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下村満子さん、慰安婦問題を複雑にしている挺対協の暴露会見をお願いします。

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 慰安婦問題に関しては、まだまだ皆様にお伝えしたいことがあります。

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 画像は、挺対協の尹美香(ユン・ミヒャン)常任代表と元慰安婦の金福童(キム・ボクトン)氏。
 
 挺対協とは、韓国挺身隊問題対策協議会の略。
 表向きは慰安婦支援団体ですが、韓国当局が「北朝鮮工作機関と連携し、北朝鮮の利益を代弁する親北団体」として監視しています。

 その常任代表の尹美香は、2014年5月20日の日本人記者団との慰安婦問題に関するやり取りで、「日本政府がどうすれば納得するのか」という質問に対し、こんな無茶苦茶な要求をしています。

 「人道に対する犯罪について、国際法的にも国内法的にも認めることが解決の出発点だ。覆されることのない謝罪も必要だ。そして、国庫からの賠償や教科書への(慰安婦問題)記述、亡くなった(元慰安婦の)方々の追悼事業、さらに当時の加害責任者を処罰することだ」

 金福童氏は挺対協に連れられて世界中を回っています。
 グレンデール市の慰安婦像の除幕式にも参加していましたね。

 金福童氏は日本にも何度も来ています。
 2013年5月には、やはり挺対協に連れられて大阪市の橋下市長との面談のため来日したものの、面談は直前にキャンセルされました。
 (参考:【文字起こし】面談ドタキャンで元慰安婦支援団体会見

 とはいえ、今回はこの2人にはこれ以上は言及しません。

 じゃあなぜ冒頭に2人の画像を貼ったのかというと、「元慰安婦を操る挺対協」という実態と見事に重なって見えたからです(これは上記のドタキャン会見からも垣間見えます)。
 

 前置きがやや長くなってしまいました。

 「正論」2014年12月号に掲載されている、ジャーナリストで元朝日新聞ソウル特派員の前川惠司氏の論説【慰安婦問題解決を阻んだ朝日新聞と韓国】を中心に、今日はご紹介。
 
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 前川氏はここ数カ月、保守系オピニオン誌やテレビでよく見かけます。
 古巣の朝日新聞を批判しているから需要が多いのでしょう。

 この人は言い訳がましい発言が散見されるので、ちょっとなぁと思うことも多いのですが…

 たとえば植村隆記者が女子挺身隊と慰安婦を「混同」した記事について、前川氏は「明らかな間違いですから、訂正は早々と出しているだろうなと思っていた」などと弁解しています(拙記事14/7/7付を参照)。

 とはいえ、今回の論説には、これは皆様に知っていただきたいという箇所がいくつかあったので、あえて紹介させて下さい。

 実はそれは前川氏自身のコメントではなく、前川氏が紹介している他の人たちのコメントです。

 それは「アジア女性基金」の元理事だった下村満子氏と、「日本の戦争責任をハッキリさせる会」の代表だった臼杵(うすき)敬子氏です。

 この2人の女性は、反日親韓という立ち位置ですが、実は韓国側に、突き詰めて言えば挺対協に煮え湯を飲まされた人たちなのです。

 以下、前川氏が直接取材した彼女たちのコメントです。


 まずは下村満子氏。

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[画像は2014年5月30日放送「朝まで生テレビ!」より]

日本が挺対協の人たちに妥協する必要性は絶対にない。あの人たちは、(元慰安婦の)おばあさんたちを踏みにじっています。おばあさんたちは、あの人たちにセカンドレイプされているようなもの。それをコントロールできない韓国政府は何とだらしがないのか

「挺対協のメンバーと来日した慰安婦のおばあさんが、『宿泊所に閉じ込められ、外に出るなと言われて嫌になる』と電話をかけてきたこともあります。おばあさんたちは、内心で挺対協を恨んでいました。挺対協が怖いから、公の場に出てこいと言われれば出て行き、デモをしろと言われればデモをした。気の毒な弱者でした」


※「元慰安婦=気の毒な弱者」といえば、前川氏もソウル特派員時代にこんな目撃をしています(拙記事14/7/7付で紹介済)。

【1993年11月、韓国の古都・慶州で当時の細川護煕首相と金泳三大統領との会談があったときのことだ。
 韓国はもう冬の季節、身を刺す氷雨の日に、韓国の支援団体が、おばあさんたち10数人を中心にしたデモをした。
 分厚いジャンパーを着こんでいても堪えられない寒さなのに、おばあさんたちときたら、薄い生地の白いチマチョゴリで、傘もささず雨の中を歩かされていた。
 時おり、リーダーのハンドマイクに合わせ「日本は補償しろ」と叫んでいたが、顔は蒼白である。
 「いくらなんでもカッパぐらい着せてあげなければ。おばあさんたちが風邪をひいてしまう」
 と案じた目の前で、おばあさんたちの1人が倒れた。
 「これが人権団体のやることか」と思わざるをえなかった

 再び下村満子氏のコメント。

「国交正常化の時の請求権協定からして、挺対協が主張するような国家補償はありえない

挺対協の人たちは、200年戦争だ、とも言っていた。彼らが反日運動をやるのは自由だけど、おばあさんたちがどんどん死んで、仮に国家賠償が20年、30年後に取れたとしても何なのですか、みんな死んでいるでしょうと、いくらいっても、おばあさんたちが死のうが生きようが、我々には関係ないと言っていた。おばあさんたちに償い金をもらわれてしまったら、彼らの運動は終わってしまうから、人権とか尊厳とかは口先だけでおばあさんのことを反日運動の看板として利用しているだけだ


※これは日本の反日サヨクの多くにも当てはまることですね。元慰安婦の幸せなど考えてなくて、日本を叩けるから利用しているだけ。


 次に、臼杵敬子氏のコメント。

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[画像は東亜日報2001/8/13付より]

 臼杵氏は1997年7月に韓国政府により入国禁止措置を受けました。

 「アジア女性基金」活動の架け橋的な役割をしてきたため、基金受け取りに反対する挺対協が、臼杵氏の入国を認めないよう韓国政府側に要求したのです。

 入国禁止措置は2年2カ月にわたりました。

「入国拒否になる前に、韓国大使館から接触があった。訴訟の打ち合わせもあるし、韓国のためにやっている人間をどうして入国拒否するのかと聞いたら、挺対協が法務省と外交通商省に、臼杵は基金を受け取れと言って動いているから入国させるなと申し入れたという返事だった」

※挺対協は「アジア女性基金」活動を徹底的に邪魔しました。基金を受け取ろうとした元慰安婦らが挺対協からハラスメントや脅迫を受けたことは、日本政府による河野談話作成過程の検証結果報告書(PDF)にも掲載されています。

「ジャングルの中を兵隊と手をひっぱりあい進んだおばあさんもいた。部隊の中に、おばあさんを助けた兵隊さんが何人かいたケースもあったろう。恋仲になった日本の兵隊の名前を万年筆のペン先で彫った刺青を右手にしていたおばあさんがいた。平和な時が来たら一緒になろうねと約束して、彫りあったようだったが、その広島出身の飛行機乗りは戦死してしまったそうだ。日本の兵隊だって1銭5厘で集められた命。お互いに青春時代、いつ死ぬか、殺されるか分からないなかで出会った、ある意味ではピュアな間柄の面もあった。しかし、おばあさんたちは、挺対協の調査でそんな一面は言えなかっただろう


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[大沼保昭氏。画像は聯合ニュース日本語版2014/8/31より]

 実は、下村満子氏と同じく「アジア女性基金」理事を務めていた大沼保昭明治大特任教授も、韓国や挺対協の批判をしています。

 2014年8月、韓国メディアのインタビューにこう述べています。

「韓国の強硬姿勢に絶望」 アジア女性基金の元理事(産経新聞 2014.8.31)

 慰安婦問題をめぐり、元慰安婦に償い金を支給した「アジア女性基金」理事を務めた大沼保昭明治大特任教授は韓国メディアとの会見で、同問題が「極度に政治化している」と指摘し、強硬な姿勢を示す韓国側に「失望し、ひいては絶望している」と苦言を呈した。
 日韓記者交流の一環で来日した韓国報道陣に語ったと聯合ニュースが31日報じた。
 大沼氏は、朴槿恵大統領がこれまで以上の謝罪要求を続ければ、日本社会で受け入れられる解決策を日本政府が提示するのは難しいとの認識を示した。
 また、韓国の支援団体が慰安婦問題を「韓国で根深い反日問題の方向に曲げた」と批判、「元慰安婦の幸せや置かれた状況に関する問題ではなく、支援団体の正義を実現するためのものにすり替わった」と指摘した。(共同)

 ここに出てくる「韓国の支援団体」とは、言わずと知れた挺対協です。

 この聯合ニュース(日本語版はこちら)の報道を見た前川惠司氏は、どういう意図で韓国メディアに対して発言したのかを、大沼氏に直接尋ねたそうです。

 すると大沼氏の真意というのは、こういうものだったそう。

「韓国の市民社会は成熟していると期待していた。しかし、そうでなかったことにもがっかりしているが、最後までお互いに絶望せずにやろうよ、そのために韓国のメディアも反省して欲しい」

 そしてそんな大沼氏に対し、韓国の取材団も「私たちも、挺対協の言い分だけを鵜呑みにしていた点は、問題があった」と打ち明けていたとのことです(いや、あんたら今も鵜呑みにしてませんか?)。

 実は、大沼氏がこの種の発言をしたのは、今回が初めてではありません。
 すでに8年前、2006年の時点でこう述べています。


 PDFファイルの文章、主要部分を起こしておくと…

「35年以上やってて自分ですごく嫌なのは、韓国の社会の余りにも変わらない、反日さえ言っていればいいという体質です
「これほどだめだったのかということを韓国について知ってしまって、はっきり言って僕は今、韓国があんまり好きじゃないですね
「自分が慰安婦問題についてやったことは日韓関係の改善には役に立たなかったのでしょうね」



 大沼氏と臼杵氏は日本のメディアではほとんど露出がないようですが、下村満子氏は最近、慰安婦問題についてよく発言しています。

 慰安婦問題などがテーマとなった2014年5月30日と9月26日の「朝まで生テレビ!」では、こういう発言がありました。


 下村満子氏は、8月19日のBS日テレ「深層NEWS」にも、秦郁彦さんとともに出演しましたが、ここまで言っています。

「私はもう朝日新聞はもう辞めた後ではありましたけど、朝日新聞はどちらかと言うと国家賠償と言うような立場だったけど、私はどう考えたってそんなものは成立するはずがない

「まぁ、実はアジア女性基金の元理事たちと、実は最近こんな風になってきて、われわれのあの15年はなんだったんだろうと。もう命がけで一銭のお金もいただいてるわけじゃないんですよ、ボランティアで。むなしくなって全部、暴露するインタビューをしようかなんて、インタビューじゃなくて記者会見をしようかなんてジョークを言ってますが、あの、これ以上の、これ以上のものはこれからはできないでしょうと言うのが。あの、あのときだからねできたんで、しかもほとんど当事者が居なくなってるんだから、お渡しのしようもないわけですね。挺対協にそんなおカネを渡したって謝ったってしょうがないわけで」


※詳細は「続・慰安婦騒動を考える」様>元女性基金理事による挺対協批判(下村満子)(文字起こし)をご覧下さい。

 つまり、「韓国=善、日本=悪」という固定観念に凝り固まっていた下村満子氏らは、見事にその幻想を打ち砕かれたわけです。

 私はそんな彼らに同情する気持ちにはあまりなれませんが、ただ、その体験や証言は貴重だと思います。

 日本が韓国とつき合う上で教訓を残してくれたという点では、むしろ感謝すべきかもしれません。

 (究極の教訓は「韓国には関わるな!」ですけどね(^_^;)


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 そして「深層NEWS」で秦郁彦さんはこんな話をしています。

「これはもうね、挺対協というのは今やモンスターなんですよ。韓国政府の高官が言ってるんですね。『わが国ではこの問題に関する限り絶対的な拒否権は挺対協が持っている』。だからいくら韓国政府と交渉してですね、話がまとまってもダメなんです」

 下村氏もこの発言に同意し、「そうです」「そうです」と細かく相づちを挟んでいます。

 挺対協が結成されたのは1990年11月ですが、1992年12月には、東京で開かれた「『従軍慰安婦』等国際公聴会」で北朝鮮の「朝鮮日本軍性的奴隷及び強制連行被害者補償対策委員会(朝対委)」と合流し、すでに慰安婦を「性奴隷」と位置づける政治宣伝工作に着手していました(産経新聞2012年9月23日)。

 その同じ時期、1992年6月から約半年かけて、挺対協の運動家とともに慰安婦40数人に本格的な聞き取り調査をしたソウル大学の安秉直教授は、調査終了後、挺対協から離れましたが、その理由を2006年12月に出演した韓国のテレビ番組でこう説明しています。

挺対協の目的が、慰安婦問題の本質を把握し、今日の慰安婦現象の防止につなげることにあるのではなく、単に日本と争うことにあると悟ったからだ

 挺対協の目的を日本側がもっと早くに把握していたら、慰安婦問題はあるいは今とは違った経過をたどっていたかもしれません(「アジア女性基金」の発足は1995年7月)。

 下村氏、ジョークで終わらせず、本当に記者会見してほしいですね。

 慰安婦問題を複雑にしている元凶が挺対協であることを、日韓両国民と世界に向けて知らせてほしい。

 「続・慰安婦騒動を考える」のブログ主さんも、「外国特派員協会辺りでぶちまければ、多少日韓関係の改善に役立つのではないか?その方が、韓国政府もありがたいだろうと言われています。

 ただ、もともと反日の下村氏はよけいなこともたくさん言っちゃいそうですから、ストッパー役として秦郁彦さんあるいは西岡力さんなどに同席してもらった方がいいでしょうね(^_^;







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