、つまり、アメリカでもすでにこれは「朝鮮人慰安婦4人」の写真として幅広く出回ってるんだろうな、と思った次第です。

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 最後に…

 「続・慰安婦騒動を考える」はぜひ多くの日本人に読んでいただきたいブログです。
 特に「慰安婦問題とは何か」は必見です。

 日本人が対外発信する時、国際社会を味方につけるために何を言うべきか(相手の理解が得られるか)、逆に何を言うべきでないか(相手に誤解を与えてしまうか)。
 これらを予め知っておくことは、とても重要だと思います。





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