ぼやきくっくりFC2版

主婦の時事ネタぼやきFC2版。本館はhttp://kukkuri.jpn.org/boyakikukkuri2/

『性奴隷』論を完全論破!今後の日本の戦い方は? 「ひと目でわかる『慰安婦問題』の真実」より

人気ブログランキング人気blogランキングへFC2ブログランキングFC2 blogランキングへ
【こちらはミラーです。コメントは本館へお願いします。TBは受け付けています(承認制。本記事と無関係な物は削除します)。2012/10/16本館にツイートボタン設置済み。
本館はこちら→http://kukkuri.jpn.org/boyakikukkuri2/
読者様向け掲示板もどうぞご活用下さい(^o^)】

「人気blogRanking」クリックお願いします→人気blogランキングへ
ご面倒でなければ「にほんブログ村」もお願いします→にほんブログ村 政治ブログへ


141103-01mizumaTitle.jpg

ひと目でわかる「慰安婦問題」の真実

 水間政憲さんのビジュアル解説本シリーズです。
 10月25日に出版されました。
 
 水間さんの公式ブログより。

 『ひと目でわかる「慰安婦問題」の真実』は、朝日新聞などの戦後反日ジャーナリズムの根本的な問題も終結させる目的をもって、スクープ資料を満載しました。
 実際、「慰安婦問題」関連本は、2014年8月5日以前と以後では状況が激変しましたので、朝日新聞の慰安婦問題検証記事を踏まえて論述したものでなければ意味がありません。
 それは、大なり小なり朝日新聞の「強制連行」報道への反証が、主な内容だったのであり、朝日が「強制連行」を虚偽と認めたことで、今後は「広義の強制性」を完全論破することで、慰安婦問題が終結するのであり、その要件を満たしたのが本書です。

 1990年代、小生は、歴史認識裁判の訴訟支援をしてきた経験を踏まえて、本書は法廷で証拠採用される一次資料を基本に論述してありますが、中学生も理解できるように記述してあります。
 
 水間さんの既刊のビジュアル解説本と同様、当時の写真や新聞記事をはじめとした豊富な一次資料とともに詳細な解説が添えられており、とても濃く、分かりやすい内容になっています。

141103-02mihiraki.JPG

 朝日新聞の慰安婦「捏造」記事の数々とその解説も、もちろんばっちり載っています。

 あまり指摘されることのなかった松井やより編集委員(退社後に「VAWW-NETジャパン」を設立、2000年に「女性国際戦犯法廷」を主導したことで有名)の1984年11月2日付の記事も紹介した上で、批判しています。


141103-03chousenteisin.jpg
[寮から鎮海(朝鮮半島南部)第五十一海軍航空廠へ出勤する女子挺身隊員]

 朝日新聞は今年8月5日付の検証記事で、女子挺身隊と慰安婦を混同したのは「研究が進んでおらず、記者が参考にした資料などにも混同がみられた」と言い訳しています。

 が、実際には、戦前の朝日新聞には女子挺身隊とはいかなるものなのか明らかにできる資料がたくさんあったことを、本書は論破しています。

 たとえば、朝鮮半島においては、女子には「女子挺身勤労令」は施行されておらず志願制だったのですが、そのことを当時の朝日も報道していました。

 (但し「勤労奉仕」は日本国内の女学生と同様に行われていました。女子勤労挺身隊と勤労奉仕の違いなど、現代人がごっちゃになりがちな基礎知識を整理してくれているのも、本書の特長です)
 
 それは、1945年2月16日付の大阪朝日新聞・中鮮版です。
 「半島女子挺身隊志願者に対する京城府の第一回銓衝(せんこう=選考)は十五日府庁で行われた」とあります。
 
141103-04houdousiteta.JPG

 朝鮮半島の女子挺身隊について、朝日は写真でも報道していました。
 1945年(昭和20年)6月20日に発行された『写真報道 戦ふ朝鮮』です。

 ただ、この写真報道特集は、現在、国会図書館などで資料請求すると、2007年に発行された『復刻・戦ふ朝鮮』が提供されるそうです。

141103-05tatakauHukkoku.jpeg

 この復刻本では、原本のキャプションの他に、元朝日新聞社会部記者の宮田浩人氏による「解説」が付け加えられています。

 たとえば、女子挺身隊の記事には、「……挺身隊員の中で若くて未婚の六万人前後が、軍管轄の売春施設で従軍慰安婦として日本軍兵士の性の慰みものにされ、日本の敗戦後は戦地に放置された」と記述されているそうですが、明らかな捏造です。

141103-06mihirakiTeisin.JPG

 水間さんは、当時の『アサヒグラフ』に掲載された女子勤労奉仕や女子挺身隊の写真を一挙掲載し、挺身隊と慰安婦を混同したと主張する朝日の詭弁を粉砕しています。

 その上で、「朝日新聞の記者は、なぜ自社のデータ調査室で先輩方の記事をチェックしないのか不思議でなりません。真実がわかれば目指している記事を書けなくなるから調べていない、としか考えられません」と指摘しています。

 が、中には先述の宮田浩人氏のように戦前の自社出版物『写真報道 戦ふ朝鮮』の復刻に携わった人もいます。
 当然ながら、宮田氏は先輩方の記事をチェックしたはずです。

 にも関わらず、誤ったキャプションを上書きしてしまったのはなぜ?
 調査能力がゼロか、でなければ反日イデオロギーで目が雲ってしまったということなのでしょう。 

141103-07miyata.jpg

 ちなみに、『復刻・戦ふ朝鮮』が出版された2007年、朝鮮新報(朝鮮総連の機関紙)が宮田浩人氏を持ち上げた記事を配信しています。


 また、最近ようやく知られるようになってきましたが、戦前の朝鮮半島での女性の拉致・誘拐は朝鮮人による犯罪だったこと、そして警察がそれを厳しく取り締まっていたことも、資料により明らかにされています。

 水間さんが1915年(大正4年)から1945年(昭和20年)8月まで、朝鮮半島で発行していた『朝日新聞・朝鮮版』をすべて通読したところ、報道されていた拉致・誘拐の犯人は、すべて朝鮮人だったそうです。

130308-09hanzai2.jpg
[2013年3月8日衆院予算委員会の中山成彬議員の質疑で使用されたパネル]

 当時の朝鮮の統治機構に関する資料も掲載されています。
 日本人の官憲が朝鮮人女性を「強制連行」することなど、不可能な土壌であったことが分かります。

 これらの資料(新聞記事)は、2013年3月8日の衆院予算委員会で中山成彬議員がパネルで紹介してくれていましたが、本書では他の資料も合わせ、解説付きで掲載されています。

130308-91kannyo3.jpg
[同上。いずれも画像クリックで拡大]

 そして、昨年「テキサス親父」ことトニー・マラーノさんが米国国立公文書館から直接取り寄せたことで有名になった、ミッチーナ(ミートキーナ)で捕らえられた朝鮮人慰安婦の、米軍による尋問調書(給与形態から日常生活まで聞き取りしたレポート)についても詳説されています。

141103-08mitokina.jpeg

 また、元朝鮮人慰安婦の文玉珠氏にもかなりのページを割いています。
 金学順氏とともに広く名前が知られている人で、2万6000円の郵便貯金返還訴訟で有名になりました。

 文玉珠氏の生い立ち、慰安婦になった経緯、実際の慰安婦生活などを知ることで、慰安婦や慰安所の実態を理解することができます。

 文玉珠氏の戦時中の郵便貯金簿の画像も、もちろん掲載されています。
 「性奴隷」説は幻にすぎないことが分かります。

141103-09chokin.jpg
[戦時中の文玉珠(文原玉珠)の郵便貯金簿(出典:熊本貯金事務センター)]

 もうひとつの特徴は、妓生(キーセン)の実態についても多くのページを割いて解説していることです。

 なぜなら、朝鮮人慰安婦と妓生は表裏一体の存在だからです。

 妓生は戦前は社会的に認知されていた職業で、女性の職業の中でも高給取りでした。
 金学順氏も文玉珠氏も妓生の出身です。

 慰安婦のことはよく知っていても、妓生についてはあまり知らない方も多いのではないでしょうか。
 私もその一人ですので、とても勉強になりました。

141103-10kisenSchool.jpg


 とにかく私がこの本で初めて知ったことはたくさんありました。
 たとえば、

 「韓国と朝日新聞が隠した慰安婦問題の陰に財政問題あり」
 「歴史認識問題とマネー・サプライは完全に一致していた」

 は、私がこれまで全く考えもしなかった視点です。

 他に、朝日新聞大阪版1982年(昭和57年)9月2日付の有名な記事に関しても、新たな事実を知ることができました。

 これは朝日新聞が吉田清治の証言を扱った最初の記事で、社会面で吉田清治が講演で「済州島で200人の若い朝鮮人女性を『狩り出した』」と語ったと報道したものです。

 (この記事を書いたのは長く清田治史記者とされてきましたが、2014年9月29日、朝日新聞が、書いたのは大阪社会部の別の記者だったとする訂正記事を掲載しています)

141103-11yoshida.jpg

 ネットなどで紹介されている画像では、上のように吉田の記事だけを残し、あとは切り取られた形で提示されていることがほとんどです。

 ところが、当時の実際の紙面では、記事の左下の空白部分には「大震災での朝鮮人虐殺」「鎮魂へ遺骨を発掘」との見出しで、1923年9月1日に発生した関東大震災の記事が掲載されていたのです。

141103-12sinsai.JPG

 つまり、1982年当時の朝日新聞は、慰安婦問題の真相究明だけを目的に朝鮮関連の記事を掲載していたわけではなかったのです。

 ……と、このような感じで、慰安婦問題をある程度知っている人でも、新たな事実を発見することは間違いないと思います。

 私が本書をおすすめする所以です。


 そうそう、「関東大震災における朝鮮人虐殺」で思い出しましたが…

 韓国は次の刃(歴史問題)をすでに仕込んでいて、三・一独立運動、元徴用工への賠償、朝鮮人被爆者問題などとともに、この「関東大震災における朝鮮人虐殺」もその1つであると、拳骨拓史さんが言われています(10月21日発行の『韓国が次に騒ぎ出す「歴史問題』を参照)。

 現在、韓国経済は悪化しています。
 先ほど触れた水間さんの「歴史認識問題とマネー・サプライは完全に一致していた」という話とも合わせると、今後の韓国の動きにはいっそう注意が必要です。

141103-14mizuma.jpg


 最後に、本の内容からは少し離れますが、皆様にどうしても紹介しておきたい話があります。
 
 慰安婦問題は8月5日の朝日の訂正記事をもって国内的には完全終結し、これからは国際舞台が主戦場になるわけですが、それをどう進めていくべきかという話です。

 冒頭にリンクした水間さんの公式ブログに、『ひと目でわかる「慰安婦問題」の真実』に実際に掲載されている「はじめに」を全文転載してくださっているのですが、そこにこうあります。

 朝日新聞の「慰安婦問題検証記事」で最重要なことは、世界中に広がっていた吉田清治氏の証言「日本軍による奴隷狩り」を虚偽と判断し、16本の記事すべてを「取り消した」ことにあります。

 これで日本は、世界に向かって堂々と「自由を奪われた強制性」を、議論のテーブルに載せれるようになったのです。

 2014年6月15日、自民党の外交・経済連携本部国際情報検討委員会に招かれ、情勢戦を如何に闘うかを述べたのですが、その時に提案したことは、今後、戦争で女性の人権が踏みにじられないように20世紀を検証し、ソ連兵によるドイツ女性、韓国兵によるベトナム女性、米兵による日本女性への人権侵害問題を含め、日本が資金援助して「20世紀の戦争と女性の人権を検証して未来へ!」などの国際シンポジウムを開催することを提案しました。

 実際、日本軍の強制連行が虚偽だったと朝日新聞が認めたことで、同国際シンポジウムを日本が主導して開催できる環境は整ったのです。

 本書には、国際シンポジウムに提出しても通用する一次資料を多数収録しましたので、一足はやく読者諸賢に検証していただければ幸いです。

 これを読んで私が思い出したのは、米カリフォルニア州グレンデール市(韓国系の強い要請で慰安婦像が設置された市)の市議会における、「テキサス親父」ことトニー・マラーノさんの発言です(産経2014.10.22)。

141103-13texas.jpg

 市議らに向かってマラーノさんはこう言いました。

 「あなたたちの目的は尊い。…だが最近、韓国で新しい慰安婦のグループが、自分たちの政府に1950年から1992年の間に強制的に慰安婦とさせられたと言っている。グレンデール市は、日本や、日本の人々に対し一貫性があることを表明するチャンスだ」

 そして、朝鮮戦争以後、在韓米軍基地周辺で米兵を相手に売春をさせられたと主張する100人以上の韓国人女性らが今年6月、韓国政府に賠償を求める訴訟をソウル中央地裁に起こしたことを引き合いに出し、こう続けました。

 「今ある慰安婦像が、日本を侮辱する目的で設置したわけではないということを証明できる。この新しい慰安婦のグループのために2つ目の像を考えたらどうだろうか」

 つまり、慰安婦像の横に像の説明として書かれてある「20万人の女性が」「日本軍に強制的に慰安婦にされ」「セックス・スレイブ(性奴隷)として」を、グレンデール市が“歴史”として認めるならば、在韓米軍の慰安婦も同じように扱わないと不公平だ、と主張したのです。

 過去に在米日本人らが慰安婦像について反対意見を述べた時は、「もっと歴史を学ばなければ」「なぜ、過ちを認めない」などとヒステリックに反論していた市議らも、マラーノさんには何も言わなかったそうです。

 『米国世論に、日本の立場、日本の主張を説明することがいかに重要かを示している』と、記事を書いた記者は解説しています。

 慰安婦問題の第一人者である秦郁彦さんも、10月29日、国会内で開かれた民主党の会合「近現代史研究会」で講演した際、マラーノさんの行動を紹介し、こう述べています(産経2014.10.30)。

 「『おわび戦術』に効果はない。正道は、テキサス親父の戦術だ。韓国は何を言ってもダメ。韓国をテーマにして、米国を戦場にして戦うのが一つの方法だ」

 菅義偉官房長官は10月15日、政府広報室の今年度の国際広報予算(歴史認識問題をめぐる「対外広報戦略費」)を昨年度比2倍に引き上げており、来年度はさらに2倍以上にすると表明しました。

 いくら予算を拡充してもやり方を間違っては元も子もないので、「テキサス親父」の戦い方なども大いに参考にしつつ、戦略的に取り組んでほしいと思います。


○首相官邸への意見・感想はこちら
 http://www.kantei.go.jp/jp/iken.html







※拙ブログはAmazonアソシエイトに参加しています。紹介している商品をクリックしてAmazonを訪問された皆様がすぐに購入されなくても、24時間以内にその商品や他の商品を購入されれば当方の報酬になります(紹介している商品にお目当ての物がなくても、どれかを適当にクリックしてAmazonの中に入っていただき、そこから目当ての商品に検索などで飛んでいただき購入されれば、当方の報酬になります)。「寄付」的にご協力いただければ幸いです。


※拙ブログ関連エントリー(慰安婦問題(厳選))
・(旧ブログ)06/3/4付:朝日はいつまで「元慰安婦」を利用するの?(李玉善氏と金君子氏の証言の変遷)
・(旧ブログ)06/3/19付:米連邦最高裁判所が「慰安婦」にNO!
07/2/22付:「報道2001」慰安婦問題ホンダ議員生出演
07/3/17付:【資料】慰安婦問題おさらい10問10答
07/3/19付:「たかじん」慰安婦問題(全文テキスト)
07/3/27付:「WiLL」慰安婦問題特集
07/4/9付:元慰安婦「李容洙」証言の矛盾
07/6/30付:慰安婦問題「寝た子を起こすな」でいいの?
11/12/12付:「従軍慰安婦」は朝日新聞の捏造です
12/6/2付:「慰安婦博物館」に寄付した日本の団体&韓国人の慰安婦への認識の変遷
12/8/27付:慰安婦問題まとめ2012
12/9/24付:「Nスペ 領土で揺れる日中・日韓」第二部韓国 櫻井よしこさん発言集
13/3/8付:中山成彬議員が衆院予算委で日本の真の朝鮮統治(インフラ整備、創氏改名、慰安婦など)を語ってくれました
13/4/10付:西川京子さんが衆院予算委で「従軍慰安婦」「南京大虐殺」の虚構と自虐史観に侵された入試問題について語ってくれました(中山成彬さん質疑まとめ付き)
13/5/25付:【文字起こし】面談ドタキャンで元慰安婦支援団体会見
13/5/27付:「たかじん委員会」慰安婦は当時必要だった?日本占領下の米軍の実態とは?韓国人教授が語った慰安婦の実態とは?
13/6/8付:韓国人が告発した韓国軍慰安婦の実態
13/7/27付:慰安婦強制連行があったのなら、なぜ朝鮮人男性は反乱も起こさず黙っていたのか
13/8/6付:【拡散】米ブエナパーク市の慰安婦像設置を阻止しよう!負の連鎖をここで断ち切ろう!
13/8/10付:【これはひどい】慰安所従業員日記を発見した安秉直ソウル大名誉教授の“手柄”を高麗大学韓国史研究所の朴漢竜研究教授が横取り!?
13/8/26付:慰安婦捏造漫画「恨の足跡」責められるべきは漫画家ではなく出版社
13/9/21付:慰安婦シンポで「韓国人売春婦6万人も救済を」に吉見教授「大きな問題ですので余力があれば…」
13/10/12付:韓国系・支那系による日本人いじめの実態…在米日本人主婦らの証言
13/10/16付:河野談話の根拠崩れる!元慰安婦のずさんな聞き取り調査報告書を産経が入手
13/11/9付:元慰安婦16人の証言を西岡力氏が分析!証言のいい加減さと日本政府の調査のずさんさが改めて浮き彫りに
13/11/23付:韓国の諺と小説に「慰安婦=売春婦」の重大ヒント&宮古島慰安婦碑の真相
13/12/21付:続・韓国軍によるベトナム民間人虐殺問題「SAPIO」13年1月号(ライダイハン)
14/1/28付:「アンカー」有本香さんがNHK会長を慰安婦問題で質問攻めにした朝日新聞を批判
14/2/1付:ミヤネ屋で籾井会長の慰安婦発言を批判した元NHK職員の正体…Tweetまとめ14.01.16~14.01.31
14/2/3付:韓国「慰安婦漫画」仏の国際漫画祭で日本側が冷遇された本当の理由?
14/2/14付:NHKワールドの慰安婦解説が河野談話より酷い件
14/2/18付:売春大国韓国<反日慰安婦プロパガンダ の欺瞞
14/2/21付:【署名】河野談話見直しを求める国民運動署名【拡散】
14/4/26付:NHK 時論公論「在米韓国ロビーと慰安婦問題」日系の苦悩を完全スルー!出石直氏の偏向解説アーカイブ
14/2/27付:「アンカー」なぜ中韓はいま日本叩きか&河野談話めぐる石原証言の意味と自民が河野洋平を国会に呼びたくない理由
14/3/29付:河野談話見直し署名、締切までわずか!
14/6/2付:慰安婦問題で火付け役を自負する高橋喜久江…Tweetまとめ14.05.16~14.05.31
14/6/21付:河野談話作成過程の検証結果が出た!談話の“無力化”に向け一歩前進です
14/6/26付:「アンカー」河野談話検証報告書から見える慰安婦問題の真実 『見直さない』の真意は? 抜け落ちた『慰安婦は身売り』 独立記念館は捏造だらけ
14/7/1付:米軍慰安婦訴訟は日本にとって吉か凶か…Tweetまとめ14.06.16~14.06.30
14/7/7付:慰安婦強制連行の虚構と元朝日記者の耳を疑う弁解「間違いに気づいていたが…」
14/7/12付:欧米で理解されない慰安婦強制連行の虚構…JAPAN EXPOに今年も韓国ブース…民間有志が国連へ!
14/8/2付:戸塚悦朗は「慰安婦=性奴隷」の生みの親…Tweetまとめ14.07.15~14.07.31

※拙ブログ関連エントリー(朝日慰安婦検証報道以降)
14/8/5付:朝日新聞が慰安婦報道で長~い言い訳。国際問題化させてしまった責任をまるで感じていない。
14/8/7付:「アンカー」朝日慰安婦報道を徹底批判&安倍政権8つの課題&舛添知事の狙いは五輪の日中韓共催?&韓国の恥ずかしい像
14/8/9付:「ミヤネ屋」朝日慰安婦検証報道 西岡力さん徹底解説!朝日は記事を英文サイトに載せろ!&植村報道の2カ月後に“挺身隊”と“慰安婦”の混同を把握
14/8/16付:朝日新聞の逃亡を許すな!慰安婦検証報道その後…Tweetまとめ14.08.01~14.08.15
14/8/18付:朝日の「吉田調書」虚報を産経が指摘!門田隆将氏「慰安婦報道と全く同じ図式」
14/8/23付:朝日の英語版慰安婦検証記事は人目につかない場所に埋めてある
14/9/11付:朝日が会見で吉田調書と慰安婦の虚報を謝罪(但し国民には謝ってない)&「報ステ」朝日慰安婦検証特集
14/9/13付:「ミヤネ屋」門田隆将さん西岡力さんが出演!朝日の吉田調書&慰安婦虚報を批判
14/9/16付:朝日は在米日本人の人権はどうでもいいらしい…Tweetまとめ14.09.01~14.09.15
14/9/18付:「アンカー」朝日新聞“誤報”と“謝罪”の真相&スコットランド独立なら世界が変わる国連も変わる!?
14/9/26付:「朝生」朝日と慰安婦問題…青木理がズレまくり
14/10/4付:植村よ義母の“復帰”に何思う?Tweetまとめ14.09.15~14.09.30
14/10/6付:西野瑠美子「慰安婦の強制連行があったことは否定できない」
14/10/17付:クマラスワミ報告撤回要請は大事な戦いの始まり!「ザ・ボイス」より
14/10/27付:慰安婦問題年表

※拙ブログ関連エントリー(併合時代の朝鮮)
10/7/27付:日本統治を直視する韓国の静かなる肉声「SAPIO」01.9.26号
10/8/2付:【日韓併合】外国人から見た日本と日本人(19)
11/2/22付:日本統治肯定で逮捕の韓国人作家『嘘の歴史で反日に』「SAPIO」02.7.24号
11/8/16付:【終戦の日2011】外国人から見た日本と日本人(30)
11/9/17付:戦前に朝鮮人衆議院議員がいた「SAPIO」07.5.9号
12/8/14付:【終戦の日2012】外国人から見た日本と日本人(35)
13/6/15付:三輪宗弘先生の「大韓民国の物語」書評で改めて見えた韓国の民族主義と李栄薫教授の苦悩
14/7/14付:朝鮮が劇的に豊かになった時代…イギリスの専門家が記した「THE NEW KOREA」より
14/9/8付:日本人と朝鮮人はとても仲が良かった!「朝鮮總督府官吏 最後の証言」より






okirakubanner.jpg
「お気楽くっくり」更新済
 紀香さんのクオリティ。

このブログが面白かったらクリックお願いします→人気blogランキングへ
ご面倒でなければこちらも→FC2 blogランキングへ

竹島に関する動画:英語版(Takeshima - Seeking a Solution based on Law and Dialogue

尖閣諸島に関する動画もあります。いずれも12カ国語公開されています。世界に広めましょう!
「島根県の竹島英文ページを検索に引っ掛かり易くする作戦」もよろしく。

megumi080328.jpeg
アニメ「めぐみ」配信中。
日本語版のほか外国語版もあります。ダウンロードはこちらから。コピーフリーです。世界に広めましょう!

takeshima dokdo dokto tokdo tokto
スポンサーサイト

トラックバック

トラックバックURL:http://kukkuri.blog58.fc2.com/tb.php/1489-21d71bf3

プロフィール

くっくり

Author:くっくり
大阪在住の主婦です。
詳しいプロフィールは本館にて。

最近のコメント

月別アーカイブ

FC2カウンター

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

フリーエリア

竹島プロジェクト
↑バナーお持ち帰り歓迎(直リンク禁止)
人気blogランキングへ
人気blogランキングへ
FC2 blogランキングへFC2 blogランキングへ

■Amazonアソシエイトについて
「ぼやきくっくり」は、amazon.co.jpを宣伝しリンクすることによってサイトが紹介料を獲得できる手段を提供することを目的に設定されたアフィリエイト宣伝プログラムである、Amazonアソシエイト・プログラムの参加者です。

ブログ内検索