ぼやきくっくりFC2版

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韓国が賠償おかわりを平気でできる理由&114万人虐殺されてもタブー視された国民保導連盟事件 「韓国人による沈韓論」より

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韓国人による沈韓論 (扶桑社新書)

 「韓国人による恥韓論」に続く、超人気ブロガー・シンシアリーさんの第2弾です!

 ※僭越ながら前作「恥韓論」の書評
 ※今さら紹介するまでもないシンシアリーさんのブログ


 今回の主なテーマは、4月に起きたセウォル号沈没事故。

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 この事故の考察は、たとえば「ディス・イズ・コリア 韓国船沈没考」で室谷克実さんもされていますが(これまた僭越ながら書評)、日本人目線と韓国人目線でどのような差があるのか、読み比べるのも面白いでしょう。
 
 ……と言いつつ、実はお二人とも大枠では見方にさほど差はありません。
 まぁあの事故は誰が見ても分かりやすいというか、まさに韓国特有のものでしたから。

 お二人の違いは、室谷さんがセウォル号事故を純粋に韓国の問題として洞察していったとするならば、シンシアリーさんは、事故と「反日」との関連性を考えたことです。

 つまり……

 韓国ではさまざまなメディアが、この事故を「韓国社会の構造的問題を総合的に露わにした事件だ」としています(日本でもそういう評価は多いですが)。

 日本のいわゆる“嫌韓”本は、共通して、「反日思想は、韓国自身が隠し持っているさまざまな問題から、目をそらすためのものにすぎない」と述べています。
 シンシアリーさんの前作「恥韓論」もそれがメインテーマでした。

 そこでシンシアリーさんが考えたアプローチはこれです。

 「その二つ(韓国メディアと“嫌韓”本)の主張がともに事実だとすれば、両者は少なくない部分で『重なる』はずです。同じものを映しているはずです。その二つを比べることで、本当に同じなのかどうか、『検証』することはできないでしょうか


 まず、シンシアリーさんが指摘するのは、「韓国は法がまともに機能していない社会」であること。
 外見を良くするために、法を飾っている状態なのです。

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[画像は2008年2月25日放送の朝日放送「ムーブ!」より]

 組織的で「違法的」なクジラ捕獲。
 条約守らず今も続く海洋不法投棄。
 売春を一切禁止する法律を作ったものの、売春組織は全然減らず、それどころか住宅街、学校のすぐ近くにまで風俗店が入り込んでいる。さらには外国への「進出」。

 法を執行する側も国民も自覚や認識が足りない。
 性犯罪の多さと処罰の甘さもそう。
 それに「法より上が多い」。つまり政経癒着。

 政治家の遵法精神も低い。
 2014年6月の統一地方選挙での当選者3952人中、1418人が1回以上の前科があり、さらに前科3犯以上は260人もいて、うち47人は前科5犯以上!
 先進国ではおおよそ考えられないことです。

 そして、何よりも韓国では「国民感情>法」なのです。

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 韓国のある国会議員はこう言ったそうです。
 「先に“これは国民感情だ”と言ったほうが勝つ」

 韓国の法曹界のお偉いさんは引退する時にこう言ったそうです。
 「韓国には憲法の上に国民感情法がある」

 また、法が法として存在するために、法自身が守らないといけない根本的なルールがあるはずなのに、それらも片っ端から破られる。

 遡及立法OK!
 連座制OK!
 適用基準の不平等OK!
 合法的なプロセスを経ず法律変えてもOK!

 それがよく分かる事例が最近あったそうです。

 1974年の「人民革命党事件」で死刑執行された8人の再審が、盧武鉉政権下で始まり、2007年に無罪判決が言い渡されました。
 同時に、遺族が韓国政府に国家賠償請求訴訟を起こしていたのですが、こちらも同年、遺族に賠償金637億ウォンを支払えという判決が出ました。

 ところが今年(2014年)になって、韓国の最高裁判所は「賠償金を払いすぎたから国に返せ」という判決を下しました。遺族が返さないといけない額は100億ウォン(約10億円)に上るそうです。
 
 反日が絡まない事案でもこんなふうにコロコロ変わって、ろくに法が機能していない。
 反日が絡んだらもっとひどくなるのは当たり前です。

 よって、「親日財産没収」や、「盗んだ仏像返さなくてよし」や、日韓間の条約を無視した「賠償おかわり」も平気でできてしまうわけです。
 (徴用訴訟で三菱重工は9月15日に「賠償おかわり」を拒否する意向を韓国の高裁に示したそうです。頑張ってほしい!)

 もっと問題なのは、韓国の国民もそのことを変に思わないことです。
 事実とか、客観的な状況とか、そんなものはどうでもよくて、自分が信じていることだけが正義。
 たとえデマでも大きな声を挙げれば、何とかなると思っている。
 スポーツの国際試合で韓国が負けた際にもよく見られる光景です。

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 反日として現れる場合も同じだと、シンシアリーさん。

 すなわち、
 「日本が謝罪も賠償もしていない(と信じ込む)」
 →「デマを流して謝罪と賠償を急かそう」
 →「これは正義の戦いだ」

 それと同じ文脈で、河野談話についてシンシアリーさんはこう言います。

「たとえいくら美しい嘘であっても、嘘は嘘です。邪魔でしかありません。慰安婦問題で、客観的根拠もなしに韓国側に配慮しただけの河野談話が、結果的には健全な議論の邪魔をしている」

 もちろん、今さら河野談話がなくなったとしても、韓国側は「健全な議論」に応じることはないでしょう。

 吉田証言の嘘がばれてもなお、「問題の本質は女性が自由を奪われて尊厳を傷つけられたこと」「本人の意志に反した強制性があったことに変わりはない」と言ってますから。

 朝日新聞と同じこと言ってますね。朝日が先か、韓国が先か、知りませんけど。

 いや、朝日が先でしょうね。最初からそうでしたから。
 盧泰愚大統領(在任1988~93年)も、浅利慶太氏との対談でこう述べていました(『文芸春秋』1993年3月号)。

「(慰安婦問題は)実際は日本の言論機関の方がこの問題を提起し、我が国の国民の反日感情を焚きつけ、国民を憤激させてしまいました」

 慰安婦が外交問題になる前ももちろん韓国は反日ではあったけれども、それは反日というよりむしろ日本への対抗意識のような感じで、少なくとも大統領が率先して国際社会に日本の悪口を触れ回ったりなんてことはありませんでした。
 
 「正論」2014年10月号、朝日の慰安婦検証報道にまつわる鼎談で、櫻井よしこさんがこう述べています。

朝日の報道が『日本人はそんなに悪いことはしていない』と考えていた多くの韓国人に悪影響を与えた。これも見逃せない点です。韓国でも『慰安婦の強制連行などはなかった。実は父親や夫が売ったのだ』という真面目な論文や本を書いている学者もいるわけです。
 しかし、そうした話を全部横に飛ばしてしまって、日本軍が強制連行したという間違った話に仕立てて、本来はもっと親日的であり得た人々を、反日に駆り立ててしまった。韓国では今や親日的なことを口にするだけで社会的に抹殺される状況です。朝日は韓国の人々にも、計り知れない不幸を背負わせている。朝日の責任は大きい」


 朝日があってもなくても基本的に反日なのは韓国の宿命ですが、櫻井さんの言うとおり、朝日の一連の慰安婦報道が彼らの反日をさらに呼び起こしてしまったことは事実です。

 そして韓国は、シンシアリーさんによれば、歴史の専門家という存在が反日に介入することを恐れているそうです。
 反日は、韓国では無敵を誇っていますが、声が大きいだけで根拠が弱いからです。

 河野談話の作成過程の検証に必要以上に敏感に反応したのもそのためだと。

 韓国メディアが、吉田清治証言を虚偽と認めた朝日を裏切り者呼ばわるするどころか、逆に「安倍に負けるな、右翼に負けるな」と必死に応援しているのもその現れでしょう。


 本書では言及はありませんが(時期的に間に合わなかったのだと思う)、産経新聞ソウル支局長の聴取&出国禁止問題ひとつ見ても、韓国は法だけでなく、言論の自由もまた、まともに機能していない社会といえます。

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 この問題では、日本のメディアだけでなく欧米メディアからも韓国への批判が相次いでいます。
 国境なき記者団や日本外国特派員協会も声明を出しましたが、韓国では報道されているのでしょうか?

 言論の自由がまともに機能しない理由は、韓国出身の呉善花さんの話にも見ることができます(産経2014.9.9)。

韓国人の価値観は絶対的なものだ。これが正しいと思えば答えは一つという考え方で、韓国の歴史は韓国が作ると信じ、話し合いの余地はない。いろいろな見方があるという日本の考え方は価値観として認められない。日本人の多様性は、韓国人にとっては不安を覚え、信用できないという方向につながる。
 産経新聞のソウル支局長が名誉毀損で告発された問題は韓国政府の嫌がらせだ。だが、現在は起訴をあきらめたら自らの立場が悪くなるので困っている。韓国は萎縮した社会になっている。日本の安倍晋三首相が打ち出す政策に日本人が理解を示すことにも韓国人は日本を恐れて不安になり、自分たちの価値観に合うように反日を繰り返すのだ


 シンシアリーさんも言っていますが、韓国に「話せばわかる」は通用しないのです。
 最初から日本が悪いと決まっているからです。

 韓国は両非論(あんたも悪いが私も悪い)を認めない。
 だから彼らは日本との距離を縮める努力自体しない。
 だから話し合いで解決するのは無理なのだと。

 何とか歩み寄ることはできないのか?
 いえ、できません。


[画像は2013年11月9日放送のTBS「情報7days ニュースキャスター」より]

 シンシアリーさんは反日を、「広範囲で、多発的で、慢性的な、最悪の集団被害妄想」と定義しています。

 最大の問題は、韓国人にとって「実際に何かの被害を受けたかどうか」の客観的事実は、もうどうでもよくなっていることだそうです。

 大統領公認で、「日本を憎むべし」というイメージトレーニングを続けている相手の反応は、何も変わらないのだと。

 ……はい。ある意味、もうここで結論出ちゃいましたね(^_^;
 これが書かれてあるのは全267ページのうち、まだ半分の133ページ目なのですが。

 でも、シンシアリーさんなりの“処方箋”もちゃんと語られています。
 日本は韓国に対して何をすればいいのか、逆に何をしてはいけないか、が。

 238ページあたりに、それがあります。

 要は、法律に定められた以上のことを「謝罪」する必要はないのです。
 日本は王道を行くべきだという認識を、私は新たにしました。

 
 ほか、本書で語られている韓国の“病巣”は多岐に渡り、ここでは到底語り尽くせません。

 ひとつだけ紹介すれば、李承晩の自国民に対する虐殺には改めて驚かされました。

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 室谷克実さんも「ディス・イズ・コリア 韓国船沈没考」の中で少し紹介していましたが、朝鮮戦争の時、「ソウルを死守します」とラジオで言っておいて、国民を置き去りにして自分たち指導層だけ逃げた、しかも漢江の橋(国民の逃げ道)を爆破して逃げたこととか。

 ちなみにこの時、シンシアリーさんの母方のお祖父さんも李承晩がラジオで言ったことを信じて避難せず、その後の安否は誰もわからないそうです。

 それより前、1948年には済州島四・三事件。犠牲者は2万5000人~3万人。

 そして、1950年6月25日の朝鮮戦争勃発後には国民保導連盟事件。犠牲者は114万人(シンシアリーさんが最も信頼できる数字として挙げている)。
 最も少ない見積もりでも20万人以上です。

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[画像はwikipedia>保導連盟事件より]

 国民保導連盟というのは、もともとは共産主義からの転向者やその家族を再教育するための組織だったそうですが、いろいろあって共産主義とは関係ない人たちもかなりの数が加入していたと言われています。

 殺害された人たちはほぼ全員が民間人でした。2歳児までもが殺されたという証言もあります。

 李承晩がソウルに戻った後も別の虐殺が続きました。北朝鮮軍に加担した人たち(附逆者)に対してです。

 附逆者とされた人たちの中には、「北朝鮮軍にご飯を作ってやった」だけの女性なども含まれていたそうです。

 いちおうこれは裁判の形はとっていたようですが、死刑宣告者は「適当」に決められたそうです。

 1951年には山清(サンチョン)など3つの地域でも韓国軍による民間人虐殺がありました。
 わずか4日足らずの間に、1400人以上が殺されました。

 その殺し方は、韓国や支那が世界に向けて宣伝している「残酷な日本軍の姿」そのものだったそうです。

 そしてこれらの虐殺事件は、韓国や支那が日本に対して主張しているデタラメな虐殺者数とは違い、以外の発掘や関連資料などがあるそうです。

 当時は強烈な反共の時代で、韓国指導部は北朝鮮への敵愾心が強かったわけですが、その事情を差し引いても、自国民を大量虐殺したことに変わりはありません。

 しかし、シンシアリーさんに言わせれば、もっと大事なのは虐殺そのものより、その「後」。
 事件をタブー視し、隠蔽してしまったのです。

 つい最近まで、韓国はこれら朝鮮戦争関連の虐殺事件を「北朝鮮の蛮行だ」としていました。

 盧武鉉政権による「過去史」清算事業により、いちおうスポットは当てられましたが、未だにタブー視されているものが多いのだそうです。

 さらに信じられないのは、こんな李承晩を韓国人が現在、「反日を貫いた大統領」として尊敬していることです。

 先日、ツイッターで韓国人らしき方とちょっとした議論になった時に、国民保導連盟事件についてご存知かどうか尋ねてみました。
 が、残念ながらお返事はいただけませんでした。

 「歴史を忘れた民族に未来はない」

 この言葉は日本ではなく韓国にこそ向けられるべきでしょう。

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