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「昭和の日」の朝日社説

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 昨日4月29日は、大手新聞各紙ともに日米首脳会談を社説に取り上げてます。また初めての「昭和の日」ということで、それを取り上げたところも多かったようです。

 ちょいと、まとめ。
◇朝日新聞
 日米首脳会談—謝る相手が違わないか
 昭和の日—光と影に思いを致そう
 (以上2本のキャッシュ

◇読売新聞
 日米首脳会談 盤石の同盟関係へ欠かせぬ努力
 昭和の日 激動の時代に思いを寄せたい

◇産経新聞
 日米首脳会談 強固な同盟関係を再確認
 昭和の日 意義をかみしめ祝いたい

◇毎日新聞
 日米首脳会談 対北朝鮮連携さらに強めよ
 日銀展望リポート 金利機能の正常化は必要だ

◇東京新聞
 日米首脳会談 溝は残されたままだ
 物価下落 引き締め効果の検証を

◇日経新聞
 日米同盟の同床異夢は解消できたか
 物価の説明、日銀はきちんと

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 朝日新聞の社説は2本とも「お前が言うな」でしたね。

■日米首脳会談—謝る相手が違わないか
 安倍首相が就任後初めて米国を訪問し、ブッシュ大統領と会談した。
 首相は旧日本軍の慰安婦問題で謝罪し、大統領はそれを受け入れた。両首脳は、拉致問題を含めて北朝鮮に強い姿勢で臨むことを確認した。ともに両国間にすきま風が吹いていた課題だ。
 亀裂はとりあえず修復され、初の訪米は無難に終わったと言えるだろう。しかし、問題は本当に解決に向かっているのだろうか。
 慰安婦の話題を持ち出したのは首相の方からだった。
 「人間として、首相として、心から同情している。申し訳ない思いだ」
 大統領は「慰安婦問題は世界史における残念な一章だ。私は首相の謝罪を受け入れる」と応じた。
 首相は胸をなで下ろしたことだろう。だが、このやりとりは実に奇妙である。
 首相が謝罪すべきは元慰安婦に対してではないのか。首相はかつて河野談話に反発し、被害者に配慮ある発言をしてきたとは言い難い。国内で批判されても意に介さないのに、米国で紛糾すると直ちに謝罪する。何としたことか。
 問題が大きくなったきっかけは「当初定義されていた強制性を裏付ける証拠がなかった」という首相の発言だった。日本としての責任を逃れようとしているものと、海外では受け止められた。
 米議会では、慰安婦問題で日本に公式謝罪を求める決議をする動きがあり、これに弾みを与えた。メディアも「拉致で国際的支援を求めるならば、日本の犯した罪を率直に認めるべきだ」(ワシントン・ポスト紙)と厳しかった。米政府内にも首相の見識を問う声が出た。
 慰安婦は、単なる歴史的事実の問題ではない。国際社会では、女性の尊厳をめぐる人権問題であり、日本がその過去にどう向き合うかという現代の課題と考えられているのである。
 首相の謝罪で、米国内の批判に対する火消し効果はあったかもしれない。しかし、日本が自らの歴史とどう向き合っていくかという大きな問題は、実は片づいていない。
 対北朝鮮では、核問題を進展させるために対話路線に転じた米国と、拉致問題が進まなければ支援に応じないとする日本との間に、溝ができていた。
 会談では、北朝鮮が核廃棄に向けての合意の履行を遅らせたら追加的な経済制裁をすることを確認した。大統領が拉致問題への怒りを改めて表明するなど、足並みをそろえて見せた。
 だが、北朝鮮が合意の履行に動けば、再び溝が現れる。テロ支援国の指定をはずすかどうか、重油などの支援を広げるかどうか。今回の日米連携の確認は、そこまで踏みこんだものではなさそうだ。
 首相と大統領は「揺るぎない日米同盟」をうたい、それを象徴するバッジをおそろいでつけた。演出は結構だが、今後はその内実が問われることになる。

 この社説だけ見てると、まるで安倍さんが「慰安婦問題」の謝罪のためにアメリカに行ったみたいに見えますね。
 そもそも日米関係にとってはほとんど影響のない案件ですから、他紙はどこも短く触れた程度です(日経は全く触れず)。

 私が唯一この社説で賛同したのは、太字強調したこの箇所です。

 【首相の謝罪で、米国内の批判に対する火消し効果はあったかもしれない。しかし、日本が自らの歴史とどう向き合っていくかという大きな問題は、実は片づいていない。

 安倍首相の「謝罪」で、確かにアメリカにおける「慰安婦問題」は沈静化の方向に向かうのでしょうが(たとえ慰安婦決議案が下院で採択されても)、このように小手先でかわすだけでは、問題の根本的な解決には到底なりえません。
 日本人は自らの歴史を知り、「慰安婦問題」「南京大虐殺」など歴史を捏造して日本を攻撃してくる中国、韓国、日本の反日勢力などと闘っていかねばなりません。
 
 それにしても朝日新聞は、「謝罪」したらしたで文句言うのね。
 もし安倍さんが「謝罪」してなかったら、朝日はどうしたでしょう?「なぜ謝罪しないのか!」と絶対に文句言ってたはずです。
 朝日はとにかく安倍さんのやることなすことが気にくわないんでしょう。
 これがもし“福田康夫首相”だったらどうでしたか?朝日はきっと評価したんじゃないの?

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 過去に何度も書いてきましたが、「慰安婦問題」は朝日新聞の捏造報道から始まりました。

 1991年(平成3年)8月11日、朝日新聞の植村隆記者が元慰安婦の金学順氏の証言なるものを報じました(大阪本社版)。
 これが「慰安婦問題」のそもそもの発端です。
 当時、韓国内でも一切報道はなされていませんでした。

 金学順氏の名前はまだ出していませんが、「『女子挺身隊』の名で戦場に連行され、日本軍人相手に売春行為を強いられた『朝鮮人従軍慰安婦』のうち、一人が名乗り出た」という内容の報道でした。

 が、「女子挺身隊」とは日本国内の軍需工場や被服工場などに動員された人々であり、「戦場」に出向くはずはないし、もとより将兵の性欲処理とも全く無縁です。
 しかも金学順氏は貧しい母親に売られた、いわゆる「身売り」だったのです。

 金学順氏はやがて慰安婦訴訟の原告第一号となるのですが、日本政府に宛てた訴状には「十四歳の時に四十円でキーセンに売られた」とはっきり書いてあります。
 韓国の一番左派のハンギョレ新聞でさえ、「生活が苦しくなった母親によって十四歳の時に平壌にあるキーセンの検番に売られていった」とはっきり書いてあるのです。
 (西岡力氏が『文藝春秋』でそのことを指摘した後、金学順氏は「キーセンに売られて中国に連れていかれた先で、日本の軍人に連行された」と証言を変えました)

 が、植村隆記者の記事には、金学順氏が「身売り」だった事実は書かれてありませんでした。
 植村隆記者は韓国語もできる人ですが、事実を知っていたはずなのに、わざわざ書かなかったのです。

 その後も朝日新聞は「放火」を続けて、ついに外交問題に発展、河野談話が発表されるに至ってしまいました。
 
 詳しくは以下の拙エントリーをご参照下さい。

3/17付:【資料】慰安婦問題おさらい10問10答
3/27付:「WiLL」慰安婦問題特集

 朝日新聞は自社の捏造報道をもとに、「慰安婦の皆さん、日本がひどいことしてごめんなさいね」キャンペーンを繰り広げていったわけです。
 現在も「日本軍による組織的な強制連行がなかったとしても、広義の強制はあったんだ」と論理をすり替えて主張し続け、「慰安婦の皆さん、ごめんなさいね」というスタンスは全く変わっていません。
 
 朝日新聞は社説で「謝る相手が違わないか」と安倍首相を批判していますが、朝日新聞こそ、謝る相手が違わないか?
 冤罪を押し付けられた日本の将兵に対してはもちろんのこと、現在進行形で名誉を傷つけられている日本国民全体に対しても、朝日新聞はきちっと謝るべきではないですか。
 
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 常日頃「小朝日」と揶揄される毎日新聞ですが、4/29付「余録」は良かったですね。

余録:戦争、敗戦、勝利、占領、占領地行政…
 戦争、敗戦、勝利、占領、占領地行政、テロ、クーデター、革命騒動、さらに極端な貧困からある程度の豊かさまで……ノンフィクション作家の保阪正康さんは、昭和前期は「人類史の見本市」だという(「昭和史入門」文春新書)▲その後期の目もくらむような経済成長と社会の巨大な変化まで含めれば、今さらながら昭和は人類史のほとんどあらゆる経験が凝縮された時代に思える。その何に注目し、そこから何を学ぶかは人の世界観を大きく左右するが、それは私たちマスコミ、ジャーナリズムにもいえる▲たとえば昭和史の転換点をなす太平洋戦争開戦の日である。「ああこれでいい、これで大丈夫だ、もう決まったのだ」。その日、こう書き残したのは作家の伊藤整だった。「来るものなら来いという気持ちだ。自分の実力を見せるという気持ちだ」とは武者小路実篤の手記の一節だ▲かつてプロレタリア文学の評論家だった青野季吉は「米英軍に対する一戦布告の御勅語を拝す。無限の感動に打たれるのみ」と日記に書いている。このように書き連ねたのは、何も歴史の高みから昭和の文人たちの賢愚をあげつらうためではない▲当時の記録が示すのは、第一級の文化人すら戦後は誰もが知った米国との圧倒的な国力の差を分かっていなかったことだ。つまりジャーナリズムがそんな基本的な世界の現実すら伝えていなかったのである。それを言論統制のせいにはできない。むしろジャーナリズムの機能不全が戦争や言論統制を招いたのではなかったか▲これも後知恵で先輩新聞人をおとしめようというのではない。私たちは本当に世界の現実を正しく、十分に伝えているか。どこかでまた夜郎自大に陥ってはいないか。「昭和の日」の自戒である。
毎日新聞 2007年4月29日 東京朝刊

【夜郎自大】
 (「夜郎」は昔、中国の西南部に居た野蛮人の意。漢の強大さを知らなかったことから)自分の力量を知らないで、狭い仲間うちでいばる者。
 ……三省堂・新明解国語辞典より……

 以上を踏まえた上で、朝日の2本めの社説をどうぞ。

■昭和の日—光と影に思いを致そう
 昭和天皇の在位50年を記念して、東京都の立川・昭島両市にまたがる公園がつくられた。昭和天皇記念館は緑に包まれたその一角にある。緑化などの研修施設と、ひとつながりの建物だ。
 昭和天皇の誕生日である4月29日は、平成になって「みどりの日」と名を変えた。記念館のたたずまいは、その名にふさわしいと言えよう。
 新緑の美しい季節である。自然に親しむとともに、その恩恵に感謝し、豊かな心をはぐくむ。祝日法でそう定められたみどりの日は、昨年まで18回を数え、国民に定着してきた。
 しかし、4月29日は今年から「昭和の日」になった。みどりの日は「国民の休日」だった5月4日に移された。
 なぜ、わざわざ変えるのか。戸惑っている人も多いのではないか。
 昭和の日に改める法案は7年前に与党の議員立法で提案された。激動の日々を経て、復興を遂げた昭和の時代を顧み、国の将来に思いをいたす。これが昭和を記念する祝日をつくる理由だった。
 しかし、この理由がまさに示しているように、昭和は「激動」の戦前と、「復興」に始まる戦後に分かれている。
 昭和天皇記念館の展示を見ても、戦前の天皇は白馬にまたがって観兵し、軍服姿で東京大空襲を視察している。背広を着て地方巡幸や植樹祭をする戦後の天皇とは大きく異なっている。
 昭和は金融恐慌で幕を開けた。治安維持法による弾圧、政治家へのテロ、将校が反乱した2・26事件などが起き、太平洋戦争へと突き進んだ。
 最近、朝日新聞が報じたところでは、宮内庁の侍従職事務主管を務めた故・卜部亮吾(うらべ・りょうご)氏の日記に、昭和天皇が晩年も戦争への悔恨を抱き続けていたことが随所に記録されていた。
 77年2月26日、昭和天皇は「治安は何もないか」と卜部氏に尋ねた。2・26事件から40年以上たってもなお、日本が軍国主義に傾くきっかけとなった事件がトラウマになっていたのだろう。
 A級戦犯が靖国神社に合祀(ごうし)された後、昭和天皇は参拝をやめた。「それが私の心だ」と語った言葉を、故富田朝彦宮内庁長官が88年4月28日のメモに残しているが、同じ日、昭和天皇は卜部氏にも戦犯合祀について語っていた。
 卜部氏は01年7月31日には「靖国神社の御参拝をお取りやめになった経緯 直接的にはA級戦犯合祀が御意に召さず」と記していた。
 昭和は光と影に分かれた時代である。戦後は復興と繁栄の明るい色調が目立つ。その豊かさが多くの犠牲の上に築かれたことを忘れるわけにいかない。
 戦後生まれは今や4分の3にのぼる。戦前を肌で知る人は減る一方だ。
 昭和をひとくくりにして懐古するのではなく、光と影を考える。昭和の日をそんなメモリアルデーにしてこそ、「国の将来」は確かなものになるだろう。

 天皇の政治利用には本当にうんざりしますね。

 日経新聞が富田メモを出してきた当時、昨年7月26日に産経新聞に掲載された【正論】日本大学教授・百地章 立憲君主のお立場と私的ご見解は別(リンク切れ)から引用。

 ここで思い出すのは、昭和48年5月の増原防衛庁長官更迭事件である。
 これは、増原長官が防衛問題について昭和天皇に内奏した際、陛下から「国の守りは大事なので、しっかりやってほしい」とのお言葉があったことに感激、記者団に披露したというものである。野党はこれに激しく反発、マスコミも「天皇の政治利用」に当たるとして厳しく批判し、結局、増原長官は更迭されることになった。
 この時、朝日新聞は社説で、「増原長官の発言は(略)天皇のお言葉を政治的に利用しようとするもの」であり、「『国民統合の象徴』たる地位に傷をつけることになりかねない」と述べている(昭和48年5月30日付)。

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 朝日新聞はよほど「昭和の日」がお気に召さないようですね。
 「昭和をひとくくりにして懐古するのではなく、光と影を考える」?
 光と影を考えず、昭和を影でひとくくりにして懐古しているからこそ、こんな妙な社説が書けてしまうんじゃないですか?

 世間の空気を読んだのか、「昭和=軍国主義の響き=日本がまた戦争を起こす」なんてことはさすがにもう言わなくなったようですが……。

 「戸惑っている人も多いのではないか」?そんなことないでしょう。
 戸惑うどころか、昭和の良き文化を懐かしもうという行事が全国各地で催されてますよ。町おこしや、商戦に結びつけたりもされてますし。

29日今年から「昭和の日」、イベントや回顧展など(読売4/28)

 大阪の「昭和町」でも町おこしイベントがあったそうです。ここ、うちのわりと近所なんですよ。事前に知ってたら行ってたのに。……残念。

 でも朝日新聞は、意地でも「戸惑ってる人が多い」ことにしたいみたい。

初めての「昭和の日」 各地で昭和にちなんだ催し(朝日4/29)
一方、戦争のあった時代を賛美するとして「昭和の日」に反対しているグループは大阪市内で集会を開いた。60人が参加し、「昭和を過去にして、戦争できる国づくりを進めることは許さない」などと訴えた。

 あと、毎日新聞も。

<昭和の日>都内で御陵遥拝の式典や、祝賀警戒するデモ(毎日4/29)
東京都内では国歌斉唱を取り入れた式典が行われる一方、祝賀を警戒するデモもあった。制定に反対してきた市民団体は「昭和天皇を賛美するな」「戦争の歴史を隠ぺいするな」と約100人でデモ行進をした。

 「昭和」をこんなふうにしか考えられない人たちって、ほんと可哀想だと思う。

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 遡って一昨日、4月28日は日本が国家主権を回復した日です。マスコミは毎年ほとんどスルーしてますが。

 「昭和の日」の次はこれですね。「主権回復記念日」の制定ですね。
 日本が6年8ヶ月に及ぶ連合国の占領から独立し主権を取り戻したことを祝うと同時に、国家主権の意味を考える日にすべきだと思います。

 しかし、いまの日本は真の意味で独立しているのか?
 半分アメリカの植民地のような状態、中国が領海侵犯や盗掘を繰り返しても抗議するだけ、北朝鮮からは未だ拉致被害者を奪還できない、こんな状況で日本は果たして主権国家と呼べるんでしょうか?

 私たち日本国民はこういった現実から目をそらしてはいけない。そのためにも、「主権回復記念日」はぜひとも必要だと思います。

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「お気楽くっくり」更新済

 不快なCM。心臓に悪いんでやめてほしい。



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