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慰安婦捏造漫画「恨の足跡」責められるべきは漫画家ではなく出版社

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【こちらはミラーです。コメントは本館へお願いします。TBは受け付けています(承認制。本記事と無関係な物は削除します)。2012/10/16本館にツイートボタン設置済み。
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 「8/17に発売されたレディースコミックにひどい捏造マンガが掲載されていた」という書き込みを、先日こちらのサイト様で偶然見かけました。

 そのレディースコミックとはこちらです。

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 ぶんか社「ほんとうに怖い童話」10月号魚拓
 【特集 虐げられた女たち 慰安婦・女工・遊女】


 今日(8/25)コンビニに寄ってみたら、たまたま1冊残っていたので、パラパラと読んでみたのですが……、確かにひどい内容でした(-.-#)

 こんな漫画を載せる出版元にお金を落とすのはいかがなものかと思いつつ、それよりも内容を皆さんにお知らせしたいというブロガーとしての欲求が勝ってしまったので、買って帰りました(^^ゞ

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 一川未宇(みう)先生の「恨の足跡」という漫画です。

 ●日本の戦争史/「従軍慰安婦」
 「名前も言葉も奪われた従軍慰安婦の残酷運命!!」


 表紙からいきなりこれですか(*´Д`)=3ハァ・・・
 中身をざっくり紹介しますと……

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 『当時、朝鮮は日本の植民地だった。日帝に土地を奪われた人々は貧しく、さらに自国の言葉や名前さえ奪われ、戦争動員で天皇のために死ねと強要された時代だった』

 出だしからこんな風でツッコミどころ満載です。

 土地に関して言えば、朝鮮総督府は膨大な土地調査資料を残しています。
 ソウル大の李栄薫教授はそれを読み、日本が土地を収奪していないと確信しています三輪宗弘先生の「大韓民国の物語」書評で改めて見えた韓国の民族主義と李栄薫教授の苦悩を参照)。

 「創氏改名」も強制ではありませんでした。
 「氏の創設は自由だ、強制と誤解するな、総督から注意を促す」という当時の朝日新聞の記事などがそれを証明しています(中山成彬議員が衆院予算委で日本の真の朝鮮統治(インフラ整備、創氏改名、慰安婦など)を語ってくれましたを参照)。


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 昭和18年、朝鮮の仁川に住んでいた金貞玉(ジュンオク)は、結婚前日、日本軍に「強制連行」され、「従軍慰安婦」にさせられてしまいます。

 慰安所「愛国」の管理人夫妻は日本人。

 「いいか!おまえら7人は今日から『従軍慰安婦』として、お国のために皇軍兵士の相手を精一杯勤めるのだ」
 「相手って?」
 「性の奴隷になれってことだよ」
 「そんなこと聞いてないよ」
 「朝鮮語を使うな!」
 「おまえの名前は金田貞子だ!」


 いきなり虐待が始まり、脱走しようとした女性は管理人に斬殺されます。
 
 「いいな!脱走しようとする者は殺す!もっとも出入口はひとつ、高い塀に囲まれて逃げることは不可能だ。いうことを聞かないやつは折檻だ!」

 「従軍慰安婦」という言葉は、言うまでもなく戦後の造語です。

 また「性の奴隷」といえば、現在、韓国は慰安婦のことを「性奴隷(sex slave)」と呼び、それが欧米にも広まってしまっていますが、もともとは、慰安婦問題を国連に持ち込んだ戸塚悦朗弁護士が「規定」した呼び方です(慰安婦問題まとめ2012【捏造4:日本人弁護士のロビー活動】を参照)。

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 「8割が朝鮮人」って……Σ(゚Д゚;エーッ!
 これは吉見義明センセイあたりが主張してる数字ですよね。
 実際は大半が日本人だったんですけどね。

 このページの最後にある「こんな制度は近代では日本だけである ※2」については後述します。

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 「兵隊さんが米受領(※中国人から強奪すること)から帰ってきたよ」

 支那人から食糧等々を強奪したのは日本軍じゃなく支那軍なのですが、キリがないので先を急ぎます。

 「4人目で音をあげた私の慰安所の主人がとった行動は、手足をひもでベッドに固定することだった」

 「聞けば日帝は、日本人の生娘は『慰安婦』にしないというじゃないか。いやな仕事、危ない仕事は全部朝鮮人におしつける」


 ……といったセリフも出てきます。

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 加藤二等兵という優しい日本兵も出てきますが、残念ながら貞玉と彼が幸せな結末を迎えることはありません。

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 『現在、国は関与を認めたものの、個人補償を拒んでいる。あの蛮行に対して、あの蛮行に対して……』

 「幽霊」の登場と「蛮行を働いておいて補償しない日本政府はひどい」という偏った歴史観。
 二重の意味でホラーな結末になっています。

 また、セックスや暴力の描写もすごく多くて、読んでいて何度も胸が悪くなりました(この漫画だけでなくこの雑誌に載っている漫画の大半がそうです)。


 さらに問題なのは、漫画の後に付けられている解説【原典のあらすじを読む】です。
 編集部が作成したものと思われます。

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<朝鮮人慰安婦の個人補償をめぐり 今も論議が続く>

 「従軍慰安婦」とは、戦地に駐留する日本兵士たちの性的欲求を処理するために設けられた慰安施設で働いた女性のことです。

 慰安婦の多くは朝鮮や中国の出身で、「いい仕事がある」と仕事の内容も知らされずに連れてこられたり、無理やり連行された女性でした。

 1970年、ウーマン・リブの運動家が「従軍慰安婦という一大便所集団」の「大部分は朝鮮人」だったと述べたことに端を発し、1982年には歴史教科書問題が発生、日中韓の外交問題にも発展しました。

 さらに、陸軍労務報告会下関支部動員部長だったと自称する吉田清治がその手記の中で「軍令で済州島で女性を強制連行して慰安婦にした」と告白しました。

 2012年、朝鮮日報がこれを取り上げ、「日帝の慰安婦強制連行が立証されるに十分」と主張しました。

 現在も補償を求める裁判などが続いています。】


 ……何じゃこりゃー!(#゚Д゚)

 タイトルで「今も論議が続く」とか言っといて、いざ中身を見ると、吉田清治のウソ告白と、韓国メディア(朝鮮日報)の言い分しか載せてない!

 これでは、何も知らない読者は「慰安婦強制連行」が本当にあったと思い込んでしまいます。

 そもそも原典が何なのかも明かされていませんし。

 あ、ちなみに、「ウーマン・リブの運動家」というのは、田中美津のことですね(Wikipedia>慰安婦の年表を参照)。
 

 で、先ほど紹介した「慰安婦の8割が朝鮮人」のページの最後、

 「こんな制度は近代では日本だけである ※2」と、
 欄外の「※2 ナチスドイツは自国内にあった」

 これももちろん間違いです。

 ヒトラー政権下のドイツ国防軍は、ドイツ国内だけでなく、紛争地、および占領地全域に、大規模な慰安所を運営していました。

 働かされたのは占領地の女性(ポーランド人、ロシア人、ギリシャ人、フランス人、ユーゴスラビア人の、ユダヤ系ではない女性)、およびラーベンスブリュック女子強制収容所の女囚です。ここでは、様々な国籍の若い女性が囚人の中から引き抜かれ、全土に配置されました。

 ナチは政権を握った直後の1933年から売春婦狩りを初めています。「売春婦」の定義は、妙に人目を引く態度やふしだらな行為で個人、あるいは公衆に対して不快な思いをさせる人間ということだったので、警官は売春婦だけはなく酒場にいる女性、あるいは、単に独身で進歩的な行動をとる女性なども独断的に逮捕することができました。

 また、ニュルンベルク法が制定されたあとでは、ドイツ人と関係を持ったユダヤ人女性も逮捕の列に加わりました。それらの女性の多くが「反社会的」という烙印を押され、収容所に送られました。

 西欧でも東欧でも、占領地におけるドイツ国防軍の売春婦たちは、一度監禁されれば、衛生管理の見地からも自由行動を封じられました。

 なお、いわゆる「強制連行」については、たとえば『一九四五年ベルリン解放の真実』(ヘルケ・ザンダー/バーバラ・ヨール 現代書館)にこう記述されています。

 「連合軍が押収して一九四六年にニュルンベルク裁判に提出されたドイツの記録文書は、恐怖をあおるためにドイツ人征服者が組織的に強姦したことを立証している。ボーランド、ユダヤ、ロシアの女たちが強姦され、多くの場合、むごたらしく殺された。情容赦なく何百人もの少女や女性が迫害され、軍用娼家へ追い込まれ、そこで強制売春に使役された。いわゆる『慰安勤務』である。それが管理的に行われた大量殺人の前段階だったこともしばしばだった」

※以上ドイツの慰安婦についての参考資料
 ・WiLL8月号 川口マーン惠美さん 『日本を非難するドイツは恥知らず』
 ・酒たまねぎやさん>軍隊と性 ドイツ軍における「慰安婦」


 「恨の足跡」がネットで話題になったことにより、作者の一川未宇先生とぶんか社には抗議が来たようです。

 それを受け、一川未宇先生は8月23日にこう釈明されています(すでに削除されています→魚拓)。

今月8月17日に発売された、ぶんか社刊の『怖い童話10月号』に掲載されている拙作『恨の足跡』について、本日突然ぶんか社やこちらのブログコメント欄に抗議がありました。

この漫画はいまから9年前に編集部から「慰安婦をテーマに描いて」と言われて描いたものです。
当時も、慰安婦の漫画なんか描いて大丈夫なのか?と編集さんに確認しましたが、そのときは現在のように問題の隣国も腹立たしい言動はしておらず、私も断れる立場ではなかったので編集部が希望する流れに沿って描くことになった次第です。そして掲載されたその当時は、どなたからも抗議を受けることはありませんでした。

この漫画を描いたときは、中国で慰安所に行ったことがあるという日本兵の方の体験談をまとめた本を主に参考にいたしました。
その本のタイトルや著者の方について書くとそちらにも飛び火しかねないので伏せさせていただきますが、まるっきり私が好き勝手な想像だけであちら寄りと思われるような描き方をしたわけではないことだけは、どうかご理解ください。

実は私自身も、このところの問題の隣国の常軌を逸した振る舞いには日々むかついていて、今回抗議をされてこられた方々のお気持ちやお怒りには、それはごもっともです!と強く賛同しております(そのせいかなぜか嬉しいとさえ思ってしまいました;)。

なので、よりにもよっていまこの時期になんで『怖い童話』は表紙に慰安婦の文字をでっかくバーン!と表示して、あの漫画を再録してくれやがったんだよ…と編集部の神経を疑いましたが。。
これが世に聞く炎上マーケティングというやつなのでしょうか。ぶんか社、胆が据わってます。

今回、こちらのブログに抗議をいただいて、あまり数が多いとひとつひとつコメントをお返しするのは不可能なため、とりあえず現在私が書ける範囲でこうした経緯であの漫画を描いたということをお伝えいたしました。

この件でもし私の漫画にご興味を持ってくださいましたら、『タブーの日本残酷史』という拙著文庫本をご一読いただけるとありがたいです。こちらをお読みいただけたら、少なくともあちら寄りの漫画だけ描いてるヤツじゃないんだな、とわかっていただけると思いますので…。。

(中略)

どんなに描きたくないものでも、仕事として描かなくてはならないのがプロ漫画家という職業なのですが、どう言ってもご理解を得られないとわかっております。
ですが、私だってあの国は嫌いなんです、心から!ということだけはわかってほしい。。。(T_T)

 ご覧いただいたように、「恨の足跡」は9年前に編集部から乞われて描いたものであること、先生自身がその当時から慰安婦の漫画を描くことには懐疑的だったこと、また、このところの韓国の常軌を逸した振る舞いに怒っていること、そして、再録した編集部に怒っていること(編集部が勝手にやったのでしょうか)などが記されています。

 ブログは現在削除されていますが、それが先生の意志によるものなのか、あるいは出版元の意向(圧力?)なのか、私には分かりません。

 ただ、「私も断れる立場ではなかったので編集部が希望する流れに沿って描くことになった」「どんなに描きたくないものでも、仕事として描かなくてはならないのがプロ」という言葉は、私は一定の理解はできます。

 私は現在、業務請負という形で折り込みチラシの作成、主にスーパーのチラシを作る仕事をしていますが、かつてはギャンブル系など、正直あまり意にそぐわない依頼を請けたこともありました。嫌な物でも引き受けないと干されてしまうからです。

 だから、真に責められるべきは一川未宇先生ではなく、出版元のぶんか社であると私は考えます。

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 ちなみに、この「ほんとうに怖い童話」10月号にはもう1本、慰安婦を題材にした漫画が掲載されています。

 安武わたる先生の「兵隊女房」で、こちらは日本人女性が主人公です。

 落ちぶれた旧家の令嬢が、病気の兄(一家の長男)の治療費を捻出するために母親に売られ、慰安婦になってしまうお話です。
 母親が「『特殊看護婦』になって軍のお役に立てる」と言って彼女を騙し、業者に売ったのです。

 「恨の足跡」に比べればこちらは幾分マシでしたが、最後に掲載されていた『原典のあらすじを読む』はやはりひどい。

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<1日数十人もの兵士たちの相手をさせられた娘たち>

 「従軍慰安婦」とは、戦地に駐留する兵士たちの性的欲求を処理するために設けられた慰安施設で働いた女性のことです。
 日本政府によって設けられた「公的な売春宿」は、世界でもまれなものでした。

 慰安婦の多くは朝鮮や中国の出身で、「いい仕事がある」と仕事の内容も知らされずに連れてこられたり、無理やり連行された女性ですが、日本人にも戦地に赴いた女性が大勢いました。
 彼女らの多くは、兵士たちの性病感染を防ぐために、10代から20代前半の性行為経験の少ない若い娘たちでした。

 外出などの自由は制限され、逃げ出すと折檻されたこともあったようです。
 建て前上は給料制とされていましたが、後払いなどと称してほとんど支払われることはなかったといいます。

 従軍慰安婦の人権問題をめぐっては、現在もなお補償を求める裁判などが続いています。】


 ……だから~、「原典」って何やねん!(#゚Д゚)
 それを明かしなさいよ!


 他に、ひめゆり学徒隊がテーマの漫画も掲載されているのですが、日本軍を「鬼」呼ばわりです。米軍でなく日本軍を、ですよ。

 とにかく全般的に偏っているだけでなく、先ほど述べたようにセックスの描写や残虐な描写もすごく多いのです。

 これが青年誌とかならまだ分かるのですが、女性誌ですから驚きます。
 私が驚いただけで、最近の漫画業界ってこんなもんなのでしょうか?

 現在、「はだしのゲン」の閲覧制限問題が物議を醸していますが、この雑誌も相当ひどいなと私は感じました。


 とりあえず、出版元の問い合わせ先にリンクを貼っておきます。
 あとは皆様で判断なさって下さい。

※ぶんか社 お問い合わせ先
 http://www.bunkasha.co.jp/company/cc405.html


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

※拙ブログ関連エントリー(慰安婦問題全般(厳選))
07/3/17付:【資料】慰安婦問題おさらい10問10答
07/3/19付:「たかじん」慰安婦問題(全文テキスト)
07/3/27付:「WiLL」慰安婦問題特集
07/4/9付:元慰安婦「李容洙」証言の矛盾
11/12/12付:「従軍慰安婦」は朝日新聞の捏造です
12/6/2付:「慰安婦博物館」に寄付した日本の団体&韓国人の慰安婦への認識の変遷
12/8/27付:慰安婦問題まとめ2012
13/3/8付:中山成彬議員が衆院予算委で日本の真の朝鮮統治(インフラ整備、創氏改名、慰安婦など)を語ってくれました
13/4/10付:西川京子さんが衆院予算委で「従軍慰安婦」「南京大虐殺」の虚構と自虐史観に侵された入試問題について語ってくれました(中山成彬さん質疑まとめ付き)
13/5/25付:【文字起こし】面談ドタキャンで元慰安婦支援団体会見
13/5/27付:「たかじん委員会」慰安婦は当時必要だった?日本占領下の米軍の実態とは?韓国人教授が語った慰安婦の実態とは?
13/6/8付:韓国人が告発した韓国軍慰安婦の実態
13/6/15付:三輪宗弘先生の「大韓民国の物語」書評で改めて見えた韓国の民族主義と李栄薫教授の苦悩
13/7/27付:慰安婦強制連行があったのなら、なぜ朝鮮人男性は反乱も起こさず黙っていたのか
13/8/6付:【拡散】米ブエナパーク市の慰安婦像設置を阻止しよう!負の連鎖をここで断ち切ろう!
13/8/10付:【これはひどい】慰安所従業員日記を発見した安秉直ソウル大名誉教授の“手柄”を高麗大学韓国史研究所の朴漢竜研究教授が横取り!?


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