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韓国は世界の恥さらし!“戦時徴用”賠償で国際条約無視の判決「ザ・ボイス」より

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 日韓併合時代に日本の製鉄所で強制労働させられたとして、韓国人4人が新日鉄住金(旧新日本製鉄)に損害賠償を求めた訴訟の差し戻し控訴審判決で、ソウル高裁は10日、同社に請求通り計4億ウォン(約3500万円)の支払いを命じる原告勝訴の判決を言い渡しました。

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 7月11日のニッポン放送「ザ・ボイス そこまで言うか!」で、青山繁晴さんがこのニュースについて解説されていましたので、その箇所を起こします。
 画像は当然ながらこちらで追加したものです。

※引用転載はご自由に。連絡不要です。但し誤字などに後日気づいて修正をすることが多々ありますので、必ずこちらのURLを添えておいて下さい。
画像を利用される方は、直リンクでなく必ずお持ち帰り下さい。当方のサーバーへの負荷軽減のためご協力のほど宜しくお願いいたします。「直リンク」の意味が分からない方はこちらをご覧下さい。現在、直リンクされても画像が表示されない措置をとらせていただいています。



 内容紹介ここから____________________________
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飯田浩司(ニッポン放送アナウンサー)
「『戦時徴用、日本企業に初の賠償命令』。戦時中に日本から戦時徴用された韓国人4人が、新日鉄住金を相手取って損害賠償を求めた裁判。韓国のソウル高裁は、10日、新日鉄住金に対して、1人当りおよそ880万円の支払いを命じる判決を言い渡しました。えー、こうした戦後補償をめぐる裁判で日本の企業に賠償の支払いを命じたのは初めてであります。えー、なお、菅官房長官はきのうの会見で、『韓国との間の財産請求権は完全、最終的に解決済みというのが、わが国の立場だ。相容れない判決ならば容認することはできない』と強調されております」

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青山繁晴
「まあ、これもう、むっちゃらくっちゃらの判決であって」

飯田浩司
「うーん」

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青山繁晴
「これあの、賠償しろっていう、あの、無体なことを言われた新日鉄住金としては、困惑もしてるだろうし、もう、ほんとに腹も立つだろうと思いますよ。コメントに、それがね、新日鉄住金の側のコメントに、それが表れてますけど」

飯田浩司
「うーん」

青山繁晴
「これ本当は、まず韓国の方々が大問題だと考えるべきですね。これもう、世界に恥さらしですから

飯田浩司
「はい」

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青山繁晴
「これ、さっきあの、番組始まる前に、飯田浩ちゃんが、あの、ちょろっと僕に、その、韓国の裁判所って、たとえば、国際条約は、国内法に優先するってことも知らないんでしょうかっていうようにね」

飯田浩司
「はい」

青山繁晴
「あの、浩ちゃんちらっとおっしゃってたけど、あの、飯田浩ちゃん本当に、あの、目の前に座ってるけども、よく勉強されてる方で」

飯田浩司
「いえ…」

青山繁晴
「ま、それは、あの、あえて言えば国際社会の、ま、常識って、常識っていうか(笑)、それもし逆だったらですよ、国際条約をいくら結んでも、その、国内で、それ違うって言われたら条約終わりっていうなら、国際社会が存在しないですから

飯田浩司
付き合ってられないですね(笑)

青山繁晴
「付き合ってられないっていう(笑)、もう全ての秩序が崩壊するから、国連もへったくれもなくなるわけですよね

飯田浩司
「うーん」

青山繁晴
「で、そんなことが分からない人が裁判官やってる国だっていうことを、韓国はこれ世界に言ってるわけですから

飯田浩司
「はい」

青山繁晴
「韓国の、韓国の国家の将来と国民の未来にとってどれほどのダメージになるってことが、分かりませんかってことですね」

飯田浩司
「うーん」

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青山繁晴
「で、これ、菅官房長官が記者会見で、『韓国との間の財産請求権は完全、最終的に解決済みというのが、わが国の立場』だと、おっしゃってるんですが、菅さん、官房長官、ちょっと待って下さい。それ違いますよ。韓国政府も、これは、5億ドル(引用者注:民間借款を除いた額?)を日本からいただくっていう約束を、かつてしました

飯田浩司
「はい」

青山繁晴
「で、それは1965年ですからね」

飯田浩司
「うーん」

青山繁晴
「1965年って、これリスナーでも生まれてない人の方が圧倒的に多いんじゃないですか?」

飯田浩司
「うんうん」

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青山繁晴
「そんなはるか彼方に、もう日本から、当時の5億ドルですから、ものすごいお金ですけど、もうそれを援助としていただくことによって、えー、こういう、その、第二次世界大戦前の、こういう請求権云々は全部終わったっていうのを、韓国もずっと言ってきたんですよ

飯田浩司
「はい」

青山繁晴
「だから、菅官房長官、本来言うべきなのは、解決済みというのが、日韓両国の立場だと。それはっきり言わなきゃ

飯田浩司
「はい」

青山繁晴
「で、それを今日たとえばソウル、今日じゃなくて、今日のニュースになってるソウル高裁が覆したんですが、このソウル高裁の判決、あの、少し、新聞にも出てるから皆さん見ていただきたいんですけどその中にですね、たとえば日本国憲法は、過去の侵略戦争への反省をもとに、世界平和を追求してるんだから、だから、こういう、あの、賠償は(笑)、改めてしなきゃいけないって(笑)、こんな無茶な判決って、これあの、何て言いますかね、これ小説に書いてあったら、あのー、あり得ない小説書くなよって話になっちゃう。これは完全に内政干渉であってですね、全く…」

飯田浩司
「他の国の裁判所ですもんね、これ(笑)」

青山繁晴
「全く余計なお世話で(笑)」

飯田浩司
「ええ、ええ」

青山繁晴
「これあの、日本の護憲派っていう方にとっても、これ、ほんとはあの、困った話じゃないかと僕は思いますよ」

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飯田浩司
「ああー」

青山繁晴
「で、あとひとつだけ言えばですね、その、日本の新聞は、これ、あの、今のね、日本の新聞だけじゃなくて、申し訳ないけど今の飯田浩ちゃんが読んだ原稿もね、改めて僕もう一回読むと、『戦時中に日本から戦時徴用された韓国人4人』って

飯田浩司
「うーん」

青山繁晴
これ、ほんとですか?

飯田浩司
「うーん」

青山繁晴
「つまり、これあの、『従軍慰安婦』っていうでっちあげと同じようにですね、その、本当に、自らの意思に反して、連れてこられたんでしょうか?(引用者注:聯合ニュース7/10 15:46によれば、韓国人の原告4人は1941年から43年にかけ、新日鉄の募集担当者に十分な食事と賃金を保障し、技術も習得できるなどと懐柔され、日本に渡った…とありますが、徴用令が朝鮮半島で実施されたのは1944年9月から1945年3月までです)」

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飯田浩司
「うーん」

青山繁晴
「ね。そして、この原告の韓国人の方々は、給料も払ってもらえなかったと、おっしゃってますね。えー、貯金という形で、あの、えっと、預かるっていう形になっちゃったとおっしゃってるんですね。で、そういうことは本当ですか?」

飯田浩司
「うーん」

青山繁晴
「これ、あの、ちゃんと調べないで、いや、強制徴用ですと、その、予め決まってるようなことをしてるから、存在もしなかった『従軍慰安婦』なるものを、まず日本人のジャーナリストがでっちあげて、朝日新聞がそれを、その、内部告発者だとして、英雄視して、それを韓国がちゃっかりいただいたって流れですよね。で、これもそうなっちゃいますよ

飯田浩司
「うーん」

青山繁晴
「だからこれは、当然、その、徴用という言葉が、本当なのか。つまり、このソウル高裁の判決の中でも、日本は当時侵略戦争をやってて、その、それに企業が協力してたんだとおっしゃってるけれども、しかし当時、日本人の、日本の学校の女学生もみんな、その、工場に動員されて働いてたんですよ」

飯田浩司
「うーん」

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青山繁晴
「じゃあその、当時、日韓併合時代ですから、これちなみに戦争でそうなったんじゃなくて、侵略戦争でなったんじゃなくて、韓国が国際条約を日本と結んで、日本と韓国はひとつの国になってたんですよね。そうすると、その、韓国の労働者の方々と、日本の女学生とが、本当に違ってたのか。みな同じ戦時中の、いわゆる動員だったのではないのかということも本当はちゃんと、調べてから報道しないといけないのに」

飯田浩司
「はい」

青山繁晴
「まるで、あの、強制労働そのものは、もう、間違いないんだっていうようにやってる日本の報道の仕方も僕はおかしいと思います

飯田浩司
「うーん」

青山繁晴
「はい」

 ____________________________内容紹介ここまで


 青山さんの解説に僭越ながら補足させていただきますと……

 今回のソウル高裁の判決は、昨年(2012年)5月の韓国最高裁の判断を踏襲したものです。

 その判断とは、1965年の日韓請求権協定の締結交渉で、日本側が「『植民地支配』の違法性を認めなかった」ことを問題視し、朝鮮半島の日本統治下で日本企業に徴用された韓国人元労働者の損害賠償請求権は有効、とするものでした。


 徴用をめぐる韓国のこの司法の動きは、慰安婦をめぐる韓国の司法の動きとよく似ています。

 2011年8月、韓国憲法裁判所が「韓国政府が慰安婦への補償を日本に対して求めないことは憲法違反だ」という判決を下しました。
 この判決も「請求権は完全かつ最終的に解決済み」という日韓間の協定を無視したもので、日本側では驚きをもって受け止められました。

 この憲法裁判所の判決の背景には、2006年に盧武鉉政権がまとめた「韓日請求権協定で扱われなかった日本軍慰安婦など反人道的不法行為に対しては日本政府に持続的に責任を追及する」という、韓国政府の基本的立場がありました。

 「反人道的不法行為」に含まれるのは、慰安婦、サハリン残留韓国人、韓国人被爆者です。徴用は「請求権枠組み内で解決された事案」とされ、含まれていません。
 なお、サハリン在留韓国人問題については日本ではあまり知られてないようです。慰安婦訴訟でも中心的役割を演じた高木健一弁護士などによる運動の結果、日本政府は村山政権以降、毎年、サハリン在留韓国人に支援のための予算を計上しています。最後のリンク集を参照。


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 実はこの2011年8月の判決が出る前まで、韓国国内で慰安婦問題はある程度沈静化していたのです。

 同年3月末、日本の中学校教科書の検定結果が発表されましたが、韓国のマスコミと政府が問題にしたのは竹島領有権に関する記述だけで、慰安婦問題はスルーでした。
 その検定では自虐史観克服を目指す教科書が2社から出され、また前回の検定に引き続き全ての歴史教科書で「慰安婦強制連行」の記述がないにもかかわらず、です。

 また、この直後の同年4月には、韓国の反日団体の幹部らが、日本統治時代の戦時動員被害者に対し、日本政府などから補償金を受け取ってやるといって弁護士費用などの名目で会費15億ウォン(約1億2000万円)をだまし取った容疑で摘発されましたが、その中には対日補償要求運動を展開してきた反日活動家で、朝日新聞の植村隆記者(慰安婦訴訟の原告第1号となった金学順氏の1991年8月11日付記事を書いた記者)の義理の母親である梁順任氏も含まれていました。

 こういった経緯があったものですから、慰安婦問題に長年携わってきた西岡力氏も、この時点では、「韓国における慰安婦問題、戦後補償問題は韓国政府が自国の被害者を支援するという常識的解決によりほぼ終息したと見てよい」という見解を示していました。

 ところが、2011年8月に韓国憲法裁判所が「韓国政府が慰安婦への補償を日本に対して求めないことは憲法違反だ」とする判決を出したことで、これを根拠に元慰安婦や支援者らが、韓国政府が政府見解に反して日本に補償を求めていないことは憲法違反だと訴えたのです。

 このような国内事情に押されたこともあり、同年12月、李明博大統領は日韓首脳会談で慰安婦問題を強力に取り上げました。
 ソウルの日本大使館前に「慰安婦少女像」が設置されたのもちょうどこの頃でした(日韓首脳会談で当時の野田総理が李大統領に像の撤去を求めています)。

 その後も、韓国のロビー活動により慰安婦問題と全く関係のないアメリカに慰安婦の碑や像が次々と設置されたり、アメリカの地方議会で対日非難決議が次々と採択されたりで、事態が収束する気配は全く見られません。

 直近では、7月10日に米カリフォルニア州グレンデール市議会で、市有地の公園に慰安婦像(ソウルの日本大使館前にある像と同じもの)を設置する計画が承認され、グレンデール市が指定した「慰安婦の日」の7月30日に除幕式が予定されています(なでしこアクション様朝鮮日報07/12 08:06を参照)。

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 話は戻って、韓国人4人への慰謝料支払いを新日鉄住金に命じた10日のソウル高裁判決について、見解を問われた韓国政府は、「関連部署と共に検討していく」と述べ、明言を避けました(日経7/11 21:14)。

 なぜなら、青山さんも指摘されたように、日本政府と同様に韓国政府も徴用の請求権については決着済みという立場をこれまで取ってきたからです。

 その証拠に、韓国政府はこれまでに約2万7000人の賠償の申告を受け付け、計約480億ウォン(約42億3000万円)を支給してきました(読売7月12日08時58分)。
 ですから、今回の判決によって、韓国政府は喜ぶどころか、逆に「大変なことになった」と慌てているかもしれません。

 原告や支援する弁護士らは、ほかに5件ある訴訟や新たな提訴で同様の判決を積み上げることで、韓国政府に圧力をかける考えを示しています。

 韓国世論はどうかといえば、たとえば聯合ニュースでは、「慰安婦や韓国人被爆者、サハリン残留韓国人問題を解決する際に、徴用も含めることで『人道的な補償問題として扱うことが望ましい』」という民間シンクタンクの意見が紹介されています(聯合ニュース07/11 16:32)。
 
 もともと反日色の濃い朴槿恵政権ですから、徴用に対する政府の従来の立場を転換させるまでに、さほど時間はかからないのではないでしょうか。
 あの盧武鉉ですら、徴用の請求権を日本に押し付けることはあきらめていたというのに、全く韓国の司法も余計なことをしてくれたものです。

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 付け加えれば、皆さんご承知のとおり、韓国の裁判所は最近、他にも無茶苦茶なことをやっています。

 昨年10月に対馬の観音寺から盗まれ韓国に持ち込まれた仏像について、今年2月、韓国の地裁が「観音寺が像を正当に取得したことが訴訟で確定するまで日本に渡せない」として、日本への返還を差し止める内容の仮処分決定を出しました。

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 今年1月には、ソウル高裁が日韓犯罪人引き渡し条約に反し、靖国神社放火犯の支那人を「政治犯」と認定、日本に身柄を引き渡さないとの決定を下し、放火犯は母国に送還されてしまいました。

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 どうやら韓国の司法というのは、法律より国内世論優先で、国際条約をないがしろにしても構わないという考え方のようです。
 が、それは国内でしか通用しない論理であり、近代国家のやることではありません。

 安倍総理は「韓国は重要な隣国であり、自由、民主主義など、日本と同様の普遍的価値観を持っている」という趣旨のことを、しばしば述べておられます。
 しかし、法治主義を放棄したと思われても仕方のないことをやっているのが、今の韓国です。
 日本がそんな国と価値観を共有できるとは、私には到底思えません。

 支那や北朝鮮の脅威を考えた時、日本が韓国を味方に取り込む必要があることはもちろん理解できるのですが、しかし、いつまでもこのような関係で良いのでしょうか。
 日本もそろそろ、韓国との距離の取り方を真剣に考えるべき時期ではないでしょうか。



※拙ブログ関連エントリー(降順)
13/3/23付:日本よ、これが韓国だ(韓国の「盗癖」と対馬仏像盗難問題)
13/1/5付:靖国神社放火容疑の支那人引き渡し拒否!韓国は法治主義より事大主義
12/8/27付:慰安婦問題まとめ2012
07/6/5付:サハリン残留韓国人 日本の“理由なき支援”

 サハリン残留韓国人への日本政府の支援について、外務省のサイトで調べたら、金額は徐々に減ってはいるものの、平成25年度もまだ予算要求されているようです(こちらのpdfファイル参照)。
 「112(単位百万円)」ってことは、1億1200万円ですよね。で、平成25年度予算ってことは、もう安倍政権になってますよね。これ通ったんでしょうか? だとしたらダメじゃん安倍さん!(T_T)

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 おまけの情報。
 この7月11日放送「ザ・ボイス そこまで言うか!」で、青山繁晴さんが拙ブログ(7/8付:北京当局が拙ブログを在日中国人が閲覧できないよう工作!?)に言及してくれてますので、手前味噌ながらお知らせ<(_ _)>



 米中戦略・経済対話がワシントンで開幕、というニュースの解説のところで、開始から9:00頃~です。
 番組のPodcastからも聴くことができます。


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※拉致被害者奪還 日本列島縦断デモ行進はじめ、各種デモ・集会のまとめ
 http://ameblo.jp/hosyuyamato/

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