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「Nキャス」韓国“反日”の正体!…“反日”を使いすぎ誰も制御できぬモンスターを生み出した

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【こちらはミラーです。コメントは本館へお願いします。TBは受け付けています(承認制。本記事と無関係な物は削除します)。2012/10/16本館にツイートボタン設置済み。
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 11月9日放送のTBS「情報7days ニュースキャスター」。
 韓国の反日の実態が特集で報道されました。
 TBSにしてはだいぶマシな内容でした。

 この日は野球の日本代表の試合中継があって放送開始が95分も押したため、見逃した方も多かったのでは。
 ネットに動画があったので書き起こしました。

 間投詞(「あの」「その」など)や言い直しもできるだけ再現しました。但し、細かい相づちなどは支障のない範囲でカットしています。
 画像はYouTubeからキャプチャさせていただきました。
 元動画:http://www.youtube.com/watch?v=dh42nl6Jv4s

※動画の中で数カ所、それぞれ1秒程度ですが音声が「飛んで」いますので、起こしに不正確な部分もあるかもしれません。
※引用転載はご自由に。連絡不要です。但し誤字などに後日気づいて修正をすることが多々ありますので、必ずこちらのURLを添えておいて下さい。
画像を利用される方は、直リンクでなく必ずお持ち帰り下さい。当方のサーバーへの負荷軽減のためご協力のほど宜しくお願いいたします。「直リンク」の意味が分からない方はこちらをご覧下さい。現在、直リンクされても画像が表示されない措置をとらせていただいています。



 内容紹介ここから____________________________


ナレーション(以下「N」):これは、今の韓国を取り巻く現実。

Nキャス記者 法亢順(ほうが・あや)
「ソウル市内の住宅地の駅前広場(ミョンモク駅前広場)です。竹島の日本政府の主張に抗議する集会が開かれています」



N:Nキャスが目撃したのは、竹島の領有権を主張する団体。だが、主張だけではない。

法亢順
「何ですかこれ。竹島の写真…?」



集会参加者
「日章旗と旭日旗、歪曲教科書を燃やします!」



(警官がすぐに来て消火活動)

法亢順
「何これ…、何これ…。すごい煙、煙…。何これ…」

(日章旗と旭日旗を持った参加者のところにカメラや警官が殺到)



法亢順
「何しようとしてんですか、これ。何しようとしてる…、え?日本の国旗を破ろうとしている?…危ない、危ない、危ない。危ない。何これ」

N:集会はいつしか、反日感情を爆発させる場に。なぜ今、ここまで、反日感情が、エスカレートしているのか。



N:反日の正体を知りたい。今回、その実態を探ると、見えてきたのは、韓国の若者たちの危うい姿だった。



N:今、日韓関係は、かつてないほどに冷え込んでいる。今年5月、アメリカ議会で…



朴槿恵大統領
「過去に起きたことを、誠実に認めなければ、明日はありません」



N:今週も、イギリスメディアを相手に…



N:日本と話をしても意味はないと、批判。



N:およそ2年にわたり、日韓首脳会談が開かれないという、異常事態が続いている。



N:政治だけではない。今年のサッカー日韓戦では、日本批判の横断幕が掲げられ、大問題に。



N:去年7月には、ソウルの日本大使館に、トラックが突っ込むという事件も発生。



N:行き過ぎとも言える反日活動は、収まる気配はない。



N:これは2年前の反日デモの映像。



N:その中央で、ひときわ目立っているこの男。ホン・ジョンシク氏。



N:今回の取材中(先月25日)にも、日本大使館前で、声を荒らげる姿が。



ホン・ジョンシク
「日本の蛮行に我慢できず、今日は日本大使館前に駆けつけました。日本大使は今すぐに膝をついて、謝罪しなければなりません」

N:そして、叫ぶだけでは収まらないのか…。

(横断幕を手に奇声を上げながら道路を横切って大使館の方に走っていくジョンシク氏。警官に止められる)



N:過剰にも見える行動の狙いは何なのか。Nキャスは、自宅(ソウル市内)を訪ねてみた。



N:日本メディアの訪問に、怒りを露わにするのかと思ったら、なぜか、笑顔で我々を受け入れた。



N:元公務員で現在63歳。ソウル市内で母親と2人で暮らしている。一見、平凡な佇まい。だが、別の顔が、棚から、無造作に表れた。



ホン・ジョンシク
「これは重要なものです。日本大使館の前でよく使います。可燃性のラッカーに火をつけると、大きな炎が上がります」

法亢順
「実際これで使われたんですか」



ホン・ジョンシク
今まで500回以上使いました



N:そして、なぜかキッチンから、大量の玉葱が。これは食用ではなく、デモ用。抗議する相手に投げつけるという。なぜ玉葱なのか。



ホン・ジョンシク
「何枚も皮を剥くように、全てを明らかにしろという意味です」

N:そして、最後に案内された部屋は、強烈だった。



法亢順
「あ、すごいですね。“竹島No”」



N:まるで、反日部屋。これまで使用した横断幕などが、うずたかく積み上げられていた。



ホン・ジョンシク
「麻生太郎(副総理)によっても、大きな被害を受けました。安倍(首相)よりひどいです」



ホン・ジョンシク
「これは“独島YES 竹島NO”というものです。文字は全部、私が貼り付けました」

N:手作りの横断幕を手に、持論を展開する。

法亢順
「なぜここまで激しいことをやるんでしょうか?」



ホン・ジョンシク
「(取材する)記者が激しく表現するからです。記者は刺激的なものを私に要求します

法亢順
「注目されるために、こう派手なアクションしたりっていうのはそれは、意識してやってるんですか?」



ホン・ジョンシク
「目立たなければ、素通りされて効果がありません。メディアに取り上げられれば効果がある。特に主要メディアが良い」



N:そう、意識しているのは、メディアの目。過剰な行動も、主張を効率よく広めるため。時には、政府でさえ攻撃する。それは、プロの市民活動家としての、反日だ。しかし、プロだけではない。



N:取材を続けると、若者たちの反日も見えてきた。



N:韓国には、若者が反日に染まっていくシステムが存在する。



【♪独島は我が領土】
 ♪ハワイはアメリカ領 対馬は朝鮮の領土 独島は我が領土!



N:先月、韓国における『独島の日』。若者たちが、竹島の領有権を主張する集会を行っていた。それは、まるで、お祭り騒ぎ。



参加者
「独島は私たちのものです」

N:不気味な仮面を被って、町中を練り歩く団体。幼稚園児に対しても…。



団体
「独島は」

幼稚園児
「我らのもの!」

(シュプレヒコール繰り返し)



N:まだ何も理解していない、無垢な子供までもが、声を挙げていた。



N:そして、参加者のほとんどは制服姿。まるで、人気歌手のコンサートにでも来たような感覚だ。



N:だが、そこにこそ、主催者側の狙いが見え隠れする。



参加者
「楽しいですよ。我が領土を少しでも守りたいと思って来ました」



参加者
「遊びに来たのですが、たまたまイベントをしていたので参加しました」

N:デモや抗議集会といった、堅苦しいものは排除。気軽に参加できる空気を作り出す。中には、こんな生徒も…。

記者
「今日はどうしてこのイベントに?」



参加者
「学校で参加するように言われたので」

記者
「先生に言われたの?」

参加者
「はい」



N:反日的集会に参加することが、授業の一環になっていて、成績を左右することもあるという。さらに、就職でも、反日活動が評価のひとつに。入社後の昇進にまで影響しかねない、というから驚きだ。



N:そんな社会の根源にあるのが、教育。韓国の子供たちは、幼い頃から、反日につながる歴史を学ぶ。



小学生
「我が国は日本にたくさん奪われ、独立運動をしました」

法亢順
「竹島についても勉強してますか?」

小学生
「テストもたくさん受けたし、作文も書きました。独島はもともと私たちの土地なのに、(日本が違うと)言い張っている」



N:その教育は、学校を離れても、常に身の回りに存在する。こちらは、ソウル郊外。1日3万人が訪れるという、独立記念館。日本の統治時代や、独立の歴史などを展示。



N:広場には、815本の韓国旗。独立を回復した8月15日を、表現しているという。



N:Nキャスが訪れたこの日も、若者で賑わっていた。



N:現在、この記念館では、韓国とは直接関係のない、731部隊の展示が行われている。



N:中国から提供された展示品。



N:中国側が制作したという、人体実験の再現映像も流されていた。



N:我々の取材に対し、独立記念館は、『反日ではなく、歴史を正しく知ることが目的』だと説明。



N:しかし、韓国側が制作した最後の展示で浮かび上がってきたのは、なぜか、全く無関係な安倍総理の写真。



N:この731番は、自衛隊の練習機の番号。今年5月、視察で搭乗した機体に、たまたま付けられていたものだ。



N:至る所で目に飛び込んでくる反日。その仕掛け人は誰なのか。それは、国家であり、マスコミだと語るのは、作家のチェ・ソギョンさん。



チェ・ソギョン
「日本で起きた事件を韓国のマスコミが報道するんですけども、それを見ると、どうしても、違う方向とか、間違った情報を流したり、韓国に不利な情報は隠したり。これはちょっと、おかしいと」



N:10年ほど前、日本に留学したチェさん。教えられた日本と、現実のギャップに驚き、韓国メディアに不信感を抱く。



N:そして、反日に疑問を投げかける本を執筆。



チェ・ソギョン
反日的に、すごく煽るような、そういうような論文・記事・小説、それを書くと、マスコミが取り上げてくれるんですね、それを。売名行為、そういう、やりたい人は、やっぱりそういう手を使いますね



チェ・ソギョン
「歴代の政権も、反日感情を利用したんですね」



N:韓国ではたびたび、政府やマスコミが、“反日”を利用してきたという。



N:支持率が下落すれば、“反日”を煽り、人気回復を狙う政府。



N:メディアも“反日”の記事を使って、売り上げを伸ばしたという。



N:実際、取材中にも、こんなことが。シュプレヒコールを挙げるデモ隊。ところが、マスコミが…。



カメラマン
「(駆け寄ってきて)もう一回、もう一回。…のぼりを高く上げて!」



カメラマン
「人が集まっている割には声が小さいんですって!…強く、強く!

N:演技指導。そして…。



デモ隊
「独島は我が領土!独島は我が領土!…」

N:政府とメディアが煽る、“反日”。しかし、今それが、危険なレベルになりつつあるという。



チェ・ソギョン
「反日教育は長く行われてきて、それが(反日が)すごく効くことに、皆気付いてしまったんですね。つまり日本を出したら、何でも、国民が賛成する、支持する」



チェ・ソギョン
「で、それを(反日を)使いすぎて、ま、薬の乱用みたくなっちゃって、そういう反日感情というのは、ま、モンスターみたいになっちゃったんですね。最初は、コントロールすることが出来たんですけども、それを、もう使いすぎてですね、今は人間よりでかくなって、操ることができなくなりました



N:あまりに使いすぎた“反日”という薬が、誰も制御できない“モンスター”を生み出してしまった。その怪物は、すでに暴れ出している。



N:今年5月、95歳の老人が暴行され、死亡した。



N:ソウル市内の公園で、そのお年寄りは、『日本の植民支配はよかった』という趣旨の発言をしていた。それを聞いた30代の男が怒り狂い、杖を奪って、頭を殴りつけたのだ。実際に経験した人の話を、実際には経験していない人間が、力で押し殺す。



N:誰にも止められない“反日モンスター”。日韓関係改善は、一筋縄では行きそうにもない。

(以下、スタジオトーク)



安住紳一郎
「反日感情を煽って、新聞をたくさん売る。そして、人気を取っていくっていうのがもう慢性的になってるんですね」



法亢順
「でもあの、韓国に住む日本人がどう感じてるかっていうのを聞いたんですけれども、韓国人と結婚してる日本人の女性曰く、ま、連日、歴史認識に関してはニュース流れても、ま、延々やっぱり夫婦げんかになってしまうからあえて触れないと。ま、やっぱりだから、あの、生活面では友好的だけれども、いざ竹島だ、慰安婦だとなると、ま、スイッチが入ってしまうということなんだと思うんですけれども。で、あの、この1週間もほんと、朴槿恵大統領の、外遊先での日本批判っていうのが連日報道されましたよね。でも、あの、これまで煽りに煽っていたメディアは、あの、最近になって、ま、少しあの、さすがに首脳会談をやるなり、打開策を見出すべきじゃないかっていう論調も出してきてるようで、ま、その流れをちょっと期待したいなと思いました」



齋藤孝
「しかし、でも、深刻なのは教育ですよね。あれ、幼児にまでね、こう、声を挙げさせる、そうすると50年先でもやっぱり日本に対して反日感情ってのが、刷り込まれてるわけですよね。それをどんどん、また繰り返していくとなると、関係改善に対しては、ま、あまり良くないですよね。その意味では、まああの、時が忘れて、させてくれるっていう効果もあるはずなのに、どんどん逆行してる感じもしますね」



三雲孝江
「日本の若い人たちと対比すると何かこういうの見ちゃうと、引いちゃいますね、日本の人はね

安住紳一郎
「そうですね。そして、日本とどんどんどんどん離れていって、経済的にもどんどん疎遠になってくと、(提供が入って聞き取りづらい)韓国も……はずなんですよね。そこで気付くかなっていう……(以下聞き取れず)」

 ____________________________内容紹介ここまで


 スクロールお疲れ様でした<(_ _)>

 テレビの全国ネットも、ようやく韓国の反日の実態を伝え始めたのでしょうか。
 もっとも、大阪のテレビより2周ほど、インターネットより10周ほど遅れているようですが。

 韓国がやらかしてる反日は最近のものだけ見てももっとたくさんあるので、できればそれらも紹介してほしかったですね。

 米国での慰安婦碑や慰安婦像の建立、靖國神社を放火した支那人の身柄引き渡し拒否、対馬の仏像返還差し止め、靖國神社放尿事件、徴用をめぐる訴訟で日韓請求権協定無視の判決、旭日旗排斥キャンペーン、潘基文国連事務総長の日本批判、五輪最終プレゼン直前の水産物輸入禁止、世界文化遺産「軍艦島」で抗議、靖國神社放火未遂事件etc…。

 ま、全部紹介してたら時間足りなくなっちゃうか(^_^;

 「親日」発言をしたお年寄りが殺された事件とか、メディアがデモ隊にダメ出し&演技指導してる場面も取り上げられていて、そこらへんは良かったと思います。

 ところが、同じ日に同じ局で放送された「報道特集」は、ひどい偏向報道だったようです。
 coffeeさんが、動画紹介と書き起こしをされています。

TBSが支那人強制連行に係る偏向報道・「報道特集」加害者西松建設と被害者支那人の和解事業

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09/9/13付:「朝鮮紀行」イギリス人女性が見た19世紀末の朝鮮(2)
09/9/28付:「朝鮮紀行」イギリス人女性が見た19世紀末の朝鮮(3)
09/11/1付:「朝鮮紀行」イギリス人女性が見た19世紀末の朝鮮(4)終
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13/5/6付:250年前の朝鮮人が羨み恨んだ豊かな日本…金仁謙「日東壮遊歌」より

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※拉致被害者奪還 日本列島縦断デモ行進はじめ、各種デモ・集会のまとめ
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