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旧皇族の“覚悟”&旧皇族復帰という選択肢を無視するメディア

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 これまで女系天皇容認派がたびたび主張してきた「旧皇族(旧宮家)の中で皇籍復帰を考えている人なんて誰もいない」、これがどうやら覆されそうです!?

 旧皇族の方々と皇統問題で意見交換をされた竹田恒泰さんが、「旧皇族の多くが皇位の男系継承を維持するために皇籍復帰を要請されれば、『一族として応えるべきだ』とする意向を固めている」という内容の論文を雑誌「正論」最新号(2012年4月号)に発表されました。
 このことは産経新聞でも報道され、ネットでもそれなりに話題になっているようです。

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 実は竹田さんはこの件についてはすでにツイッターやチャンネル桜などで発信されており(【竹田恒泰】女性宮家問題と旧皇族復帰について[桜H24/1/30] )、もうご存知の読者様もいらっしゃるでしょうが、私のようにそれらを見ておられない方も多いと思いますので、今回紹介させていただくことにしました。
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男系維持へ「一族として応える」 旧皇族の大半、皇籍復帰要請あれば 「正論」で明らかに(産経新聞2012.2.29 09:27)
 終戦直後に皇籍離脱した旧皇族の多くが、皇位の男系継承を維持するために皇籍復帰を要請されれば、「一族として応えるべきだ」とする意向を固めていることが分かった。主に現在の宮家と養子縁組することで、男系を継承することを想定している。

 旧皇族の慶応大講師、竹田恒泰氏(36)が、3月1日発売の月刊「正論」4月号に寄せた論文で明らかにした。皇統問題で旧皇族の意向が文書で公表されるのは初めて。女系天皇容認につながると懸念される「女性宮家」創設を念頭に、政府が検討する皇室典範改正作業への影響は必至だ。

 論文によると、竹田氏は昨年11月~2月中旬、皇位継承問題について旧皇族20人以上と意見交換。大多数が男系の皇統は維持されるべきだと考えており、女性・女系天皇を積極的に容認する人はいなかった。男系維持のため皇籍復帰を要請されれば、「一族として要望に応える覚悟を決めておかなければならない」と考える人が大半を占めたという。

 論文は、寛仁親王殿下の長女、彬子さまが今年1月7日付の毎日新聞のインタビューで、女性宮家創設だけが議論される現状に「違和感」を表明、「男系で続いている旧皇族にお戻りいただくとか、現在ある宮家をご養子として継承していただくとか、他に選択肢もあるのではないかと思います」と発言されたことを紹介。このうち養子継承案が注目されているとし、旧皇族一族には少なくとも9人の未婚男子と、ここ数年内に結婚した5組の男系夫婦がいて、通常の養子や婿養子、夫婦養子となることが可能だと指摘している。

 竹田氏は「皇室から、そして国民から求められた場合には、責任を果たしていかなくてはいけないと(すでに)覚悟している者が複数いて、その数が増えつつある」としている。竹田氏が意向を確認した旧皇族は、占領政策で皇室が経済的に圧迫され、昭和22年に皇籍離脱を余儀なくされた旧11宮家(うち4家は廃絶)の男系子孫たち。

 というわけで、「正論」2012年4月号を書店にて買い求めてまいりました。

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 【皇統問題 旧皇族一族の覚悟】と題された竹田恒泰さんの「正論」掲載論文。
 結論から言うと、論文のうち旧皇族復帰に関する核心部分は、上記産経記事でほとんど述べられています。

 論文から核心部分を抜粋・引用しますと、こうなります。

●女性宮家創設の議論が始まった昨年11月から2月中旬までの間に、20人以上の旧皇族一族(占領軍の圧力により昭和22年に皇籍離脱した旧11宮家の一族)と会い、もしくは電話などにより、皇統の問題について意見交換してきた。この問題について話し合うために旧皇族の一部が集まった会合も複数回あった。

●誰が、いつ、どこで集まり、誰がどのような意見を述べたかなど、話の中身については一切語ることができないが、一連の対話のなかで私が思ったことを述べることにしたい。

●現状において、少なくとも私が接触した旧皇族の中で、女性天皇と女系天皇を積極的に容認する意見を持つ者は一人もいなかった。私の知る限り、大多数が、皇位は伝統に則り男系により継承されるべきと考えている。そして、現在進められている女性宮家創設の議論について、ほぼ全員が違和感を持っている。

●その上で、万が一、何らかの方法で旧皇族の皇籍復帰が求められる事態に至った場合は、一族としてその要望に応える覚悟を決めておかなくてはいけないと考える人が、大半を占めている。

ただし、自ら進んで皇族になることを希望する者はいない。皇室から、そして国民から求められた場合には、責任を果たしていかなくてはいけないと覚悟している者が複数いて、その数が増えつつあることは確かである。

●これまで、私が旧皇族と対話をしてきたことの所感を、折に触れてツイッターなどで発信してきたが、かなり大きな反響があった。これまで、旧皇族の動向が伝えられることがなかったこともあり、一族が危機感を持っていることが伝わっただけでも、意義があったと思う。

●旧皇族を復活させる方法と、宮家が旧皇族から養子を取る方法のうち、特に今注目されているのは養子案の方で、通常の養子だけでなく、婿養子と夫婦養子も検討されるべきだろう。旧皇族には私が確認しただけでも現在未婚の男子が9人以上いる。これらは、通常の養子と婿養子になることができる。また、旧皇族にはここ数年で結婚したばかりの者が5人程度いて、これらは、夫婦養子になることができる。また、今後子を授かる可能性がある夫婦も多く、しばらくは新たな男子が今後も誕生し続ける。幼児を養子とする方法も考えられるため、一口に「養子」といっても、様々な可能性があるといえよう。


 実は、今回の論文では大きく字数を割いて、竹田さんが平成17年に上梓された「語られなかった皇族たちの真実」(小学館)が出版に至るまでの長かった道のりが振り返られています。

 もちろんそれは竹田さんの個人的な思い出話などではなく、旧皇族の中でこの本を出版することについて強い反対があったものの瀬島龍三氏の「お許し」が出たことで状況が変化したこと、また、旧皇族の中でもその後意識の変化があったこと等が述べられています。

 また、一部で竹田さんご本人が皇族への復帰を希望しているかのような記事が見受けられますが、それは間違いであるとも主張されています。

これは『月刊現代』平成18年2月号の保阪正康氏の対談記事が根拠になっているようだが、事実無根であり、保阪氏はありもしない嘘を述べている。私は一度だけ保阪氏の取材を受けたことがあったが、復帰を希望するなど述べていない。ましてその取材は、取材先を明かさない旨の約束を交わしていた。その数カ月後『文藝春秋』の座談会で、記事のことを保阪氏に直接抗議したところ、保阪氏は「そんなこと書いてありましたか?」ととぼけていた。自分で記事を書いていないか、嘘をついているか、二つに一つである。

●私はむしろ、機会あるごとに、自分は皇族に復帰する人間としては不適切である旨を述べてきた。それには理由がある。一つは、私は政治発言を繰り返してきたこと、もう一つは、私の専門が憲法学で、中でも天皇の統治権を専門とすることである。私は皇室の中に入って皇室を守るのではなく、飽く迄も皇室の外から皇室を守る覚悟をしているのである。


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 そんな中、2月29日から始まった政府による有識者ヒアリング。
 この日は、帝京大特任教授の今谷明氏とジャーナリストの田原総一朗氏から、女性宮家創設に賛成の意見が出されましたね。

 田原氏が女性宮家賛成の理由に「男女同権」を挙げていたのには驚きました。
 「男女同権」なんて理屈を認めたら「女系天皇」に即、直結しますやん。
 もっと言えば、「男女同権」=「人権」も認めるという話でしょう?
 「皇族に人権はありません!」という三宅久之さんの持論は、乱暴な言い方ではありますが的を射たものです。

 で、この29日の夜から翌3月1日にかけて、テレビ各局の報道番組や情報番組が、田原氏らのコメントと絡めつつ女性宮家創設問題全般を取り上げていましたが、旧皇族復帰という選択肢についてはほぼスルーされました。

 3月1日放送の「ミヤネ屋」では、かろうじてプロジェクターの項目の中に「旧皇族復帰」の文字が見えたのですが、それが読み上げられることはなく、従って議論が展開することもありませんでした。

 また、それに先立つこと数時間前、「とくダネ!」では、何と竹田恒泰さんご本人がスタジオ生出演されていて驚きました。
 しかし、竹田さんが旧皇族復帰の話を口にされることはありませんでした。まだ機が熟してないと考えられたのかもしれません。

 この日竹田さんが話されたのは、私の記憶+2ちゃんねる+TVでた蔵によれば、概ね以下のような内容でした。

○(FNNの世論調査で女性宮家創設に賛成の声が7割超あることについて)聞き方によるのではないか。知識がない段階で聞いた結果なので意味がない。小泉政権の時、女系天皇に賛成という人が多くいたが、知識を得た後では女系天皇に賛成という人は(私の周囲では?)いなくなった。女性宮家創設についても知識を得た後で調査すれば数は変わる。

○女性宮家創設の話は、ある勢力から要請を受けたためではないか。

女性宮家は一代限りと言うが、それは無理。ご両親が食べる目玉焼きは公費で出るが、お子様が食べる目玉焼きは公費で出ないのか?そんなことは無理。

女性宮家と皇位継承の問題は必ず繋がってくるものであり、切り離して議論することは意味がない。 本来、皇統の議論が先であるべき。

○皇族は成人してから一人での公務が生じる。しかも女性皇族は天皇陛下のご公務を代行するお立場にはない。従って、女性宮家を創設しても陛下のご負担が減るということにはならない。

○女性宮家を創設する意味が分からない。皇位継承者を確保すれば、自然と皇族の数も確保されるので、闇雲に数だけ揃えれば良いわけではない。秋篠宮殿下も「皇族が減るのは良いことだ」とおっしゃっていた。


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 もうひとつ、一連のテレビ報道を見ていて非常に気になった点があります。
 それは、寛仁親王殿下のご長女である彬子(あきこ)女王殿下のご発言の扱い方です。

 彬子女王殿下は、2012年1月7日付の毎日新聞インタビューで女性宮家創設問題について聞かれた際、旧皇族復帰にまつわる大変重要なご発言をされています。

 このご発言については、竹田さんも今回の論文で取り上げていらっしゃいますし、僭越ながら私も1/12付:「アンカー」女性宮家創設の狙いは女系容認!その前に旧宮家復帰をの最後の方で紹介させていただきました。

 そのご発言も含め、女性宮家創設問題に関わる箇所を引用させていただきます。
 なお、毎日新聞の当該記事はすでにリンク切れのため、ほそかわ・かずひこ様のブログからの転載とさせていただきます。

--「女性宮家」創設の動きはどう受け止めていますか。
◆ お国の決定に任せるしかないと思っています。一方で、今の議論は女性宮家を創設するかしないか(のみ)になっているような気がして、そこには違和感があると申しますか……。男系で続いている旧皇族にお戻りいただくとか、現在ある宮家をご養子として継承していただくとか、他に選択肢もあるのではないかと思います。女性宮家の議論だけが先行しているように感じられます。

--将来は皇室を離れることを前提に生活されてきました。
◆ 「お前たちは結婚したら民間人だから」と、子どもの頃から父に言われてきましたが、その前提が大きく変わるかもしれないというので、私自身、落ち着かない状態です。

--現行の皇室典範のままでは皇族が極端に減るという問題についてはどうお考えですか。
◆ それは国民のみなさまがどのように皇室を見ておられるかということにつながってくるのではないかと思います。皇族の私がどうすべきかを申し上げるのではなく、国民のみなさまが残したいと思われるのであれば、自然と残っていくのではないでしょうか。こういった流れがあって初めて、将来を見据えた皇室典範の改正も議論されるべきだと思います。

--立場が定まらないと、ご結婚にも踏み切れない、ということはありますでしょうか。
◆ 私は、結婚後も公務をすることに抵抗はありませんが、女性宮家創設はお相手の方の将来にも関わってくる問題ですので、決めるのであれば早く決めていただきたい。今は、子どもたちに日本の伝統文化に自然と親しんでもらうような寺子屋のようなことができないかと考えています。ただ、成人後に留学を5年間させていただきましたので、その分を公務でお返しできたらと思っています。研究と公務のどちらかを優先するというわけではなく、どちらも100%が目標です。

 テレビでは、彬子女王殿下のこの毎日新聞インタビューが引用された場面が少なからずありました。

 ところが私が見た限り、どの番組も引用したのはご発言の青い文字の箇所のみで、赤い文字の箇所は無視されました。

 要するに、テレビは(そして新聞も多くは)「旧皇族を復活させる」「宮家が旧皇族から養子を取る」という選択肢には最初から反対だということなのでしょう。

 どこの誰かも分からない民間人の男性を皇族にするより、数十年前まで実際に皇族でいらした方々やそのご子孫に戻っていただく方が、国民の違和感も少なく、よほど現実的であると私は思うのですが。

 少し古い話ですが、2006年2月19日放送「たかじんのそこまで言って委員会」で、桂ざこば師匠がこのような発言をしています。

 「正田美智子さんが行かはったとき(皇室に嫁がれたとき)、国民に近づいた皇室言うた。けど僕は子供心に民間人のようになってきたのかと思って、今までの重みが軽くなったのではないかと実は感じていたんや。 またこんなことあったら、うんと軽くなってくる。軽くしてほしくない「一燈照隅」様より

 仮に女性宮家が創設されれば、今度は「男性」の民間人が皇室に入られることになります。
 国民が感じる違和感は一体どれほどのものになるでしょうか。

 日本大学教授・百地章さんも、こう述べています。

 「女系推進派はいろいろ口実を設けて、これら(旧皇族)の方々をあくまで排除しようとしている。しかし、一般民間人なら誰でも良いが、皇統に繋がる由緒正しき方々が皇族となられることは認めないなどといった主張がいかに異常か、なぜ気が付かないのだろうか産経新聞2012年3月2日付「正論」【男系重視と矛盾する「女性宮家】

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 女系推進派は政府中枢、メディア中枢、いたるところに跋扈していますが、中でも今とりわけ注目されているのは元・最高裁判所判事の園部逸夫氏でしょうか。

 そう、政府の女性宮家創設の検討に向け、この1月に内閣参与に任命された人です。
 小泉政権時代の「皇室典範に関する有識者会議」で座長代理を務めた人でもあります。

 その園部氏は、「選択」2012年1月号の巻頭インタビューでは、女性宮家創設問題と皇位継承問題とは別だと答えているようですが、別のところではこのような発言もしているそうです。

 「夫、子が民間にとどまるというわけにはいかないから、歴史上初めて皇統に属さない男子が皇族になる。問題はどういった男性が入ってくるか。また、その子が天皇になるとしたら男系皇統は終わる。女性宮家は将来の女系天皇につながる可能性があるのは明らか。たくさんの地雷原を避けながら条文化し着地できるか」(「週刊朝日」2011年12月30日号、朝日新聞編集委員・岩井克己氏の「『内親王家』創設を提案する」中での発言)

 女性宮家創設検討の中心人物が、「将来の女系天皇につながる可能性があるのは明らか」と述べているのです。

 園部氏の欺瞞については、同じく雑誌「正論」2012年4月号【憲法で皇室解体を謀る「法匪」園部逸夫】にて八木秀次教授が批判されていますので、皆様、ぜひそちらをお読み下さい。

 いずれにしろ、野田首相はじめ政府側の人たちが言う「女性宮家創設と皇位継承とは切り離して検討する」という言葉は、全く信用の置けないものです。

 野田首相は2月13日の衆院予算委員会で、皇室典範改正論議をめぐる自民党の下村博文議員の質問に対し、「男系で皇位が継承されてきた伝統を重く受け止める」と発言していますが、額面通りに受け取るのは危険です。

 男系維持派を油断させる作戦かもしれない、というのは私の考えすぎでしょうか?


※拙ブログ関連エントリー
06/8/31付:「アンカー」皇室はどうあるべきか?
06/9/12付:「たかじん委員会」秋篠宮家に親王ご誕生で皇室典範改正は?
08/10/11付:天皇はなぜ尊いか(付:石井選手の発言)
09/4/16付:「アンカー」皇室のふたつの重大危機 雅子妃ご病気と男系継承
12/1/12付:「アンカー」女性宮家創設の狙いは女系容認!その前に旧宮家復帰を

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