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日豪分断が目的の慰安婦像建立を「地域融和」を訴えて阻止

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【月刊正論】慰安婦、反転大攻勢へ オーストラリアの慰安婦像はこうして阻止した(産経ニュース 2015.1.7 03:02)

 先日ツイッターで紹介した記事ですが、今日はもっと詳しく。


 アメリカ各地で韓国系団体などの働きかけにより慰安婦像が建立されていますが、2014年、その動きがオーストラリアにも飛び火。

 同年4月1日、シドニー郊外のストラスフィールド市議会において慰安婦像設置に関する公聴会が開催されることになりました。

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[2014年4月1日、慰安婦像設置の賛否をめぐって開催された豪ストラスフィールド市議会の公聴会で発言する設置推進派の市民(吉村英輝撮影)。画像出典:産経ニュース 2014.11.10
 
 前日(!)にネットを介してこのことを知った山岡鉄秀さんという在豪日本人が中心に動き、見ず知らずの日本人、オーストラリア人、アメリカ人が10人弱集まり、公聴会で慰安婦像建立に反対するスピーチをすることになりました。

 その経緯や日本側・中韓側のスピーチの概要が冒頭に貼った産経ニュース(2015.1.7 03:02)に掲載されていますが、実はこれは雑誌の「正論」2015年2月号に掲載された山岡鉄秀さんの寄稿の一部です。

山岡鉄秀(てっしゅう)氏 Japan Community Network(JCN)代表。シドニー在住豪州ストラスフィールド市における中韓反日団体による慰安婦像設置推進運動に遭遇、地元の母親を率いてJCNを結成。地域社会融和の大切さを訴えて市議会に設置可決を見送らせた。

 私の手元にその「正論」2015年2月号があります。

 山岡さんの寄稿はまだ読んでなかったので、産経ニュースでは未掲載の部分を読んでみました。
 (産経ニュースには寄稿の冒頭から3分の1程度が転載されています)

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 公聴会最後のスピーカーの山岡さんは、手にした日系無料情報誌をもとに語りました。

 情報誌には中韓の慰安婦像推進団体のインタビュー記事が載っており、代表がこのように明言していました。

 「慰安婦像を建てる目的は、日本が昔も今もどんなにひどい国か、世間に知らしめるため。その目的のために、全豪に10基の慰安婦像を建てるのが目標」

 山岡さんはそれを紹介した上で、こう主張しました。

 「慰安婦像設置は明らかに政治的な反日キャンペーンであり、慰安婦像はその象徴に過ぎない」
 「ストラスフィールドは多文化主義が最も成功した町であり、慰安婦像によって分断された町として記憶されてはいけない」


 公聴会の結果はどうなったかというと、市議らはボールを州や連邦に投げて、慰安婦像設置を棚上げにしました。

 却下はされなかったものの、とりあえず強行突破はされずに済みました。

 山岡さんはこれを「市議会は明らかに我々のスピーチに軍配を上げたのだと思う。しかし、中韓団体のゴリ押しの政治力を考慮して、即時却下はできなかったのだろう」と分析しています。

 地区に住む日本人は70人、中韓は合計で1万人以上。
 70人vs1万人という圧倒的不利な状況の中、大健闘したのです。
 山岡さんの表現を借りれば、「9回裏10対0から同点に追いついた」!


 さて、山岡さんの寄稿を読み進めると、公聴会から約半年後の2014年9月になって中韓連合が韓国系メディアにぶち上げた活動方針が引用されていました。

 これが実に噴飯物なのです。

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 前半は反日・反安倍で、ある意味、想定内の主張なんですが、後半がえげつない。
 まあ読んでみて下さい。


1.我々は、日本政府の安倍首相及び政治家が靖国神社に参拝したことに強く抗議し、韓国と中国に謝罪することを要求する。

2.我々は、日本の軍国主義復活、歴史修正主義、慰安婦や南京大虐殺のような戦争犯罪を豪州人、および豪州在住の韓国系中国系の第2世代に伝えるため、展示会、フォーラム、セミナーなどを行う。

3.我々は、日本軍が朝鮮人、中国人、その他のアジアの若い女性を拉致して性奴隷にしたことを広く知らしめるために「3姉妹」の像(*1)を豪州に複数建立する。

4.我々は、世論を興し、日本政府に圧力をかけ、物言わぬ良心的日本人を目覚めさせ、日本が嘘の歴史を次世代に伝えることを阻止する。

5.我々は、アボット豪首相に、第二次大戦中、日本が侵略し、女性の基本的人権を蹂躙したことを認めるよう、日本がアジアの中で最良の友人だという認識を変えるよう、要求する。

6.我々は、豪州政府に、日本を同盟国とみなすのをやめ、韓国と中国を日本と同等に待遇するよう、現在の日本重視の外交政策を変更することを要求する。

7.我々は米国政府に、日本に騙されずに、安倍の狡猾な悪魔のような本音を直視し、日本が再び軍国主義に戻るのを阻止し、日本を韓国や中国より尊重する外交の転換を求める。

8.我々は、韓国と中国両国の利益のため、両国人民が共闘し、以上の目的が達成されるまで活動を続けることをここに宣言する。


(*1) 公聴会では中韓側の最終スピーカーが「3姉妹」の銅像を駅前に建てろと訴えました。「3姉妹」とは慰安婦のことで、内訳は韓国人、中国人、豪州人。詳しくは冒頭の産経記事から最終ページを。


 ご覧いただいたように、「私たちの目的は、日豪・日米を分断し、日本を国際社会から孤立させることであり、慰安婦像はその政治的道具に過ぎません」と、“自白”した内容になっています。

 山岡さんたちは2014年4月1日の公聴会で、すでに「慰安婦像の建立は、人道問題や人権問題ではなく、日本を非難するための政治活動だ」と指摘をしていました。

 にも関わらず、中韓連合は9月、馬鹿正直にも以上のような活動方針を公表したわけです。

 全く、何考えてんでしょうね。
 そもそも何で豪州の話に米国まで出てくるのか?

 ただ、これは韓国系メディアで紹介されたというのがミソで、在豪韓国人が母国に向けて「私たちも反日頑張ってますよ~」とアピールしたかっただけ、という気もしなくはありません。

 アボット首相や豪州政府にこの話が伝わったとしても、おそらくまともに取り合うことはないんじゃないでしょうか。

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 ただ、先日、ちょっと気になる世論調査がありました。

 シドニー工科大学の豪中関係研究所(ACRI)の世論調査で、日中が尖閣諸島をめぐり衝突した場合、オーストラリア人の71%が「中立を維持すべきだ」と回答したそうです。

 また、中国との紛争で「日米を支援すれば、豪中間の貿易額が減少する」と回答したのは76%でした(産経ニュース 2015.1.11)。

 日豪関係は現在、安倍総理とアボット首相のもとで友好関係が築かれていますが、豪州にとって最大の輸出相手国は中国なので、世論調査でこういう結果が出ても仕方ないのかも。

 逆に言えば、日豪に楔を打ち込みたい中韓にとっては、まだまだ付け入る隙があるということですよね。


 それはそれとして、豪州で中韓の反日工作に立ち向かっている山岡さんたちの考えはこうです。

【相手は常に日本を残虐非道と非難してくるから、「捏造だ!」と反論したくなるが、そもそも話し合ってわかり合える相手ではない。
 反論しても泥仕合となり、相手は事実の検証など無視して、「無反省の歴史修正主義」などと声を荒らげるだろう。
 いわゆる慰安婦問題に関する歴史戦に深入りして、被告席から反論するような不利な状況をつくってはならない。

 もちろん歴史戦を戦う準備と覚悟は常にできていなければならないから継続的な勉強は必須ではあるが、基本は別次元で優位の議論を展開すべきだ。これが(引用者注:JCNの戦略の基盤となる)防衛二元論の骨子である。

 具体的に言えば、我々は当初、オーストラリアの国是である「多文化主義の尊重」を掲げて論陣を張った。
 慰安婦問題をことさらにクローズアップし、特定の国家を非難するような活動は、オーストラリアの国是である「多文化主義の尊重」に反する、と批判したのだ。
 これは、我々が希求する嘘偽りのない主張である。他の民族とも連携できる永遠のテーマだ。


 つまり、相手の土俵に乗るなということですね。

 現在アメリカで戦っている日本人・日系人の方々も、おそらくこれと似たようなお考えなのではないでしょうか。

 山岡さんは、こういう見解も示しています。

【これからの戦略として、中韓の仕掛けるこうした工作を、オーストラリアや米国で広く周知させ、米豪の国益に反すると認識させる活動を慰安婦像対策の中心的戦略とすべきである。

 すなわち慰安婦像の建立問題は、韓国や中国共産党の国際的謀略活動にどう対処すべきか、という日米豪共通の問題である。
 日米豪3カ国が共闘することを視野に入れたパラダイムを作ることが最も合理的な対応である。


 日本にいる私たちは、つい「中韓の主張は歴史的事実に反していると、正々堂々と反論すべきではないか」と考えてしまいがちですが、現時点で欧米や豪州のコミュニティレベルでそれを言っても逆効果になってしまうでしょう。

 そのことは、たとえば以下の拙エントリーからもご理解いただけるのではないかと思います。

14/2/3付:韓国「慰安婦漫画」仏の国際漫画祭で日本側が冷遇された本当の理由?

 もちろん国家レベルとコミュニティレベルでは、戦略も目的も全く異なります。
 これを山岡さんは「防衛二元論」と呼び、JCNの戦略の基盤としています。

 国家レベルでの目的は、日本の名誉を取り戻すことですから、きちんと反論しなければなりません。
 これまでのような「謝罪済み」で逃げるやり方ではなく、歴史の真実を粘り強く対外発信していく必要があります。

 一方、コミュニティレベルでの目的は、まず地域社会の融和です。
 山岡さんらが日本側の人たちが公聴会で訴えたのも、まさにそこでした。

 中韓の反日団体はストラスフィールド以外の議会にも慰安婦像設置を働きかけていますが、JCNが、地域社会の融和の大切さを説くと、中韓に乗せられていた議員も態度が変わるそうです。

 たとえ味方にはなってくれなくても、中立的な立場になっていくのだとか。

 また、市議会や州議会、連邦政府を相手にする時はオーストラリア人に出てもらって、冷静に理論的に反論してもらうそうです。

 同胞が出てきて冷静に理論的に反論すると、当初は中韓側についていた政治家も対応が変わるそうです。

 このあたりの詳細は、以下の記事をご覧ください。

【歴史戦・番外編】豪州に飛び火した慰安婦像設置運動は「反安倍・反日および日豪分断に過ぎない」 JCN代表、山岡鉄秀さんに聞く(産経ニュース 2014.11.10)


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 「同胞が出てきて冷静に理論的に反論する」と言えば…

 米カリフォルニア州グレンデール市(韓国系の強い要請で慰安婦像が設置された市)の市議会では、2014年10月、「テキサス親父」ことトニー・マラーノさんが発言しましたよね(産経ニュース 2014.10.22)。

(以下、14/11/3付:『性奴隷』論を完全論破!今後の日本の戦い方は? 「ひと目でわかる『慰安婦問題』の真実」よりから一部自己引用)

 市議らに向かってマラーノさんはこう訴えました。

 「あなたたちの目的は尊い。…だが最近、韓国で新しい慰安婦のグループが、自分たちの政府に1950年から1992年の間に強制的に慰安婦とさせられたと言っている。グレンデール市は、日本や、日本の人々に対し一貫性があることを表明するチャンスだ」

 そして、朝鮮戦争以後、在韓米軍基地周辺で米兵を相手に売春をさせられたと主張する100人以上の韓国人女性らが2014年6月、韓国政府に賠償を求める訴訟をソウル中央地裁に起こしたことを引き合いに出し、こう続けました。

 「今ある慰安婦像が、日本を侮辱する目的で設置したわけではないということを証明できる。この新しい慰安婦のグループのために2つ目の像を考えたらどうだろうか」

 つまり、慰安婦像の横に像の説明として書かれてある「20万人の女性が」「日本軍に強制的に慰安婦にされ」「セックス・スレイブ(性奴隷)として」を、グレンデール市が“歴史”として認めるならば、在韓米軍の慰安婦も同じように扱わないと不公平だ、と主張したのです。

 過去に在米日本人らが慰安婦像について反対意見を述べた時は、「もっと歴史を学ばなければ」「なぜ、過ちを認めない」などとヒステリックに反論していた市議らも、マラーノさんには何も言わなかったそうです。

 やはり「同胞が出てきて冷静に理論的に反論する」作戦は効果があるようですね。

 また、慰安婦問題の第一人者である秦郁彦さんは、マラーノさんの行動について、こう述べています(産経ニュース 2014.10.30)。

 「『おわび戦術』に効果はない。正道は、テキサス親父の戦術だ。韓国は何を言ってもダメ。韓国をテーマにして、米国を戦場にして戦うのが一つの方法だ」

 山岡さんは公聴会でのスピーチでは「在韓米軍慰安婦」には言及していないものの(2014年4月1日時点でまだ韓国で訴訟が起きていなかったことも理由?)、テキサス親父と類似の発言はしています。

 「慰安婦3姉妹の像を建てると言うが、女性の人権をとりあげるならば、他の国の女性も含めなければ差別にあたるのではないですか?」

 このように、中韓が各国で仕掛けている慰安婦像設置計画については、それぞれの国柄や状況なども見極めながら戦いを展開する必要があります。

 「中韓は嘘つきです!」と叫びたいのを堪えながらの戦いは、現地の方々も辛いものがあると思います。
 日本に住む私としては、そこを十分くみ取ったうえで後方支援していきたいです。







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※参考リンク
Japan Community Network(JCN)
 公式ウェブサイトです。

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14/9/16付:朝日は在米日本人の人権はどうでもいいらしい…Tweetまとめ14.09.01~14.09.15
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