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日本の正統性を壊したい韓国 シンシアリーさん「韓国人が暴く黒韓史」より

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韓国人が暴く黒韓史 (扶桑社新書)

 「韓国人による恥韓論」「韓国人による沈韓論」に続く、超人気ブロガー・シンシアリーさんの第3弾です!

 ※僭越ながら…
 「恥韓論」の書評・「沈韓論」の書評
 ※今さら紹介するまでもないシンシアリーさんのブログ

 
 読了後、再び「帯」の文章を見て、ああー、これはよく出来た「帯」だと思いました。
 本書の骨子を的確に言い表しています。
 
<オモテ>
「韓国人はなぜ、天皇を憎むのか」
この国の至るところに根をおろしている「正統性」という名の亡霊とは……
韓国人の著者が黙殺されてきた自国の「反日」の系図を辿る!

<ウラ>
自称「韓国の歴史は半万年」!
情けないまでの「正統性」の危うさが「反日」の起源である!


 シンシアリーさんご自身もお書きのように、前の2作を具体的な「事例」からの分析とするなら、この3作目は「思想」からの分析です。

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 本書を貫く大きなテーマは、帯にもあった「正統性」です。

 「正統性」という視点から、戦後の韓国政治史(大統領史とも言える)を体系的に学ぶことができます。

 日本は天皇のもとで歴史が連綿と繋がってきた「正統性」のある国ですが、韓国はそうではありません。

 シンシアリーさんはこう指摘します。

正統性がちゃんとしていないほど、その集団(個人もそうですが)は強権的になります。
 言い換えれば、自分と違う意見(自分の正しさに一方的に同調しないこと)に耐えられず、よく怒ります。韓国がそうです。
 韓国が自分の正統性を大事に守ってきた、またはまともに認識しているのなら、正統性というものをここまで気にする必要もなかったでしょう。韓国が正統性に関する論争、とくに近代・現代史での正統性問題をタブーとしているのもそのためです。日本の正統性を壊したいと思うのは、自分自身の正統性に自信がないからである、とも言えますね。
 韓国、いや歴代朝鮮半島の国々は、自分の正統性を他国に頼り、それに邪魔となる過去の正統性を抹殺してきました。「不利な歴史は認めずに全否定する=自分から見て正しい歴史だけを受け入れる」の繰り返しでした。
 今でも続いている、私の国の悪い癖です。】


 「日本の正統性を壊したいと思うのは、自分自身の正統性に自信がないから」
 この部分は韓国だけでなく、中華人民共和国にも当てはまるのかもしれませんね。


 私は今まで自分なりに韓国をウォッチしてきましたが、実は2000年代以前のことは慰安婦問題以外はあまり知りません。

 「兄弟福祉園」の強制連行・監禁・暴行・強制労働もそうです。
 (シンシアリーさんは「韓国のアウシュビッツ収容所」と呼ぶ)
 何となく聞いたことはありましたが、具体的なことは初めて知りました。

 2作目の「沈韓論」では、李承晩が114万人もの自国民(最も少ない見積もりでも20万人以上)を虐殺した国民保導連盟事件が紹介されていました(日本では2008年に「報道特集NEXT」で報道されたぐらいです。書き起こしはこちら)。

 韓国ではこのように語ることがタブーとされている「事件」が数多くあります。

 米軍慰安婦問題もそうですね。
 2014年6月25日、元米軍慰安婦が122人が韓国政府に対して賠償を求める集団訴訟を起こし、日本では「ブーメランだ」と騒がれましたが、韓国ではさほど報道されませんでした。

 同年12月19日には初公判が行われましたが、それも大手新聞では報道がなかったそうです。
 (これは本書ではなくシンシアリーさんのブログによる情報)

 この3月17日に日本外国特派員協会の会見で秦郁彦さんが語ったところでは、元米軍慰安婦らは、「日本の慰安婦には応援団がたくさんついてお金もたくさんもらっているのに、私たちは使い捨てだと怒っている」とのことでした(1つ前の記事参照)。
 無理もないですね。

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[画像は2014年11月8日 読売テレビ「あさパラ!」]


 本書は、私たちが知らなかったり忘れていたりする日本自身のことも数多く教えてくれます。

 たとえば、1995年10月5日、村山富市首相(当時)が、国会で「日韓併合条約は当時の国際関係等の歴史的事情の中で、法的に有効に締結、実施されたもの」と答弁したこと、また、それに韓国が強く反発したということを、私は本書で初めて知りました。

 村山氏は今も昔も親韓派です。
 この時も、日韓併合の良い悪いを論じたのではなく、単に合法性について答えただけでした。

 しかし韓国側は激高し、村山氏の答弁に対して、国会で「歴史を捏造しようとする日本指導層たちは、今からでも韓日合邦条約が無効であることを宣言すべきである」という内容の決議案を採択しています。

 「大韓民国は1919年からずっとあった(三・一運動の日に「臨時政府」を宣言した=大韓民国が始まった)、だから併合時代はなかったのだ」

 …というダダコネみたいな主張が、今でも韓国政府公認なのだそうです。

 この「臨時政府」という文言は朴正煕大統領の時にいったん憲法前文からなくなったものの、全斗煥時代に復活したそうです(1987年の9次改憲。これ以降改憲なし)。
 その理由を、シンシアリーさんは「反日のための『根拠造り』」であったと分析しています。

 この9次改憲で「臨時政府」を明記したことにより、今の韓国の正統性は回復され、すなわち韓国が半万年を受け継ぐ(繋げる)ことになったというわけです。

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 もうひとつ日本絡みで言うと、1997年のIMFによる韓国救済(「IMF事態」とも言う)。

 金泳三大統領の時でしたが、この人は後に「日本が資金を早めに回収したのがIMF事態の原因の一つだったと聞いている」と話し、日本のせいだとするイメージを残したそうです。

 もちろん真っ赤な嘘ですが、信じている韓国人が多いのだとか。

 実際、何週間か前、韓国ネットユーザーの声を取り上げたニュースで、IMF事態を「日本のせいだ」と言っている人を見かけて、私は「はぁ?」となったのですが、本書でその謎が解けました。

 あと、併合時代に「名前を奪われた(創氏改名)」とあんなに非難してきた韓国人が、名前を中国やアメリカなどの「大国」基準に合わせて(漢字表記や英語発音が難しくない名前に)改名する人が最近増えていることにも驚きました。

 2011年11月22日のハンギョレ新聞によれば、改名申請件数は5年で2倍増えたそうです(2010年は16万5924件)。
 時代は変わっても事大主義は変わりませんね(^_^;


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 韓国は以前は「反日」よりも「反共」の国でした。

 朴正煕独裁政権下の「反共」は凄まじいものでしたが、娘の朴槿恵大統領にその精神は受け継がれているのでしょうか。
 受け継がれているなら、日本と仲違いしている場合ではないと分かるはずですが…。

 朴正煕は戦後の韓国を支配していた「民族主義思想」にかなり批判的で、
 「私たちの歴史は、退嬰(たいえい)的で粗雑で沈滞の連鎖だ」
 「五千年の歴史は改新されなければならない」
 などの言葉を著書「国家・民族・私」に残しているそうです。

 朴正煕は親日的な人物であったという評価も日本ではあります。
 韓国の親日派名簿(1次。後述)に名前も入っていますし。

 ですが、シンシアリーさんの解説を読むと、朴正煕は実際は親日的な人物ではなく、時代の要請により「反共>反日」であっただけと考えた方が良さそうです。

 【反日】
   李承晩(初代~3代)
 【反共】
   朴正煕(5代~9代)
   崔圭夏(10代)
   全斗煥(11代~12代)
   盧泰愚(13代)
   金泳三(14代)←IMFに救済金融を申請
 【反日】
   金大中(15代)
   盧武鉉(16代)
   李明博(17代)
   朴槿恵(18代)


 崩壊した経済の前、巨大与党は何もできず、左派の金大中政権になりました。
 反日に戻せたのは教育の力だそうです。
 もっとも金大中政権になってからすぐに反日が爆発したわけではありません。

 1998年に大統領になった金大中は、同じ年の訪日の時だけ公式に「天皇」呼称を使いました(正確に言うと訪日の何ヶ月か前から)。
 日本からの経済的支援などお金狙いでした。

 だから経済が回復した後は、また「日王」呼称に戻りました。
 分かりやすいですね(^_^;



 李明博大統領が誕生した時、左派から保守へ政権交代したのだから反日が薄まるかもしれないと、日本では一定の期待がありました。

 が、見事に裏切られましたよね。
 というより、逆に酷くなってませんか。

 シンシアリーさんによれば、李明博は骨の髄まで反日主義者。

 日韓基本条約締結に反対する六・三抗争の時に学生リーダーとして参加していた李明博は、それからも六・三運動(抗争というニュアンスが悪いからか最近はこう呼ぶことが多いそう)の参加者であることをずっと自慢していたそうです。

 そしてこの六・三運動参加者というのは、物凄い反日主義者ばかりなのだとか。

 この「帰ってきた反日時代」に始まり、今も続いている反日政策(法に基づいたもの)の代表的なものが、親日派糾弾です。

 2002年
  韓国国会で「親日派」708人の名簿が発表。
  名簿は1948年に制定された「反民族行為処罰法」に基づいて作成。
 2005年
  親日人名辞典編纂委員会などが3090人の親日派名簿(1次)を発表。
 2006-2009年
  3回にわたり、大韓民国政府名義で1005人の親日派名簿を発表。


 国歌を作った人や朝鮮戦争の英雄など、戦後の韓国を作り上げてきた大勢の人々が、併合時代に出世したというだけで親日派に認定されました。
 儒教思想の国なので、その子孫もアウトです。
 親日派人名辞典は、ソウル管内の中学校・高校に配布されているそうです。

 先ほど日韓併合条約の無効化の話が出ましたが、1965年の日韓基本条約の無効化も親日派名簿作成から韓国では本格化したとシンシアリーさんは言います。

 「えっ?日韓基本条約の無効化?併合条約じゃなくて?」と一瞬思ったのですが、これはつまり、韓国が「賠償のおかわり」を始めたことを意味しています。

 基本条約で竹島問題を除き「最終的な解決」と明記したのに、それを無視して、慰安婦、サハリン残留韓国人、原爆被害者の3つは日本の法的責任が残っていると主張し始めたのです。
 基本条約からちょうど40年経った、盧武鉉政権時代に。

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 現在はそれに加えて、徴用工に対する賠償責任も日本に押し付けるようになっています。
 2012年5月に韓国最高裁がそれまでの韓国政府の方針を覆して「個人請求権は消えていない」と判定したのがきっかけです。

 元徴用工たちが日本企業を相手取って次々訴訟を起こしているのは、皆様ご存知の通りです。

 韓国は法について、たとえば不遡及の原則に違反するなど法治国家とは思えないようなことを平気でやらかしますが、これは何も日本が絡んだ時だけではありません。

 そもそも韓国人は法というものについて、「気に入らないやつを潰すための力」という認識を持っているのだそうです。
 だから韓国では告訴、とりわけ誣告が異常に多いのですね。


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 私たち日本人が特に気になる慰安婦問題についても、昨夏に朝日新聞が吉田清治証言を取り消したこともあり、ページを割いて解説されています。

 韓国では90年代初頭まで、慰安婦という言葉が普通に「軍を相手にする売春婦」という意味で使われていたそうです。
 公文書などにも、米軍を相手にする売春婦のことを「慰安婦」、施設を「慰安所」と書いていることが確認されています。

 では、なぜ今、「慰安婦」=「日本軍の性奴隷」になってしまったかというと、

・他でもない日本のマスコミが騒ぎ出したこと
・韓国の反日主義者たちが吉田清治を積極的にバックアップしたこと
・慰安婦を扱った1991年のドラマ「黎明の瞳」が大ヒットしたこと
 (でたらめな慰安婦像を史実と思い込んだ)


 などをシンシアリーさんは原因として挙げています。

 もうひとつ重要な指摘。

【韓国では、「謝罪」もまた人の上下を決める手段でしかありません。何かの重い事案で謝罪してしまうと、その人は「下」になります。少なくとも韓国人の考え方では、慰安婦問題においての日本の正統性〈上に立てる根拠〉は、河野談話で破壊されたのです。

 朝日新聞が吉田清治証言を取り消そうが、日本政府が河野談話の作成過程を検証しようが、「日本が認めて謝罪した」談話の記録がある限り、韓国は負けないと思っているようです。

 河野談話の無力化(破棄あるいは上書き)がますます急がれますね。



[画像は2013年11月9日放送のTBS「情報7days ニュースキャスター」より]

 韓国人のシンシアリーさんは、「日本さえなかったら!」という言葉を今まで何度も耳にしてきたそうです。

 私たちも韓国に対しては何かと「うざいな」とは思いますが、「韓国さえなかったら!」とまでは思いませんよね(中にはいらっしゃるのかもしれませんが)。

 韓国があってもなくても、日本は日本ですから。
 唯一無二の天皇陛下を戴く、歴史と伝統を持った国。
 韓国があってもなくても、私たちの存在は揺るぎませんから。

 ところが、韓国はそういうわけにいかないのですね。

【非難できる「反」側の存在がないと、自分を肯定できなくなってしまい、いつまでも自立できない弱くて脆(もろ)い存在のままです。
 その弱さは何かの嘘や美化、または刺激の類、例えばさらなる憎しみを求めるようになります。
 「日本が嫌い」ではなく、「日本が嫌いでないといけない」になります。
 永遠に終わらない、終わってはいけない、終わったら自分を肯定できなくなる果てしない憎しみ、「恨(ハン)」になります。
 「自分への肯定」と「相手への否定」の区別がつかないこの歪みは、「愛国」と「反日」の区別すらもできないほどになりました。
 とくに韓国の子どもたちは、もう反日が祖国を愛すること、とても良いことだと思っています。誰も「別の見方(≒別の正しさの可能性)」を教えないからです。】


 韓国のメディアや政治家が日本について何か言うたび、私たちは「こっち見るな!」と呟きますが、韓国人は「こっち(日本)」を見ざるを得ない。
 自分たちの存在を肯定するために。

 そのことをシンシアリーさんは改めて私に教えてくれました。





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