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産経/竹島特集「波頭を越えて」第2部(4)~グラフ

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 産経/竹島特集「波頭を越えて」第2部(1)〜(3)の続きです。

※赤字強調は引用者によります。
 
産経新聞朝刊大阪版07年5月18日付1面掲載
波頭を越えて−竹島レポート−第2部(4)

【韓国 事実より戦略】

教科書に「日本の歴史歪曲」


 「日本は6段階の『独島侵奪シナリオ』を用意しており、現在はその第2段階。間もなく第3段階に入る可能性がある」

 「独島教育」のため設立された「独島アカデミー」は先月、日本の竹島(韓国名・独島)問題への対応をこう分析した。「日本は問題の紛争化を望んでいる」とし、その計画は、
(1)名分蓄積のための継続的な領有権主張
(2)問題を本格化するための条件整備
(3)国連総会への上程推進
(4)軍事危機を起こし、国連安保理の介入を誘導
(5)国際司法裁判所への提訴
(6)敗訴国が判決を不服とし、軍事紛争に発展

の6段階に分けられるという。

 「第3段階」へ進みつつあるという根拠は「日本国内の右傾化と国連での地位向上」で、これが十分になれば「ただちに問題を国連総会に上程する可能性が高い」とする。対策としては、研究の推進と日本の武力挑発に常に備えることに加え、尖閣諸島問題では中国を、北方領土問題では日本を支持して、「領有論理の一貫性を維持すべきだ」—とした。

 アカデミーを受講しているのは全国40の大学の学生400人余り。研究成果はマスコミに必ず取り上げられるほか、一般公開の講演会などで広く公表されている。



070518sankei.jpg

 日韓の「竹島=独島」研究については、面白い数字がある。1945年から2002年までの論文数を比較すると、日本の171編に対し、韓国は約3倍の577編。しかも韓国は量的に右肩上がりの傾向だが、日本は60年代と96年に一時的に増加した後、減少に転じている—という。

 慶尚北道慶一市にある私立総合大「慶一大」(学生約6000人)は昨年、韓国の大学で初めて「独島論講座」を正規科目として開設。週2時間で2単位の基礎科目で、昨年は45人、今年は48人が受講している。

 担当する不動産地籍学科長の李範寛教授(50)は、土地の価値などを分析する地籍学の観点から「独島問題」の解決策を見いだそうと2年前、米国のロースクールへ留学。「独島問題を必ず解決する」と誓って帰国し、講座を開設した。「学会でも、領土問題を扱い始めたのは私が初めてだ」と胸を張った。

 李教授のねらいは、従来の歴史的経緯や国際法からではなく、地籍学的な分析から領有権主張の新たな論拠を見いだすことだ。竹島へは頻繁に調査に入り、「公示地価(韓国政府は、竹島の土地の地価公示を行っている)はもっと高くすべきだ」などとの提言も行っている。

 今年3月には、学内に資料展示のほか研究、出版も担う「独島・間島教育センター」も開設。取材を申し入れたが、「日本人には刺激的過ぎる」と入れてくれなかった。



 韓国の中学、高校では2010年から、「社会」から国史と世界史を分離して「歴史」科目を新設。高校の選択科目には「東アジア史」を新設するなど、歴史教育に重点を置く。12年からは、高校2、3年生の「東アジア史」の教科書で、「独島問題」や「日本の侵略戦争美化」が独立単元として扱われる予定だ。

 日本の領有権主張は、「歴史の歪曲(わいきょく)」と教科書に書かれている。中学2年生の世界史の教科書では「日本の歴史の歪曲」と題して、「1965年以降、独島(竹島)問題や教科書問題など一連の事件に対し、その原因を究明して、何を歪曲しているのか、またなぜ歴史歪曲しようとするのかなど、調べなければならないだろう」と記載している。

 こうした教育は、どのようなイメージを植えつけるのか。玄大松・東大東洋文化研究所准教授がソウルで行った調査では、日本が竹島の領有権を主張する理由は「漁業資源などが重要」(50%)、「軍事的に重要」(18%)に「領土拡張の野心」(17%)が続き、「日本領土と思うから」はわずか4%。さらに、韓国が日本に懸案事項を譲歩する場合、最後まであきらめないのは「植民地支配への謝罪」「従軍慰安婦への謝罪と賠償」「独島」のうちどれか—を尋ねたところ、「独島」が52%とトップだった。

(竹島問題取材班)

 日本は6段階の『独島侵奪シナリオ』を用意している!?
 ほんとにそういうシナリオがあれば嬉しいなぁ。でも現時点では、日本政府が本気で竹島を取り返そうと考えているとはとても思えない……(T^T)
 国民に啓発もしてないし、島根県が制定した「竹島の日」も無視してますし……(むしろ迷惑に思ってるようなフシがある?)。


産経新聞朝刊大阪版07年5月19日付1面掲載
波頭を越えて−竹島レポート−第2部(5)

【米国人講師の闘い】

「日本の領土」と主張し解雇


 「君は独島が日本の領土だと思っているのか」

 韓国の嘉泉医科大学で6年間英語講師を務めていた米国人、ゲーリー・ビーバーズさん(51)は昨年11月、学長室に呼ばれ、『嘘(うそ)、半分の真実と独島ビデオ』と題した自身のインターネットへの書き込みを印刷した紙を見せられ、こう尋ねられた。

 「そうです」と答えると、学長は「『人間性・奉仕・愛国心』をモットーとする本学に、こういう講師はふさわしくない、という声がある」と言い、「もう書くな」と指示した。折しも大学が雇用契約の継続を1年ごとの再雇用に切り替えると通知してきた時期。「もう書きません」と誓ったが翌月、再雇用はしないと告げられた。

 学部長からは「君は評価が高いから心配ないよ」とお墨付きをもらっていた。学科長から「解雇は独島問題が原因だと思う」と打ち明けられたビーバーズさんは納得できず、「言論の自由を規制し、別の意見を持つ者を罰することが愛国心なのか」と抗議したが、決定は変わらなかった。

 韓国でこの“解雇事件”を取り上げたマスコミは1社だけ。ビーバーズさんは島根県の地元紙にも投稿し、「日本はもっと世界へ主張すべきだ」と訴えた。中断していた書き込みも再開した。

 ビザが切れるのを心配していたが今年3月から、別の大学で再び英語講師の職を得た。「私は専門家でも何でもないが、竹島(韓国名・独島)問題は今後も調べ続けたい」という。



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 竹島問題に関心を持ったのは、島根県が「竹島の日」条例を制定した反動で、韓国内で反日感情がピークに達していた2年前。1977年に米海軍にいた際に韓国を訪れて以来、通訳などとして韓国で働いてきたビーバーズさんは「独島は韓国領」という韓国の主張をそのまま信じていたが、あまりの過熱ぶりを不思議に思い、ネットや文献や地図を調べ始めた。

 丹念に史料を読み込むうち、ふと気づいた。「1905年以前の韓国のどの文献・地図にも、独島を示すものがない」。議論を交わしたいと思い、オーストラリア人が開設している英語のブログに昨年8月から私見を書き込み始めた。「(韓国の古地図に書かれている)于山島は独島ではなく竹嶼(ちくしょ)のこと」「1905年以前に韓国が独島の存在を知っていたと示すものはない」—など、結果的にたどり着いた「私見」は日本の主張と同じだった。

 「史料を少し調べれば、すぐに竹島は日本の領土だと分かる。韓国の学者も99.99%は日本領だと思っているはずだ。でも、そんな発言をすると私のように職を失うから、誰も何も言えない。日本の研究はとても緻密(ちみつ)で正直だが、それが一般の人や世界に日本の主張を分かりにくくしているのではないか。日本はもっと声高に主張すべきだ」



 日本の竹島の領有権主張は、韓国では「再侵略」と表現される。1910年の日韓併合の5年前に日本が領土編入を告示した竹島は、植民地化の「最初の犠牲の地」とされる象徴的存在だからだ。日本に対する強烈な反発と国を挙げた「独島を守れ」の大合唱は、この歴史的背景に負うところが大きい。

 取材を終えて別れた約1分後、ビーバーズさんから電話が入った。「あなたと別れて30秒後、国の情報機関の人物から名前と住所、勤務先を聞かれた。何のためかと聞くと『麻薬捜査』と言うが、身体検査も所持品検査もなかった。長年韓国で暮らしているが、こんなことは初めてだ。あなたも気をつけた方がいい」。思わず息をのみ、周囲に人の気配を探した。

 ビーバーズさんは最近、日本語の勉強を始めた。「日本の見方について英語で書かれたものが少ないから」という。もともと日本側の論拠を知らなかったのに、なぜ日本と全く同じ主張になったのか不思議だと言うと、こう断言した。

 「真実は一つで、曲がることはないからね」

=第2部おわり
(竹島問題取材班)

 ゲーリー・ビーバーズさんキタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━!!!!

 ビーバーズさんが投稿されているオーストラリア人のブログはこちらです。
Occidentalism
 “Gerry-Bevers”署名の記事がたくさん出てきます。

 うちからも常設でリンクさせてもらってるんですが(右メニュー「お気に入りブログ」の一番上)、私は英語がさっぱりなのでほとんど行ったことがありません(T^T)

 それと、ビーバーズさんが投稿されたという島根県の地元紙は↓これです。

竹島問題で韓国側主張覆す古地図見つかる(山陰中央新報07/2/22)
 日韓両国が領有権を主張する竹島(韓国名・独島)について、韓国側が自国領とする主張を覆す韓国の古地図が見つかった。二十二日の島根県の「竹島の日」を前に、韓国で竹島問題を研究する米国人のゲーリー・ビーバーズ氏(51)が、山陰中央新報社に投稿した。日本で初めて紹介される地図もあり、専門家も注目している。
 ソウル市の大学で英語教師を務めるビーバーズ氏は、日本政府が竹島を島根県に編入した一九〇五年以前、韓国の文書や地図に独島の表記がなく、韓国側が独島の古名は古文献や古地図に記されている「于山島」と主張していることに着目。
 その上で、韓国側の領土説の根拠を覆すことを証明した資料として寄せたのが、竹島の北西九十二キロに位置する韓国・鬱陵島を描いたソウル大学奎章閣が所蔵する古地図の三枚。
 このうち年代不詳の地図では、鬱陵島の東側に描かれた小島に「所謂(いわゆる)于山島」「海長竹田」と書かれている。「海長」は竹の種類を指すとみられ、于山島は竹が生えない不毛の岩の塊の独島ではないと指摘した。
 一八三四年の地図については、韓国の距離の単位である十韓国里(一里は〇・四キロ)の目盛りがあることに着目。于山島を示す「于山」は鬱陵島の東岸四キロで、距離的に独島ではなく、鬱陵島の付属島の竹嶼とした。
 竹島問題に詳しい国立国会図書館の塚本孝参事は「韓国在住者ならではの調査に基づく新たな発見を含んでいる。特に『海長竹田』と書かれた地図は、于山が独島でない証拠として貴重」と評価した。
 ビーバーズ氏は、「竹島の日」条例制定を機に韓国国内で反日感情が高まったことに疑問を抱き、竹島問題を研究。インターネット上で成果を発表している。

 その後↓このように展開しました。

「古地図」報道裏付ける韓国史料発見(山陰中央新報07/03/13)
 日韓両国が領有権を主張する竹島(韓国名・独島)について、古地図から韓国側の主張は覆ったとする米国人英語教師のゲーリー・ビーバーズ氏の主張を裏付ける韓国の史料を、島根県の竹島問題研究会の杉原隆副座長らが見つけた。
 史料は、竹島から92キロ離れた韓国・鬱陵島の調査に朝鮮王朝から派遣された使者が、調査の概要を記した1694年作成の「蔚陵島事蹟」。「東方約五里に小さな島があるが、高大ではなく海長竹が一面に生えている」と記されていた。
 朝鮮の「里」は約400メートルを示し、5里は2キロ。記述から、小さな島は位置的に、鬱陵島の東側2キロに位置する竹嶼(ちくしょ)に相当し、海長という種類の竹が生えていたのが分かる。
 竹島問題を研究するビーバーズ氏は、ソウル大学奎章閣所蔵の古地図に、鬱陵島の東側の小島に韓国側が独島の古名とする「于山島」と「海長竹田」の表記があり、于山島は竹の生えない岩の塊の独島ではないと指摘。日本側の主張を支持した。
 杉原副座長は「ビーバーズ氏の指摘する小島も竹嶼と見て間違いない。朝鮮王朝は調査に基づき、鬱陵島の地理をほぼ正確に把握しており、于山島とする島に竹が生えていたことは明白で、于山島が独島ではないことが裏付けられた」とした。
 ビーバーズ氏の研究成果を紹介した本紙記事をめぐっては、韓国の歴史研究財団が「伝聞を基に描かれたもの」と、地図の信ぴょう性を否定することで反論。ビーバーズ氏はホームページで「財団の指摘は論点のすり替え」と反論している。

 日本は韓国と違って、言論の自由がありますからね。
 「竹島譲渡の提唱」をする大手新聞の論説主幹がいたり(朝日新聞の若宮啓文によるコラム「風考計」05/3/27付)、テレビで堂々と「竹島が日本領である根拠を出してほしい」なんて発言する大学教授がいたり(朝日放送「ムーブ!」05/4/26放送における福岡政行の弁)……。

 どんなに売国的な行為をしても、彼らは決して職を失ったりはしません。
 日本は良い国ですね。……と、半分皮肉も込めて(^_^;

 私がビーバーズさんの発言の中で一番ショックだったのは、「最近、日本語の勉強を始めた。日本の見方について英語で書かれたものが少ないから」という箇所です。
 私たち日本国民こそ、日本の主張を率先して英語で発信していくべきなのに。何かすごく情けない気持ちになりました。
 (ほんとは国民よりも政府がもっとしっかりしないといけないのだが)

 ということで、英語で情報発信できる方、hinomaruさんが主催されている「日本より正しい情報を発信する会」のメンバーになって下さいませんか?
 我こそはとおっしゃる方は、hinomaruさんにメールを!
 hinomaru2007@hotmail.co.jp
 なお、hinomaruさんのブログはこちらです。



 さて、「波頭を越えて」第2部は19日付の(5)で終了しまして、20日付は「グラフ 波頭を越えて-韓国編-」です。

産経新聞朝刊大阪版07年5月20日付10面(特集面)掲載
グラフ 波頭を越えて -韓国編-

 連載「波頭を越えて 竹島リポート」第2部(15〜19日付朝刊1面)では、わが国固有の領土、竹島(韓国名・独島)が韓国に実効支配されている実体と、その歴史をたどった。竹島の西に位置する鬱陵島で取材班が見たものを写真でさらに紹介し、竹島問題の深刻さを伝えたい。
(竹島問題取材班)

<「竹島リポート 第2部」を終えて>
したたかに—この国の“熱”

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【この先に】「独島博物館」からケーブルーカーで展望台へ上がると、「独島まで87.4キロ」と方角を示す看板があちこちに。韓国側は「鬱陵島からは独島が見えるが、日本の隠岐からは見えない」ことを、領有権の根拠の一つにしている

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【警戒】鬱陵島の港周辺を巡回する警備船。観光船の出入りに合わせて動いていた

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【模型】鬱陵島の「独島博物館」に展示されている竹島の模型。台座の周囲には竹島の写真が展示されている

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【土産物】「独島博物館」そばのケーブルカー乗り場にある土産物売り場。竹島の写真をプリントし「わが国の領土」と書いたTシャツなどが売られている

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【ツアー】浦項(ポハン)港から鬱陵島行きの船に乗り込む団体ツアー客。中高年の女性が目立った。待合室には竹島の写真が並ぶ

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【国旗】鬱陵島へ向かう定期船内。全席のカバーは、竹島を描いた大手携帯電話会社の広告だった。見ると、竹島に韓国の国旗が掲げられている

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 乗りさえすれば、竹島に上陸できる—。鬱陵島で港に係留された竹島行きの船をただ眺めるしかないのは、何とももどかしかった。

 竹島を不法に実効支配している韓国から、韓国企業が運行する船で竹島へ渡れば、「領有権を主張している日本のマスコミも韓国領と認めた」という口実を韓国に与えかねず、領有権主張の論拠にもされかねない。日本の報道機関としては、渡るわけには行かない。

 島根県が「竹島の日」条例を制定した2年前、韓国では反日感情が過熱し、船は日本人の乗船を拒否した。現在は一転、「誰でもどうぞ」という。過ぎた反日は国際社会での評価を下げると気づいた韓国政府が沈静化に努めた“成果”だ。「竹島」と「独島」の両方の単語に敏感に反応し「どんな記事を書くつもりか」としつこく聞く政府関係者の姿は、日本側の対応を警戒する韓国の姿を雄弁に物語っていた。

 日本では「センシティブな問題を刺激する」と、領有権主張の声を小さくしようという人も多い。そういう人にこそ、よく見てほしい。日本が黙すれば、これは国際法上“有効”な実効支配になるのだ。


 第1部の時にも書きましたが……。
 「波頭を越えて」シリーズは、より多くの方にご覧いただくためにも、「産経WEB」あるいは「イザ!」にぜひ掲載していただきたいものです。
 産経の場合、この種の特集は後日掲載されることも時々ありますので、もし掲載されたらその時は一連の記事は削除したいと思います。


 スクロールお疲れさまでした<(_ _)>
 以下は竹島関連リンク集です。


※参考リンク

 ・外務省>竹島問題
   英語版・韓国語版もあります。当然ですね。

 ・島根県>かえれ!竹島
   英語版・韓国語版もあります。
   「英語版を検索に引っ掛かり易くする作戦」実施中です(後述)。

 ・竹島問題
   田中邦貴さんによるまとめ。

 ・竹島メモ
   Toron Talkerさんによるまとめ。英語版・韓国語版もあるようです。

 ・Googleニュース>竹島
   最新ニュースはここからチェック。


※拙ブログ関連エントリー

 ・07/3/13付:産経/竹島特集「波頭を越えて」
  第1部。日本側から見た竹島問題。

 ・07/1/7付:【過去】竹島問題TV起こし
  下記起こしを一挙掲載。
  05/4/26放送「ムーブ!」勝谷誠彦さんの鳥取県レポート
  05/5/30放送「ムーブ!」勝谷誠彦さんの竹島観光ツアーレポート
  06/4/21放送「ワイスク」勝谷誠彦さんがスタジオでGJ
  06/5/8放送「TVタックル」福岡政行以外GJ
  06/5/15放送「TVタックル」青山繁晴さんが朴一を撃破

 ・06/4/25付:「ムーブ!」勝谷さん対馬レポGJ!
  対馬も韓国に実効支配されつつある!?


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