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尖閣売国発言の鳩山氏を外患未遂で身柄拘束せよ「ザ・ボイス」より

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【6/28 午後6時10分】最後に追記があります。

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130626-01aoii.jpg

 鳩山由紀夫元首相の「日本が尖閣を盗んだと中国に思われても仕方がない」発言について。
 26日放送の関西テレビ「アンカー」に続き、翌27日に放送されたニッポン放送「ザ・ボイス そこまで言うか!」で、青山繁晴さんが改めて強烈に批判されてましたので、そこの箇所をご紹介。

※引用転載はご自由に。連絡不要です。但し誤字などに後日気づいて修正をすることが多々ありますので、必ずこちらのURLを添えておいて下さい。
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 内容紹介ここから____________________________
飯田浩司(ニッポン放送アナウンサー)
「さあそして、鳩山さんの発言に関してはもうメールがたくさん来てるんですけれども、東京都、55歳、ナツカゼさん。『鳩山さんの訪中、今までの中国寄りの発言に加えて、先日の尖閣は中国のものと思われても仕方がない発言、氏の取り巻きの中国人が日本の弱体化を狙い、また何を言わせるのか心配です。本人はそれに気がつかないでいます。日本にはスパイ法がないので、他に黙らせる、あるいは外国に行かせない方法はないんでしょうか』」。

青山繁晴
あります

飯田浩司
「ある」

青山繁晴
「はい。あの、じゃあ、今日その話からまずしましょうかね。あの、鳩山由紀夫元総理、実は僕この人と長い付き合いです」

飯田浩司
「あ、そうなんですか」

青山繁晴
「ええ。僕は政治記者でしたから。あの、たとえば菅総理は、僕の逮捕を命じました。福島第一原発に入った時に」(2011/7/6放送「アンカー」を参照)

飯田浩司
「ああ、はい」

青山繁晴
「でも未だに僕は菅ちゃんと呼んでます。で、鳩山由紀夫さんは、新党さきがけの代表幹事だった時に、僕は取材に行ったら、いきなり『あんたウチから選挙に出てくれ』って言われて」

飯田浩司
「へえーーー」

青山繁晴
「ええ。で、僕は、『先生、言ってることおかしいです』と。『僕は日本は強い大国になれって言ってて、さきがけは、小さくともきらりと光る日本になれって言ってるじゃないですか。全然世界観が違う。なのに、出馬要請ですか?』って言ったら、『あ、そんなんいいんだよ別に。そういうのはいいのー』っていう風に言われてましてですね(笑)」

飯田浩司
「(笑)」

青山繁晴
「で、その時、実は、本当に、あの、鳩山由紀夫さんに、『あなたは、幸か不幸か必ずやがて総理になる』と」

飯田浩司
「うーん。鳩山さんに…」

青山繁晴
「はい、あの、すみません、はい、こういう予感だけ当たるんですよ。こういう予感しか当たりませんが。誰がトップになるかだけは当たるんで。『あなたはなってしまう』と。『その時に、その、政策はどうでもいい、世界観・国家観どうでもいいって考え方で、総理になったら困るんで、僕の出馬要請はお断りすると同時に、あなた勉強するべきです』っていう風に言いまして」

飯田浩司
「おおー」

青山繁晴
「ええ、由紀夫さんけっこう不機嫌になりましたけどね」

飯田浩司
「ええ」

青山繁晴
「で、その由紀夫さんが、こないだ、その、尖閣諸島は日本が盗んだと思われても、中国側に思われても仕方がないっちゅうようなことを香港のテレビで喋って、菅官房長官が怒ったら、菅さんに、もっと勉強してくれって言ったわけですね」

飯田浩司
「うーん、そうでしたね」

青山繁晴
「勉強しなきゃいけないのは鳩山さんなんですが、その、何を勉強しなきゃいけないかは、じゃあこのあとに、お話しするとして、今のこのメールにある、日本にはスパイ法がないので、黙らせる、手段はないのかと、あるんですが、スパイ防止法はそのとおりないんですけれども、実は日本は戦争に負けたあとも、かろうじて生き残った、重大な刑法の中の定めがあるんです。で、皆さんあとで、インターネットでそのまま見て下さいね。刑法の第3章に、外患に関する罪ってありまして、1章立ててあるわけです。外患というのはですね、『外国』の『外』に、たとえば『患者さん』の『患』ですね」

飯田浩司
「ああー」

青山繁晴
「えー、『患者さん』って要するに患ってる方って意味ですから、外から災い、その、が、押し寄せて、きた時に、起きる罪っていう意味なんです。で、その最初の81条、たとえばですね、ちょっと難しい言葉だけどあえてそのまま読みますとね、『外国と通謀して日本国に対し武力を行使させた者は、死刑に処する』って書いてあるんですよ」

飯田浩司
「ほぅー」

青山繁晴
「これすごいでしょ。最高刑が死刑じゃないんですよ?」

飯田浩司
「はい」

青山繁晴
「この罪を犯したと、裁判所が認めたら、死刑だと、即。他にないって書いてあるわけです」

飯田浩司
「うーん」

青山繁晴
「これもう凄まじい規定ですが、あの、敗戦後の日本の中で、これ、あの、敗戦によってたとえば、途中が中抜きになってたり、もちろん変えられてるんですけど、根幹残ってるわけですよ」

飯田浩司
「うーん」

青山繁晴
「で、通謀してってのはラジオでは難しい言葉だけど、要するに外国と通じ合って、裏でごそごそ、その、外国と連携して、結果、その外国が日本の領土に対して、武力を使うようなことになってしまったら、そのもとを作った人は死刑ですって書いてあるわけです」

飯田浩司
「うーん」

青山繁晴
「これね、あの、鳩山さんの今回の発言、つまり、日本国の、普通の人じゃなくて、えー、すぐ、最近まで総理大臣なさってた方が、中国は、尖閣諸島を日本に盗まれたと思ってもやむを得ないってことをおっしゃってるわけだから、これが尖閣諸島に対する、何らかの形の武力行使、たとえばそれは戦争までは行かなくても、小競り合いであっても、それ仮に。これ戦争とは書いてないですから、この刑法81条には

飯田浩司
「うーん」

青山繁晴
要するに外国が日本に対して、ま、いわばちょっとでも武力を行使することになって、そのきっかけを外国と通じ合って作った人は死刑だと書いてあるんですから。僕はこれ十分逮捕できると思いますよ

飯田浩司
「うーん」

青山繁晴
「で、これが、一般人だったらね、あるいは、この『ボイス』に参加することになったらしい、なった、我が盟友・宮崎哲ちゃん(宮崎哲弥氏)がね、ね、急に哲ちゃんだけど」

飯田浩司
「はい(笑)」

青山繁晴
「火曜日、哲ちゃんになったそうで、哲ちゃんおめでとう(笑)。ね。哲ちゃん、評論家がですね、あの、哲ちゃんがそんなこと言うわけないけども、尖閣諸島でこういうこと言ったとしたら、それはむしろ表現の自由」

飯田浩司
「ああー」

青山繁晴
「憲法の定めの、そちらの方が優先するわけですよ」

飯田浩司
「はい」

青山繁晴
「しかし、つい最近まで内閣総理大臣をなさってた、方が、これを言うっていうのは、この刑法81条のほうが、僕は適用されるべきじゃないかと思ってて」

飯田浩司
「うーん」

青山繁晴
「で、なぜ、えー、まあ、昨日(26日)、関西テレビっていう、その大阪のテレビ局の『アンカー』って生放送で言いましたから(誰にも手渡してはならない自由意志さまの起こし参照)、そのあと、青山さんも強烈なこと言うとか何とかいろいろ、ね、メールもいただいた。で、それはもちろん分かっていただけると思うんです。問題提起をしてるのはですね、要するに鳩山由紀夫総理その人も、それから中国も、北朝鮮も韓国も、みんな日本は何を言われても、ああ、はいはいと言うしかない国だと、敗戦後そういう国になったと思い込んでるから、こういう発言が出るわけじゃないですか

飯田浩司
「うーん」

青山繁晴
そうじゃなくて、日本はその気になったらちゃんと対処できる、手段が、刑法の中に厳然と存在してますし、そしてもうひとつ大事なのは、この刑法の外患罪については、87条に未遂罪っていうのが明記されてて、今言った罪の未遂は、罰するって書いてあるんですよ

飯田浩司
「はあー。未遂でも…」

青山繁晴
「未遂でも罰すると書いてあるわけですよ。だから、未だ尖閣諸島、っていうかね、今、船が侵入してるのはすでに、異常事態ですけれども、まだ、その武力衝突にはなってないけれども、しかし、それを、起こさせるようなことになったこの87条の未遂罪だけでも僕は、ほんとは、身柄を拘束して、まさしくこのメールの、55歳の方がおっしゃってるとおり、中国に行って、中国に都合のいいこと言ったり、しないように、して、で、大事なことは私たちは民主国家なんで、中国と違いますから、独裁国家じゃないんで。で、鳩山さん言いたいことあったら、その裁判で、堂々と、これ論争展開できるじゃないですか。鳩山さんが本当に、勉強してるのかしてないのかも、司法の場で争えるってことも大事だと思うんですよ」

飯田浩司
「うーん」

青山繁晴
「で、その上でですね、時間厳しいけど、鳩山さんの発言の、何がおかしいかと言うとね、あの、いっぱいあるんですけど、一番基本的なことだけ2点言いますとね、鳩山さんはこう言ったんです。その、カイロ宣言、最初はカイロ宣言って言って、あとで記者団にはポツダム宣言って言って、どっちなんだってことも言えるけど、要するにカイロ宣言だのポツダム宣言だのっていうのは、先の、第二次世界大戦の最中に、カイロ宣言、まず1943年にですね、たとえばルーズベルトとチャーチルと、当時の中国のリーダーだった蒋介石が集まって、あの、いろんな話をして、カイロ宣言ってのを出した。但しサインしてないから無効だって話もありますが」

飯田浩司
「はあー」

青山繁晴
「で、そのあとはもっと、その戦争が進んで1945年になってから、ドイツのポツダム、つまりドイツが降伏したあとに、戦勝国になりそうな側が集まってですね、ポツダム宣言ってのを出した。で、結局それを日本は、それを、ポツダム宣言を受諾して戦争に負けたわけですけれども、その、鳩山さんによると、そのカイロ宣言であれ、ポツダム宣言であれ、ね、日本の領土はもうちっちゃくなるんだと」

飯田浩司
「はい」

青山繁晴
「つまり戦争で(戦勝国側が)勝った時に、(日本が)得た領土は失うんだって書いてあって、それは北海道から九州までだから尖閣諸島は入んないって(鳩山氏は)言ってるわけですよ」

飯田浩司
「うーん」

青山繁晴
「しかしそれはそうじゃなくて、それを言ったらですね、鳩山総理の時代に、北方領土返還ってのは政府もちろん看板降ろしてませんね。すると鳩山さんは、尖閣は入らない、って言ってるってことは、北方領土も、実は日本の領土に入らないって言ってるのと同じですから、自分の言ってるのとやってることが目茶苦茶になってるわけですよ」

飯田浩司
「そうですね」

青山繁晴
「それからもう1つ、実は戦争が終わったあとの領土の決め方っていうのは、戦争の途中で、どんな宣言が出ようとも、それ関係ないんです。カイロ宣言もポツダム宣言も、はっきり言うと、一切関係ありません。関係あるのはただひとつ、平和になったあとに結んだ国際条約であって、それはサンフランシスコ講和条約なんです。1951年に結ばれ、52年から発効しました。今ももちろん有効です。その中には、尖閣諸島は日本のものであるってことは、きちんと明記されてて、尖閣諸島含む沖縄は日本のものだけども、しばらくアメリカの施政下に置くと

飯田浩司
「うーん」

青山繁晴
「いうことが明記されてるんであって、従って、鳩山さんはその外交の一番基本の基本、領土は何によって確定されるかってことすら、知らないってことを、明らかになったってことなんです」

飯田浩司
「うーん」

青山繁晴
「はい」

 ____________________________内容紹介ここまで


 最後のほうで青山さんは、サンフランシスコ講話条約の中に「尖閣諸島は日本のものであるってことは、きちんと明記されてて」と言われてますが、正確に言うと、「サンフランシスコ講話条約で、尖閣諸島は日本が返還すべきあるいは放棄すべき領土には含まれていない」ですね。

 26日の「アンカー」で話された時は、そういう表現をされてました(「ザ・ボイス」は時間押してて急いで喋ってらしたので……)。
 
 そして「アンカー」で青山さんは、「鳩山さん今日(26日)から中国に行って、恐らくまた似たような発言するんですから…」と予測されてましたが、やはりそのとおりになりましたね。

 翌27日(「ザ・ボイス」放送当日)、鳩山氏はまたしても問題発言を繰り返しました。

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 まず、北京市内で行われた清華大主催の世界平和フォーラムでの講演で、「カイロ宣言は、日本が清国から盗んだものは返さなければならないとしている。中国が(尖閣諸島が)当然入ると思うことを否定するものではない」と述べました(読売2013年6月27日21時47分)。

 もちろん青山さんの解説にもあったとおり、「カイロ宣言<サンフランシスコ講和条約」です。

 さらにその後、記者団に対して、「40年前に棚上げすると(日中両国で)決めたのだから、メディアも理解しないといけない」と発言しました(産経(共同)2013.6.27 19:32)。

 もちろん日本政府は棚上げ合意を否定しています。

 もう(-.-#)マジで(-.-#)外患未遂罪を(-.-#)適用してほしい(-.-#)

130627-03china.jpg

 ところで、これは日本ではあまり報道されなかったように思うのですが、中国外交部の洪磊報道官は5月31日の定例記者会見で、「中国政府はサンフランシスコ平和条約が違法かつ無効だと認識しており、受け入れない」と述べています(新華社北京5/31)。

 そこで、北京政府のカーボンコピー発言を繰り返す鳩山氏に聞きたい。
 あなたも北京政府と同じく、サンフランシスコ講和条約を受け入れない立場ですか?

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 鳩山氏が理事長を務める「一般財団 東アジア共同体研究所」の理事には、孫崎享氏、高野孟氏らが名を連ねています。
 鳩山氏がこういったバリバリの媚中派から日々おかしな話を吹き込まれていることは、容易に想像がつきます。

 ちなみに「正論」2013年7月号で、ジャーナリストの大高未貴さんはこのような話を紹介しています。

 大高さんが4月に沖縄に行った際、沖縄財界のF女史が「最近、孫崎とか鳩山とか何人だかわからないような人たちがちょくちょく沖縄に来ては、左翼に迎合することばかりいって困ったものだわ…」と言っていたと。

 その孫崎氏は4月10日付沖縄タイムスに、「活発化する沖縄独立論」というエッセイを寄稿しています。

 書き出しはこうです。
 【私は最近沖縄を訪れることが多い。気付いたことは、沖縄の政治家や言論界の相当の人々が独立論に傾いていたり、今真剣に検討しはじめていることである】

 この記事を見たF女史は、「私の周囲で独立なんか唱えている人は一人もいません。孫崎氏は一体誰に会って発言しているのでしょう?中国人ではないかしら?」と憤慨していたそうです。

 どうやら鳩山氏も孫崎氏も、尖閣諸島だけでなく沖縄全体を支那に献上しようとしているようです。

 こんな人たちがかつては首相だったり外務省の官僚だったりしたんですから、よくもまぁ沖縄も日本もこれまで無事でいられたものだと、背筋が凍る思いです。


【追記6/28 午後6時10分】
 6/28放送「アンカー」森田実氏の発言をツイッターからまとめました。

 6/28【アンカー】森田実「鳩山氏の尖閣発言は間違っていない。総理の時よりしっかりしてる」山本浩之キャスターが反論「サンフランシスコ講和条約は?」


※拙ブログ関連エントリー(尖閣諸島)
10/10/4付:中国が尖閣諸島を日本の領土だと認識していたことを裏付ける史料
12/9/1付:知っておきたい尖閣・竹島・北方領土「ビーバップ!ハイヒール」より
12/9/28付:尖閣めぐり国連総会で日中が応酬

※おすすめ記事
尖閣をめぐる新資料/遠藤誉氏のブログより
 1895年の時点で尖閣諸島は沖縄県に編入されていましたが、「カイロ密談」において、その沖縄県を「中国にあげるよ」とルーズベルト大統領が蒋介石に言ったのに、蒋介石は再三にわたって断りました。このことは中国共産党の「中国共産党新聞網」、および中国政府の新聞である新華社の「新華網」にも載せられていました。発表されたのは2008年1月16日です。


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