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大高未貴さんイスラエル・パレスチナを語る

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 今日は少しだけですが細切れぼやきもあります。慰安婦問題と竹島問題。


 まずは表題の件。
 産経新聞掲載【野口裕之の安全保障読本<大高未貴さんと世界を語る>】。
 順不同になりますが昨日の「(下)チベット編」に引き続き、リクエストにお応えして今日は「(上)イスラエル編」を起こしました。

※赤字強調は引用者によります。
産経新聞5/1朝刊政治面掲載
【野口裕之の安全保障読本】
 大高未貴さんと世界を語る(上)イスラエル編


 徹底報復が暗黙の“国是”
 「代理戦争」の愚 気付くべき



 多くの日本人は恒久平和を信じて疑いませんが、世界史をみると過去5000年で戦争は1万4000回以上あったといわれています。国家存亡に直結する安全保障はどうあるべきかを読者のみなさんと考えるため今月から月に1度、「安全保障読本」を連載します。それに先だって、ジャーナリストの大高未貴さんと硝煙漂う世界の今について語り合いました。


野口 数多くの紛争地でルポを手がけ、多くの指導者に取材されていますね。

大高 危険だった時期のイスラエル・ガザ地区や、女性ジャーナリストとして初めて“女人禁制”のタリバン政権下だったアフガニスタン、パキスタン北西部国境の無政府地帯、チベットにも行きました。

野口 今回はイスラエル・パレスチナ情勢についてうかがいます。まず、イスラエルの社会と国防軍(IDF)の関係を教えてください。

大高 国民皆兵制のイスラエルでは、相手を知ろうとする場合、日本では会社や役所での地位や学歴を聞きますが、イスラエルでは真っ先にIDFでのポジションを聞く。それで相手がどの程度の人物か察しがつきます。IDFは先端軍事技術の民間転用で基幹産業のハイテク業界への影響が強く、経済界ともつながりが深い。

野口 軍事と政治経済、そして国民が一体になっている。

大高 イスラエルの人々は、徹底した個人主義ですが、同胞が殺されたときには一致団結し徹底抗戦する。その気質を熟知するパレスチナ人は「イスラエルはパレスチナやアラブという敵がいるおかげで成立。敵が消えたら即、内部分裂を起こす」と皮肉っています。1972年のミュンヘン五輪で、イスラエル選手団11人がテロで死んだ事件では数年かけて首謀者ら関係者20人以上を報復暗殺しました。自国民が理不尽な厄災に見舞われたら徹底的にやり返す。それが暗黙の“国是”になっています。

野口 一方で、自国将兵の命を守るためには、大胆な譲歩もする。

大高 1985年5月、レバノンでPFLP(パレスチナ解放人民戦線)に拉致された軍人3人の奪還では、イスラエル刑務所にいたパレスチナ人の政治犯や殺人犯ら1150人を解放した。この中には、日本赤軍の岡本公三容疑者もいました。4人がレバノンのイスラム教シーア派組織ヒズボラ(神の党)に拉致された事件では、パレスチナ人ら443人の政治犯を釈放した。背景には、「1人の兵でも救出しなければならない」という思想があります。

野口 ところが、テロリストへの大幅譲歩は、テロリストに将兵拉致の戦術的有効性を認識させてしまった。IDFは教訓にしましたね。

大高 2000年10月、ヨルダン川西岸パレスチナ自治区ラマラで凄惨(せいさん)な事件が発生。パレスチナ警察署内にいたIDF軍人2人が、乱入してきたパレスチナ人暴徒に惨殺され、群衆に四肢をバラバラにされた。IDFは「事件を放置したら将兵の士気を著しく下げる」と、猛烈な報復攻撃を敢行しました。

野口 2002年4月、ヨルダン川西岸ジェニンで、IDFが500人を虐殺したとパレスチナ側が発表し、イスラエルへの非難が高まりました。このとき、エルサレムでIDFの軍医にインタビューしたのですが、パレスチナ側の発表と食い違っていた。軍医は「パレスチナ住民への誤射」を認めた上で、「パレスチナ過激派の戦闘方法は想像を絶した。6歳の子供が近づいて来たので、兵士が声をかけると、その子はパイプ爆弾入りのカバンをほうり投げて逃げた。老人や女性が手をあげて近づいてきたと思ったら、隠れていた過激派の銃が火を噴いた」と話していました。

大高 パレスチナの一般人には同情しますが、西側メディアは、パレスチナのプロパガンダに乗せられやすい。イスラエル政府高官が「ユダヤ人にはアラブ民族以外にも敵がいる。センセーショナリズムに流され、視覚効果ばかり狙う米系メディアだ」と話していたのが印象的でした。

野口 ところで、大高さんはパレスチナで生前のアラファト議長に単独会見していますね。

070501sankei-1.jpg

大高 1993年のオスロ合意直後、議長がチュニスからガザへ帰還したときです。彼はパレスチナから見れば「英雄」、ユダヤ人からみれば「テロリストの親玉」でした。第一印象は、一瞬にして人の心を掌握してしまう強烈なカリスマ性をもっていたということ。当時の私には英雄に見えました。深い絶望に陥っていたパレスチナの人々に間違いなく「建国と平和」への希望をもたらしたからです。

◆オスロ合意
 オスロでの秘密交渉の結果、イスラエルとPLO(パレスチナ解放機構)が1993年9月に調印した合意。合意を受け、ヨルダン川西岸とガザ地区でパレスチナ人による暫定的な自治が始まった。

野口 その後、再び議長に会ったときには、ガザの様相は激変していたそうですね。

大高 オスロ合意以来、世界から多額の援助資金が流入。暫定政府高官の一部はそのカネで高級車に乗り、豪邸に住み、フィリピン人メードとタイ人運転手を雇って優雅な生活を始めました。また、さまざまな建設工事利権は議長の血縁関係者が握りました。一方、道を隔てた難民キャンプは、汚水のにおいが蔓延(まんえん)する劣悪な環境のままでした。

野口 一般のパレスチナ人の生活は。

070501sankei-2.jpg

大高 ガザからイスラエルに抜ける検問所に行ったことがありますが、午前4時なのにイスラエルに向かう車で長蛇の列。トラックの運転手は「2時に起き3、4時間ここで待つ。爆弾を隠していないか検査を受けなければならないから。建築現場で8時間以上働き、帰るときもまた行列。家に着くのは夜9時過ぎ。睡眠時間は3、4時間だが向こうで働く方が賃金が倍だから」と話していました。しかもこの“国境”は自爆テロが起こるたびに封鎖される。ガザが「世界一巨大な監獄」といわれるゆえんです。

野口 そういうパレスチナ人の境遇を議長に訴えたそうですが。

大高 彼は質問には答えず、部屋に入ってきた子供を笑顔で抱き、日本の週刊誌に載せる写真を撮らせました。この手のパフォーマンスはどこかの国の首領様とそっくり。“パレスチナの母”と称賛されたアラファト夫人にも会いましたが、彼女は数年でガザを離れてパリで生活を始め、怨嗟(えんさ)の声も聞きました。

野口 パレスチナ政権与党ファタハの腐敗で、イスラム原理主義組織ハマスが台頭した。

大高 ハマスはアラブ諸国の支援で学校や病院を造り、圧倒的多数の貧困層を取り込みました。それが選挙で圧勝した理由です。一方で、サマーキャンプで小学生に銃の撃ち方や「ユダヤ人を何人殺せば殉教者として天国に行ける」などと教えている。ガザの普通のコーヒーショップでは巨大スクリーンで、爆弾を腹にまいたパレスチナ人がIDF兵を吹き飛ばす映像など、自爆テロを奨励するビデオが繰り返し放映されてもいます。

野口 エルサレムで自爆テロ直後の現場に駆けつけたことがあります。ちょうど、路上に流れた血をデッキブラシで洗い流しているところで、靴は赤い水でびしょぬれ。食事も大通りからさらに2本道を入った傭兵(ようへい)を配置している飲食店の一番奥まったところでとるのが常でした。自爆テロは多くの場合、入り口付近で傭兵に制止され、そこで自爆するケースが多いからです。ベツレヘム郊外の村では、IDFのゲリラ掃討作戦の真っただなかに遭遇。40分も戦車のすぐ近くで伏せたまま、銃声がこだまする“戦場”を体験しました。

大高 エルサレムのヘブライ大学に短期留学しましたが、寮の学生が当番を決め、武装してキャンパス内を徹夜でパトロールしていました。バスにパレスチナ人が乗ってきたり、赤信号でバスの隣にパレスチナ人の車が横付けしたりすると、つい疑ってしまう自分が悲しくなりました。

野口 憎悪の連鎖が心配ですね。

大高 それをあおっているのは、イランのほか、アルカーイダなどテロ組織。エジプト領シナイ半島と半島に接するガザの間の多くの秘密トンネルが掘られ、少なくとも現金50億ドル、1万5000丁の銃、対戦車ミサイルなどが、ガザに密輸された。シナイ半島は今や「テロリストの巣窟(そうくつ)」と化しています。

野口 イスラエル側にも懸念材料があります。

大高 イスラエル国民の間ではIDF撤退後、レバノン国境緩衝地帯でヒズボラ暗躍を放置したUNIFIL(国連レバノン暫定軍)への非難も高まっています。「自分の国は自分で守る」と国民が痛感していることは理解するが、国連を無視すれば希望のともしびは完全に消えます。

野口 第二次大戦中、ナチス・ドイツによる民族浄化の名の下、ゲットー(居住区)にほうり込まれた彼らは、パレスチナ人の悲しみを知り尽くしているはずですが。

大高 私もその点がいまだに理解できません。かつてガザを南北に分け、パレスチナ人の自由通行を遮断したことがありました。40度超の暑さの中、いつ開くかわからない検問所で、10分もあれば往復できる場所に行くのに7時間も待たされた経験があります。出産で病院に向かう妊婦や、腐りやすい青果物を扱う小商人が不満を爆発させ暴動寸前になったとき、IDF兵は腰だめで水平に銃撃しました。その後、赤新月社(赤十字)の救急車に、おなかに爆弾を潜ませ妊婦を装った女性を乗せた新手のテロが起こりましたが。

野口 封鎖されていた自治区に潜入取材をしたことがあります。パレスチナ人が食糧をひそかに運び込む丘を越え、数百メートルで自治区外に出られる−と思ったその時、入る時にはいなかったIDF兵士が撃ってきた。

大高 イスラエルにとり敗北は「地球上からの国家消滅」を意味し、パレスチナにとっては「国家建設のための戦い」ですが、質の悪いナショナリズムは相手に伝染し、双方がさらに過激になる。イスラエルもパレスチナも愚かさに気付き、紛争をやめるよう心から願います。この紛争は、アラブや西側諸国の利権や思惑が凝縮された「代理戦争」なのですから。

野口 明日はチベットでの取材についてお聞きします。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

大高未貴(おおたか・みき)
ジャーナリスト。フェリス女学院大卒。94年度ミス日本国際親善。ダライラマ14世、アラファトPLO議長、「緑の革命」でノーベル平和賞を受賞したノーマン・ボーロク博士らにインタビュー。平成10年、タリバン全盛期のアフガニスタンに単独潜入し、月刊文芸春秋などにルポを発表。著書は「神々の戦争」(小学館)「冒険女王」(幻冬舎文庫)「国々の公−世界ありのまま見聞録」(幻冬舎)など。

野口裕之(のぐち・ひろゆき)
昭和33年生まれ。59年産経新聞社入社。防衛庁、外務省、官邸記者クラブキャップなどを歴任。北朝鮮の弾道ミサイル・テポドン1号の発射準備をスクープし、平成11年度新聞協会賞受賞。ロンドン支局長を経て現在、政治部専門委員。日本安全保障・危機管理学会員。著書に「イラク自衛隊の真実」「武士道の国から来た自衛隊」(扶桑社発売)。


 私はイスラエル・パレスチナ情勢はおろか中東自体を知らない人間です。恥ずかしながら、中東とはどういった国々を指すのかすらよくわかってません。
 ましてや欧米諸国における「中東」の概念と日本におけるそれが違っているなんてこと、知る由もなく(T^T)
 ちなみに日本の外務省の区分けでは「中東」はこれらの国々です。

 日本ではどちらかと言えば、「パレスチナ=善、イスラエル=悪」という図式で報道されることが多いような気がしますが、これはやはりイスラエルの後ろにアメリカがついてるからでしょうか?ほら、日本のマスコミってたいがい反米ですから。

 素人の感想になりますが、両氏の対談を拝読していて強く思ったのは、まず、やはり権力とカネは人間を腐敗させる、それはどこの国でもどこの民族でも同じなんだなということ。
 それから6歳の子供に爆弾を投げさせたり、小学生に銃の撃ち方を教えたり「ユダヤ人を殺せば天国に行ける」などと教えるような社会は、やはりどう考えても不健全だろうと。

 もちろんイスラエル側もどうかと思う点は多々あります。
 ただ「自国民が理不尽な厄災に見舞われたら徹底的にやり返す。それが暗黙の“国是”になって」いる点など、実は私は少しうらやましく感じたりもしたんですね(報復暗殺はさすがに行き過ぎですが……)。

 というのも、日本みたいに北朝鮮による拉致や、昨年のロシアによる漁師射殺や、その他もろもろ、自国民が理不尽な厄災に見舞われても、やり返すという気概がほとんど感じられない国民性もどうか?と思うのです。

 いや、本当にやり返せとは言いませんよ。あくまで気概。気持ちの問題。
 ところが日本では、未だに北朝鮮寄りの発言をしてる政治家とか学者とかがいるんですよね。どないなっとんねん!と。

 それにしても、イスラエルやパレスチナも含め中東に対する日本人の関心って全体的に低いですよね(イラク除く)。
 地理上日本から遠くにあって、直接的な利害関係もあまりなくて(石油ぐらい?)、従って日本のマスコミの報道もあまりなくて……、これで関心を持てという方が無理なのかもしれませんが。

 でも例えば、以前「アンカー」で青山繁晴さんが解説されてたように、「中東の国々を日本側にどう引き込むか」というのが、対北朝鮮問題を考える上でけっこう重要だったりもするんですよね。
 私もイスラエル・パレスチナについて、また中東全般について、今後少しずつでも勉強していこうと思います。



・・・・・・・・・細切れぼやき・・・・・・・・・


米軍も「慰安婦」調達 それを知ったホンダ議員「旧日本軍は強制」と強調(産経5/7 00:17)
【ワシントン=古森義久】終戦直後の日本国内で占領米軍の命令により売春施設が多数、開かれ、日本人「慰安婦」数万人が米軍に性の奉仕をして、その中には強制された女性もいたことが米側にいまになって伝えられ、米議会下院に慰安婦問題で日本を糾弾する決議案を出したマイク・ホンダ議員は4日、議会調査局に調査を依頼した。しかし同議員は戦争中の日本の慰安婦は旧日本軍が政策として一様に拘束し、強制した女性ばかりだった点が米軍用慰安婦とは異なると述べた。
(以下略)

 2ちゃんねるを見たら、「ホンダにブーメランの法則発動!」てな感じでちょっとした祭りになってました(^_^;

 「戦争中の日本の慰安婦は旧日本軍が政策として一様に拘束し、強制した女性ばかりだった」って前提がそもそも間違ってるのよ!と何百回言ったら……(-.-#)
 まさに軍隊あるところ慰安所あり。日本軍だけが特別なわけじゃないんですよ、ホンダさん。

 前にも紹介したけど今一度。
産経の古森義久が“従軍”慰安婦問題で米メディアに真っ向から反論!(YouTube動画・英語&日本語字幕付)
 皆さん、ぜひ見て下さい。そうすればYouTubeのランキングが上がります。多くのアメリカ人に見てもらいましょう。


初歩的ミス?歪曲?独島博物館の竹島位置に誤り(産経5/5 5:33)
 ■展示パネル、苦情受け撤去
 韓国政府によって竹島(韓国名・独島)近くの鬱陵島(ウルルンド)に建設された「独島博物館」のレリーフが、史料と食い違っていることがわかり、博物館は近く撤去することを明らかにした。レリーフは韓国の古地図をもとに、竹島が韓国領だと視覚的に示すために作られた同館のシンボルだが、以前から日本人研究者らが「悪質な史実の歪曲(わいきょく)だ」と指摘していた。
(中略)
 竹島問題に詳しい下條正男・拓殖大教授の話「博物館という公的機関による虚偽展示の影響は計り知れず、本当に取り換えるなら正しく取り換えるか興味深い

 ちょっと驚いた。だって撤去するなんて思ってなかったから。
 もともと自浄能力のある国ではない上に、日本に「間違ってるぞ、直せよ」と言われたら、逆に意地になって絶対直さへんやろなぁって気がしてたので(^_^;

 下條先生のコメント、ワロタ!!(≧∇≦)
 どのように取り換えるか、今後、要チェックですね。

 ちなみにこの記事、大阪版紙面では一面トップ扱いでした。


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