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2年前の「新潮」 国益より池田大作

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 今日は久々に細切れぼやきもあります。
 中身はスクロールしてのお楽しみ(^_^;


 まずは表題の件。
 1コ前のエントリーでこんなニュースを紹介しました。

温家宝首相が創価学会の池田大作名誉会長と会談(朝日4/12)
 中国の温家宝(ウェン・チア・パオ)首相は12日、創価学会の池田大作名誉会長と東京都内のホテルで会談し、日中関係について意見交換した。約30分の会談のうち冒頭5分間が報道陣に公開された。池田氏がこうした形で要人との会談を公にするのは異例だ。
 池田氏は「閣下、光栄です。うれしいです。政治家でなくて庶民の王者と会ってください。庶民は大事です」と話しながら首相と握手。首相の国会演説を「不滅の名演説だった」とたたえた上で、「氷を溶かす旅は大成功」と評価した。
 首相は「慈航創新路 和諧結良縁」(慈悲をもって新しい航路を開く。調和をもって良縁を結ぶ)との自筆の書を池田氏に贈呈するなど、和やかな雰囲気だった。
 創価学会によると、会談は中国側からの強い申し入れで実現したという。公明党幹部は中国側の意図を「安倍首相の靖国神社参拝に反対する創価学会の最高指導者に会うことで、安倍首相にクギを刺す狙いがあったのでは」と見る。
 一方、創価学会側は会談公開の理由を「日中関係改善に向け役割を果たしていることを、国民に理解してもらいたかった」と説明しており、双方の利害が一致したようだ。

 実は拙ブログの読者さんから、「朝鮮総連と日本共産党の関わりについて書かれた記事が載っている少し前の週刊新潮(05年6月2日号)を持っているんですが、くっくりさん、活用されませんか?」というお申し出があり、雑誌の現物をこちらにお送りいただいたんです。
 届いたのは上のニュースを紹介した翌日でした。

 その新潮には、総連と共産党の記事もさることながら、もう一つ興味深い記事が載ってまして。
 タイトルは【靖国参拝は「ヒトラーの墓参りだ」と言い放った「公明党議員」】。やや長くなりますが、タイムリーなので全文引用しときます(太字強調は引用者)。
 【見上げれば、大鳥居の中心にあしらわれた「鉤十字」の彫刻と、拝殿から響く「ジークハイル」の声々──。靖国神社と「ヒトラーの墓」を同列に論じた公明党参議院議員の無神経な発言は、その場にいた者に、極めてグロテスクな靖国神社のイメージを想像させたに違いあるまい。もちろん、憮然としたのは、答弁に立った小泉首相1人だけではなかった。】


 憲法第51条に書かれている国会議員による発言の「免責特権」……。一般に、議員は国会での発言に責任を問わないと解釈されているのだが、法律上はともかく、公明党の福本潤一参議院議員(56)の吐いた“暴論”は、少々、口が滑ったという言い訳では到底、済まされそうにないのである。

 5月20日に行われた参議院予算委員会──。

 質問時間の最後の最後になって、福本議員が靖国参拝に関して述べたのは、右派も左派も腰を抜かすようなこんな私見だった。

 「小泉首相の靖国神社参拝の問題もお伺いさせていただこうと思います。違憲状態、違憲の疑いもあるというようなことも一方では出てきてはおります。(中略)私の感覚でいきますと、中国側から見ると、例えばA級戦犯ということになりますと、ヨーロッパでいうヒトラーの墓に参拝するドイツの首相、というようなことが起こった場合、ユダヤ人とかまたさらにはドイツ人がどういう感覚を持つのか……」

 要するに冒頭、首相の参拝が政教分離の原則に反するのではないかと、すっかり自分の政党の体質を棚上げしてまくしたてた福本議員は、後段、ついつい調子に乗ったのか、普通は喉まで出掛かったとしても、口に出せない乱暴な比喩を持ち出してしまったわけだ。

 つまり、合祀されている日本の「A級戦犯」を「ヒトラー」、靖国神社を「ヒトラーの墓」になぞらえ、首相の靖国参拝を「ヒトラーの墓参り」だと言い放ったのである。

 黙って聞いていた小泉首相も、最初のうちこそ公明党に「政教一致」を衝かれる不条理を感じる程度だったはずだが、この後段を聞いてムッとした表情で、

 「私は、この靖国神社の参拝が、ヒトラーの墓に参るのとは全く別問題だと思っています。靖国神社にはA級戦犯のみならず、多くの戦没者が祀られているわけです……」

 と、半ば呆れながらも、淡々と反論したのだ。

 自民党関係者がいう。

 「開いた口が塞がらないとはこのことでしょうか。首相の後ろに座っていた町村外務大臣も、口の端をゆがめるように失笑していました。国会議員としてのレベルが低すぎるのです」

 そもそも神社と墓場が根本的に異なることは論じるまでもないが、日本のA級戦犯と独裁者ヒトラーを同等に扱うことも、分別のある大人の議論とはとても思えない。

 史実では、ヒトラーはベルリンの陥落前に自殺を遂げ、その遺体は、ソ連軍によって回収されて、西側戦勝国に引き渡されなかったため、ヨーロッパに、ヒトラーの墓というものも存在しない。

 どうやら福本議員は、頭の中で空想した「ヒトラーの墓参り」という「悪魔崇拝」の儀式と靖国神社参拝をイコールで結んでしまったわけである。当然、靖国神社は「極めて不快」という感想だったが、

 「たとえ、墓があったと仮定しても、靖国参拝と同じ文脈で語ることが、全くのナンセンスです」

 とは、東大名誉教授の小堀桂一郎氏の言葉。

 「歴史的にあまりに無知な発言ですから、怒る気にもなれないし、聞くだけでこちらが恥ずかしくなってしまいます。当たり前のことですが、靖国に合祀されているA級戦犯14人とヒトラーでは、戦争への関わり方がまったく異なるのです。しかし福本議員は、昭和28年8月にA級戦犯の名誉が衆議院の決議で回復されたことをご存知ないのでしょうか。まずはそこから勉強していただかないと……」


挙党体制で中国贔屓

 政治評論家の屋山太郎氏もこの発言に憮然とした1人である。

 「ヒトラーはホロコーストというユダヤ人狩りで、ドイツ国内の一般市民を虐殺しました。一方、日本の場合は、軍人と軍人が戦った戦闘行為です。同列に論じることが大間違いで、全く異質なものだという認識がないから、こういった馬鹿げた発言になってしまうのです」

 おそらく、誰に聞いても一笑に付されるレベルで、公明党関係者ですら、

 「申し開きできない」

 と、ガックリ肩を落とすのだ。

 「福本さんは比例区選出の参院議員で2期10年目です。議員になる前は、愛媛大学で教鞭をとっていました。一応、今は党の副幹事長という立場ですが、これまではダイオキシン対策など、環境問題の“専門バカ”と見られていました。バランス感覚に難ありというのがもっぱらの評価です」

 突然、極端なことを言い出した背景については、その前日、神崎武法代表が、

 「小泉首相は、大局観に立つ行動をしてもらいたい」

 と、靖国参拝反対のコメントを出したことへの追従という見方が半分。

 残りは、自民党の武部勤幹事長と一緒に訪中スケジュールの組まれていた冬柴鉄三幹事長が中国で歓待されるように、露払いの役を買ってでたという見方が半分である。

 どちらにしても動機は卑しいが、では、この日本人の大半を敵に回しかねない“援護射撃”で、冬柴幹事長の外交は成果を上げたのか。外務省担当の記者は、

 「たしかに、胡錦濤主席をはじめ、唐家セン(セン=「王」ヘンに「旋」)・前外相など最高首脳と会談をこなしましたが、成果と呼べるものは何もなし。例えば胡錦濤主席との会談の際でも、相手は、靖国や歴史教科書問題を取り上げ、“目にしたくない動きが日本にある”と嫌な言い方をしてきたのに、冬柴さんは、“日本国民は侵略の歴史を忘れてはならない”とか“先人に恥じない努力をしていく”と、当たり障りのないことしかいわないのです。反日デモで壊された大使館の補償要求すらしなかった」

 しかも帰国と同時に官邸を訪れ、

 「(靖国参拝は)近隣諸国の考えを考慮に入れたほうがよい」

 と再考を迫ったという。

 しかし、神崎代表から冬柴幹事長、福本議員までいつの間にか、党を挙げて中国ベッタリになった公明党……。なぜこんなに中国贔屓になったのか。


国益より池田名誉会長

 その謎を解く鍵が、池田大作・創価学会名誉会長と胡錦濤国家主席の人間関係だと見るのは、全国紙の政治部デスクである。

 「ちょうど反日暴動がひどかった1カ月前、胡錦濤主席は、“日中関係が上手くいかなければ、苦労した両国の先輩指導者に申し訳ない”と談話を出しました。実は、この“先輩指導者”という言葉、これを公明党や創価学会の関係者は、池田名誉会長のことだと受け取ったのです。その証拠に、冬柴幹事長は胡錦濤主席との会談で“先人に恥じない”という言葉で、池田名誉会長のことを示唆しました」

 たしかに日中国交が回復する以前、当時の池田会長が訪中し、周恩来首相と会談したのは有名な話。その号令の下、公明党の議員が頻繁に中国を訪れ、下地をならした結果、国交回復が成ったというのが、創価学会の宣伝するストーリーだ。学会ウォッチャーが説明する。

 「実際は池田名誉会長が全てを仕切ったというエピソードは大袈裟なのですが、創価学会や公明党では、池田名誉会長こそが日中の国交を正常化させた最大の功労者と今でも信じられています。だから、小泉首相が靖国に行ったために、日本と中国の関係が悪化するのであれば、それは小泉首相が池田名誉会長の偉大な功績を汚していることになる。それで公明党は挙党体制を組んで、靖国参拝に反対を始めたのです」

 しかし、もし、したたかな中国首脳が、意図的に池田名誉会長を持ち上げているとしたら、公明党は与党分断の謀略工作にまんまとはまっていることになる。

 ヒトラーの墓と靖国神社を同格に扱った真意を福本議員本人に尋ねると、

 「比喩が一部報道で誤った引用をされ、私自身も困惑しております。十分な前置きが出来なかったため誤解が生じたのではないか」

 と、逃げの一手。再び評論家の屋山太郎氏がいう。

 「国益という意識を持ち合わせずに、布教活動と池田名誉会長のことしか頭にないのならば、国会議員を辞めて、創価学会の職員になるべきです」

 こんな「売国議員」がいるから、呉副首相にナメられて、小泉首相との会談をドタキャンされてしまうのである。

 最初に紹介した朝日新聞の記事によれば、今回の温家宝と池田大作の会談は、中国側からの強い申し入れで実現したとのこと。
 となれば、「したたかな中国首脳が、意図的に池田名誉会長を持ち上げて」、「公明党は与党分断の謀略工作にまんまとはまって」しまったのは明らかでしょう。


 福本潤一議員の“暴言”にまつわる当時のニュース記事はこちら。
靖国参拝、公明も批判 参院予算委集中審議
公明党:「ヒトラーの墓参り」発言に注意 冬柴幹事長



・・・・・・・・・・・細切れぼやき・・・・・・・・・・・


産経抄4/15
 春風に誘われて、東京都町田市の小高い丘の上にある「武相荘(ぶあいそう)」を訪ねた。実業家の白洲次郎、随筆家の正子夫妻が暮らしたかやぶき屋根の農家は、いまは記念館になっている。2人が愛した工芸品や調度品を眺め、おいしい抹茶をいただいてきた。
 ▼日米開戦前から日本の敗戦と食糧難を予想し、昭和18年からこの地で農作業に励んでいた次郎は戦後、米国との“もうひとつの戦い”に駆り出される。ケンブリッジ仕込みの英語を駆使して、占領軍司令部と渡り合った事実は、最近では広く知られるようになった。
 ▼26年9月のサンフランシスコ講和条約の調印式で、吉田茂首相が読む受諾演説の原稿は当初英語で書かれていた。「独立の原稿を相手の言葉で書くバカが、どこの世界にいるんだ!」。次郎はあきれて、和紙と毛筆を用意し日本文に差し替えた。長さは30メートル、巻くと直径10センチにもなった(『白洲次郎 占領を背負った男』北康利著)。
 ▼「プリンシプル」(原則)という言葉を何より好んだ。占領軍が日本国憲法を押しつけた経緯は誰よりも知りながら、象徴天皇や戦争放棄といった、米国の原則は評価していた。同時に日本人が原則を打ち出し、新たな憲法を制定するのは当然だと考えていた。
 ▼その憲法改正の手続きを定めた国民投票法案が衆院を通過した。泉下の次郎も感無量だろうが、「廃案にして出直せ」と乱暴な主張をする新聞もある。民主党が反対に回った責任は安倍晋三首相にあるとか。
 ▼自民、公明はこれまでの協議で、民主党の主張を大幅に取り入れてきた。土壇場になって合意を拒んだのは民主党の方だ。参院選で対決色を強めるのが目的だとしたら、この党の憲法改正に対する原則はどこにあるのだろう。

 こんなピント外れなことを言うのは、どーせまたあの新聞だろうと思って見に行ったら、やっぱりそうでした(^_^;
朝日社説4/14:国民投票法案—廃案にして出直せ

 ずっと円満にやってきたのに、民主党が最後の最後に突然反対に回るっていうの、前にもあったような……?(・_。)?(。_・)?
 国民投票法案は今日から参議院での審議が始まりましたが、さてどうなることやら。 
 小沢さん、あんまり党利党略でやってると、また支持率下がりますよ。


■ちょこっとさぼってました……慰安婦問題

「組織的強制徴用なし」 慰安婦問題 米議会調査局が報告書(産経4/12)
 【ワシントン=古森義久】米国議会調査局は日本の慰安婦問題に関する決議案に関連して議員向けの調査報告書をこのほど作成した。同報告書は安倍晋三首相の一連の言明を「矛盾」と批判しながらも、焦点の「軍による女性の強制徴用」については軍や政府が全体としてそうした政策をとってはいなかったことを認める見解を明らかにした。同報告書はさらに決議案の日本側へのこれ以上の謝罪要求に懐疑を示し、賠償を求めれば、日本側から原爆の被害者への賠償請求が起きかねないという懸念をも表明した。
 議会調査局の専門家により3日付で作成された「日本軍の『慰安婦』システム」と題する同報告書は議員の審議用資料で23ページから成る。
(以下略)

 報告書の原文はこちら(pdfファイル)。

慰安婦決議案「予期せぬ負の結果招く」 ナカノ氏反対(産経4/16)
(前略)
 ナカノ氏は今回の連邦議会に出た慰安婦決議案について産経新聞との電話インタビューで「この種の問題で日本側は十分な謝罪を述べていないのかもしれないが、日系米国人が日本政府についてあれこれ抗議する、あるいは中国系米国人が中国政府に対してなにか述べる、という言動は予期せぬ負の結果を招きかねないので、反対だ」と述べた。
(中略)
 ナカノ氏はさらにホンダ慰安婦決議案への反対の理由として「日本の慰安婦は確かに非だろうが、いまの世界には他にも無数の非がある。たとえばチベットでの人権抑圧はどうなのか。そうした現状で過去の一事例だけを拡大して追及することは均衡を欠く」と述べた。
 ナカノ氏はまたホンダ氏が州議会議員当時から現在にいたるまで一貫して、慰安婦問題や南京事件など歴史上の案件で日本を糾弾している理由について「それはホンダ氏の選挙キャンペーンでの政治献金の問題だ」と述べ、中国系団体から集中的な政治献金を受けてきたことがホンダ氏の日本糾弾決議案提出の動因であることを示唆した。
 ナカノ氏はホンダ議員が世界抗日戦争史実維護連合会など中国系団体幹部から多額の政治献金を受けていることを知っていることを認め、「しかしこの日本非難決議案との関連ではこの献金の実態は米国内では一般にはまったく知らされていない」と語った。

 産経の最近の記事を見ている限り、風はこちらに吹いてきてるように思えます。
 ただナカノ氏は慰安婦問題の本質は理解されてないようですが(T^T)

・ウケたのでコピペ(≧∇≦)
7 名前:名無しさん@七周年 投稿日:2007/04/16(月) 11:49:08 ID:igJH3pds0
ナカノ「あなたは中国から幾ら献金を受けたんですか?」
ホンダ「ほんのチベットだけです」

・もういっちょ(≧∇≦)
8 名前:名無しさん@七周年 メェル:sage 投稿日:2007/04/12(木) 15:58:00 ID:ocUehJj70
全く同じ文章なのに反対の意味になる不思議なAA

  ( ´∀`)< 人の嫌がる事を進んでやります
  <丶`∀´> < 人の嫌がる事を進んでやります



BNN>Webアンケート 今週のテーマは「あなたは北朝鮮の核廃棄が実行されると思いますか?」
今週のアンケートは、「あなたは北朝鮮の核廃棄が実行されると思いますか?」です。次の5つ選択肢から最も妥当なものを1つ選んでお答えください。

 ・近いうちに履行するはず 
 ・北の要求はさらにエスカレートする
 ・追加制裁を検討すべし
 ・まずアメリカが核を廃棄するべき
 ・交換条件を提示したことが間違い

 何じゃこの選択肢は。
 「北の要求はさらにエスカレートする」
 「追加制裁を検討すべし」
 「交換条件を提示したことが間違い」
 これら全てを「妥当」と思う私はどうすりゃええの?(T^T)



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